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[動画] ドルトムント が厳選した「香川真司トップ10ゴール」(2010~12,2014~) はてなブックマーク - [動画] ドルトムント が厳選した「香川真司トップ10ゴール」(2010~12,2014~)

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 いずれも、溜息が出るようなファインゴールばかりだ。
 3月17日に29回目の誕生日を迎えた香川真司。ボルシア・ドルトムントの公式ツイッターはそれを祝福するとともに、背番号23がこれまでに決めてきたゴールから選りすぐりの10発をセレクトし、スペシャルムービーとして公開した。
 2010年夏にセレッソ大阪からドイツに渡った香川は、マンチェスター・ユナイテッドに籍を置いた2年間を挟んで、ドルトムントの主力として活躍。合計6シーズンの間に全公式戦で54ゴールを挙げてきた。
 そのなかからチョイスした今回の「トップ10」。上位を占めたのが、ドルトムントの宿敵シャルケとのダービーマッチでのゴールだったのは当然だろう。いわゆる「ルールダービー」での出色のパフォーマンスが、香川の名をドイツ全土に知らしめたからだ。
 4位と3位に選ばれたのは、2015-16シーズンにダービーのホームとアウェーで蹴り込んだもの。前者が本拠地ジグナル・イドゥナ・パルクで決めた珍しいヘディング弾で、後者は鮮やかなループシュートだ。2位は、2011-12シーズンのDFBポカール決勝のバイエルン戦で決めた先制ゴールが食い込んだが、堂々の1位に選ばれたのは、やはりシャルケ戦での一撃だった。
 ドルトムント移籍初年度の2010-11シーズンだ。香川にとって初のルールダービーで、ドイツ代表の守護神マヌエル・ノイアー(現バイエルン)の牙城を打ち破った、左足での完璧なミドルシュートだった。このゴールを決めた香川について、当時ノイアーは「彼は本当にスーパーで、もっとも危険な選手だ」と賛辞を贈っている。




 現在は足首の負傷で戦線離脱中だが、昨年12月に就任したペーター・シュテーガー監督の下で好調を維持していた香川。ツイートの投稿欄には「誕生日おめでとう」という祝福の言葉とともに、「早く戻ってきてほしい」というファンの切なる願いも相次いだ。
 再招集が待望された3月の日本代表シリーズも棒に振ってしまった香川。はたして復帰にはあとどれくらいの時間を要するのか。一刻も早い回復を祈るばかりだ
 via http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=37168


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[DFBポカール] ドルトムントが5シーズンぶりの優勝果たす はてなブックマーク - [DFBポカール] ドルトムントが5シーズンぶりの優勝果たす

◆フランクフルト×ドルトムント
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・フランクフルト:アンテ・レビッチ29’
・ドルトムント:ウスマン・デンベレ8’、ピエール・エメリク・オーバメヤン(PEN)67’

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27日、DFBポカールの決勝がオリンピアシュタディオンで行われ、香川真司の所属するドルトムントは長谷部誠の所属するフランクフルトと対戦し、2-1で勝利し5シーズンぶり4度目の優勝を飾った。長谷部は負傷により欠場し、先発した香川はフル出場を果たしている。
4シーズン連続で決勝の舞台に立つドルトムントに対し、フランクフルトは2005-06シーズン以来の決勝進出。しかし、ドルトムントは3年連続で準優勝に終わっており、2011-12シーズン依頼となる4度目の優勝に向け、香川をはじめピエール=エメリク・オーバメヤン、マルコ・ロイス、ウスマン・デンベレらほぼベストに近い布陣で臨んだ。
地力で勝るドルトムントは、立ち上がりから攻勢に出ると8分、左サイドからのサイドチェンジを、右サイドで受けたウカシュ・ピシュチェクが前方のスペースにパスを送る。ペナルティーエリア内右に走りこんでボールを受けたデンベレが、チェックに来たヘスス・バジェホを鋭い切り返しでかわすと、左足でゴール左上へと決めてドルトムントが先制する。
1987-88シーズン以来、29年ぶりとなる戴冠を狙うフランクフルトだが、長谷部をはじめ負傷により主力を数名欠いた状況の中、先制を許す苦しい展開に。このままドルトムントの勢いに飲まれるかと思われたが、26分に右サイドを抜けたティモシー・チャンドラーがペナルティーエリア右から折り返すと、ニアサイドにハリス・セフェロヴィッチが飛び込むもわずかに合わず。さらに、流れたボールを拾ったアンテ・レビッチが、一度は失いながらも奪い返してシュートまで持ち込む。これはGKロマン・ビュルキにはじかれたものの、このチャンスを境に、フランクフルトが徐々に流れを手繰り寄せる。
迎えた29分、マルコ・ファビアンのチェックから中盤でボールを奪ったミヤト・ガチノヴィッチが中央を突破してラストパス。抜け出したレビッチがGKビュルキとの1対1を制し、フランクフルトが同点に追いつく。
勢いに乗るフランクフルトは39分、高い位置でボールを奪い、前線でキープしたセフェロヴィッチがレビッチとのワンツーでエリア内に侵入。そのままダイレクトでシュートを狙うが、これは左のポストを直撃し逆転ゴールならず。1-1のまま試合を折り返した。
先制したものの、20分を過ぎた辺りからフランクフルトのプレスに苦しみ、中盤が落ち着かず攻撃の形を作ることができなかったドルトムント。香川もほとんどボールに絡むことができず、シュートまで行けなかったドルトムントは後半、足を痛めたロイスに代わってクリスティアン・プリシッチ、マルセル・シュメルツァーに代えてゴンサロ・カストロを投入し、流れを変えようと試みる。
すると50分、左サイドでキープした香川が、中央のラファエル・ゲレイロに預けてゴール前へ。ゲレイロからのパスを受けたマティアス・ギンターがペナルティーエリア内左に浮き球を送ると、走りこんだ香川が抜け出して左足でボレーを狙う。しかし、ミートできずゴール前でクリアされる。
64分には、デンベレの右クロスからファーサイドでフリーとなっていたオーバメヤンのバイシクルボレーを、ゴールライン上にいたファビアンがクリア。さらにこれがクロスバーを叩いて外れ、ドルトムントは決定機を生かすことができない。
決めるべきチャンスで決めきれず、ドルトムントにとっては嫌な雰囲気が流れたが、65分にゲレイロの浮き球パスに抜け出したプリシッチがGKアーヴィダスと接触し倒されてPKを獲得。これをエースのオーバメヤンがパネンカ(ふわりとしたチップキック)で沈めてドルトムントが勝ち越しに成功する。
再び追いかける展開となったフランクフルトは72分にアレクサンダー・マイヤーを投入。パワープレー気味にドルトムントゴールへと迫るが、ドルトムントも足がつる選手を出しながらも必死の守備で耐える。アディショナルタイムの4分間も逃げ切ったドルトムントが5シーズンぶりとなるポカール制覇を果たした。
via:goal.com



