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[プレミア] チェルシーが2季ぶり6度目制覇!コンテ監督体制初年度でタイトル奪還 はてなブックマーク - [プレミア] チェルシーが2季ぶり6度目制覇!コンテ監督体制初年度でタイトル奪還




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 イングランド・プレミアリーグ第37節が現地時間の12日に行われ、チェルシーはアウェイでウェスト・ブロムウィッチと対戦した。
 今季プレミアリーグで首位を走り続けてきたチェルシーは、前節の勝利でついに優勝に王手。この試合に勝てば3試合を残す2位トッテナムとの勝ち点差は10となり、2年ぶりの優勝が決定するという状況で敵地に乗り込んだ。
 前半から試合を支配し、優位に進めるチェルシーだがゴールは奪えず。前半45分間はそのままノーゴールで折り返す。
 後半もゴールの生まれないまま時間が経過。残り10分を切り、優勝決定は次節に持ち越されるかという空気も感じられ始めた82分、コンテ監督の選手交代が的中する形でついに待望のゴールが生まれた。
 右サイドに流れたボールを追ったアスピリクエタがゴール前へ折り返すと、中央で合わせたのは交代出場のバチュアイ。粘るウェスト・ブロムのゴールをついにこじ開け、チェルシーが優勝をたぐり寄せた。
 5分間のアディショナルタイムを経て、ついに歓喜の瞬間が訪れる。チェルシーが2016/17シーズンのプレミアリーグを制し、2年ぶり6度目のリーグタイトルを手に入れた。
via https://www.footballchannel.jp/2017/05/13/post210781/








・今季プレミアMVPのカンテ、異なるクラブでの「2連覇」。実質史上初の快挙
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 チェルシーに所属するフランス代表MFエンゴロ・カンテは、異なる2クラブで試合に出場してプレミアリーグ連覇を成し遂げた初めての選手となった。
 現地時間12日に行われたプレミアリーグ第37節のウェスト・ブロムウィッチ戦に、チェルシーはアウェイで1-0の勝利を収めた。この結果、2試合を残して今シーズンのプレミアリーグ優勝が決定している。
 コンディション不良のため前節ミドルスブラ戦を欠場していたカンテは、ウェスト・ブロム戦ではベンチに復帰したものの出場はしなかった。だが、レスター・シティに所属していた昨シーズンに続いての個人的「2連覇」を成し遂げている。
 元オーストラリア代表のGKマーク・シュウォーツァーは、チェルシーが前回優勝した2014/15シーズンの前半に在籍し、2015年1月にレスターへ移籍。2015/16シーズンにレスターが優勝したことで、異なる2つの優勝クラブに2年連続で在籍した初の選手となったが、いずれのチームでも試合出場はなかった。
 カンテはレスターでもチェルシーでも主力として大きく優勝に貢献。今季はイングランドサッカー選手協会(PFA)の選出する年間最優秀選手にも選出されている。
via https://www.footballchannel.jp/2017/05/13/post210787/

uefa.com
sky sports
ESPN
whoscored.com

・名将集まり注目集めたプレミア、制したのはチェルシー・コンテ監督「選手の努力の賜物」
 http://web.gekisaka.jp/news/detail/?216111-216111-fl

・チェルシーが優勝できた10の理由
http://qoly.jp/2017/05/15/10-reasons-why-chelsea-won-the-premier-league-kgn-1

◆チェルシー、逆転勝利でプレミア新記録のシーズン30勝達成…勝ち点は「93」まで到達:今季退団のテリーを勝利で送り出す
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 プレミアリーグ第38節が21日に行われ、チェルシーとサンダーランドが対戦した。
 開始3分、ハビエル・マンキージョの得点でサンダーランドに先制を許したが、直後の8分にウィリアンが同点弾を決める。さらに16分にはエデン・アザールのゴールが決まり、あっという間に逆転に成功する。
 後半に入り77分、ペドロが試合を決定付ける3点目を奪う。さらに90分、後半アディショナルタイム2分と立て続けに途中出場のミシー・バチュアイが得点を挙げ、5-1で試合終了。勝ち点3を上積みし、今シーズンの勝ち点を「93」として2016-17シーズンを終えた。
 プレミアリーグが現行の全38節で行われるようになった1995-96シーズン以降、30勝を達成したチームはなく、チェルシーが新記録を樹立。なお、最多勝ち点記録は同じくチェルシーが04-05シーズンに記録した「95」で、今シーズンの勝ち点「93」は史上2番目の記録となった。
 チェルシーは次戦、27日にアーセナルとのFAカップ決勝に臨む。[2017.05.22]
via https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20170522/590804.html

