FC2ブログ

気になりィーモ!!

気になった記事や事柄を 自分のノート代わりとする場に していけたらと思ってます。

≫ EDIT

[2018ロシアW杯]ベスト16 コロンビア×イングランド はてなブックマーク - [2018ロシアW杯]ベスト16 コロンビア×イングランド

◆コロンビア×イングランド
WS001
・コロンビア:ジェリー・ミナ(コロンビア)90’+3’
・イングランド:ハリー・ケイン(PEN)57’

GettyImages-990942048-768x512 20180704_yerry-mina5716

990966482 20180704_jesse-lingard_danny-rose_harry-kane_marcus-rashford3016

990968192

・死闘制したのはイングランド!追いすがるコロンビアを史上初めてPK戦で下し3大会ぶり準々決勝へ
ロシア・ワールドカップは3日に決勝トーナメント1回戦が行われ、コロンビアとイングランドが対戦。PK戦の末、イングランドが準々決勝進出を決めた。
日本と同じグループHを、首位で通過したコロンビア。2大会連続のベスト8進出へ向け、
ファルカオやクアドラードなど主力はもちろん先発。状態が心配されたハメスは、ベンチ外となった。
対するは、ベルギーに次ぐ2位で決勝Tに進出したイングランド。グループ最終節では先発メンバー8人を入れ替え、休養十分で大一番に臨む。大会最多5ゴールを挙げるケインや、中盤底でチームのリズムを作るヘンダーソンが先発し、2・3戦目を欠場していたデレ・アリが復帰している。
試合序盤は、両者ともボール保持から攻撃を組み立てる。スタンドの大半はコロンビアサポーターが占め、イングランドがボールを持つと強烈なブーイングを浴びせかける。それでも、イングランドは前線の飛び出しからCKやFKのチャンスを獲得していく。ボールを保持し、15分にはチャンス。右サイドを突破したトリッピアがクロスを入れると、ケインが頭で合わせた。
25分過ぎからは、両チームともボールを持つ時間を迎えても、堅い守備を前になかなかシュートまで持ち込めない。それでも、イングランドは38分にケインがゴール前でFKを獲得する。壁作成時に小競り合いがあって長い中断の末、トリッピアが直接ねらったが、ここは惜しくも枠の左に外れていった。
FKの際の小競り合いから、プレーに関係ないところでのやり合いが増えていく。押し込まれていたコロンビアは、前半アディショナルタイムにキンテロがシュートまで持ち込むが、ここはGK正面に飛んだ。
両者とも決定機は作れず、前半はスコアレスで折り返す。
後半開始直後も、互いに中盤ゾーンでのプレッシングにより、両者ともファイナルサードまでなかなか侵入できない展開が続く。
しかし、53分に試合が動く。イングランドは、CKの競り合いの中でケインがC・サンチェスに引き倒され、PKを獲得する。キッカーはもちろんケイン。勇気を持って真ん中に蹴り込んだ。エースの今大会6点目で、スリー・ライオンズが先手を取る。なお、イングランドにとってこれが7点目のセットプレーからの得点となった。
ビハインドを背負ったコロンビアは、60分にレルマに代えてバッカを投入。ペケルマン監督は、中盤を削ってアタッカーを入れ勝負に出る。
前半からプレー外で揉めるシーンが多かったが、後半も序盤からやり合うシーンが増えていく。熱くなりすぎるコロンビアには、65分までに計5枚のイエローカードが出された。
攻めなければいけないコロンビアは前への圧力を強めていき、ゴール前にボールを運んでいくが、なかなか決定機は作れない。逆にイングランドはカウンターで相手守備陣を脅かす。試合はオープンな展開となる。
イングランドは79分、アリに代えてダイアーを投入。サウスゲイト監督は、守備的MFを入れて試合を終わらせにかかる。
コロンビアには80分にビッグチャンス。中盤でウォーカーからボールを奪うと一気に速攻。右サイドを走り込んだクアドラードがシュートを放ったが、ここは大きく枠を外れていった。
劣勢のコロンビアは攻め急ぐが、決定機を作るまでには至らない。ファルカオがシュートを放つも、GKピックフォードを脅かすシュートとはならない。CBのミナを前線に上げてパワープレーを仕掛ける。
すると、後半アディショナルタイムに劇的な同点弾が生まれる。CKの場面でGKオスピナもエリアに入って決死の攻撃を仕掛けると、クアドラードのボールに合わせたのはミナ。背番号13のセットプレーから3得点目で、コロンビアが土壇場で追いついた。
死力を尽くした熱戦は、このまま延長戦に突入する。
延長戦でも、互いにプライドを懸けた激しい攻防が続く。しかし、120分でも決着はつかず、PK戦に突入する。
コロンビア先攻で始まった運命のPK戦は、両者2人目まで成功するも、イングランドは3人目のヘンダーソンがGKオスピナに止められてしまう。しかし、コロンビアの4人目も失敗。すると、コロンビア5人目のバッカをGKピックフォードがストップ。イングランドの5人目ダイアーは落ち着いて決め、準々決勝進出を決めた。
これまでイングランドは、W杯でのPK戦で3連敗となっていたが、4度目にしてついに制した。
3大会ぶりに準々決勝に進出したイングランドは、28年ぶりのベスト4進出を懸け、スウェーデンと激突する。
via:goal.com


