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[2018ロシアW杯]ベスト16 スウェーデン×スイス はてなブックマーク - [2018ロシアW杯]ベスト16 スウェーデン×スイス

◆スウェーデン×スイス
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・スウェーデン:エミル・フォルスベリ66’

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・スウェーデン、24年ぶりベスト8!スイスは2大会連続決勝T1回戦負け
ロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦が3日に行われ、スウェーデンとスイスが対戦した。
スウェーデンはエミル・フォルスベリ、オラ・トイヴォネンといった主力が先発。スイスもジェルダン・シャチリ、グラニト・ジャカといったおなじみの面々がスタメンに入り、出場停止のステファン・リヒトシュタイナー、ファビアン・シェアの代役にはヨハン・ジュルー、ミヒャエル・ラングが選ばれた。
試合は両チーム対照的なスタイルを披露。スウェーデンは奪ってから縦に素早く付ける堅守速攻を意識し、スイスはボールを大事にする丁寧なポゼッションを見せていく。スウェーデンがプレスとブロックを使い分け、スイスになかなか好機を作らせない。
徐々に時間の経過とともにオープンな展開となり、ともに決定機が訪れるが、フィニッシュの精度に泣き、前半をスコアレスで折り返す。
後半に入ると、スウェーデンが押し始め、66分ついにスコアが動く。ペナルティエリア外中央でボールを持つと、ワンフェイクでDFを交わすと、ミドルシュート。これがスイスDFに当たりながら、ゴール左へ吸い込まれ、ついにスウェーデンが先制に成功する。
スイスはハリス・セフェロビッチ、ブレール・エンボロと攻撃的なカードを切り、ゴールを目指したが、スウェーデンが堅い守備を見せる。
さらに終了間際、カウンターからマルティン・オルソンが抜け出してPKを獲得。しかし、VARによりフリーキックに変わった。
結局、スイスは1点が遠く、2大会連続ベスト16で敗れた。2006年、2014年、2018年と決勝トーナメント1回戦でいずれもゴールを挙げられていない。
一方のスウェーデンは3位に躍進した1994年以来の準々決勝進出。24年ぶりのベスト8入りを果たしている。
 via:goal.com


・ハイライト


https://www1.nhk.or.jp/sports/2018fifaworldcup/videos/index.html?video_id=ecb9a767-540d-4b93-8299-9a1b0e8faf91
https://tver.jp/corner/f0023861

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[EURO 2016] ベスト16 スイス× ポーランド はてなブックマーク - [EURO 2016] ベスト16 スイス× ポーランド

◆スイス× ポーランド
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・スイス : ヤクブ・ブワシュチコフスキ39’
・ポーランド : ジェルダン・シャキリ82’

