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モドリッチが2018FIFA年間MVP受賞!! メッシ、C・ロナウド以外の受賞者は11年ぶり はてなブックマーク - モドリッチが2018FIFA年間MVP受賞!! メッシ、C・ロナウド以外の受賞者は11年ぶり

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 国際サッカー連盟(FIFA)は24日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2018』をロンドンで開催し、レアル・マドリーのクロアチア代表MFルカ・モドリッチをFIFA年間最優秀選手に選出した。
 これまで同賞は、2008年からFIFAバロンドール時代(2010年~2015年)も含めてアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)がそれぞれ5度受賞。2人以外の受賞は2007年のカカ氏以来、11年ぶりとなる。
 モドリッチは、昨季レアルでUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)史上初となる3連覇に大きく貢献し、UEFA(欧州サッカー連盟)最優秀選手に選出された。さらにロシア・ワールドカップ(W杯)では、キャプテンとして母国を史上最高の準優勝に導き、自身も最優秀選手賞を受賞。今回の授賞式では、『FIFA/FIFProベストイレブン』にも選ばれていた。
 最終候補3人にはモドリッチのほか、2年連続同賞を受賞していたC・ロナウドと、リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーが残っていた。
 なお、事前の報道通り、このセレモニーにC・ロナウドの姿はなかった。スペイン『マルカ』によれば、ユベントス所属の選手は全員が欠席。23日にフロジノーネ戦、26日にボローニャ戦が組まれているため、日程上の都合だという。
via https://web.gekisaka.jp/news/detail/?255178-255178-fl

・年間最優秀選手に輝いたモドリッチ、仲間へ感謝「僕だけのトロフィーじゃないよ」
レアル・マドリーMFルカ・モドリッチは、FIFA(国際サッカー連盟)のザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2018で年間最優秀選手に輝いたことを喜んでいる。
今年度の「ザ・ベスト」の最終候補に残っていたのは、モドリッチ、クリスティアーノ・ロナウド、モハメド・サラーの3名。昨シーズンは多くの栄誉を獲得した選手たちだが、ロシア・ワールドカップでの躍進、そしてチャンピオンズリーグ3連覇を評価される形で、モドリッチが初の受賞となった。C・ロナウド、リオネル・メッシ以外がこの賞を獲得するのは2007年のカカー氏以来11年ぶりとなる。
モドリッチは、スピーチで周りの人への感謝を述べた。

「まず、モハメドとクリスティアーノのシーズンをお祝いしたいと思う。今後君たちが受賞するチャンスがあると確信しているよ」
「これは僕だけのトロフィーじゃない――レアル・マドリーとクロアチアのチームメイト、コーチのためのものだ。彼らなしでは起こり得なかっただろう。また、家族のものでもある。彼らがいなかったら、今の僕はないからね」
また、クロアチアのメディア『HTV』に対し、「最高のシーズン」と語っている。
「重たいトロフィーだ。高く掲げるのは簡単じゃないね! ハハハ」
「もしシーズンがどうなるかを自分が選ぶことができたとしても、このようには選んでないだろうね! 最高だ。キャリア最高のシーズンだ。チームとしても、個人としてもね。代表監督、キャプテン、ファン、メディアから選ばれたこのトロフィーを誇りに思う」
また、C・ロナウドとの関係について問われると、「ユヴェントス移籍後も数回やり取りしているよ。良い関係があるし、必要な時に話している」とコメント。そしてロシア・ワールドカップで準優勝を果たした母国が認められたことに喜びを爆発させている。
「クロアチアが世界のフットボールで認められたことが嬉しい。以前からそうだったけど、ロシアで成功した後は以前よりも増したね。(ズラトコ)ダリッチ監督はここにいるのにふさわしい。みんながクロアチアの献身性とハードワークを認め、それは僕らに誇りを与えてくれるよ」

なお、モドリッチは先月、UEFA最優秀選手賞も獲得。チャンピオンズリーグ制覇、そしてW杯準優勝を成し遂げた2018年は、33歳MFにとって最高の年となった。
via goal.com



◆世界最優秀GK:ティボー・クルトワ(ベルギー)
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・レアル移籍のクルトワ、FIFA最優秀GK賞…仏代表ロリスら抑えて受賞
 国際サッカー連盟(FIFA)は24日、「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2018」の男子最優秀GK賞を発表。今夏の移籍市場でチェルシーからレアル・マドリードへ移籍したベルギー代表GKティボー・クルトワが受賞を果たした。
 同賞の対象期間は2017年7月3日から今年6月15日まで。加盟国の代表チーム監督とキャプテン、記者による投票で決定される。7月24日に発表された候補11名から今月3日に3名へ絞り込まれた。
 そして今回、クルトワの受賞が決定。同選手は2018 FIFAワールドカップ ロシアでベルギー代表史上初の3位入賞に貢献し、昨シーズンのプレミアリーグではチェルシーの守護神として15回以上、クリーンシート(完封試合)を達成した。
 なお最終候補3名にはクルトワのほか、フランス代表のキャプテンとして2018 FIFAワールドカップ ロシア制覇に貢献したトッテナムのGKウーゴ・ロリス、そしてレスターのデンマーク代表GKカスパー・シュマイケルが名を連ねていた。
 via https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20180925/837937.html