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・カンテがプレミアリーグ年間MVP受賞…PFA、FWA最優秀賞に続き個人3冠達成
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 チェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテが、プレミアリーグ年間最優秀選手賞にあたる、EAスポーツ・プレイヤー・オブ・ザ・シーズンに選ばれた。21日、プレミアリーグの公式サイトが発表している。
 同賞はファンの投票と記者の投票とを合わせて、受賞者を決定。今シーズンのプレミアリーグで目立った活躍をした8選手がノミネートされ、リーグ優勝したチェルシーからはカンテの他、スペイン代表DFセサル・アスピリクエタ、ベルギー代表MFエデン・アザール、2位のトッテナムからはイングランド代表MFデレ・アリ、ベルギー代表DFヤン・ヴェルトンゲン、得点王に輝いたイングランド代表FWハリー・ケイン、エヴァートンからは得点ランク2位のベルギー代表FWロメル・ルカク、アーセナルからは得点ランク3位のチリ代表FWアレクシス・サンチェスが候補に挙がっていた。
 カンテは昨シーズン、レスターのプレミアリーグ初制覇に貢献し、今シーズンからチェルシーに加入。公式戦40試合に出場して2得点を記録するなど、チームの中心的な役割を果たし、個人としては2年連続でリーグ制覇を経験した。
 その活躍ぶりは「世界最高のMF」と評されるなど大きく注目され、イングランドサッカー選手協会(PFA)が主催する年間最優秀選手賞、そしてイングランドサッカー記者協会(FWA)選出の年間最優秀選手賞をダブル受賞。今回の年間MVP獲得で、個人3冠を達成したことになる。
 カンテは「これまでに数多くのビッグネームが名を連ねてきた賞を受賞できて、すごく誇りに思う。僕に投票してくれた人に対して感謝したい」と喜びのコメント。充実のシーズンを振り返っている。
「日々ハードなトレーニングに臨み、全力を尽くした。そして最高の選手たちと共にプレーできた。だから優勝することができたんだ」。
「良い試合は沢山あったけれど、特にエヴァートン相手に5-0で勝てた試合(第11節)が素晴らしかったと思う。それと4-0で勝利したマンチェスター・U戦(第9節)でのゴールが特に嬉しかった。いつも得点できるのは嬉しいけれど、この2試合は特に喜びが大きかったね」。
 なお、2年連続で異なるクラブでプレミアリーグ優勝を経験したのは、2014-15シーズンにチェルシーで、そして昨シーズンはレスターに所属していた元オーストラリア代表GKマーク・シュウォーツァー以来、カンテが2選手目となったが、シュウォーツァーの場合は試合に出場していなかった。
via http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20170522/590894.html



・2016-17 プレミアリーグ最終順位表
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・ハリー・ケイン(トッテナム)が2季連続のプレミア得点王、ラスト2戦で7ゴール記録
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 プレミアリーグ第38節が21日に行われ、2016-17シーズンのリーグ戦全日程が終了した。
 クラブではチェルシーが2年ぶりのリーグ優勝を達成。そして2位トッテナムと3位マンチェスター・Cがチャンピオンズリーグ(CL)本戦出場権、リヴァプールが4位でCLプレーオフ出場権を獲得し、アーセナルは5位に終わった。
 一方、個人タイトルではトッテナム所属のイングランド代表FWハリー・ケインが29ゴールを記録し、昨シーズンに続いて2年連続で得点王に輝いた。
 ケインは18日に行われた第34節延期分のレスター戦で4ゴールを挙げて通算得点数を26に伸ばすと、最終節でも2試合連続となるハットトリックを達成。これで通算29ゴールとし、今節それぞれ1点を加えたエヴァートンのベルギー代表FWロメル・ルカク(25得点)、アーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェス(24得点)を抑え、2年連続でトップスコアラーのタイトルを獲得した。
via https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20170522/590796.html

■2016-17シーズン プレミアリーグ得点ランキング
1位 29得点 ハリー・ケイン(トッテナム)
2位 25得点 ロメル・ルカク(エヴァートン)
3位 24得点 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
4位 20得点 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
4位 20得点 ジエゴ・コスタ(チェルシー)

◆whoscored.com選出のシーズンベストイレブン
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■GK
・ジョーダン・ピックフォード(サンダーランド)

