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気になった記事や事柄を 自分のノート代わりとする場に していけたらと思ってます。

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[平昌オリンピック] 日本勢は冬季最多となる13個(金4、銀5、銅4)のメダルを獲得 はてなブックマーク - [平昌オリンピック] 日本勢は冬季最多となる13個(金4、銀5、銅4)のメダルを獲得

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■金メダル
・羽生結弦(フィギュアスケート男子シングル)
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・小平奈緒(スピードスケート女子500m)
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・高木美帆、高木菜那、佐藤綾乃、菊池彩花(スピードスケート女子団体パシュート)
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・高木菜那(スピードスケート女子マススタート)
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■銀メダル
・高木美帆(スピードスケート女子1500m)
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・平野歩夢(スノーボード男子ハーフパイプ)
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・渡部暁斗(ノルディク複合個人ノーマルヒル)
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・宇野昌磨(フィギュアスケート男子シングル)
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・小平奈緒(スピードスケート女子1000m)
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■銅メダル
・原大智(男子モーグル)
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・高梨沙羅(スキージャンプ女子ノーマルヒル)
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・藤沢五月、吉田夕梨花、鈴木夕湖、吉田知那美、本橋麻里(カーリング女子)
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・高木美帆(スピードスケート女子1000m)
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・平昌オリンピック総集編、17日間の熱戦をまとめてみた
 http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/53034508.html

・「あっ…そだねーーー。」平昌五輪は兄弟姉妹がポイントだった件
 https://matome.naver.jp/odai/2151954875584573301

・小平奈緒が李相花へかけた言葉。「チャレッソ」の意味と2人の友情。
 http://number.bunshun.jp/articles/-/829944

・金メダリスト・小平奈緒選手を支援し続けた「相澤病院」に賞賛相次ぐ
  https://irorio.jp/nagasawamaki/20180219/441275/

・小平奈緒選手金メダルの裏で‥所属先の病院に称賛の声が広がっている
  https://matome.naver.jp/odai/2151900644981863101

・スピードスケートだけでメダル6個!日本を変えたデビットコーチの4年間。
  http://number.bunshun.jp/articles/-/830008

・人生の先頭を交替しながら「髙木美帆」を引っ張り上げ、ひとつなぎの日本を支えた髙木菜那さんに心のMVPを贈るの巻。  
 http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/53270106.html

・五輪史上初の銅メダル!カーリング女子日本の快挙に感動の声広がる
 https://matome.naver.jp/odai/2151947419124226701

・銅メダルだね!そだねー!とにかく明るいロコ・ソラーレが日本カーリング史上初の銅メダル獲得でいいと思うーの巻。
 http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/53270427.html

・【写真特集】そだねー。もぐもぐ……笑顔と感涙 カー娘、平昌五輪名場面集
 https://thepage.jp/detail/20180227-00000014-wordleaf

・“感動をありがとう!”2018平昌オリンピック 日本人メダリストのコメントを集めてみた!
 http://getnews.jp/archives/2022083
 http://getnews.jp/archives/2023356
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[動画]「アディダス」と「プーマ」2つの世界的シューズメーカーを生み出した兄弟の物語 はてなブックマーク - [動画]「アディダス」と「プーマ」2つの世界的シューズメーカーを生み出した兄弟の物語

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◆The Sibling Rivalry Behind Adidas Versus Puma