・ハイライト


https://www1.nhk.or.jp/sports/2018fifaworldcup/videos/index.html?video_id=7562f1e0-6d88-4b6e-a00e-64bbac27375d
https://tver.jp/corner/f0023873

FIFA.com
sky sports
ESPN
whoscored.com


関連記事
スポンサーサイト



ブログパーツ アクセスランキング

| サッカー | 19:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[ノーベル平和賞] コロンビア大統領フアン・マヌエル・サントス大統領に=半世紀の内戦終結に努力 はてなブックマーク - [ノーベル平和賞] コロンビア大統領フアン・マヌエル・サントス大統領に=半世紀の内戦終結に努力

 ノルウェーのノーベル賞委員会は7日、2016年のノーベル平和賞を南米コロンビアのフアン・マヌエル・サントス大統領(65)に授与すると発表した。大統領は9月26日、左翼ゲリラ組織コロンビア革命軍(FARC)のロドリゴ・ロンドニョ(通称ティモチェンコ)最高司令官(57)と和平合意文書に署名。

CtXBG_lWEAAfxBB

10月2日実施の国民投票で承認は得られなかったものの、半世紀以上にわたる内戦終結へ努力を続けていることが高く評価された。
 委員会は授賞理由で、サントス大統領が「一貫して和平プロセスを前進させようとしてきた」と指摘。「内戦終結に向けた断固とした努力」を称賛した。また、今回の授賞は「大変な苦難にもかかわらず平和への希望を諦めなかったコロンビア国民や、和平プロセスに貢献した全当事者にもささげられる」と強調した。
 1950年代のキューバ革命に触発され64年に結成されたFARCは、大地主支配に抵抗し社会主義政権樹立を目指す武装闘争を展開した。身代金目的の誘拐を行い、麻薬組織と手を組み資金源としたほか、爆弾テロも繰り返した。内戦の死者は20万人以上、家を追われた人は600万人とも推計される。
 2010年に就任したサントス大統領は、それまでの徹底抗戦の姿勢を改め、FARCと12年から和平交渉を開始。サントス、ロンドニョ両氏は今年6月、キューバで直接対面し、停戦協定に署名した。9月には最終和平文書にも調印したが、承認を求めた今月2日の国民投票は僅差で否決された。
 委員会は、国民投票での否決について「和平プロセスが死んだことを意味しない」とサントス氏の和平努力を擁護。今後もプロセスを継続することが重要だと訴えた。
 賞金は800万スウェーデン・クローナ(約9500万円)。授賞式は12月10日にノルウェーの首都オスロで行われる。
via http://www.jiji.com/jc/article?k=2016100700717&g=int