■DF
・アントニオ・バレンシア(マンチェスター・ユナイテッド)
・フィルジル・ファン・ダイク(サウサンプトン)
・ニコラス・オタメンディ(マンチェスター・シティ)
・アレクサンダル・コラロフ(マンチェスター・シティ)

■MF
・ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)
・ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
・ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)
・アレクシス・サンチェス(アーセナル)

■FW
・ハリー・ケイン(トッテナム)
・エデン・アザール(チェルシー)

via https://www.whoscored.com/Regions/252/Tournaments/2/England-Premier-League
http://www.theworldmagazine.jp/20170531/01world/england/133889
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PFA年間最優秀選手賞(2016-17)にはエンゴロ・カンテ はてなブックマーク - PFA年間最優秀選手賞(2016-17)にはエンゴロ・カンテ

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 イングランドサッカー選手協会(PFA)が主催する年間最優秀選手賞が発表され、チェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテが初受賞した。イギリスメディア『BBC』が伝えている。
 PFA年間最優秀選手賞はイングランドでプレーしている選手を対象に、PFAに所属している約4000人の投票によって、そのシーズン最も活躍した選手を決定する。昨シーズンはレスターのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズが受賞。
 最終候補にはカンテと同じくチェルシーでプレーするベルギー代表MFエデン・アザール、マンチェスター・Uの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチ、トッテナムのイングランド代表FWハリー・ケイン、アーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェス、エヴァートンのベルギー代表FWロメル・ルカクが選出されていた。投票の結果、2位に輝いたのはアザール、3位はイブラヒモヴィッチとなった。
 現在26歳のカンテは昨シーズン、レスターでプレミアリーグ優勝を経験し、今シーズンからチェルシーでプレー。チェルシーはリーグ戦32試合を終えて、現在首位に立っており、2シーズン連続でカンテがタイトルを獲得する可能性も大いにある。ここまでのリーグ戦では31試合に出場し、好調のチームの原動力となる活躍を見せてきた。
 カンテは「他の選手の投票によって選ばれたということがすごく嬉しいし、誇りに感じる」と喜びを噛み締め「プレミアリーグのここまでのシーズンは素晴らしかった。昨シーズンも最高の形で終えられたし、今シーズンもいい調子で来ている。しっかりと結果を出して締めくくりたい」と優勝に向けて、意気込みを新たにした。
 元イングランド代表MFダニー・マーフィー氏は、カンテの活躍ぶりに対し「決して代えのきかない選手」と太鼓判。元同国代表DFマテュー・アプトン氏も「間違いなく今シーズンのMVP」、元同国代表DFフィル・ネヴィル氏も「チェルシーを一つにまとめている。ミッドフィールダーはこうあるべき、と再定義してくれる選手」と絶賛するなど、“先輩”達からも絶大な信頼を得ている。
 また、年間最優秀若手選手賞はトッテナムのイングランド代表MFデレ・アリが昨年に続いて受賞。元ウェールズ代表MFライアン・ギグス氏、元同国代表FWロビー・ファウラー氏、マンチェスター・Uの同国代表FWウェイン・ルーニーに続き、4人目となる2年連続での受賞となった。
 アリは今シーズンここまでのリーグ戦で31試合に出場し、16得点、7アシストを記録。「信じられないほど素晴らしいシーズンになっている。これからも戦い続け、チームとして上を目指し続ける」とコメントした。
 via http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20170424/579844.html

■過去のPFA年間最優秀選手
・2001-02:ルート・ファン・ニステルローイ(マンチェスター・U)
・2002-03:ティエリ・アンリ(アーセナル)
・2003-04:ティエリ・アンリ(アーセナル)
・2004-05:ジョン・テリー(チェルシー)
・2005-06:スティーブン・ジェラード(リバプール)
・2006-07:クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター・U)
・2007-08:クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター・U)
・2008-09:ライアン・ギグス(マンチェスター・U)
・2009-10:ウェイン・ルーニー(マンチェスター・U)
・2010-11:ガレス・ベイル(トッテナム)
・2011-12:ロビン・ファン・ペルシ(アーセナル)
・2012-13:ガレス・ベイル(トッテナム)
・2013-14:ルイス・スアレス(リバプール)
・2014-15:エデン・アザール(チェルシー)
・2015-16:リヤド・マフレズ(レスター・シティ)
・2016-17:エンゴロ・カンテ(チェルシー)


◇プレミア年間2016-17 ベストイレブン発表
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■GK
・デ・ヘア (マンチェスター・ユナイテッド)

■DF
・カイル・ウォーカー (トッテナム)
・ギャリー・ケイヒル (チェルシー)
・ダビド・ルイス (チェルシー)
・ダニー・ローズ (トッテナム)

■MF
・サディオ・マネ (リバプール)
・デレ・アリ (トッテナム)
・エンゴロ・カンテ (チェルシー)
・エデン・アザール (チェルシー)

■FW
・ロメル・ルカク (エバートン)
・ハリー・ケイン (トッテナム)

 イングランド・プロサッカー選手協会(PFA)は20日、2016-17シーズンのプレミアリーグ年間ベストイレブンを発表した。
 イングランドでプレーする選手たちが選んだベストイレブンには、首位を走るチェルシーの3バックの一角を務めるDFガリー・ケーヒルとDFダビド・ルイス、豊富な運動量とボール奪取力を誇るMFエンゴロ・カンテ、抜群のテクニックで見る者を魅了するMFエデン・アザールの4選手が選出された。
 また、2位トッテナムからも4選手が選出され、攻撃に厚みをもたらす両サイドバックのDFカイル・ウォーカーとDFダニー・ローズ、中盤の選手でありながらチーム2位の16得点を記録しているMFデレ・アリ、3年連続20ゴールを達成した“スパーズのエース”FWハリー・ケインが選ばれている。
 その他、ジョゼ・モウリーニョ監督率いるマンチェスター・ユナイテッドの守護神GKダビド・デ・ヘアや、現在離脱中ではあるが今季リバプールに加入し、チームトップの13ゴールを挙げているMFサディオ・マネ、24得点で現在プレミア得点王のFWロメル・ルカク(エバートン)が名を連ねた。
via http://web.gekisaka.jp/news/detail/?214201-214201-fl


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[プレミア] レスター、岡崎がオーバーヘッドで決勝点!残り8戦で2位との5差を維持 はてなブックマーク - [プレミア] レスター、岡崎がオーバーヘッドで決勝点!残り8戦で2位との5差を維持

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・レスター・シティ:岡崎慎司25’

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14日に行われたプレミアリーグ第30節、レスター・シティ対ニューカッスルの一戦は、1-0でホームのレスターが勝利した。FW岡崎慎司は先発出場で貴重な決勝点を挙げ、65分に交代した。
前日の試合で2位トッテナムが勝利し、暫定で勝ち点2差とされたレスターは、降格圏相手に勝利が欲しい一戦。一方で、ニューカッスルもベニテス新監督の初戦で結果を残したいところだった。
指揮官交代に踏み切ったニューカッスルは、立ち上がりから積極的に前に出る。開始15秒、モーガンのバックパスが短くなったところにシソコが詰め、GKシュマイケルに冷や汗をかかせた。ベニテス効果が出たのか、コンパクトに戦ってレスターを苦しめる。
だが、レスターも徐々に反撃。そして25分、FKの流れから均衡を破る。ゴールを奪ったのは岡崎だ。左からのクロスにバーディーが競り、こぼれたボールに素早く反応。ゴール前でのオーバーヘッドで見事にネットを揺らした。岡崎は今季リーグ戦5点目。
先制して楽になったレスターは、さらに追加点に迫る。28分には、中盤で奪ったオルブライトンが一気にカウンター。だが、ドリブルからのシュートはわずかにポストの横へとそれる。
ビハインドを背負ったまま前半を終えたニューカッスルは、後半も反撃を試みるが決定機はつくれない。ベニテス監督は56分、最初のカードでアニタを下げ、タウンゼントを入れる。
これを機にニューカッスルはレスターゴールに近づく。58分には左サイドを崩し、フリーのシソコが折り返してチャンスとするが、中でミトロビッチやタウンゼントには合わず。流れたボールをファーに駆け上がってきたヤンマートがシュートするが、DFにブロックされた。
62分にもペレスのミドルシュートに脅かされたラニエリ監督は、65分に岡崎を呼び戻し、シュラップを投入。76分にはオルブライトンに代えてウジョアを送り出す。
一方で、71分にペレスを下げてデ・ヨングを入れたベニテス監督だが、ニューカッスルは徐々にペースダウン。ボールは持つが崩すまで至らない。82分にはクロスの跳ね返りをペレスがボレーで合わせるが、モーガンに阻まれる。ニューカッスルはハンドをアピールしたが、笛は鳴らない。
87分にドゥンビアも入れて最後の攻撃に出たニューカッスルだったが、レスターも譲らずに逃げ切り。連勝を飾り、トッテナムとの勝ち点差を再び5に戻した。敗れたニューカッスルは4連敗。降格圏脱出はならなかった。
 via goal.com