シューズ業界において、アディダスとプーマのライバル関係は有名なところ。
このアディダスとプーマの2社は、元はひとつの家族経営企業が2つに分裂したものです。
2社が生まれたきっかけは、アディダスの創業者であるアドルフ・ダスラーとプーマの創業者であるルドルフ・ダスラーの間で起きた兄弟喧嘩です。
1930年代、兄ルドルフと弟アドルフの2人はドイツのバイエルン州でスポーツシューズメーカーの「ダスラー」を設立します。
ダスラーは地上で最も質の高いスポーツシューズを作り、オリンピックでも多くのアスリートがダスラーのシューズを愛用しました。
1936年にドイツで開催されたベルリンオリンピック時には、アメリカのジェシー・オーエンス選手にシューズを提供。オーエンス選手が4つの種目で金メダルを獲得したことで、ダスラーのシューズは爆発的な人気を得ることとなります。
兄弟によるダスラーは大きな成功を収めるものの、運営する兄弟の関係は良好とは言えず、むしろ緊張感が高まるばかりでした。
関係者の中には2人の遺恨から窃盗事件まで起きたと語る人もいます。
そして第二次世界大戦後、ついに2人は兄弟の会社であったダスラーを潰すことに決めます。
その後、1949年に弟のアドルフは自身の愛称であった「アディ」と、家名の「ダスラー」から名前を取った「アディダス」を設立。
それに対し、兄のルドルフは「プーマ(PUMA)」を設立。プーマの名前の由来は、南アメリカ大陸のほぼ全域と北アメリカ大陸の広域に生息する大型肉食性哺乳類の「ピューマ(puma)」です。
ついに袂を分かつこととなった2人ですが、その後も兄弟は何年にもわたってお互いがお互いを訴える泥沼の訴訟合戦を展開します。
デザインや商標などあらゆる問題を取り上げては訴訟を繰り返し、弁護士に多額の費用を投じる羽目となります。
アディダスとプーマは同じドイツのバイエルン州・ヘルツォーゲンアウラハに工場を建てていたのですが、地元の人々まで含めた対立が勃発。ヘルツォーゲンアウラハは町の人々が他人が履いている靴を確認するために頭を傾ける様子から、「首を曲げた町」と呼ばれるようになります。
そんな対立を極めた2人の兄弟ですが、兄のルドルフが1974年に74歳で死亡し、その4年後に弟のアドルフが77歳で死亡。2人のお墓はヘルツォーゲンアウラハの墓地の両端に建てられており、生前に2人の間に大きな溝があったことを物語るかのようです。
それから何十年もの月日が経過した2009年。
プーマとアディダスが本拠地としているヘルツォーゲンアウラハで、2社の従業員が集まりサッカーのフレンドリーマッチが開催されました。



ダスラー兄弟の間にあった深い溝は、長い年月をかけて従業員たちの間に生まれた友好により埋まったわけです。

 via https://gigazine.net/news/20180222-rivalry-behind-adidas-puma/


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[将棋] 29歳で夭逝した村山聖 羽生善治に6勝7敗の成績を残した天才棋士 はてなブックマーク - [将棋] 29歳で夭逝した村山聖 羽生善治に6勝7敗の成績を残した天才棋士

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 「永世7冠」羽生善治名人に6勝7敗、怪童丸と呼ばれた天才がいた。病魔に悠然と対峙し、名人位への難局に満身創痍さながらに果敢に挑んだ不世出の大器村山聖(むらやま・さとし)だ。  
 1998(平成10)年8月8日、村山は、入院先の広島大学病院で進行性膀胱がんのため永眠。享年29。わずか4gばかり。吹けば飛ぶような王将の駒。吹こうが突こうが揺さぶろうが、一向動じない名人位という急峻な高嶺に薄命を賭けた稀有稀代の棋士、村山聖の奇跡を辿ろう。

■谷川浩司も羽生善治も凌ぐ異例のスピードデビュー!
 村山聖は1969(昭和44)年6月15日、広島県安芸郡府中町に生誕。兄姉の3兄姉の次男坊。森信雄七段門下。生涯成績 356勝201敗(うち不戦敗12)、勝率0.639。九段(追贈)。
 5歳。腎臓の難病、ネフローゼ症候群が発覚。小学校に入学するも病状が悪化し、広島市民病院の院内学級へ。広島県立原養護学校で6年生の1月まで入院。入院中、父に教わった将棋に没頭。病床で朝から晩まで指し続ける。母が枕辺に買い置いた雑誌『将棋世界』を舐めるように耽読する毎日だった。
 10歳。アマチュア四段。11歳。中国こども名人戦で4大会連続優勝。当時のタイトルホルダーの森安秀光(棋聖)を飛車落ちながら破る大金星も。
 12歳。小学生将棋名人戦の3回戦で佐藤康光(のち永世棋聖)に惜敗。13歳。中学生将棋名人戦でベスト8。プロ棋士をめざし、名人位が目標に。当時の名人位は谷川浩司。両親は「好きなことをやらせたい」と決意。両親の師匠探しの労が実り、日本将棋連盟広島将棋同好会の紹介で大阪の森信雄四段(のち七段)の愛弟子に。森は「一目で気に入った。好きなタイプ。普通の子ではない」と絶賛したという。
 14歳。奨励会に5級で入会。入会後、森は大阪で単身で暮らす病身の村山を親さながらに支える。発熱を繰り返す村山は「40度になったら死にます」と弁解。森は「40度になってない。大丈夫や」と必死に擁護、激励の手を休めない。真冬でも裸足でズック履き。ワイシャツを腕まくりして関西将棋会館を日参する。
 17歳。11月5日にプロデビュー。奨励会入会からプロ入りまで2年11か月。闘病のために止むを得ない不戦敗が重なったものの、谷川浩司も羽生善治も凌ぐ異例のスピードデビューとなる。
 20歳。若獅子戦決勝、C級1組順位戦で羽生に連敗。羽生は「がんばって昇級してください」と声をかける。21歳。若獅子戦決勝で佐藤康光を破り、棋戦初優勝を果たす。
 23歳。最初で最後のタイトル戦となる第42期王将戦で谷川浩司王将と七番勝負に挑むも、0勝4敗で完敗。辛酸を舐めるが、順位戦ではB級1組へ昇級。関西から関東へ移籍。遊びも覚え、先崎学、郷田真隆ら棋士仲間と麻雀、酒を楽しみ、人生を語り合い、結婚願望も口にする。「聖」の字から「ひじりちゃん」のニックネームも。
 25歳。4月、A級八段。名人位が射程に入る。27歳。第30回早指し将棋選手権で優勝。新人棋戦以外での唯一の勝利となる。2月の竜王戦1組の1回戦で羽生に辛勝、通算対戦成績を6勝6敗の互角に。

■ネフローゼ症候群と20年以上も闘病!進行性腎臓がんに奪われた棋士人生!
 村山の余命を奪った進行性膀胱がん。膀胱がん(Bladder cancer)は、膀胱に発症する上皮性悪性腫瘍だ。尿路上皮が、がん化して発症する。その90%以上は、尿路上皮がんだが、まれに扁平上皮がんや腺がんもある。画像診断やTURBT(経尿道的膀胱腫瘍切除術) による確定診断によって「筋層非浸潤性がん」「筋層浸潤性がん」「転移性がん」に分かれる。
 筋層非浸潤性がんは、膀胱筋層に浸潤していないがんで、「表在性がん」と「上皮内がん」がある。表在性がんは、カリフラワーやイソギンチャクのように表面がぶつぶつと隆起し、膀胱の内腔に向かって突出していることから「乳頭状がん」と呼ばれる。
 表在性がんは、浸潤しないが、放置すれば、進行して浸潤がんや転移がんに進行する場合がある。上皮内がんは、膀胱の内腔に突出せず、粘膜(上皮)だけががん化した状態のがんだ。
 一方、筋層浸潤性がんは、膀胱の筋層に浸潤したがんで、膀胱壁を貫き、壁外の組織へ浸潤したり、リンパ節や肺や骨に転移を招くリスクがある。また、転移性がんは、原発巣の膀胱がんが、リンパ節、肺、骨、肝臓などに転移したがんだ。
 膀胱がんを発症すると、目視できる赤色や茶色の血尿が出る。血尿は、最も頻度の高い膀胱がんの症状だが、痛みを伴わない。頻尿、尿意の切迫感、排尿時痛、下腹部の痛みなどが現われやすい。
 村山の死因は、進行性腎臓がんだが、幼少時にネフローゼ症候群を発症し、20年以上の闘病と治療が続いている。ネフローゼ症候群は、尿中に大量のタンパク質(主としてアルブミン)が放出し、血液中のタンパク質が減少する低タンパク血症に陥る。その結果、 浮腫(むくみ)をはじめ、胸部や腹部に水がたまる胸水や腹水、排尿障害尿、腎機能障害、血圧低下、血栓症、血液中のコレステロール値の上昇などが現れる。
 治療は、入院安静、浮腫に対する水分・塩分、タンパク質の摂取量制限がが鉄則だ。だが、村山は、重体を押してでも対局に臨むなどの無謀な行動も見られたことから、ネフローゼ症候群の慢性化は避けられず、難治性の進行性腎臓がんに至ったと推察できる(参考:国立がん研究センターがん情報センター)。
 