http://www.bbc.com/japanese/37585640

・ノーベル平和賞にコロンビアのサントス大統領 52年間の内戦と和平合意とは?
2016年のノーベル平和賞は、コロンビアのフアン・マヌエル・サントス大統領に贈られることが10月7日、ノルウェー・オスロのノーベル平和賞選考委員会によって発表された。
52年にわたって続いたコロンビアの内戦終結に向け、反政府ゲリラ組織「コロンビア革命軍」(FARC)と交渉を進め、和平の合意に至った姿勢が評価された。

■コロンビア内戦とは?
1959年のキューバ革命後、中南米では反政府左翼ゲリラの結成が相次いだ。
1964年に結成されたFARCは、政府軍との内戦の中で、不法な麻薬取引や誘拐、略奪、テロを組織的に主導した。52年にわたる内戦の結果、国土は荒廃し、暴力と麻薬栽培・取引が横行した。殺害されたのは22万人以上、行方不明者は数百万人に上るとみられる。

■コロンビア和平とは?
サントス氏は、親米右派で対ゲリラ強硬路線のウリベ前大統領の下で2006~09年まで国防相を務め、アメリカ軍の支援を受けてFARCの鎮圧作戦を進めた。
しかし、FARCを完全に制圧することはできなかった。一方、最盛期に2万人を擁したFARCも掃討作戦で衰退し、最近は7000人弱に弱体化した。
2010年の大統領選で初当選後、左派政権のベネズエラ、コロンビアとの関係改善に乗り出したほか、ウリベ政権下で途絶えていたFARCとの対話を再開。2012年からキューバやノルウェーの仲介で本格的な和平交渉を始め、2016年9月26日、和平合意文書に調印した。

【合意の主な内容】
・FARC戦闘員への刑罰を一部免除
・FARCの政治参加を容認
・紛争被害者への賠償
・薬物取引の根絶

しかし、対FARC強硬派だったウリベ前大統領ら反対派は、戦闘員の恩赦や政治参加を認める内容を「FARCに甘い」と批判。10月2日の国民投票で否決された。
選考委員会は、否決が「コロンビアの未来に多大な不確実さをもたらした。和平へのプロセスが崩壊し、内戦が再び激化する大きな危険を秘めている」としたが、「和平のプロセスが死んだことを意味しない。国民投票は和平そのものへの賛否を問うものではない。反対派が拒否したのは平和への欲求ではなく、FARCとの和平協定だった」として、サントス大統領がすべての勢力が参加する国民対話の場を準備していることなど、和平の進展に向けた努力を評価した。
via http://www.huffingtonpost.jp/2016/10/07/nobel-peace-prize-santos_n_12383480.html

・【3分でわかる】コロンビア大統領にノーベル平和賞 ゲリラとの半世紀の戦いとは?
 https://www.buzzfeed.com/sakimizoroki/battles-in-colombia-and-nobel-peace-prize?utm_term=.bbNO2ppKA#.nmAmQaaZj

◆ノーベル平和賞受賞のコロンビア・サントス政権は 「持続可能な開発目標」(SDGs)の生みの親だった
http://www.huffingtonpost.jp/ugoku-ugokasu/sdgs_b_12449426.html
関連記事
ブログパーツ アクセスランキング

| 政治 | 22:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[コパ・アメリカ2016] 準決勝 コロンビア×チリ はてなブックマーク - [コパ・アメリカ2016] 準決勝 コロンビア×チリ