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[ブンデス] [DFBポカール 決勝] バイエルン、18度目のドイツ杯優勝で2冠達成 はてなブックマーク - [ブンデス] [DFBポカール 決勝] バイエルン、18度目のドイツ杯優勝で2冠達成

◆バイエルン・ミュンヘン × ボルシア・ドルトムント
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・バイエルンが2冠 グアルディオラ時代を締めくくる
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現地時間21日、DFBポカール決勝でバイエルン・ミュンヘンとボルシア・ドルトムントが対戦し、Pk戦までもつれ込む激戦の末、バイエルンが優勝を決めた。ブンデスリーガを制していたバイエルンは2冠を達成するとともに、今季限りで退任となるペップ・グアルディオラ監督にとっても、有終の美となった。
序盤から集中力高いプレーが高速で展開される。バイエルンがボールを動かし、ドルトムントが相手に食らいつき続けてチャンス創出を許すまいとする。バイエルンもボールを失えばすぐさま前線から守備に転じた。
ボールを持つバイエルンに対して、ドルトムントは鋭いカウンターを繰り出そうとする。11分には速攻に移ろうとする相手にカウンターを当てて、クロスにまで持ち込んだ。
バイエルンはボールを持ちながらもビッグチャンスにまでは至らない。33分にはD・コスタがミドルシュートで強烈にGKを襲う。弾かれたボールがゴール前にこぼれるが、レヴァンドフスキは押し込めなかった。
その直後にはドルトムントがチャンスを得る。クリアを受けたオバメヤンは、自陣から一気にドリブル。DFを引き離してボックス内まで持ち込むが、シュートは枠を外れた。
43分にはセットプレーからドルトムントにチャンス。FKからのボールをボックス内でパパスタソプーロスが折り返し、ゴール前でベンダーがフリーでシュート。だが、この右足での一撃はミートせず、GKノイアーの手に力なく収まった。
後半開始から5分ほどの間に、バイエルンが立て続けにチャンスをつくる。5人を並べるドルトムントの最終ラインに、早めに縦のロングパスを打ち込んで揺さぶりをかける。56分までに4度、クロスやシュートへ持ち込んだが、ゴールネットは揺れなかった。
ドルトムントはカウンターを狙い続ける。57分には左に開いたロイスが中央まで持ち込み、ボックス内のオバメヤンにパス。だが、フリーでの一撃は枠の上に消えた。
バイエルンがボール保持率を高め続ける中、ドルトムントは脚に限界が来る。70分にはシュメルツァーが脚を痛め、78分にはフンメルスが脚をつらせて、交代でピッチを後にした。
85分には、ドルトムントにビッグチャンスが訪れる。パパスタソプーロスがインターセプトから持ち上がり、右サイドへ展開。ピシュチェクのクロスがゴール前のオバメヤンに届いたが、背番号17のシュートはまたも枠をとらえなかった。試合は0-0のまま延長戦に突入した。
延長戦最初のチャンスは、大きなものがバイエルンに訪れた。93分、ボックス内でレヴァンドフスキがフリーでボールを持ったが、戻ってきたドゥルムが懸命のスライディングでゴールを許さなかった。
103分にはドルトムント。オバメヤン1人を前線に残しての守備からカウンターを発動し、ボックス内からムヒタリャンがシュート。だが、これは枠を外れ、ファーサイドにはオバメヤンもいたが、押し込めなかった。
延長後半に入るにあたり、ドルトムントは慎重にタイミングを見極めようとしていた最後のカードを切る。香川真司の投入だ。また、105分にはバイエルンが最初の選手交代。コマンがD・コスタに代わるかと思われたが、その直前に脚を痛めたリベリがピッチを退いた。
香川は出場直後にカウンターで縦パスを狙うが、これは通らなかった。対してバイエルンもその後はチャンスをつくりに至らない。延長後半もスコアは動かず、勝負はPK戦へともつれ込んだ。
PK戦はドルトムントが先攻。最初のキッカー香川が決めて流れをつくろうとするが、2人目のベンダーのキックが止められ、3人目のパパスタソプーロスのキックが枠を外れる。バイエルンは3人目のキミヒのゴールど真ん中への一撃が止められたが、他の選手が全員決めて、2年ぶりの優勝、そして今季2冠を達成した。
via goal.com