■僕は死んでも、もう一度人間に生まれたい
 ネフローゼ症候群による浮腫のある顔貌から「怪童丸」と揶揄される。一旦、対局者に向かうや鬼気迫る勝負師の風貌に豹変する。ライバル棋士たちに盤外でも闘争心を剥き出しにする。だが、並み居る後輩らには、兄貴のような親愛の眼差しも忘れない。
 「さーっと去って行って、つむじ風のように、彼はあの世へ行ってしまったんじゃないか」父・村山伸一さん。
 「自分の命というものに対して、自分がいつ、どうなるか分からないというのを、そういう思いを持ちながら生きていた」母・村山トミコさん
 「じっと耐えてるというのは、人に見せないし、知られたくないし、分かってほしくもないという村山流の頑固さとか一途さとか、一徹さがあった。静かに耐えている時間が長いから、動いたときにすごく色が鮮明なくらい、はっきりした目的を持っていた」師匠・森信雄(七段)
 「中盤戦とか終盤戦とか、終わりに近い場面のときに、常識では考えられないような発想の一手を思いつくことができる人だった」羽生善治(棋聖)
 12月、羽生棋聖は、7つの永世称号を制覇する「永世7冠」を史上初めて達成。「永世七冠」とは、プロ棋士の8つのタイトル戦(竜王戦・名人戦・叡王戦・王位戦・王座戦・棋王戦・王将戦・棋聖戦)のうち、永世称号のない叡王戦を除く7つのタイトル戦で規定回数以上の勝ち数を残した棋士に授与される称号だ。

■「西の村山、東の羽生」「奇襲の村山、知略の羽生」
 没後19年。「西の村山、東の羽生」「奇襲の村山、知略の羽生」と恐れらた。天与の鬼才・村山なら羽生永世とタイトルを奪い合い、分け合っているかもしれない。稀有稀代の熱戦対局が将棋史を色鮮やかな錦絵のように塗り替えたに違いない。
 「人間は悲しみ、苦しむために生まれた。それが人間の宿命であり、幸せだ。僕は死んでも、もう一度人間に生まれたい」村山聖
 「神様のする事は、僕には予測出来ない事だらけだ。願う事は、これから僕の思い描いた絵の通りに現実が進んでいく事だ」村山聖
 利に勝って理に負ける。棋士の数だけ人生がある。無位無冠の村山がひと駒に賭けた棋士人生も、また永世に値する。
via http://healthpress.jp/2017/12/post-3418.html

・村山聖 : Wikipedia
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[第99回全国高校野球選手権] 広陵・中村奨成、32年前の清原超え1大会6本塁打 はてなブックマーク - [第99回全国高校野球選手権] 広陵・中村奨成、32年前の清原超え1大会6本塁打

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<全国高校野球選手権:広陵12-9天理>◇22日◇準決勝
 今大会NO・1捕手として注目される広陵(広島)のドラフト1位候補、中村奨成(しょうせい=3年)が、85年に清原和博(PL学園)が記録した1大会最多の5本塁打を抜いた。
 準決勝の天理(奈良)戦の1回表の第1打席、1死二塁で初球を叩きバックスクリーンへ2ランを放った。

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第3打席の5回表、先頭打者で中越えソロ本塁打を放ち、この日2本目。1大会6本塁打となり、ついに大会新記録をマークした。