◆コロンビア×チリ
WS001
・チリ : チャルレス・アランギス8’、 ホセ・ペドロ・フエンサリダ12’

charles-aranguiz-chile-copa-america_3488913 stla237304

carlos-sanchez-colombia-copa-america_3488914

・チリがアルゼンチンとの決勝へ!雷雨中断、ファン乱入のコロンビア戦制す
コパ・アメリカ センテナリオ USA 2016の準決勝が22日に行われ、コロンビア代表とチリ代表が対戦した。
前回大会の王者チリと、ハメス・ロドリゲスらを擁するコロンビアの対戦、均衡は前半7分に破られた。チリは右サイドをフエンサリダがドリブルで突破すると、左足でクロスを上げる。ボールはファーサイドに流れ、クアドラードがクリアを試みる。しかし、ボールはゴール前に飛んでしまい、これに詰めたアランギスがシュートを放ってチリが先制する。
たたみ掛けるチリは12分、アレクシス・サンチェスがドリブル突破からシュートを放った。左ポストを叩いたものの、こぼれ球にフエンサリダが反応。無人のゴールへ流し込み、追加点を奪取した。前半はそのまま終了。
試合はその後、雷雨に伴う悪天候を理由に2時間以上延期された。
打開を図りたいコロンビアだったが、58分にC・サンチェスが退場処分となり、数的不利になってしまう。それでも得点を目指して果敢に攻め込むが、チリの堅守を崩すことはできなかった。
試合終盤にはファンが乱入するなど、バタバタとした展開となった試合は、結局2−0で終了。チリがコロンビアを下し、アルゼンチンが待つ決勝へ駒を進めている。なお、敗れたコロンビアは3位決定戦で開催国のアメリカと対戦する。
 via:goal.com


・ハイライト




conmebol.com
sky sports
ESPN
whoscored.com
関連記事
ブログパーツ アクセスランキング

| サッカー | 21:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[コパ・アメリカ2016] ベスト8 ペルー×コロンビア はてなブックマーク - [コパ・アメリカ2016] ベスト8 ペルー×コロンビア

◆ペルー×コロンビア
WS001

91145920

football-east-rutherford-colombia-peru_3486131 football-peru-christian-cueva_3486136

・コロンビア、PK戦の末にペルーを下してベスト4へ
17日に行われたコパ・アメリカ・センテナリオの準々決勝、ペルー対コロンビアの一戦は、0-0で90分を戦い終え、PK戦の末にコロンビアがベスト4入りを決めた。
グループAを2位で突破したコロンビアと、グループBでブラジルを敗退に追いやったペルーの準々決勝。開始3分、コロンビアはバッカが角度のないところから積極的にシュートを放ち、まずまずのスタートを切る。
22分にはハメス・ロドリゲスの右足のシュートがポストを叩き、コロンビアがよりゴールに近づいた印象だった。しかし、バッカらのプレーの精度がいまひとつで、決定機と呼べるものは多くなく、前半の枠内シュートはゼロだった。
対するペルーはカウンターで好機をつくろうとするも、あまり効果的な攻めは見せられない。こちらは枠外も含めて、前半のシュート数はゼロに終わっている。
後半も拮抗した戦いは続く。互いにヒートアップしていき、ここまで警告を出さずに試合をコントロールしてきた主審も、63分にはJ・ロドリゲスを倒したタピアにイエローカードを出した。
やはりチャンスをつくりかけるのはコロンビアだが、ペルーの守備の集中が切れず、攻めきれない。77分にはバッカが裏に抜けかけたが、あと一歩届かず。ボールは相手GKの腕の中に収まった。
ペルーは77分にブラジル戦で一気に知名度を高めた神の手ゴールのルイディアスを投入すると、81分にはベナベンテを入れる。アディショナルタイムにはCKからラモスのヘッドが枠を捉えたが、GKオスピナのセーブに遭い、0-0で90分を終えた。
コパ・アメリカ・センテナリオは決勝戦を除いて延長戦を行わず、すぐにPK戦で決着をつける。
コロンビアが先攻のPK戦で、最初の失敗はペルー3人目。トラウコの真ん中へのシュートはオスピナが足で止めた。すると、ペルーは4人目のクエバのシュートもバーの上に外れて決着がついた。
コロンビアがペルーを退け、ベスト4進出を決めた。準決勝の相手はメキシコ対チリの勝者となる。
 via:goal.com