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・ポーランド、初のベスト8進出 スイスは追いつくもPK戦で泣く
25日に行われたユーロ2016決勝トーナメント1回戦、スイス対ポーランドの一戦は、1-1のタイスコアで120分間を終え、PK戦の末にポーランドが勝利した。
ともにグループステージ2位通過で初の決勝トーナメントに臨んだ両チーム。過去10戦でスイスに1敗しか喫していないポーランドは、開始から30秒もしないうちに相手を脅かす。スイスのパスミスからレヴァンドフスキがゴール前でボールを奪いにかかると、飛び出したGKゾマーに阻まれたものの、ミリクがこぼれ球に反応。だが、シュートはクロスバーを越えた。
その後もポーランドは惜しい場面をつくる。29分にはCKのボールにフリーのクリホヴィアクが頭で合わせるが、これも枠をとらえず。33分にもブワシュチコフスキのクロスをファーのミリクが受けたが、このシュートもゴールマウスに飛ばない。
だが、ポーランドは39分についに均衡を破る。カウンターからグロシツキが強引に突破を図り、逆サイドに振ると、このパスを受けたブワシュチコフスキがゾマーの股を抜くシュートで先制した。ブワシュチコフスキは2戦連続となる大会2点目。
リードしたまま前半を終えたポーランドは、後半も53分にブワシュチコフスキがカットインからのシュートでゾマーを脅かすなど、追加点を目指していく。
一方、スイスはなかなか追いつけず。73分にはリカルド・ロドリゲスが強烈なFKを放つが、ファビアンスキの壁を破れない。78分には、セフェロビッチのシュートがクロスバーに嫌われた。
しかし、攻め続けたスイスは82分に報われる。左からのクロスが浮き球となり、反応したシャチリがペナルティーエリア付近でバイシクルシュート。ビューティフルゴールで試合を振り出しに戻す。
1-1のまま90分を終え、決勝トーナメント初戦から試合は延長戦に突入。延長前半でもスコアは動かず、延長後半に入ると、スイスが押し込んでいく。113分にはシャチリのクロスからデルディヨクが決定的なヘディングシュートを放ったが、ファビアンスキのファインセーブに阻まれた。
結局、スコアは動かず、勝負の行方はPK戦にもつれ込んだ。両キャプテンが成功させて幕を開けたPK戦、2人目のジャカが失敗したスイスに対し、ポーランドは5人全員が成功させ、初のベスト8進出を果たした。
via:goal.com

・82’シャキリのスーパーボレーゴール



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[画像] 水鏡のある世界の絶景~心が洗われる鏡の魔法~ はてなブックマーク - [画像] 水鏡のある世界の絶景~心が洗われる鏡の魔法~

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・日本 : 富士山

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・スイス/イタリア : マッターホルン

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・日本(長崎市) : 眼鏡橋

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・ノルウェー : スクーマーカー・ディーケ湖

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・中国 : カナ湖

水鏡風景008
・アメリカ(コロラド州) : ビーバー湖

水鏡風景009
・アメリカ(オレゴン州) : ロストレイク

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・イタリア : ドロミテ渓谷

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・アメリカ (ワイオミング州) : グランドティトン国立公園

水鏡風景012
・アメリカ(ワシントン州) : レーニア山国立公園、ティスー湖

 via http://tabizine.jp/2014/10/11/21286/
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[ブラジルW杯]決勝Tベスト16 アルゼンチン×スイス はてなブックマーク - [ブラジルW杯]決勝Tベスト16 アルゼンチン×スイス

◆アルゼンチン×スイス
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・アルゼンチン:ディ・マリア118’

