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[キング・カズPHOTO]祝! 50歳! 32年間のプロキャリアを秘蔵写真で はてなブックマーク - [キング・カズPHOTO]祝! 50歳! 32年間のプロキャリアを秘蔵写真で

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■15歳で単身ブラジルへ。1986年にはブラジルのサントスFCとプロ契約
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■プロデビューした86年、夏のキリンカップにパルメイラスの一員として帰国し、奥寺康彦擁するブレーメンとも対戦
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■1992年、日本代表史上初のアジアカップ制覇でトロフィーを掲げる。ベストイレブン&MVPも受賞
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■J開幕初年度の1993年には36試合で20ゴールを挙げた、V川崎の黄金期
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■Jリーグ初代チャンピオンに輝き、トロフィーを掲げる。チャンピオンシップでは鹿島を相手に2試合連続ゴール
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■1993年、リーグMVPを獲得
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■1993年10月28日、アメリカW杯アジア最終予選のイラク戦:ドーハの悲劇
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■1994年には、イタリアのジェノアへ移籍。アジア人初のセリエA挑戦は21試合・1得点に終わった
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■1990年の初選出以降、89試合・55得点という輝かしい戦績で日本代表を支えてきた。しかし、フランスW杯本大会は惜しくも落選し、念願のワールドカップ出場は叶わなかった
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■1999年7月、京都へ移籍。在籍1年半で、41試合・21得点
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■2001年には、神戸に活躍の場を移した。在籍5年間でリーグ103試合に出場し、24ゴール
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■2005年7月、横浜FCへ。2006年には選手兼監督補佐を務めた
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■2005年、オーストラリアのシドニーFCにレンタル移籍で加入。リバルスキー監督の下、リーグ4試合に出場、クラブワールドカップにも出場
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■2011年、「エスポラーダ北海道」の一員としてフットサルデビュー、翌年には日本代表にも選出
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■2011年3月29日、東日本大震災後に行なわれたチャリティーマッチ
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■2017年2月26日のシーズン開幕戦、キングは50歳の誕生日を迎える
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via http://www.soccerdigestweb.com/topics_detail9/id=22671

◆2月26日開幕戦!なるか50歳バースデーゴール!キングカズ伝説の数カズ
 https://matome.naver.jp/odai/2148455607012122001

◆50歳を迎えたキング・カズ…サッカー界のレジェンドが残した50の“伝説”
 2月26日、横浜FCに所属するFW三浦知良が50歳の誕生日を迎えた。
 日本がワールドカップに初出場する遥か前に、一人でサッカー王国に飛び込んだ三浦。ブラジルでプロ契約を勝ち取ってから32年目を迎えた今もなお、プロの舞台に身を置いている。
 Jリーグ最年長出場記録や最年長ゴール記録を塗り替える姿は海外でも注目を集め、各国メディアも称賛の言葉を惜しまない。そんな三浦がこれまで辿ってきたキャリアを、50の“伝説”で振り返る。