・ハイライト




conmebol.com
sky sports
ESPN
whoscored.com
関連記事
ブログパーツ アクセスランキング

| サッカー | 16:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[コパ・アメリカ]ベスト8 アルゼンチン×コロンビア はてなブックマーク - [コパ・アメリカ]ベスト8 アルゼンチン×コロンビア

◆アルゼンチン×コロンビア
WS001

FBL-COPAM2015-ARG-COL

GettyImages-478680040-compressor VIムA DEL MAR, CHILE - JUNE 26:  Players of Argentina celebrate after the 2015 Copa America Chile quarter final match between Argentina and Colombia at Sausalito Stadium on June 26, 2015 in Vi del Mar, Chile. (Photo by Gabriel Rossi/LatinContent/Getty Ima

・PK戦の末にコロンビアに辛勝 アルゼンチンがコパ・アメリカ4強
コパ・アメリカ準々決勝のアルゼンチン対コロンビアが行われ、PK戦の末にアルゼンチンがべスト4へと進んだ。
ゴールを狙うアルゼンチンに対して、コロンビアはしっかりと相手をとらえる守備をする。アルゼンチンは6分のCKでロホがフリーでシュートを放つが、これを外す。10分にはメッシからの大きな展開でゴール前のクロスにつなげるが、コロンビアDFの守備にクリアされた。
試合はヒートアップしていき、21分までに3人にイエローカードが提示される。コロンビアは24分には、早くも交代枠を1つ使った。
26分にはアルゼンチンがビッグチャンスを迎える。右サイドでボールを受けたパストーレがドリブルでゴールに迫り、ボックス右からパス。アグエロがシュートにつなげるがコロンビアGKオスピナに弾かれ、さらに詰めたメッシのヘディングもオスピナにセーブされた。
39分にもアルゼンチンのチャンス。DF2人の間を抜けたメッシがチャンスを広げ、プレーはクロスまでつながる。コロンビアDFのクリアはシュートのようにゴールに向かったが、これはオスピナが抑えた。
後半に入り、プレーは落ち着きを見せながら、ピッチ外でヒートアップ。守備で相手選手にぶつかったクアドラードに2枚目のイエローカードが出されそうだった場面で、アルゼンチンベンチに退席処分が下された。
コロンビアはようやく67分に反撃。速い攻撃からボックス内へとボールを運ぶが、シュートを打つ思い切りの良さを欠いた。
73分にはテベス、74分にはファルカオと、両チームともカードを切っていく。さらにアルゼンチンはバネガ、ラベッシと交代枠を使い切る。
終盤に入っても、コロンビアGKオスピナが好守を披露する。80分にはCKからオタメンディがきれいに合わせたシュートを左腕一本で弾き出す。88分にはうまく守備陣の裏に走り込んできたテベスに反応。飛び出しながらもテベスに鼻先で合されたが、カバーに入ったムリージョが間一髪でクリアした。
試合は90分では決着がつかず、PK戦へと突入する。 両チームとも順調に決め続けてコロンビアの4人目、ムリエルが失敗してしまう。対するアルゼンチンはこのまま勝つかに思われたが、5人目のビリアが外し、コロンビアは希望をつなぐ。
両チームとも、6人目が決められず、緊張が続く。するとコロンビアは7人目も失敗。最後はテベスがきっちり決めて、アルゼンチンが勝ち上がった。
via:goal.com

・ハイライト


conmebol.com
euro sports
ESPN
whoscored.com
関連記事
ブログパーツ アクセスランキング

| サッカー | 17:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT