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[動画] ピクサーの最新ショートフィルム。ヒナ鳥が独り立ちするまでを描いた「PIPER」 はてなブックマーク - [動画] ピクサーの最新ショートフィルム。ヒナ鳥が独り立ちするまでを描いた「PIPER」


 ピクサー映画の醍醐味は本編の他に公開されるショートフィルムだ。ピクサーではバグズライフ(1998年)で同時上映となったショートフィルム「ゲーリーじいさんのチェス」以降、おまけとしてはあまりにもありあまるほどの名作が本編と共に第二世代の短編映画として次々と誕生してきた。
 「PIPER」は、ファインディング・ドリーで同時上映されたショートフィルムであり、イソシギのヒナ鳥が自立し、餌をとれるようになるまでを描いたとってもかわいくて勇気が湧いてくる作品となっている。
 via http://karapaia.livedoor.biz/archives/52228858.html


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ディズニー映画のモデルとなった舞台15選! はてなブックマーク - ディズニー映画のモデルとなった舞台15選!

■白雪姫/アルカサル城(スペイン)

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■シンデレラ/ノイシュバンシュタイン城(ドイツ)

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■アトランティス失われた帝国/アンコール・ワット(カンボジア)

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■ピーター・パン/ビックベン(イギリス)

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■眠れる森の美女/ユッセ城(フランス)

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■リトル・マーメイド/カリブ海

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■ラマになった王様/マチュピチュ(ペルー)

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■アラジン/タージマハール(インド)

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■ライオン・キング/セレングティ(ケニア)

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■美女と野獣/コルマール(フランス)

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■塔の上のラプンツェル/モンサンミッシェル(フランス)

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■塔の上のラプンツェル/コムローイ(タイ)

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■アナと雪の女王/ロフォーテン諸島(ノルウェー)

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■ベイマックス/ゴールデンゲートブリッジ(サンフランシスコ)

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■ファインディング・ニモ/グレートバリアリーフ(オーストラリア)

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■カールじいさんの空飛ぶ家/エンジェルフォール(ベネズエラ)

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 via http://tabippo2016.com/disney_model/
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『ベイマックス』、『モンスターズ・インク』 などを手がけた脚本家:ダニエル・ガーソン氏が脳ガンのため49歳で死去 はてなブックマーク - 『ベイマックス』、『モンスターズ・インク』 などを手がけた脚本家:ダニエル・ガーソン氏が脳ガンのため49歳で死去

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2014年に日本劇場公開された「ベイマックス」(原題"Big Hero 6")。ディズニーアニメでありながらアメコミであるマーベル作品をベースにした初めての作品。東京とサンフランシスコをミックスさせた不思議な未来都市サンフランソウキョウを舞台に癒し系ロボットベイマックスの可愛さ、そして主人公ヒロと仲間達の物語に思いがけず号泣させられた、という人も多いだろう。この映画の脚本家ダニエル・ガーソンさんが49歳という若さで亡くなり、ディズニーアニメファンの間で悲しみが広がっている。
2016年2月6日にロサンゼルス市内で亡くなったダニエルさん。脳癌のため、49歳の若さでこの世を去った。
「ベイマックス」以外にもピクサー作品の脚本を手掛けており、映画では声優としても出演していた。共同で脚本を手掛けていたパートナーのロバート・L. ベアードさんとは、「モンスターズ・インク」(2002)、そして、「モンスターズ・ユニバーシティー」(2013)を作成したことでも有名。
一部の作品では正式にクレジットされていないが、制作に携わったとされている多くの作品がある。「カーズ」「チキン・リトル」「オープン・シーズン」「ルイスと未来泥棒」「カールじいさんの空飛ぶ家」そして、昨年公開された「インサイド・ヘッド」など、心にグッとくる有名作品を数多く手がけた。
声優としての出演作品としては、「モンスターズ・インク」でサリーに憧れる雑用係のニードレスマンとスミッティ役、また「ベイマックス」では警察官役で出演している。・・・
 via http://www.yukawanet.com/archives/5008097.html
http://www.thewrap.com/daniel-gerson-big-hero-6-screenwriter-dies-at-49/


◇ピクサー創始者ジョン・ラセターが振り返るピクサー30年の歴史

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■John Lasseter Looks Back on 30 Years of Pixar


■ピクサーの最新作「The Good Dinosaur(邦題:アーロと少年)」 予告篇

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| 映画 | 22:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ピクサーが挑み続けてきた軌跡~『インサイド・ヘッド』光る“感情”の秘密とは? はてなブックマーク - ピクサーが挑み続けてきた軌跡~『インサイド・ヘッド』光る“感情”の秘密とは?