◆世界最優秀監督:ディディエ・デシャン(フランス代表)
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・フランスをW杯王者に導いたデシャンがFIFA年間最優秀監督賞を受賞
 国際サッカー連盟(FIFA)は24日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2018』をロンドンで開催し、年間最優秀監督賞にフランス代表を率いるディディエ・デシャン監督が選出された。
 デシャン監督は、ロシア・ワールドカップ(W杯)でフランスを自国開催となった1998年大会以来、20年ぶり2回目の優勝に導いた。
 最終候補にはデシャン監督のほか、昨季までレアル・マドリーを指揮し、UEFAチャンピオンズリーグ史上初の3連覇を達成したジネディーヌ・ジダン監督、ロシアW杯でクロアチア代表を史上最高の準優勝に導いたズラトコ・ダリッチ監督も残っていた。
 なお、授賞式でデシャン監督の名前を読み上げ、トロフィーを渡したのは、22年間指揮したアーセナルを昨季限りで退任したアーセン・ベンゲル氏だった。
via https://web.gekisaka.jp/news/detail/?255175-255175-fl


◆FIFProワールドイレブン
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■GK
・ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド/スペイン)

■DF
・ダニエウ・アウベス(パリ・サンジェルマン/ブラジル)
・ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー/フランス)
・セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー/スペイン)
・マルセロ(レアル・マドリー/ブラジル)

■MF
・キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン/フランス)
・ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー/クロアチア)
・リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン)
・エンゴロ・カンテ(チェルシー/フランス)
・エデン・アザール(チェルシー/ベルギー)

■FW
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー→ユベントス/ポルトガル)

・2018年サッカー界最強の11人が決定! 昨年に続きレアル・マドリーから最多5人が選出、メッシ&C・ロナウドは12年連続
▽国際サッカー連盟(FIFA)は24日、ロンドンでザ・ベストFIFAアワード2018を開催し、各賞受賞者を発表した。
▽FIFAと国際プロサッカー選手会(FIFPro)が共同で選出する2018年FIFA/FIFProベストイレブンには、FIFA男子最優秀選手賞を獲得したルカ・モドリッチを始め、史上初のチャンピオンズリーグ(CL)3連覇を達成したレアル・マドリーから最多5人が選出された。
▽[4-2-3-1]の布陣が採用された今回のベストイレブンでは、FIFA最優秀GK賞を獲得したティボー・クルトワではなく、マンチェスター・ユナイテッドの絶対的守護神ダビド・デ・ヘアがGKに選出されている。
▽4バックには、白い巨人の最終ラインを支えるセルヒオ・ラモス、マルセロの重鎮コンビと共に、フランス代表としてロシア・ワールドカップ制覇に貢献したラファエル・ヴァランも選出。また、パリ・サンジェルマンで2シーズンぶりのリーグ・アン制覇に貢献したダニエウ・アウベスも4年連続で選出された。
▽中盤ではFIFA男子最優秀選手賞の最終候補3人に選出されたリオネル・メッシ、ルカ・モドリッチに加え、フランス代表でロシアW杯制覇に貢献したキリアン・ムバッペ、エンゴロ・カンテ、ロシアW杯でベルギー代表史上最高位となる3位フィニッシュに貢献したエデン・アザールが選ばれた。
▽そして1トップには、昨年FIFA男子最優秀選手賞を獲得し、今年も最終候補3人に選出されたクリスティアーノ・ロナウドが選ばれた。2018年のFIFA/FIFProベストイレブンは以下のとおり。
via http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=328817


◆プスカシュ賞:ムハンマド・サラー(エジプト)
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・プスカシュ賞はC・ロナウド、ベイルらを抑えてサラーが受賞

 国際サッカー連盟(FIFA)は24日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2018』をロンドンで開催し、プスカシュ賞にリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーのゴールを選出した。
 昨季プレミアリーグ得点王のゴールは、昨年12月10日に生まれた。本拠地アンフィールドに宿敵エバートンを迎えた“マージーサイド・ダービー”でサラーは前半42分、DFジョー・ゴメスのパスをPA右脇で受けると、DFクコ・マルティナのマークを跳ね除けて中央に切れ込み、MFイドリッサ・ゲイェをかわして左足を一閃。力強い個人技からテクニカルショットを左サイドネットに突き刺した。
 なお、同賞の候補には、UEFAチャンピオンズリーグ決勝でレアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルが決めたバイシクルシュート、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがユベントス移籍のきっかけとなったオーバーヘッドなどがノミネートされていた。
via https://web.gekisaka.jp/news/detail/?255179-255179-fl
goal.com

■プスカシュ候補ノミネートその他

・ガレス・ベイル(ウェールズ/R・マドリー)
2018年5月26日:CL決勝vsリバプール

・デニス・チェリシェフ(ロシア/ビジャレアル)
2018年7月7日:ロシアW杯準々決勝vsクロアチア

・ラザロス・クリストドゥロプーロス(ギリシャ/オリンピアコス)
2017年9月24日:ギリシャリーグvsAEKアテネ

・クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/R・マドリー)
2018年4月3日:CL準々決勝vsユベントス

・ジョルジアン・デ・アラスカエタ(ウルグアイ/クルゼイロ)
2018年2月4日:ブラジル選手権vsA・ミネイロ

・ライリー・マグリー(オーストラリア/ニューカッスル・ジェッツ)
2018年4月27日:Aリーグvsメルボルン・シティ

・リオネル・メッシ(アルゼンチン/バルセロナ)
2018年6月26日:ロシアW杯GLvsナイジェリア

・ベンジャマン・パバール(フランス/シュツットガルト)
2018年6月30日:ロシアW杯決勝Tvsアルゼンチン

・リカルド・クアレスマ(ポルトガル/ベシクタシュ)
2018年6月25日:ロシアW杯GLvsイラン

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[プレミア] モハメド・サラーが最多得点記録更新の32発で初の得点王!個人4冠を達成 はてなブックマーク - [プレミア] モハメド・サラーが最多得点記録更新の32発で初の得点王!個人4冠を達成

