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[ブラジルW杯]グループF ナイジェリア×アルゼンチン ボスニア・ヘルツェゴビナ×イラン はてなブックマーク - [ブラジルW杯]グループF ナイジェリア×アルゼンチン  ボスニア・ヘルツェゴビナ×イラン

◆ナイジェリア×アルゼンチン
WS001
・ナイジェリア: アーメド・ムサ4’、47’
・アルゼンチン: リオネル・メッシ3’、45+1’、マルコス・ロホ50’

・ハイライト


・リオネル・メッシ45+1’ FKからのゴール


FIFA highlight

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・27歳となったメッシが2発、アルゼンチンがグループF首位通過 ナイジェリアは2位通過
25日(現地時間)に行われたワールドカップ(W杯)・グループF最終節、ナイジェリア対アルゼンチンの一戦は3-2でアルゼンチンが勝利を収めた。グループステージ全勝のアルゼンチンは、首位で決勝トーナメントに進出。この試合までに勝ち点4を獲得していたナイジェリアは、勝ち点1のイランがボスニア・ヘルツェゴビナ戦に1-3で敗れたため、2位でグループステージ突破を果たしている。
この試合でもメッシ、アグエロ、イグアイン、ディ・マリアの“クアトロ・ファンタスティコ(ファンスティック・フォー)”を起用したアルゼンチンは、3分という早い時間に先制点を獲得する。決めたのは、昨日に27歳の誕生日を迎えたメッシ。エリア内左に侵入したディ・マリアのシュートがポストとエニェアマに当たりこぼれると、素早い反応を見せたバルセロナFWが今大会3得点目を決めた
しかしナイジェリアもすかさず反撃。アルゼンチンの先制点の1分後、エリア内左に位置したムサが、右足のシュートでGKロメロを破った。その後アルゼンチンは前線に素早くボールを入れて“クアトロ・ファンタスティコ”の攻撃力を生かそうとするも、エニェアマを中心とするナイジェリア守備陣の奮闘を前に決定機を迎えることができない。さらに38分にはアグエロが負傷し、サベジャ監督はラベッシを投入した。
試合が進むに連れて、攻撃のテンポを落としていくアルゼンチン。しかしながら前半終了間際の46分、メッシが直接FKによって追加点を決めることに成功する。背番号10がエリア手前から左足を振り抜くと、曲線を描くボールが枠内右に収まった。
リードを得て試合を折り返したアルゼンチンだが、47分にエムニケとのワン・ツーからムサに守備網を破られ、再びスコアをタイに戻される。しかし50分、ラベッシの蹴った左CKからロホがネットを揺らし、すぐにリードを取り戻した。
その後、勝負を決めるために猛攻を仕掛けるアルゼンチン。60分にはサイド深くに侵入したロホのマイナスのクロスからメッシがシュートを放つも、ボールは枠を捉えることができなかった。サベジャ監督は63分にメッシを下げてリカルド・アルバレスを投入。観衆から喝采を浴びせられるバルセロナFWは、それに拍手で応じながらベンチに引き下がっている。
終盤はナイジェリアもボールを保持し、積極的な攻撃を見せる。87分にはオーバーラップしたアンブローズがペナルティーエリア内右に侵入して渾身のシュートを放つも、これはサイドネットを揺らすのみにとどまった。一方サベジャ監督は、アディショナルタイム1分にイグアインとの交代でルーカス・ビリアを入れて守備固めに入った。アルゼンチンはそのままナイジェリアの攻撃を凌ぎ切り、1点リードのまま試合を終えている。
via goal.com

 ・whoscored.com
 ・sky sports
 ・ESPN
 

◆ボスニア・ヘルツェゴビナ×イラン
WS002
・ボスニア・ヘルツェゴビナ: エディン・ジェコ23’、ミラレム・ピャニッチ59’、ブルサイェビッチ83’
・イラン: グーチャンネジャード 82’

・ハイライト


FIFA highlight

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・ボスニア・ヘルツェゴビナ、イランを下して有終の美 アジア勢初勝利はまだ
25日に行われたワールドカップ(W杯)・グループF最終節、ボスニア・ヘルツェゴビナ対イランの一戦は、3ー1でボスニア・ヘルツェゴビナが勝利した。
ボスニア・ヘルツェゴビナは2連敗で敗退が決まった状況での最終節。一方のイランは1分け1敗で、勝ち点3を得れば2位に滑り込む可能性があるという立場でスタートした。
勝利を必要としているのはイランだが、ボスニア・ヘルツェゴビナもW杯初勝利を手にして次につなげたいという意欲をうかがわせる。
立ち上がりからボールを支配したのはボスニア・ヘルツェゴビナ。イランは高い位置までプレスにいかず、攻めてくるボスニア・ヘルツェゴビナを待ち構えるスタイルで応戦した。
イランにカウンターをさせないボスニア・ヘルツェゴビナは23分に先制する。低めの位置でパスを受けたゼコがドリブルで持ち込むと、左足でミドルシュート。右ポストをかすめて、ゴールネットを揺らした。
勝ち点3が必要なイランは、ここから前への意識を高めるものの、やはり技術はボスニア・ヘルツェゴビナが上。相手のパス回しを封じることができなかった。失点直後にはショジャエイに大きなチャンスが訪れたが、ペナルティーエリア内からのシュートはクロスバーに嫌われ、それ以降はしばらく好機がなかった。
1ー0で後半を迎えたボスニア・ヘルツェゴビナは、ペースが乱れない。59分には追加点。高い位置でのボール奪取に成功すると、シンプルにつないでスシッチのパスを受けたピアニッチがペナルティーエリア左から流れるように決めた。
追いかけるイランは前に出る。2トップに切り替えて、攻撃的になった。しかし、ボールを失うとボスニア・ヘルツェゴビナの巧みなパスワークからボールを取り戻すことに苦しんだ。焦りもプレーの精度に影響し、イランは攻めきれない。
それでも82分に意地の一発。ボスニア・ヘルツェゴビナのラインコントロールミスもあり、ネクナムがペナルティーエリア左でフリーになると、グーチャンネジャドが冷静に詰めて1点を返した。
追い上げムードになったが、その直後、ボスニア・ヘルツェゴビナはカウンターからブルシェイェビッチが豪快に突き刺して3ー1。勝敗が決した。
この結果、どちらもグループステージ敗退。敗退が決まっている中でも闘志を見せたボスニア・ヘルツェゴビナは、W杯初勝利を手にしている。
via goal.com

 ・whoscored.com
 ・sky sports
 ・ESPN
 
・順位表
WS003
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[ブラジルW杯]グループF アルゼンチン×イラン はてなブックマーク - [ブラジルW杯]グループF アルゼンチン×イラン

◆アルゼンチン×イラン
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・アルゼンチン : リオネル・メッシ 90+1’


・ハイライト


FIFA highlight

・90+1’ リオネル・メッシのゴール


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・メッシ2戦連発! アルゼンチン決勝Tへ イランはあと一歩で勝ち点逃す
21日(現地時間)に行われたワールドカップ(W杯)・グループF第2節、アルゼンチン対イランの一戦は、1ー0でアルゼンチンが勝利した。
ボールを支配したのはもちろんアルゼンチン。ディ・マリアを中心に序盤から敵陣で試合を進めた。しかし、イランも対策は十分。しっかり引いて守り、アルゼンチンに隙を与えない。
アルゼンチンはスペースを見つけることができずに苦しんだが、完全に封じられたわけではなかった。22分にはディ・マリア、アグエロ、イグアインで細かいパスをつなぐと、アグエロが良い形でフィニッシュまで持ち込む。これは枠を外れるが、素早いパスワークは相手の守備を混乱させた。
それでも、だいたいの攻撃はイランが問題なく防いだ。簡単に縦パスを入れさせず、アルゼンチンのボールポゼッションは低い位置でのものが目立った。
イランの攻撃はほとんど可能性がなかったが、デジャガのセットプレーは何度かアルゼンチンをヒヤリとさせる。
後半に入ると、試合はよりオープンになる。53分、イランは右からのクロスにグーチャンネジャドが頭で飛び込んだ。これはGKの正面に飛んでしまうが、これでイランの攻撃にアグレッシブさが出る。
アルゼンチンは62分、メッシがようやく前を向いてシュートまで持ち込む場面があったが、わずかにゴールの左に外れてしまった。
67分には再びイランに決定機。右からのクロスに今度はデジャガが飛び込んだ。このヘディングシュートは、GKに阻まれてしまう。
77分、アルゼンチンはアグエロとイグアインを下げて、ラベッシとパラシオを投入。前線に変化をつける。
それでもイランの堅守は揺るがない。カウンターで相手のゴールに迫ることもあり、イランの良いところが目立っていた。
このままイランをたたえる試合になるかと思われたが、土壇場で動く。決めたのはやはりメッシ。アディショナルタイム、ペナルティーエリア右手前でボールを持ったアルゼンチンのエースは、左に持ち出しグーチャンネジャドを外して左足を振り抜いた。これがゴール左隅に吸い込まれてゴール。イランの健闘をメッシの個の力が粉砕した。
2連勝のアルゼンチンはグループステージ突破が決定。イランは25日にボスニア・ヘルツェゴビナと対戦する。
via goal.com

 ・whoscored.com
 ・sky sports
 ・ESPN

・マラドーナ氏、アルゼンチン戦をスタンド観戦も…メッシの決勝点見逃す
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 同試合では、アルゼンチン代表のレジェンドで、前回の南アフリカ大会で同国代表を率いたディエゴ・マラドーナ氏が、娘のジャンニーナさんとともにスタンドに観戦に訪れた。しかし、試合終了前に退席してしまったため、メッシの決勝点を見届けられなかったと、ブラジルメディア『グローボ・エスポルチ』やスペイン紙『ムンド・デポルティボ』が伝えた。
 マラドーナ氏は初戦のボスニア・ヘルツェゴビナ戦は入場できなかったため、スタンド観戦できなかったと報じられていたが、この日はSPに囲まれながらスタンドに登場。アルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロの元夫人でもあるジャンニーナさんとともに、後輩たちを応援した。しかし、セキュリティ上の懸念から、試合終了前にスタジアムを後にしたようだ。
 via http://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20140622/203323.html?view=more

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[ブラジルW杯]グループF イラン×ナイジェリア はてなブックマーク - [ブラジルW杯]グループF イラン×ナイジェリア

◆イラン×ナイジェリア
WS001

・ハイライト


FIFA highlight

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・イラン対ナイジェリアは今大会初のドロー 決め手を欠いて0ー0で終了
16日(現地時間)に行われたワールドカップ(W杯)・グループF第1節、イラン対ナイジェリアの一戦は、0ー0の引き分けに終わった。
試合は立ち上がりからナイジェリアがボールを支配する展開。序盤に好機が続いた。
しかし、守備的に入ったイランは、うまく相手の攻撃に対処していった。しばらくは防戦一方だったが、次第に前に出られるようになっていく。
それでもナイジェリアが攻め続けたが、ラストパスの精度が低い。ミケルを中心とした組み立てまでは順調だったが、ペナルティーエリア内に飛び出す選手が少なく、決定機は多くなかった。
イランは前線のグーチャンネジャドを中心に攻める。ファーストシュートまで23分かかったが、攻められるだけではなかった。
0ー0で折り返すと、後半はナイジェリアが変化を加える。アルゼンチンとボスニア・ヘルツェゴビナがいるグループFで2位以内を目指すなら、どちらにとってもここは勝ち点3が欲しいところだった。
イランは前半に比べて持ち上がる機会が増えたが、それでもゴールのにおいがない。77分には左からのクロスが上がったが、フリーでファーに走り込んだデジャガのヘディングは枠をとらえなかった。
ナイジェリアの足が止まりだし、イランのポゼッションが高まった。83分には途中出場のオデムウィンギーが胸トラップから左足のボレーを狙うも、ハンドをとられてしまう。
ナイジェリアは終盤、アメオビの頭をターゲットに迫力のある攻撃を見せたが、結局最後までゴールは決まらず。0ー0で試合終了を迎え、今大会初の引き分けとなっている。
via goal.com

 ・whoscored.com
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60年間まったく体を洗ったことのないウロコのような皮膚を持つイランの老人 はてなブックマーク - 60年間まったく体を洗ったことのないウロコのような皮膚を持つイランの老人

60年間まったく体を洗ったことのないウロコのような皮膚を持つイランの老人



イラン、ファールス州に住む80歳の男性、アモー・ハジさんは、20歳の時に文明社会から離れた。その後一切シャワーやお風呂などで自分の体を洗ったことはない。結果皮膚はこのように硬いウロコのようになっていったという。それでも皮膚病にはかかっておらず、いたって健康で80歳まで生きていられるというのだからすごい。

via http://karapaia.livedoor.biz/archives/52150930.html
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