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・バイエルン最終戦で優勝し、男泣きのペップ 「ドイツでは幸せだった」
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バイエルン・ミュンヘンは21日、DFBポカール決勝でボルシア・ドルトムントと対戦し、PK戦の末にタイトルを獲得した。これでチームを去るジョゼップ・グアルディオラ監督は、有終の美を飾って感激し、ドイツとバイエルンで幸せだったと述べている。
チャンピオンズリーグ(CL)では3年連続ベスト4敗退に終わったペップ・バイエルンだが、ブンデスリーガ4連覇に加え、ポカールでも2年ぶり18回目のタイトルをもたらした。
契約満了をもってバイエルンを去り、来季からマンチェスター・シティを率いることが決まっているグアルディオラ監督は、試合後にドイツ『スカイ』で次のように述べている。
「欧州最高のチームの一つとのファイナルだった。今年のドルトムントは素晴らしかったね。相手を圧倒しながら、たくさんのチャンスをつくり出し、たくさんのゴールを決めるスタイルだった。だが、今日は我々の方に勢いがあったんだ。選手たちをたたえたい」
グアルディオラ監督は試合直後、感極まった様子で男泣きしていた。
「この5カ月間は私にとって余裕ではなかった。バイエルンのようなクラブにとって、トロフィーを獲得するのが重要なのは当然だが、私としては、この選手たちとともに働いた日々を忘れることはないだろう。とても恋しくなるだろうね」
「この選手たちは素晴らしいよ。ユップ・ハインケスの下で大きな成功を手にしながら、3年にわたり、毎週、常に全力で戦ってくれた。ものすごく難しいことだ」
この5カ月を振り返り、グアルディオラ監督は次のように続けている。
「サッカーでは、勝たないと、すべてのタイトルを勝ち取らないと、(監督が)その原因とみられるものだ。だが、それは仕方のないことなんだよ。私は自分がコントロールできることに集中する。ジャーナリストたちと戦うことではなく、チームを助けることしか考えない」
それでも、グアルディオラ監督はブンデスリーガ挑戦とバイエルンでの仕事を楽しんでいたようだ。
「ブンデスリーガを本当に堪能した。コンペティションとしてのブンデスリーガ、スタジアム、人びと…。すべてが完璧に組織されているし、監督にとってドイツは最高の環境だ」
「ここではすごく幸せだったよ。バイエルンから誘われたとき、私は正しい決断を下した。ドイツ語も少し習得できたし、家族もミュンヘンがすごく気に入った。最高の街だ」
via goal.com

・香川起用はわずか15分間。疑問残るドルトの守備的戦術。トゥヘルが巨大なペップに屈したポカール決勝
 http://www.footballchannel.jp/2016/05/22/post153573/

・変革1年目のドルトムントと自身の価値を証明した香川の15-16シーズンを総括
 http://sports-his.com/soccer/his_soccerking_column.html?utm_source=soccer_king&utm_medium=text_banner&utm_campaign=soccer_king
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最も“旬”なFWの1人、オーバメヤングのブンデス全ゴール はてなブックマーク - 最も“旬”なFWの1人、オーバメヤングのブンデス全ゴール

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ガボン代表FWピエール・オーバメヤングがドルトムントに加入して約2シーズン半が経過した。
初年度に13点、翌シーズンに16点を決め、既にブンデスリーガ屈指のストライカーとして名声を得ていたが、今シーズンはここまで12試合14ゴールと大爆発。自身と入れ替わりでバイエルンへ移籍したロベルト・レヴァンドフスキと並び得点ランクのトップに立っている。
その活躍ぶりにバルセロナ、最近ではアーセナルも関心を示しているとされ、ドルトムントは売却額を79億円に設定し流出を阻止する構えだという。


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