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 2017-18シーズンのプレミアリーグ全日程が終了。リヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーが初の得点王に輝いた。
 サラーは13日に行なわれた第38節、ブライトン戦で先制点となる今シーズン32点目をマーク。プレミアリーグ最多得点記録を更新した。サラーはすでにイングランドサッカー選手協会(PFA)主催のPFA年間最優秀選手賞、イングランドサッカー記者協会(FWA)選出の年間最優秀選手賞、さらにEAスポーツ年間最優秀選手賞を受賞済み。プレミアリーグ得点王の個人タイトルを加えて、今シーズン個人4冠を達成した。
 2位は最終節で2得点を決めたトッテナムのイングランド代表FWハリー・ケイン、3位は王者マンチェスター・Cのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロと続く。・・・
■2017-18 プレミアリーグ 得点ランキング
・1位 32得点 モハメド・サラー(リヴァプール)
・2位 30得点 ハリー・ケイン(トッテナム)
・3位 21得点 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
・4位 20得点 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
・5位 18得点 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
・6位 16得点 ロメル・ルカク(マンチェスター・U)
・7位 15得点 ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)
・8位 14得点 アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)
・9位 13得点 ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C)
・10位 12得点 グレン・マーレー(ブライトン)
・10位 12得点 エデン・アザール(チェルシー)
・10位 12得点 リヤド・マフレズ(レスター)
・10位 12得点 ソン・フンミン(トッテナム)

via https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180514/757555.html

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 リバプールの“エジプト王”が、偉業を達成した。
 現地時間5月13日、プレミアリーグ最終節のブライトン戦でリバプールに所属するモハメド・サラーが、プレミアリーグの1シーズンにおける最多得点記録を更新した。
 今シーズンにローマからリバプールへ加入したサラーは、開幕からゴールラッシュを決め込むと、その後も勢いは衰えず、前節までに、現行の38試合制になってからは最多となる31ゴールをマーク。1995-96シーズンのアラン・シアラー、2007-08シーズンのクリスチアーノ・ロナウド(現レアル・マドリー)、そして2013-14シーズンのルイス・スアレス(現バルセロナ)に並んでいた。
 そして、迎えた本拠地での今シーズン最終節。右サイドハーフで先発起用されたサラーは、26分にその時を迎えた。
 バイタルエリアでボールを持ったドミニク・ソランケからの楔のパスに反応すると、ボックス内中央で左足を振り抜き、見事にゴール右下隅へ流し込んで、シーズン最多記録更新となる32ゴール目をゲットしたのだ。




 このサラーの得点が呼び水となってリバプールは4-0で快勝。来シーズンのチャンピオンズ・リーグ(CL)出場圏内の4位を確定させた。
 試合後、英国の各メディアもサラーを絶賛している。英紙『Daily Mail』は、「サラーが偉大なる3人を凌駕した」として、記録更新について次のように綴った。
「サラーは、アンフィールドでのデビューシーズンに驚異的な記録を残した。この記録を破るのに、C・ロナウドは10年を費やした。CLで勝利すれば、バロンドールも確実になるはずだ」
 さらに地元紙『Liverpool Echo』は、「モハメド・サラーがプレミアの得点記録を破り、特別な賛辞を受ける」と銘打ち、わずか1シーズンでリバプールのエースとなったエジプト代表FWを褒めちぎった。
「サラーはリバプールのさらなる歴史を創造した。ローマから3780万ポンド(約55億円)でやって来て以来、アンフィールドで素晴らしいデビューシーズンを謳歌した。この試合では徹底的にマークされながら、それをもろともせずに記録を破ってみせたのだ」
 また、プレミアリーグ得点王争いでも、同時キックオフのレスター戦で今シーズンの30点目をマークしたトッテナムのイングランド代表FWハリー・ケインの追走を振り切って、キャリア初の個人タイトルを獲得した。
 このように偉業を成し遂げたサラーだが、試合後には謙虚なコメントを残している。
「得点王は特別だし、誇り高いことだよ。僕はいつだって、心の中で『100%を尽くして、イングランドで最高のシーズンを送ること』を思い描いてきた。それが叶って本当に良かった。でも、僕は常に向上しようと心掛けているし、来年もここで記録を破りたいと思う。だから、ファンは心配しないでほしい。僕はリバプールのためにベストを尽くすさ」
 最後は去就についても言及し、残留を明言してファンを安堵させたサラー。5月26日にウクライナのキエフで行なわれるレアル・マドリーとのCL決勝へ向けて準備万端といったところだ。
via http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=40320

◆Mohamed Salah - All 32 Goals in 2017/2018


・“爆速ファラオ”の衝撃的な1年を振り返る。昨年6月から今年5月までの記録
【今季における、モハメド・サラーの軌跡】
2017年6月.移籍金3690万ポンド(約55億円)でローマから加入。
2017年8月.プレミアリーグ開幕戦のワトフォード戦でデビュー。初出場でゴール。
2017年9月.リバプールにおける、初めてのチャンピオンズリーグ(CL)ローマ戦でゴール。
2017年10月.開幕戦からの9試合で5得点。これはプレミアリーグ史上2番目の速さ。エジプト代表のW杯出場に貢献。
2017年11月.開幕戦から13試合で10得点到達。これはクラブ史上最速タイ記録。プレミアリーグの月間MVPに輝く。
2017年12月.ローマ在籍時に記録した昨季の公式戦19得点を超え、リバプール史上最速で公式戦20得点到達。BBCアフリカ年間MVPを受賞。
2018年1月.アフリカサッカー連盟が選ぶアフリカサッカー最優秀選手賞を受賞。
2018年2月.リバプール史上最速でプレミアリーグ20得点到達。新記録となる左足で20得点。2度目のプレミアリーグ月間MVPに輝く。
2018年4月.PFA年間最優秀選手賞を受賞。3度目のプレミアリーグ月間MVPに輝く。
2018年5月.32得点でプレミアリーグ得点王。38試合制における最多得点記録者に。FWA年間最優秀選手賞とEAスポーツ年間最優秀選手賞を受賞。