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試合前は新記録について「あまり考えてない」と話していたが、無欲で快挙を達成した。
 中村は1回戦の中京大中京(愛知)戦の第3打席で右越えソロ、第5打席に右越え2ラン。2回戦の秀岳館(熊本)戦の第5打席に左越え3ラン。3回戦の聖光学園(福島)戦の第5打席で左越え2ランを放っていた。4試合連続本塁打が期待された準々決勝の仙台育英(宮城)戦は本塁打こそ出なかったが、準々決勝までの4試合で18打数12安打10打点と当たりにあたっていた。なお、3試合連続本塁打は中村含めてこれまで8人いる。
[2017.08.22]

 ◆中村奨成(なかむら・しょうせい)1999年(平11)6月6日生まれ、広島県出身。大野東小1年から野球を始め、3年から捕手になる。中学は「大野シニア」に所属し、3年に県8強入り。広陵では1年春の県大会で背番号20ながらレギュラーを任され、1年夏から背番号2。50メートル6秒0。遠投120メートル。181センチ、78キロ。右投げ右打ち。
 via https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/1875016.html

・広陵・中村、自己採点は「80点」 大会新6本塁打でも
 広陵の中村が軽々と記録を超えていった。史上最多タイの1大会5本塁打に並んだだけでなく、大会新の6本目のアーチを描いた。まずは試合開始直後の一回1死二塁。初球。134キロを振り抜く。「うぉー」という球場中の歓声に乗って、打球を一直線にバックスクリーンまで届けた。
 そして2発目は五回。先頭で左中間席に放った。1点を追う展開で、バットでチームを鼓舞した。中村は「両方とも速くて甘い球を狙っていた。それを逃したくなくてフルスイングした結果。打ち合いを予想していたけど打ち勝ててよかった」と喜んだ。
 1大会5本は清原和博(PL学園)が1985年に樹立した。「どうせやるなら超えたい」と話していた中村が有言実行した。
 もっとも更新したのは、本塁打の記録だけにとどまらない。この日は4安打7打点で1大会の個人最多打点を17、塁打数を38にまで伸ばし、新記録を打ち立てた。ただ中村の自己採点は「80点」。三回に遊飛に倒れたのが許せないのだという。恐ろしい打者が、今年も甲子園で生まれた。
via http://digital.asahi.com/articles/ASK8Q2RSGK8QUTQP006.html

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・広陵 中村奨成 清原を超える甲子園6本のホームラン


・あの清原を超えた!…『広陵・中村奨成』の打撃が凄すぎる
 https://matome.naver.jp/odai/2150338849772453901

・中村の2本目は、外の直球だった。天理・碓井はなぜ首を振ったのか。
 http://number.bunshun.jp/articles/-/828724

・広陵・中村奨成の本質は守備にある。配球からまめさまで、肩以外も凄い。
 http://number.bunshun.jp/articles/-/828728

・中村奨成が最後に空を見上げた理由。広陵の全員野球を象徴する一場面。
  http://number.bunshun.jp/articles/-/828730
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[フィギュア] 羽生結弦、フリー世界最高得点で世界王座奪回!SP5位から大逆転 はてなブックマーク - [フィギュア] 羽生結弦、フリー世界最高得点で世界王座奪回!SP5位から大逆転

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◆フィギュアスケート世界選手権 第4日 ▽男子フリー(1日、ヘルシンキ・ハートウォールアリーナ)
 男子フリー(FS)が行われ、羽生結弦(22)=ANA=は世界最高の223・20点を記録しトータル321・59で3季ぶりの王座奪回に成功した。 宇野昌磨(19)=中京大=は214・45点で、自身初のフリー200点超えを果たしたが、羽生を超えることはできなかった。 最終グループ1番手で登場した羽生は冒頭の4回転ループを完璧に決め、大歓声に包んだ。続く4回転サルコーも美しく決めた。3回転フリップ、4回転サルコーと3回転トウループの連続ジャンプ、4回転トウループと3回転半―2回転トウループ、3連続ジャンプ、3回転ルッツとジャンプはすべて決め、演技終盤から場内は大歓声。演技を終えた羽生は引き締まった表情の中に満足感を漂わせていた。 アナウンスされた得点は世界最高の223・20点。羽生は会心の表情で両拳を突き上げ、喜びを爆発させたさせた。[2017.04.01]
via http://www.hochi.co.jp/sports/winter/20170401-OHT1T50251.html

・羽生結弦、完璧な史上最大の逆転に「最高のご褒美」
 王者が大会史上に残る大逆転劇で強さを証明した。ショートプログラム(SP)5位の羽生結弦(22=ANA)が、フリーで自身の世界歴代最高を塗り替える223・20点をたたき出し、合計321・59点で3季ぶり、日本男子としては初となる2度目の優勝。上位4人が300点超のハイレベルな戦いを、今季初めて4度の4回転を成功させる完璧な演技で制し、18年平昌五輪の連覇へ弾みをつけた。
 羽生が史上最高の演技で10・66点差をひっくり返した。曲に合わせ「自分が風だったり、川の中にどぷんと入ったり」。まるで自然の中にいるように、演技に入り込んでいた。1つ目の4回転ループ、次の4回転サルコー。静まる会場に着氷音がシャッと響くたびに大歓声が後に続く。後に待つのは今季これまで5戦すべて失敗している4回転サルコー-3回転トーループの連続技。美しく2つをまとめ「鬼門」を突破すると、続く4回転トーループも成功。4回転ジャンプ4本すべてで2点以上の加点をもらい、今季初めてノーミス。滑り終えると、ドヤ顔で会場を見回した。
 昨季のGPファイナルで樹立した歴代最高の219・48点を自ら3・72点更新した。高難度の4回転ジャンプを跳ぶライバルがひしめく中、1番の敵は自分だった。「一番とらわれているのは過去の自分。やっぱり220(フリー)330(合計)110(SP)という数字にとらわれて、すごく怖くてここまでやってきた。何とか1点でも、0・5でも、0・1でも超えてくれ、と思っていました」。昨季の自分を超える得点と内容に「最高のごほうび」と喜びをかみしめた。
 幼いころ、戦隊もので好きなキャラクターは真ん中の赤いヒーロー。根っから負けず嫌いの羽生には、真ん中でなければ、すべて負けだった。カナダ・トロントにある練習拠点「クリケット・クラブ」の壁にある15、16年王者フェルナンデスのプレートを見る度、王者奪還を思い描いた。2位だった今年2月の4大陸選手権でも、表彰台1位にいるチェン(米国)を見つめ「うらやましい、勝ちたい」と悔しさを募らせた。SP5位からの優勝は世界選手権最大で、自身にとっても3年ぶりの逆転勝利。執念で3季ぶりの王者に返り咲いた。
 現在、チェンや宇野は羽生が出来ない難しいジャンプ、4回転ルッツや同フリップを軽々と跳ぶ。それでも、完璧にやれば勝てる自信が「ある」と言い切る。この日の技術点126・12点も歴代最高。質も含めた技術で、トップに君臨していることをあらためて証明した。「4回転4本の構成をやり遂げられたという自信」を胸に、いよいよ五輪連覇のシーズンへ向かう。
via http://www.nikkansports.com/sports/news/1801386.html

https://live-sports.yahoo.co.jp/live/sports/figureskate_all/7443


・世界歴代最高点3位までを独占…羽生結弦はやはり強かった
 https://matome.naver.jp/odai/2149105385263519601

・米メディアが羽生の世界選手権の逆転勝利と、その裏にあった葛藤を報道
 https://thepage.jp/detail/20170401-00000005-wordleafs

・Dazzling Free Skate Lifts Yuzuru Hanyu to World Title
 https://www.nytimes.com/2017/04/01/sports/dazzling-free-skate-lifts-yuzuru-hanyu-to-world-title.html

・羽生の世界最高得点の逆転優勝はなぜ生まれたのか?
 https://thepage.jp/detail/20170401-00000006-wordleafs

・最強のライバルついに撃破!羽生結弦(2017)が羽生結弦(2015)を打倒し、真・4回転時代のまだ見ぬ地平に到達の巻。
 http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/53227743.html

・羽生結弦の完璧を超えた完璧な演技に「神」「現実がアニメを超えた」と驚きの声
 https://www.buzzfeed.com/tatsunoritokushige/yuzuyuri?utm_term=.csAZ21145#.pekYqddZG


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