・ハイライト


FIFA highlight

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・アルゼンチン、延長終盤のディ・マリア弾でベスト8進出
スイスとの激戦を制し、苦しみながらも準々決勝へ
1日(現地時間)に行われたワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦、アルゼンチン対スイスの一戦は、1-0でアルゼンチンが勝利を収め、ベスト8進出を果たした。
アグエロが負傷したアルゼンチンは、ラベッシが代わりに先発。一方のスイスは、グループステージ突破を決めたホンジュラス戦と同じメンバーで臨んだ。
前半はアルゼンチンがボールを持って攻撃を仕掛けつつ、スイスが堅守でチャンスをつくらせない展開。その中で最初に決定機を迎えたのは、スイスの方だった。28分、シャチリが右サイドを単独で突破し、中央に折り返すと、これをシャカがダイレクトでシュート。だが、GKロメロに阻まれる。
スイスはさらに39分、カウンターから絶好のチャンス。ドルミッチが裏に抜け出し、ロメロの中途半端な対応もあって、決定的な場面を迎える。だが、ループシュートが思うようにいかず、ロメロにキャッチされてしまう。スイスは惜しいチャンスを逃して前半をスコアレスで終えた。
アルゼンチンは後半に入ってゴールに迫る機会を増やしていく。59分にはロホが左足で、62分には左クロスからイグアインが頭で、それぞれ先制点を狙ったものの、GKベナーリオの壁を破れない。68分には、跳ね返りのボールをメッシがエリア外から狙うが、惜しくもクロスバーを越えた。
サベジャ監督は74分、ラベッシを下げてパラシオを投入。するとその直後、メッシのクロスにパラシオが頭で合わせてチャンスとするが、シュートはポストの横へ。78分には、クロスの跳ね返りを拾ったメッシが狙うが、ここもベナーリオに阻まれる。
一方的に攻め込みながらも得点を奪えないアルゼンチン。87分には、中盤でベーラミのタックルを受けて倒れたメッシが、リスタートの際にベーラミを倒す場面も。主審は両者に冷静をうながして事を収めた。
結局、試合は90分を終えて得点がないまま、延長戦に突入。徐々に両チームに疲労が見え始め、アルゼンチンも決定機をつくれない。延長後半の109分には、ペナルティーエリア外からディ・マリアが虚を突いて強烈な左足シュートを放つが、ベナーリオに立ちはだかれる。
だが、このままPK戦に突入するかと思われた終了間際の118分、ついに均衡が破られる。中盤でリヒトシュタイナーからボールを奪ったアルゼンチンが、中央のメッシに預けると、メッシはドリブルで持ち運んでから右へ。これをペナルティーエリア内のディ・マリアが確実に流し込み、勝負を決める1点を手に入れた。
後がなくなったスイスはアディショナルタイム、CKの場面でベナーリオも攻撃参加。この流れのプレーから、クロスにジェマイリが頭で合わせる。決定的なシーンだったが、シュートはポストを直撃。ボールはジェマイリに当たってゴールラインを割り、スイス陣営は頭を抱えた。
諦めないスイスは124分、ペナルティーアークでシャチリが倒されてFKを得る。だが、この最後のチャンスも、シャチリのFKは壁に阻まれて万事休すとなった。
ギリギリのところでベスト8進出を決めたアルゼンチンは、5日の準々決勝でベルギー対アメリカの勝者と対戦する。
via goal.com

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[ブラジルW杯]グループE ホンジュラス×スイス エクアドル×フランス はてなブックマーク - [ブラジルW杯]グループE ホンジュラス×スイス  エクアドル×フランス

◆ホンジュラス×スイス
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・スイス: ジェルダン・シャキリ6’、31’、71’

・ハイライト


FIFA highlight

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・シャキリがハットトリック、スイスが16強へ ホンジュラスは決定力に泣く

25日(現地時間)に行われたワールドカップ(W杯)・グループE最終節、スイス対ホンジュラスの一戦は、3ー0でスイスが勝利し、決勝トーナメント進出を決めた。
どちらもグループ突破の可能性を残して迎えた最終節。立ち上がりはスイスが仕掛けた。2分、ドルミッチが左サイドからクロスを入れると、シャキリが右足でシュートを放つ。これはDFにブロックされたが、この試合はこの2人が何度も登場することになる。
先制点は6分。右サイドでパスを受けたシャキリが、スライドしながら左足でシュート。強烈なシュートが、ゴール左隅を襲って1ー0とした。
その後はホンジュラスが敵陣でパスをつなぐが、横へつなぐばかりで、なかなか前に出られない。
すると、カウンターでスイスが相手の隙をついた。31分、インレルが自陣中央あたりから左前方に長いパスを出すと、ドルミッチが追いついて折り返し。シャキリが詰めて2ー0とする。
ホンジュラスはコストリーの負傷交代というアクシデントがあったが、後半はスイスを苦しめた。前半のように可能性の低い攻撃ではなく、次々とペナルティーエリア内に侵入していく。特に52分と61分にはゴールが入っていてもおかしくなかった。後半の頭から入ったチャベスが何度も左サイドを切り裂き、ホンジュラスの得点を予感させる。
しかし71分、スイスが勝負を決めた。またしてもカウンター。左のスペースでパスを受けたドルミッチがドリブルで1人をかわしてペナルティーエリアに侵入すると、ていねいな折り返しをシャキリが決めて3点目。ハットトリック達成で3ー0とする。
その後もホンジュラスはベンクトソンなどに大きなチャンスがあったが、それでも決められず。スイスが3ー0で勝利を収めた。
他会場では、フランス対エクアドルが0ー0で終了。勝ち点を7に伸ばしたフランスが首位通過で、勝ち点を6としたスイスが2位に入った。
スイスは決勝トーナメント1回戦でアルゼンチンと対戦する。
via goal.com