  via https://www.footballchannel.jp/2018/05/16/post269624/

◇マンCのデ・ブライネ、16アシストで最優秀プレーメーカー賞を受賞!
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 2017-18シーズンのプレミアリーグ全日程が終了。マンチェスター・Cに所属するベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネが初のプレミアリーグ年間最優秀プレーメーカーに輝いた。
 デ・ブライネは13日に行なわれた第38節、サウサンプトン戦で試合終了間際に決勝点をアシスト。今季のプレミアリーグ最多となる16アシスト目を記録した。
 同選手は受賞に際し、次のようにコメントを残している。
「受賞できて嬉しいよ。この賞は僕が良い仕事をできたことを意味すると思う。僕はクリエイターであり、チームメイトのチャンスをつくろうといつも努力している。チームメイトがゴールを決めてくれると、僕はアシストを記録できるし、気持ちが良いんだ」
 なお、「プレーメーカー賞」は今季から。4月18日にプレミアリーグがオフィシャルリリースを発表し、これまで個人タイトルに認定していなかった“アシスト王”を表彰することを決めていた。得点王の「ゴールデンブーツ賞」、最多クリーンシート数を達成したGKに贈られる「ゴールデングローブ賞」に並ぶ、3番目の個人アワードとなっている。
 個人賞をスポンサードするのは、英国の菓子・飲料メーカー『キャドバリー』。シーズン終了後に受賞者を招いて開催されるセレモニーが有名で、抽選で選ばれた一般のファンが選手に直接トロフィーを手渡すプレゼンターを務めるのも特徴的だ。
via https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180514/757682.html


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[UEFA-CL] 準決勝-1st リバプール×ローマ はてなブックマーク - [UEFA-CL] 準決勝-1st  リバプール×ローマ

◆リバプール×ローマ
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・リバプール:モハメド・サラー36’、45’+1’、サディオ・マネ56’
       ロベルト・フィルミーノ61’、69’
・ローマ:エディン・ジェコ81’、ディエゴ・ペロッティ85’(PEN)

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・リヴァプール、前線トリオ揃い踏みで5発快勝!ローマも2点を奪う
現地時間24日にチャンピオンズリーグ(CL)準決勝第1戦が行われ、リヴァプールはホームのアンフィールドにローマを迎え、5-2でリヴァプールがリードを奪い先勝した。
もう一方の対戦カードであるバイエルン対レアル・マドリードが“事実上の決勝戦”と形容される中、こちらのカードはまさにダークホース同士の一戦。リヴァプールはマンチェスター・シティ、ローマはバルセロナという優勝候補をそれぞれ破って欧州4強に名乗りを上げた。
1983-84シーズンのチャンピオンズカップ決勝カードという因縁も注目を浴びた両者の一戦は、開始早々にエディン・ジェコのポストプレーを受けたケヴィン・ストロートマンのオープニングシュートで幕を開けた。
するとすぐにリヴァプールも反撃。右サイドからモハメド・サラーがカットインしてシュートという得意の形を見せると、5分には右サイドを抜けたロベルト・フィルミーノの折り返しがGKアリソンを抜くも逆サイドに流れた。
徐々に両チームのエンジンがかかり始めた17分、アレクサンダル・コラロフの突破を止めようとタックルを仕掛けたアレックス・オックスレイド=チェンバレンが足を痛め、プレー続行不可能とみなされてジョルジニオ・ワイナルドゥムとの負傷交代を余儀なくされる。
このアクシデントで一時的に10人となったリヴァプールを尻目に、ローマは18分、右CKのこぼれ球を拾ったコラロフがミドルレンジから左足を一閃。強烈な無回転シュートがGKロリス・カリウスを強襲し、はじききれなかったボールがクロスバーを直撃する。
一瞬ひやりとしたリヴァプールだが、28分にカウンターから抜け出したサディオ・マネがGKアリソンと1対1を迎える決定機を迎えて以降、怒涛のような攻撃でローマを攻め立てる。34分にはサイドチェンジを受けたアンドリュー・ロバートソンの折り返しを、最後はマネが合わせてネットを揺らすが、これはオフサイドによりノーゴール。
ため息が漏れたアンフィールドだが、歓喜の瞬間はすぐに訪れる。35分、中盤でボールを奪い返し、フィルミーノからのパスを受けたサラーがペナルティーエリア内右から左足を振り抜く。これが綺麗な弧を描いてゴール左隅へと吸い込まれ、リヴァプールが先制。サラーは古巣相手への敬意を表して喜ばなかったが、チームメイトやベンチ、サポーターは喜びを爆発させた。
38分には、右CKをフリーのデヤン・ロヴレンがヘディング。これはバーに嫌われてしまうが、前半終了間際に再びサラーが魅せる。自陣からのクリアボールをサラーがダイレクトで落とし、フィルミーノからのリターンを受けると飛び出したGKアリソンの動きを察知して冷静にチップキックで流し込み追加点。最高の形で試合を折り返した。
後半、2点を追いかけるローマは存在感を発揮できなかったジェンギズ・ウンデルに代わってパトリック・シックを投入。アウェーゴールを奪いに行くが、リヴァプールの勢いは止まらない。
56分、ロングパスに右サイドを抜け出したサラーの折り返しをマネが流し込み、3-0と突き放すと、5分後の61分にも再び右サイドを抜けたサラーの折り返しをフィルミーノが押し込んで4点目。68分にはジェームズ・ミルナーの右CKをフィルミーノが頭で合わせ、5-0と大きくリードを広げた。
まさかの大量失点に動揺を隠せないローマはフアン・ジェズスに代えてディエゴ・ペロッティ、ダニエレ・デ・ロッシに代えてマクシム・ゴナロンを投入するものの、リヴァプールの怒涛のような勢いの前では焼け石に水上状態だった。
流れが変わったのは75分、ダニー・イングズとの交代でサラーが万雷の拍手を受けながらピッチを去った後。最大の脅威が去ったこと、また大量の点差がついたことでリヴァプールにも気の緩みができたことから、ローマにチャンスが訪れる。
81分、ラジャ・ナインゴランのロングパスをエリア内のジェコがロヴレンの裏を取って胸トラップ。一矢報いるゴールを挙げると、85分にはナインゴランのシュートがミルナーの手に当たったとしてPKを獲得。これをシックが決めて2点目のアウェーゴールを奪うことに成功する。
しかし、ローマの反撃もここまで。リヴァプールが3点のリードを得て第1戦を制した。第2戦は舞台をオリンピコ・デ・ローマに移し、5月2日に行われる。
via:goal.com

・モハメド・サラー36’のゴール


・モハメド・サラー前半ロスタイムのゴール


・ハイライト




uefa.com
sky sports
ESPN
whoscored.com

・CL史上最強の3トップ? 11戦で合計28得点。3選手が8得点以上記録はリバプールが初
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 現地時間24日にチャンピオンズリーグ(CL)準決勝1stレグの試合が行われ、リバプールはローマと対戦し5-2の勝利をおさめた。この試合でリバプールの3トップ(モハメド・サラー、ロベルト・フィルミーノ、サディオ・マネ)が揃い踏み。今季CL11試合において3人だけで合計28得点を記録している。
 試合開始して36分、中盤でボールを奪ってからのショートカウンターから最後はサラーが左足を振り抜き先制点を決めた。続く前半アディショナルタイムには、縦パスに抜け出したサラーが追加点を決めている。その後、お互いに得点を積み重ねリバプールが5-2の勝利をおさめた。
 リバプール攻撃陣3人の内訳について。サラーは11試合出場で10得点5アシスト、フィルミーノは11試合出場で10得点7アシスト、マネは9試合出場で8得点1アシストとなっている。英メディア『BBC』によると、CLの歴史において、1シーズンで3人の選手が8得点以上記録したのは今大会が初めてだという。
via https://www.footballchannel.jp/2018/04/25/post266839/


・リバプールMFが「CLアシスト王」に! ネイマール&ルーニー抜き大会新記録を樹立
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 現地時間24日にチャンピオンズリーグ(CL)準決勝1stレグの試合が行われ、リバプールはローマと対戦し5-2の勝利をおさめた。この試合で2アシスト記録したリバプール所属の元イングランド代表MFジェームズ・ミルナー(32歳)が「CLにおけるアシスト最多記録」を更新している。
 試合開始して36分、中盤でボールを奪ってからのショートカウンターから最後はモハメド・サラーが左足を振り抜き先制点を決めた。続く前半アディショナルタイムには、縦パスに抜け出したサラーが追加点を決めている。その後、お互いに得点を積み重ねリバプールが5-2の勝利をおさめた。
 この試合で2アシスト記録したミルナーの今季CLアシスト数は9に。欧州サッカー連盟(UEFA)の発表によると、ウェイン・ルーニーが2013/14シーズンに記録した8アシスト、ネイマールが2016/17シーズンに記録した8アシストを抜いて「CLにおけるアシスト最多記録」を更新したという。
【CLにおけるアシストランキング】
1位 ジェームズ・ミルナー(2017/18、9アシスト)
2位 ウェイン・ルーニー(2013/14、8アシスト)
2位 ネイマール(2016/17、8アシスト)
4位 ロベルト・フィルミーノ(2017/18、7アシスト)
4位 ライアン・ギグス(2006/07、7アシスト)
4位 ズラタン・イブラヒモビッチ(2012/13、7アシスト)
4位 シャビ(2008/09、7アシスト)

via https://www.footballchannel.jp/2018/04/25/post266818/


・リヴァプールのサラー、今季43得点目…34年ぶりのクラブ記録更新を視野に
 24日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグで、リヴァプールはローマを5-2で破った。2得点(2アシスト)をマークしたエジプト代表FWモハメド・サラーが、1シーズンにおけるリヴァプール歴代最多得点記録に迫っている。同日付の地元紙『リヴァプール・エコー』が報じた。
 リヴァプールの最多得点記録を保持しているのは、1980年代から90年代にかけて伝説的な活躍を見せた元ウェールズ代表FWのイアン・ラッシュ氏だ。同氏は1983-84シーズンに公式戦で47ゴールを記録。34年が経った今も、リヴァプールでラッシュ氏の記録を打ち破った選手はいない。
 レジェンドが打ち立てた記録に迫っているのがサラーだ。古巣であるローマとの一戦で2得点を記録し、今シーズンの公式戦得点数を「43」に伸ばした。
 リヴァプールは今シーズン、プレミアリーグの3試合とCL準決勝セカンドレグの計4試合を残し、CLで決勝に進めばさらに1試合が追加されることとなる。現在、サラーはピッチに立った公式戦7試合連発中(計11得点)で、ラッシュ氏の記録を更新する可能性は十分にありそうだ。
 ローマ戦では2アシストも記録しているサラー。先日発表されたPFA年間最優秀選手賞を初受賞した同選手は、プレミアリーグでは31得点を記録。38試合制の1シーズン最多得点記録樹立まで「1」と迫っている。
 リヴァプール加入1年目にして大活躍を見せているサラー。クラブ記録の更新、そしてタイトル獲得を果たせるだろうか。
via https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20180425/747991.html


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[プレミア] モハメド・サラーがPFA年間最優秀選手、レロイ・サネが年間最優秀若手選手賞 はてなブックマーク - [プレミア] モハメド・サラーがPFA年間最優秀選手、レロイ・サネが年間最優秀若手選手賞

◇サラーがPFA年間最優秀選手に選出! デ・ブライネやケインを抑えて初受賞
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 イングランドサッカー選手協会(PFA)は22日、2017-2018シーズンのPFA年間最優秀選手賞を発表し、リヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーが初受賞した。
 PFA年間最優秀選手賞はイングランドでプレーしている選手を対象に、PFAに所属している約4000人の投票によって、そのシーズン最も活躍した選手を決定する。昨シーズンはチェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテが受賞していた。
 今シーズンの最終候補にはプレミアリーグ優勝を決めているマンチェスター・Cからベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネや、スペイン代表MFダビド・シルバ、ドイツ代表FWレロイ・サネ、マンチェスター・Uのスペイン代表GKダビド・デヘア、イングランド代表FWハリー・ケインが選出されていた。投票の結果、サラーが、2位のデ・ブライネ、3位のケインを抑えてPFA年間最優秀選手賞を獲得した。
 現在25歳のサラーは、昨年夏にリヴァプールに加入。今シーズンはここまで公式戦46試合に出場し41ゴール13アシストを記録。プレミアリーグでは現在3位、チャンピオンズリーグ(CL)では準決勝に進出しているチームのエースとして活躍している。
 サラーはクラブ公式HPを通じ、以下のように喜びを語った。
「素晴らしい気分だ。一生懸命やってきてこの賞を勝ち取ることができてとても嬉しいよ。僕の個人的なことはチームが勝つことによって得られる。いつもチームのことを考えている。自分のことについては考えていない。僕にとって一番大切なことはチームで何かを勝ち取るということだ。僕たちは今、CL準決勝まで勝ち進んでいる。タイトルが獲れたらいいね」
 リヴァプールに所属する選手でPFA年間最優秀選手賞を受賞した7人目の選手となったサラー。最後に受賞していたのは、2013−14シーズンのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ)だった。
via https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180423/747149.html

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 リバプールで覚醒した韋駄天が偉大な賞を手にした。
 現地時間4月22日、PFA(イングランド・サッカー選手協会)は、今シーズンの年間最優秀選手賞をリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーが受賞したと発表した。
 昨シーズンにローマで19ゴールを挙げた実績を買われ、開幕前にリバプールに加入したサラーは、ユルゲン・クロップ監督の志向するゲーゲンプレッシングを瞬く間に習得して一躍ブレイクを果たした。
 開幕から怒涛のゴールラッシュを続け、プレミアリーグ第33節終了時点で31ゴールをマーク。4シーズン前にルイス・スアレス(現バルセロナ)が記録したリーグ戦におけるクラブ最多得点記録の更新まであと1ゴールに迫っている。
 PFA年間最優秀選手賞は、プレミアリーグや下部リーグを含めた選手たちの投票により選出される。その最終候補には、マンチェスター・シティのケビン・デ・ブルイネ、ダビド・シルバ、レロイ・ザネ、マンチェスター・ユナイテッドのダビド・デ・ヘア、トッテナムのハリー・ケインもノミネートされていたが、リーグ優勝を成し遂げたシティ勢らを抑えてサラーが初受賞することになった。
 リバプールで同賞を受賞したのは、ルイス・スアレス(2013-14)、スティーブン・ジェラード(2005-06)、ジョン・バーンズ(1987-88)、イアン・ラッシュ(1983-84)、ケニー・ダルグリッシュ(1982-83)、テリー・マクダーモット(1979-80)に続く史上7人目の快挙だ。
 偉業の達成にサラーは、クラブの公式サイトで次のようにコメントを残している。
「素晴らしい気分だ。僕は一生懸命に働いてきたし、この賞を勝ち取れて本当に幸せだよ。ただ、僕の個人的なことは全て、チームによってもたらされたものなんだ。僕はいつだってチームを最優先にし、自分のことは考えたことがないんだ。
 今シーズンは本当にチームメイトたちに助けられた。みんなでプレーする中で、彼らは僕を助け、多くのボールを集めてくれた。それが僕の仕事の大いなるサポートになり、結果につながったんだと思う。本当にチームのみんなに感謝したい」
 フォア・ザ・チームを口にしたサラー。今後の目標はもちろんチームの悲願でもあるチャンピオンズ・リーグ(CL)制覇だ。4月24日(現地時間)には、古巣ローマとの準決勝第1レグが行なわれるが、リバプールで“エジプト王”の異名を授かった男は、その重要な一戦に向けて自信を漲らせている。
「もうすぐ手にできるところまできているね。準決勝は上手くやれれば、勝てると思っているよ」
 圧巻のパフォーマンスを続け、プレミアリーグの同業者たちから高い評価を受けたサラーは、CL制覇というリバプールの悲願達成に貢献できるのか。大いに注目したい。
via http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=39280