・25’岡崎慎司のバイスクルゴール
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sky sports
whoscored.com

・風邪でしんどい岡崎慎司が決めた「忘れられない」スーパーゴール
 http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2016/03/16/post_971/

・ホーム初得点の岡崎、ラニエリ監督も称賛 「彼はみんなに愛されている」
レスター・シティは14日、プレミアリーグ第30節でニューカッスルにホームで1-0と勝利した。クラウディオ・ラニエリ監督が、決勝点を挙げたFW岡崎慎司を称賛している。
25分に岡崎のオーバーヘッドで先制したレスターは、このリードを守り切って連勝した。2位トッテナムとは残り8試合で勝ち点5差。岡崎の一撃は、レスターを夢のタイトル獲得へと一歩前進させる貴重なゴールとなった。
今季5点目を挙げた岡崎だが、本拠地キング・パワー・スタジアムでのゴールはこれが初。指揮官は試合後、日本代表ストライカーのゴールを喜んだ。クラブの公式ウェブサイトがコメントを伝えている。
「とてもうれしいよ。ボールがペナルティーエリア内にあるとき、岡崎はそこにたどり着くからね。彼は何度もホームでのゴールに迫ったが、決まっていなかった。でも、今日は得点を挙げたね。我々にとって重要な勝ち点3だ」
「彼はファンタスティックだよ。誰もが彼を愛している。団結し、互いを助けながら続けることが重要だ。今は全員が団結している。全員にとって重要なことがあるから、みんな一緒に続けなければいけない」
via goal.com


◆「MoM」は岡崎を差し置き、エンゴロ・カンテ
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プレミアリーグ30節、レスターは岡崎慎司のスーパーなオーバヘッドでニューカッスルを1-0で下した。
それでも、『BBC』が「Man of the match」に選んだのはこの選手だった。
この日もフル出場し、攻守に奮闘したフランス人MFエンゴロ・カンテだ。
彼はこの試合で誰よりも長い11.82kmを走り、誰よりも多い71度のスプリントを記録していたという(なお、岡崎は65分までのプレー。また、レスターは枠内シュートがあの1本だけだった)。・・・
この他にもアンドロス・タウンゼントの飛び出しをしっかりとカバーしていたりもしたカンテ。守備面で急所を抑えてくれており、チームとしてはこれほど助かる選手はいないだろう。
また、『Opta』によれば、カンテは今季リーグトップとなる121度のタックルを敢行しているという。MFダニー・ドリンクウォーターとのコンビは今やリーグ屈指といえるはず。・・・
 via http://qoly.jp/2016/03/15/leicester-ngolo-kante-vs-newcastle-20160315

・レスターの“ミラクル男”を正当化する衝撃のデータ 120本のボールカットにタックルは93回!
イングランドに旋風を巻き起こしているレスターが好調を維持し続けられる秘訣は、その圧倒的な走力と献身的な守備スタイルにあるのかもしれない。
プレミアリーグ第30節を終えた段階で勝ち点63を稼ぎ首位を独走するレスター。当初はプレミアリーグ残留を目標としていたものの、シーズンが進むにつれ魅力的なアタッキングフットボールを展開し次々と上位クラブを撃破。その攻撃ばかりが注目されがちだが、英『Squawka』はチームの汗かき役エンゴロ・カンテの驚異的なデータを掲載している。同メディアの統計によると今季通算2307分間プレイしているカンテは120本のボールカットに成功し、93回のタックルを敢行。93というタックル数はプレミアリーグで最も多いものとなっており、ボールカット数もアーセナルのローラン・コシエルニー(87回)やマンチェスター・ユナイテッドのクリス・スモーリング(71回)を大きく上回っている。
最近ではスペインのレアル・マドリードといった強豪クラブが獲得に興味を示していると噂されるカンテだが、その突出した貢献ぶりは世界中どこへ行っても重宝されるにちがいない。
via http://www.theworldmagazine.jp/20160316/01world/england/50047


・今シーズンのエンゴロ・カンテのプレー集


・エンゴロ・カンテの今季インターセプトTOP5


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