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映画史を変えた世界初の長編フルCGアニメーション『トイ・ストーリー』を世に送り出してから20週年を迎えるディズニー/ピクサーが贈る待望の最新作『インサイド・ヘッド』。いよいよ7月18日より公開となります。
これまでの全ての作品で新たなる技術を開発し続けてきたピクサーが、本作でもそのチャレンジ・スピリットを発揮。フィルムメーカーのコメントと共に、スタジオが挑んだ新たなる挑戦をご紹介します。
までの新技術とはどんなものだったのか? 例えばピクサーの人気作、『モンスターズ・インク』に登場するサリーの毛は約230万本で、これをアニメーションにするため、1コマの処理におよそ11~12時間もかかったそう。
しかし、前作『モンスターズ・ユニバーシティ』では、シミュレーションの技術を飛躍的に進化させ、サリーの毛は前作比の2倍以上、約550万本で表現これにより、大学生時代のボサボサした(?)複雑な毛並みを見事に描き出すことに成功。また処理能力の向上により、一コマに描くことができる複雑なモンスターの数も増え、我々の想像をはるかに超えるモンスター達の大学をリアルに表現しているのです。
『インサイド・ヘッド』でも、新開発された技術が! 今作が今までの作品と異なるのは、11才の少女ライリーが生活する“実際の世界”と、感情たちがいる“頭の中の世界”という、2つの世界を描いていることだ。ファンタジーに溢れた頭の中の世界は、実際の世界とは全くの別物。さらにユニークだったのは、キャラクター自身が光を放っているという点です。
『モンスターズ・インク』『トイ・ストーリー3』等のヒット作を手がけ、本作で照明監督を務めるキム・ホワイトは、撮影を振り返り、「照明部門の最大の挑戦のひとつは、ヨロコビに照明を当てることだったの。以前には光の源になる登場人物なんていなかったから。何か光るものに照明を当てようとしても、うまくいかないのよ。ただもっと明るくなってしまうだけだし、色の複雑さを出すことができないから、彼女のかわいらしさや魅力がなくなってしまう」とコメント。
ヨロコビは自身が光を放つ光源であり、さらにその体はシャンパンの泡のような細かい、光る粒子によって構成。この、ピクサー史上初となるキャラクターを描くにあたって、彼らは新たなる技術を開発した。その結果、予告編でもわかるように、魅力的な表情でハツラツと動きまわり、自身の感情であるハッピーな気持ちを全身で表現するヨロコビを描きだすことに成功しているのです。
チーフ・クリエイティブ・オフィサーとして、スタジオの全ての映画を監修するジョン・ラセターは「いい映画を作るためには、素晴らしいストーリーが肝要です。だからこそ、ピクサーではストーリーの質がほかの何にも優先する」と、映画作りの根底を語る。その言葉通り、ピクサーでは徹底的なリサーチと、何度も練り上げられて生み出されるストーリーが何より大切にされています。
そして、最高のストーリーに欠かせない魅力的なキャラクターを描くために、新たなる技術が常に必要とされるのだ。今までで最高の映画を作り出すことにこだわるピクサーの映画は、いつも新しい驚きと感動を我々に与えてくれます。・・・
□【ピクサーが開発してきた、新たなる技術の一覧】
1995:『トイ・ストーリー』/世界初のフル3DCGアニメーション
1998:『バグズ・ライフ』/しずく(水や液体の動きの特性)
1999:『トイ・ストーリー2』/1シーンにおける粒子の数で新記録
2001:『モンスターズ・インク』/毛(サリーの毛皮)
2003:『ファインディング・ニモ』/海(水中の世界)
2004:『Mr.インクレディブル』/スーパースーツ(様々な環境下での布地)
2006:『カーズ』/車体への映り込み
2007:『レミーのおいしいレストラン』/食べ物のリアルな艶
2008:『ウォーリー』/リアルなゴミ(=汚れ)の世界
2009:『カールじいさんの空飛ぶ家』/風船個々のバラバラな動き
2010:『トイ・ストーリー3』/古くなったオモチャのキズや汚れ
2011:『カーズ2』/車体への映り込み(『カーズ』からバージョンアップ)
2012:『メリダとおそろしの森』/ボリュームたっぷりのカーリーヘア
2013:『モンスターズ・ユニバーシティ』/毛(サリーの毛皮)※前作比2倍以上
2015:『インサイド・ヘッド』/光源そのもののヨロコビの表現

via http://getnews.jp/archives/1033507

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