・まさに神…リバプールのエジプト代表FWに纏わる感動エピソードとは?
 https://www.footballchannel.jp/2018/04/18/post265892/

◇サネがPFA年間最優秀若手選手賞を初受賞! マンCのプレミア優勝に貢献
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 イングランドサッカー選手協会(PFA)は22日、2017-2018シーズンの若手選手に送られるU-23PFA年間最優秀選手賞を発表し、マンチェスター・Cに所属するドイツ代表FWレロイ・サネが初受賞した。
 昨シーズンまでは2年連続でトッテナムのイングランド代表MFデレ・アリが受賞していた同賞。今シーズンの最終候補には、プレミアリーグを優勝したマンチェスター・Cからイングランド代表FWラヒーム・スターリング、ブラジル代表GKエデルソン、トッテナムのイングランド代表FWハリー・ケイン、マンチェスター・Uのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォード、フルハムのU-19イングランド代表DFライアン・セセニョンが選出されていた。投票の結果、サネが、2位のケイン、3位のスターリングらを抑えて、U-23PFA年間最優秀選手賞を初受賞した。
 現在22歳のサネは、2016年夏にマンチェスター・Cに移籍。加入1年目から活躍を見せ、今シーズンはここまで公式戦45試合に出場し、13ゴール16アシストを記録。プレミアリーグ優勝を決めたチームの中心選手として活躍した。
 サネはクラブ公式HPを通じ、以下のように喜びを語った。
「この賞を受賞することができて本当に嬉しく思っている。この賞が特別なのは、プレーしている選手たちが投票してくれたというだけではなく、他の素晴らしいプレーをしている候補者たちがいる中でいいシーズンを送れたということだからだ」
「ラヒームや、エデルソンはマンチェスター・Cで共に特別なシーズンを送ってきた。そして、それはハリーや、マーカス、ライアンがそれぞれのクラブで素晴らしいプレーをしていることと同じだ」
「マンチェスター・Cが達成した素晴らしいシーズンにこのような賞を獲得できてとても嬉しい。監督や、スタッフ、チームメイト、そして特にマンチェスター・Cに加入してからずっとサポートしてくれているファンたちにはすごく感謝している。この賞を受賞することができてとても名誉に感じている」
via https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180423/747160.html



◇PFA年間ベスト11、プレミア王者マンCから最多の5人…ケインら4年連続
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 イングランドサッカー選手協会(PFA)は18日、2017-18シーズンにおけるプレミアリーグのベストイレブンを公式サイトで発表した。
 同ベストイレブンはPFAに所属する選手たちの投票によって決定。15日にプレミアリーグ優勝が決定したマンチェスター・Cからは最多の5人が選出された。
 トッテナムのイングランド代表FWハリー・ケインと、マンチェスター・Uのスペイン代表GKダビド・デ・ヘアが4年連続の選出。さらに、マンチェスター・Cのイングランド代表DFカイル・ウォーカーが2年連続でのベスト11入りとなった。
 なお、PFAの年間最優秀選手賞や年間最優秀若手選手賞などは、4月22日に発表される。
 PFA選出のベストイレブンは以下の通り。
▼GK
・ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U/スペイン代表)

▼DF
・カイル・ウォーカー(マンチェスター・C/イングランド代表)
・ヤン・フェルトンゲン(トッテナム/ベルギー代表)
・ニコラス・オタメンディ(マンチェスター・C/アルゼンチン代表)
・マルコス・アロンソ(チェルシー/スペイン代表)

▼MF
・ダビド・シルバ(マンチェスター・C/スペイン代表)
・ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C/ベルギー代表)
・クリスティアン・エリクセン(トッテナム/デンマーク代表)

▼FW
・モハメド・サラー(リヴァプール/エジプト代表)
・ハリー・ケイン(トッテナム/イングランド代表)
・セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C/アルゼンチン代表)

via https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180419/745014.html


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[UEFA-CL]ベスト8-2nd ローマ×バルセロナ、マンチェスター・シティ×リバプール はてなブックマーク - [UEFA-CL]ベスト8-2nd  ローマ×バルセロナ、マンチェスター・シティ×リバプール

◆ローマ×バルセロナ
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・ローマ:1-0 6分 エディン・ジェコ6’、デ・ロッシ(PEN)58’、コスタス・マノラス82

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・3点差からの大逆転...ローマ、バルサを沈めてCL4強に名乗り
現地時間10日にチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第2戦が行われ、バルセロナは敵地オリンピコ・デ・ローマでローマと対戦した。
第1戦を4-1で制しているバルセロナ。前回ローマの本拠地オリンピコをバルセロナが訪れたのは2015年9月16日で、CLグループステージでの一戦は1-1の引き分けに終わっている。
’バルセロナが圧倒的に優位とみられるなか、6分にローマが先制する。デ・ロッシのフィードに、ジェコが反応。アルバとユムティティを振り切ったジェコは倒れ込みながらシュートを放ち、GKテア・シュテーゲンを破った。
ローマは勢いに乗る。25分、コラロフがペナルティーエリア内に侵入。ここはピケがスライディングで辛うじて防ぐ。29分には、ファシオのクロスに、シックがフリーでヘディング。GKテア・シュテーゲン動けずも、シュートはゴール左に外れた。
2点目を奪えば状況は大きく変わる。それを知るローマは前半のうちに追加点を狙う。31分、ナインゴランのシュートが逸れ、そのボールにシックが反応したが、コントロールミス。その5分後、フロレンツィのクロスからジェコがバルセロナDFに競り勝ってヘディングシュートを打ったが、GKテア・シュテーゲンが好守でチームを救った。
守護神の奮闘に助けられ前半の失点を1点で抑えたバルセロナだが、ローマの猛攻は止まない。56分、ロングボールに抜け出したジェコがペナルティーエリア内でピケに倒されてPKを獲得。デ・ロッシが決めて、ラウンド突破に「あと1ゴール」に迫る。
ローマは攻めの姿勢を貫く。67分、ナインゴランがボレーシュート。ここはGKテア・シュテーゲンが抑える。さらに70分、ディ・フランチェスコ監督が動く。シックに代えてウンデルをピッチに送り込む。75分、ナインゴランに代えてエル・シャーラウィを投入する。
攻め続けたローマに歓喜の瞬間が訪れる。82分、ウンデルの蹴ったCKに、マノラスがヘディングを叩く。ネットが揺れ、大逆転に成功する。
終盤猛攻を仕掛けたバルセロナだが、ローマは最後まで集中を切らさず、逃げ切った。2試合合計スコア4-4、アウェーゴール差でローマがCLベスト4に進出している。
via:goal.com