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◆エクアドル×フランス
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・エクアドル: アントニオ・バレンシア50’[退場]

・ハイライト


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・10人のエクアドルが敗退、フランスが首位通過 A・バレンシアが一発退場、スコアレスドローに終わる
25日(現地時間)に行われたワールドカップ(W杯)・グループE最終節、エクアドル対フランスの一戦は、0-0のスコアレスドローに終わった。フランスはグループ首位での通過が決定。エクアドルは南米勢として初の敗退となった。
2連勝と好調でドローでも首位通過が確定するフランスは、スイス戦から多くのメンバーを変更。一方、他会場の結果次第となるエクアドルは、ここまで3得点のE・バレンシアへの期待がかかる。
立ち上がりから主導権を握ったのはフランス。攻守の切り替えが早く、エクアドルを押し込んでいく。だが、エクアドルの堅守を破るには至らない。
一方、勝ち点で並ぶスイスがリードしたことを受け、エクアドルは前半途中から攻勢をやや強める。だが、こちらもなかなかチャンスには至らない。
見せ場が訪れたのは41分、身体能力の高さを見せていたE・バレンシアが、左からのクロスに反応。素晴らしい跳躍力で打点の高いヘディングを放つが、GKロリスに阻まれた。
スイスが2点リードする中で迎えた後半、勝利が必要だったエクアドルだが、立ち上がりからフランスがゴールに迫る。47分、サニャのクロスに、ニアに飛び込んだグリーズマンが合わせたが、ドミンゲスとゴールマウスに阻まれた。
すると50分、エクアドルがさらなる窮地に陥る。A・バレンシアが足裏を見せて両足でボールを競りにいってしまい、ディーニェの足に。主審はA・バレンシアを一発退場とする。エクアドルはキャプテンを失い、数的不利となった。
10人になったエクアドルだが、その直後にビッグチャンス。高い位置で奪ってカウンターを仕掛けると、3対2という絶好の形をつくる。ところが、E・バレンシアのパスを受けたノボアは、一瞬タイミングがずれたか、シュートを枠に飛ばせない。
あわやという場面をしのいだフランスは攻勢に出る。62分には、ベンゼマとの縦のパス交換からマテュイディがシュートに持ち込むが、ドミンゲスの壁は破れない。デシャン監督は67分、マテュイディを下げてジルーを投入する。
攻め手がなくなったエクアドルに対し、攻撃を続けるフランスだが、崩し切ることができない。ミドルシュートでも得点を奪えず、73分にはシソコのクロスからポグバがチャンスをつかむも、ヘディングシュートが枠をとらえなかった。
フランスが攻めあぐむ中で、勝利が必要なエクアドルは、10人ながらも終盤にカウンターでチャンスをつくった。だが、81分のアロージョ、その直後のイバラと、シュートまでは持ち込むも、ゴールを奪うことはできない。
前に出るしかなくなったエクアドルに対し、フランスも84分にベンゼマ、87分にレミー、89分にポグバと、立て続けにシュートを放つが、いずれもネットを揺らすには至らず。92分にはジルーがゴール前でフリーとなる絶好機を手にするが、クロスに合わせたヘディングシュートは、ドミンゲスの正面に飛んでしまった。
結局、試合はスコアレスのままタイムアップ。フランスは3連勝こそ逃したものの、勝ち点7でグループ首位通過。一方、退場者を出しながらフランス相手に勝ち点1を得たエクアドルだが、スイスが勝利したため、グループステージ敗退に終わっている。
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