1. 1982年、15歳の時に静岡学園を中退して単身ブラジルに渡る。
2. キンゼ・デ・ジャウーの一員として、1985年の静岡で行われたSBSカップに出場。
3. 18歳で名門サントスとプロ契約を果たす。
4. 日本代表デビューよりも早い1986年に、日本代表と対戦(キリンカップにパルメイラスのメンバーで出場)。
5. 1988年3月18日のコリンチャンス戦において、ヘディングシュートでプロ初ゴールを挙げた。
6. コリンチャンス戦のゴールは、サンパウロ州リーグでの日本人初ゴール。
7. 1988年、ブラジル人記者によるポジション別MVP投票で、左ウイングの3位に入る。
8. 帰国直前に所属していたサントスでのラストゲームでは、キャプテンマークを巻く。
9. 1990年、日本に帰国して読売クラブと契約。同年に日本代表にも初選出される。
10. ブラジル時代はウイングだったが、日本帰国後にストライカーへと変貌を遂げる。
11. 背番号「11」は、自身の代名詞。現所属の横浜FCでも着用している。
12. 国際Aマッチ初ゴールは、1992年8月に行われたダイナスティカップの北朝鮮戦。日本代表としての初ゴールは1991年のヴァスコ・ダ・ガマ戦。
13. 1992年、ゼロックス・チャンピオンズ・カップ決勝でのゴール時、カズダンスを初披露。
14. 日本が初優勝を果たした1992年のアジアカップでMVPに輝いた。
15. 1992年に初開催されたヤマザキナビスコカップでは、得点王とMVPになり、優勝に貢献。
16. 1993年のアメリカ・ワールドカップ最終予選で、4ゴールを挙げて得点王になる。
17. アメリカ・ワールドカップ最終予選における北朝鮮戦の活躍により、翌日の「ガルフ・タイムズ」紙に“キング・カズ”と称賛される。
18. 1993年に、日本人として初めてAFC年間最優秀選手賞を受賞する。
19. Jリーグ初年度では、日本人最多の20ゴールを記録。チームを優勝に導き、初代MVPに輝く。
20. 1994年にイタリア・セリエAのジェノアに移籍。アジア人初のセリエAプレーヤーになる。
21. セリエAでは、サンプドリアとのジェノヴァ・ダービーで初ゴールを挙げた。
22. 1996年のFIFAオールスターゲームなど、世界選抜としての出場も多い。
23. フランス・ワールドカップ一次予選のマカオ戦で6ゴールをマーク。日本代表の1試合最多得点タイ記録。
24. フランス・ワールドカップ最終予選のウズベキスタン戦で、4ゴールを記録。最終予選での日本人最多ゴール。
25. ワールドカップ予選では、通算27ゴールを記録している。
26. 京都パープルサンガ(当時)に在籍していた2000年に、Jリーグ初の通算100ゴールを達成。
27. 現時点で最後の国際Aマッチ出場は、2000年のジャマイカ代表戦。中田英寿のアシストからゴールを奪った。
28. 日本代表におけるPKでの得点は、歴代最多の9ゴール。
29. 日本代表としては、89試合に出場して歴代2位の55ゴールを記録。
30. 日本代表時代の移動バスでは、一番後ろの左側が指定席だった。
31. 2005年12月、シドニーFCのメンバーとして、クラブ・ワールドカップに日本人初出場を果たす。
32. 日本、ブラジル、イタリア、クロアチア、オーストラリアの5カ国でプロとしてプレー。
33. 1993年から2010年にかけて、Jリーグ開幕から18年連続ゴールを挙げた。
34. 2011年の東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチにて、日本代表相手に44歳でゴール。
35. 上記のゴールには、当時日本代表を率いていたアルベルト・ザッケローニ氏も「ゴールを決められて嬉しかったのはキャリアで初めて」と発言。
36. 2012年、フットサルのエスポラーダ北海道のメンバーとしてFリーグ公式戦に初出場する。
37. 2012年、フットサル日本代表として初ゴール。同年のフットサル・ワールドカップにも出場する。
38. 中山雅史は自身の引退時(2012年)、三浦についてコメント。「あの人の影響力は本当に大きい。今後もそれを感じていくと思う」と語った。(中山は2015年に現役復帰)
39. 2013年に46歳127日(当時)でJリーグ最年長ゴールを決め、FIFA公式HPに「エヴァーグリーン(不朽)」と表現される。
40. 2013年、Jリーグ20周年を記念してJリーグが主催した「20年間のベストイレブン」に、最多得票で選出される。
41. 試合の数日前からは炭水化物しか食べないという。
42. おはぎが好物。自ら「全国おはぎ協会会長」と名乗っている。
43. Jリーグでは通算162ゴールを記録している。
44. Jリーグで3万6932分間プレーしているが、レッドカードを受けた経験はない。
45. Jリーグ最年長出場記録(49歳8カ月17日)と、最年長ゴール記録(49歳5カ月12日)を保持。
46. 社会貢献活動ではチャリティーマッチの出場以外にも、2003年から小学校訪問を続けている。
47. 2016年9月22日に行われた第96回天皇杯全日本サッカー選手権大会3回戦に途中出場し、天皇杯の最年長出場記録を49歳6カ月27日に更新した。
48. 2017年1月11日に契約更新が発表されると、イギリスメディア『BBC』は「40歳以上で現役だったベストイレブン」を発表。リヴァウド氏、ハビエル・サネッティ氏、パオロ・マルディーニ氏らとともに選出された。
49. 1993年のJリーグ発足当時からリーグ出場を続ける唯一の現役選手。
50. プロ32年目となる2017年、50歳となった今も日本最年長プロサッカー選手として活躍している。
via http://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20170226/555620.html


◇カズ、”50歳”誕生日のJ2開幕戦に先発出場。最年長出場記録を更新
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 J2の横浜FCに所属する元日本代表FW三浦知良(カズ)は、26日に行われたJ2開幕戦の松本山雅FC戦に出場したことで、Jリーグの最年長出場記録を更新した。
 今季も横浜FCとの契約を延長し、同クラブで12年目となるシーズンの開幕を迎えたカズは、自身の50歳の誕生日に行われた開幕戦に先発で出場。65分に交代してベンチに退くまでプレーした。
 これにより、カズは自身の保持するJリーグの最年長出場記録をさらに更新。50歳台で公式戦のピッチに立ったJリーグ史上初めての選手となった。
 昨シーズン2得点を記録したカズは、Jリーグにおける最年長得点記録も保持している。開幕戦では無得点に終わったが、今後の試合では最年長ゴール記録の更新にも期待がかかる。[2017.02.26]
via https://www.footballchannel.jp/2017/02/26/post199588/

・50歳カズ、開幕戦勝利に「僕へのプレゼント。最高の雰囲気だった」と感謝
明治安田生命J2リーグ開幕戦、横浜FC対松本山雅FCは、16分に決まったMF野村直輝のゴールを守り切り、1-0で横浜FCが勝利を収めた。試合当日の2月26日に50歳の誕生日を迎え、自身の持つリーグ最年長出場記録を更新した三浦知良は、試合後にTVインタビューに応えた。
50歳の誕生日を迎えたことについて三浦は「本当に横浜のサポーターも含めて選手、スタッフ、この勝利を僕にプレゼントしてくれたんだな、と思います、本当にありがとうございます」と述べる。そして、ニッパツ三ツ沢球技場に集まった1万3244人の観客に対して「最高の雰囲気で、高いモチベーションでできました。常にこういう雰囲気でやりたいと思います」と語った。
また、今後に向けての抱負を聞かれ、「こういうモチベーションをずっと続けられるよう、みんなで力を合わせて前を向いてやっていきたいと思います」と答えてインタビューを締めくくった。
横浜FCの次節は3月5日、アウェイのV・ファーレン長崎戦となる。この試合では、自身の持つリーグ最年長ゴール記録(49歳5カ月12日)の更新も期待される。
 via goal.com



・Kazu Miura: The indefatigable veteran
 http://www.fifa.com/live-scores/news/y=2017/m=2/news=kazu-miura-the-indefatigable-veteran-2868454.html

・キング・カズが50歳でプレー!その驚きを海外メディアはどう報じた?
http://qoly.jp/2017/02/26/miura-kazu-play-on-50th-birthday-iks-1

・カズはいつだってJを大事にしてきた。50歳の情熱が、日本を前進させる。
http://number.bunshun.jp/articles/-/827516

・キング・カズの真実。勝つために起用する指揮官。50歳現役もまだ通過点
https://www.footballchannel.jp/2017/02/28/post199812/

◇カズ、英国の”伝説”マシューズ氏超え。開幕戦に続き50歳7日で先発
 5日に行われている明治安田生命J2リーグのV・ファーレン長崎対横浜FC戦で、横浜FCの”カズ”こと元日本代表FW三浦知良は開幕から2試合連続の先発出場を果たした。
 カズは自身の50歳の誕生日でもあった先月26日に、J2開幕戦の松本山雅FC戦に先発出場。Jリーグの最年長出場記録を更新し、リーグの歴史上初めて公式戦でプレーした50歳代の選手となった。
 長崎戦でも先発で出場したカズは、最年長出場記録をさらに7日間更新するとともに、イングランドの伝説的サッカー選手であるスタンリー・マシューズ氏が最後に公式戦に出場した際の年齢を上回っている。
 1956年に創設されたバロンドール(欧州最優秀選手)の初代受賞者であり、英国で初めて「サー」の称号を受勲したサッカー選手としても知られるマシューズ氏は、1965年2月に50歳5日で現役最後の試合に出場した。1部リーグにおいては世界最年長の出場記録とされている。
via https://www.footballchannel.jp/2017/03/05/post200585/
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 横浜FCに所属するFW三浦知良が、自身の持つJリーグ最年長ゴール記録を49歳5カ月12日に更新した。
 7日、明治安田生命J2リーグ第27節が行われ、横浜FCはセレッソ大阪と対戦。三浦は0-2のビハインドで迎えた69分に大久保哲哉と替わって途中出場した。
 エリア内左でセカンドボールを拾った三浦は、ワントラップからタイミングを図り、右足でゴール右隅にシュートを沈めた。このゴールは三浦にとって第20節のFC岐阜戦以来の今季2点目。その後、試合は横浜FCが2ゴールを奪い、逆転勝利を収めた。[2016.08.07]
via http://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20160807/477494.html



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