・ハイライト







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・バルサ、3季連続のCL8強敗退…アウェイ成績は衝撃の「0-8」。3年間敵地で無得点
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 現地時間10日にチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグの試合が行われ、バルセロナはローマと対戦し0-3の敗戦を喫した。2戦合計4-4となったが、アウェイゴール差でローマが準決勝進出を決めている。バルセロナにとっては3年連続のベスト8敗退だ。
 2015/16シーズンはアトレティコ・マドリーと準々決勝で対戦し、1stレグはホームで2-1の勝利。しかし、アウェイの2ndレグでは0-2の結果に終わり2戦合計2-3でベスト4に進めず。2016/17シーズンはユベントスと準々決勝で対戦するが、1stレグはアウェイで0-3の敗戦。2ndレグはホームで戦うも0-0の引き分けに終わり2戦合計0-3で敗退している。
 そして2017/18シーズンは1stレグで4-1の勝利をおさめながらも、2ndレグで0-3の大敗を喫し、奇跡の逆転突破を許した。なんと、CL準々決勝のアウェイ成績は3年間で0-8という結果に。衝撃的なデータを残している。
via https://www.footballchannel.jp/2018/04/11/post264879/



◆マンチェスター・シティ×リバプール
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・マンC:ガブリエル・ジェズス2’
・リバプール:モハメド・サラー56’、ロベルト・フィルミーノ77’

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・サラーがシティの希望を打ち砕く!リヴァプールが10年ぶりの4強進出
チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが10日に行われ、マンチェスター・シティとリヴァプールが対戦した。
「アンフィールド」で行われたファーストレグでは、3-0でリヴァプールが快勝。マンチェスター・Cは逆転突破へ向け3点以上が必要と、追い込まれた状況でホームでの一戦に臨んだ。
試合はいきなり動く。2分、中盤でボールをカットすると、フェルナンジーニョが前線へ素早くスルーパス。フリーのスターリングが折り返すと、ジェズスが冷静に押し込んだ。マンチェスター・Cがいきなり先制し、逆転突破の可能性を引き寄せる。
ホームのサポーターが熱狂に揺れる中、その後はマンチェスター・Cが主導権を握る。対するリヴァプールも、自陣に引きこもるのではなく積極的に前線からプレスをハメに行く。
13分には、オタメンディにアフター気味にプレッシャーをかけたマネに対し、エデルソンが激怒。小競り合いでは、両選手にイエローカードが提示された。15分に左サイドの深い位置でマンチェスター・Cが獲得したFKは、マイナスに折り返しサネが合わせたものの枠をそれていった。
その後もマンチェスター・Cが押し込む場面が続き、相手陣内でパスを回す時間が増えていく。スターリングがエリア内で倒れる場面が2度あったが、笛はならなかった。
40分には、B・シウヴァがミドルシュートを放つと、これはポストに。その流れから、デ・ブライネがエリア内に浮き球を送り、GKカリウスが飛び出し弾いたこぼれ球を拾い最後はサネが押し込んだが、これはオフサイドの判定でノーゴールとなった。
前半は圧倒的なマンチェスター・Cペースで終了。リヴァプールはシュート1本にとどまったが、なんとか1失点で折り返す。
ハーフタイム中に審判への抗議でグアルディオラ監督が退席処分となる中、アグレッシブに後半も臨んだマンチェスター・Cだったが、57分に痛恨の失点。サラーとのパス交換から、マネがDFの股を抜いてエリア内に侵入する。GKエデルソンが飛び出してボールに触ったが、こぼれ球をサラーが拾い、相手を見極めて冷静にループシュート。大きすぎる1点をリヴァプールが奪った。
この失点により、4ゴールが必要になったマンチェスター・C。本拠地「シティ・オブ・マンチェスター(エティハド・スタジアム)」は静まり返った。
攻めなければならないシティは、66分にシルバに代えてアグエロを投入する。しかし、前半のようにチャンスを作れない。
すると、77分には再び失点。自陣でのオタメンディのビルドアップミスから、拾ったフィルミーノが冷静にネットを揺らした。
シティサポーターは静まり返り、選手たちもあきらめムードが漂い始める。スタジアムにはリヴァプールファンの歌声が響き渡った。
結局スコアはこのまま動かず。プレミアリーグで首位を独走するマンチェスター・Cが、リヴァプール相手に準々決勝敗退。リヴァプールは、2008年以来、10年ぶりのベスト4進出となった。
なお、リヴァプールはマンチェスター・Cに3連勝。今季の対戦4試合で3勝1敗となった。また、クロップ監督にとって対グアルディオラ監督8勝目となっている。
via:goal.com


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