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リオオリンピック、閉幕=4年後は東京-日本、メダル最多41 はてなブックマーク - リオオリンピック、閉幕=4年後は東京-日本、メダル最多41

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 南米で初めて開催された第31回夏季オリンピック・リオデジャネイロ大会は21日夜(日本時間22日午前)、リオ市内のマラカナン競技場で閉会式が行われ、17日間にわたったスポーツの祭典が閉幕した。
 「新しい世界」をスローガンに掲げた大会には、前回のロンドン大会を上回る史上最多の205カ国・地域から1万人を超える選手が参加し、28競技306種目でメダル争いを繰り広げた。開幕直前には国ぐるみのドーピングが発覚したロシアの参加問題に揺れ、世界中で頻発するテロが懸念されたが、大きな混乱はなく、競技は予定通りに実施された。閉会式は「喜びと祝福」がテーマ。
 次回の2020年東京五輪・パラリンピックを迎える日本は、史上最多だった前回の38個を上回るメダル41個(金12、銀8、銅21)を獲得し、4年後に向けて弾みをつけた。東京五輪は20年7月24日に開幕し、新たに野球・ソフトボール、空手など5競技18種目が追加される。
 次回開催都市に五輪旗を引き継ぐ「フラッグ・ハンドオーバー・セレモニー」が行われ、国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長から着物姿の小池百合子東京都知事に手渡された。
 IOCのバッハ会長は「困難な状況にもかかわらず、一体となって世界を楽しませてくれた」と、大会の成功を称賛して閉会を宣言。若者たちに4年後の東京での再会を呼び掛けた。
 閉会式には安倍晋三首相が出席。日本を紹介する映像に登場した後、地球の裏側からトンネルを抜けてくる「スーパーマリオブラザーズ」の扮装(ふんそう)でステージにも上がった。
 リオ・パラリンピック大会は9月7日に開幕し、18日まで障害者スポーツの祭典が開催される。[2016.08.22]
via http://www.jiji.com/jc/article?k=2016082200082&g=spo&m=rss

・リオオリンピックの閉会式 サンバに乗って17日間の祭典に幕(画像集)
 http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/21/closing-ceremony_n_11645478.html

・リオ閉会式で東京五輪のセレモニー キャプテン翼やドラえもん、ハローキティ、スーパーマリオが登場

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 http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/21/yuriko-koike-at-rio_n_11646486.html

・「まさかのアベマリオ」安倍首相、マリオの格好で土管から出現 リオオリンピック閉会式

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 http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/21/rio-mario_n_11646846.html

・閉会式ハイライト
◆【NHKリオ】2020へ期待高まる!トーキョーショー


http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=30468.html
http://www.gorin.jp/video/5093447205001.html

・リオ五輪閉会式で流れた映像が1964年東京オリンピックポスターへのオマージュであったと感激の声
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・NHKのラテ欄
「またあいましょう東京新国立で」
NHK

・感動をありがとう!! リオ五輪で金メダルを獲得した選手たち!
 http://matome.naver.jp/odai/2147176026766186001

・歴史が変わった!リオ五輪記憶に残る日本のメダルラッシュ!
 http://matome.naver.jp/odai/2147173132739244601

・リオオリンピック激戦の記録 大会総集編 [動画]
 http://www.gorin.jp/video/5093542015001.html

・【ハイライト】日本の金メダル
 http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=30453.html
・【ハイライト】日本の銀メダル
 http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=30455.html
・【ハイライト】日本の銅メダル
 http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=30470.html
◆リオ五輪、史上最多!日本人メダリスト一覧(金12、銀8、銅21)
□金12
■競泳(2)
・萩野公介 (男子400m個人メドレー)
・金藤理絵 (女子200m平泳ぎ)

■柔道(3)
・大野将平 (男子73kg級)
・ベイカー茉秋 (男子90kg級)
・田知本遥 (女子70kg級)

■体操(2)
・内村航平 (男子個人総合)
・内村航平、山室光史、田中佑典、加藤凌平、白井健三 (男子団体総合)

■バドミントン(1)
・高橋礼華/松友美佐紀 (女子ダブルス)

■レスリング(4)
・登坂絵莉 (女子48kg級)
・伊調馨 (女子58kg級)
・井川梨沙子 (女子63kg級)
・土性沙羅 (女子69kg級)

□銀8
■競泳(2)
・萩野公介 (男子200個人メドレー)
・酒井聖人 (男子200mバタフライ)

■柔道(1)
・原沢久喜 (男子100kg超級)

■卓球(1)
・水谷隼、丹羽孝希、吉村真晴 (男子団体)

■レスリング(3)
・吉田沙保里 (女子53kg級)
・大田忍 (グレコーマン男子59kg級)
・樋口黎 (フリースタイル男子57g級)

■陸上(1)
・桐生祥秀、山縣亮太、飯塚翔太、ケンブリッジ飛鳥 (男子400mリレー)

□銅21
■競泳(3)
・瀬戸大也 (男子400m個人メドレー)
・星奈津美 (女子200mバタフライ)
・萩野公介、江原騎士、小堀勇気、松田丈志 (男子800mリレー)

■柔道(8)
・髙藤直寿 (男子60kg級)
・海老沼匡 (男子66kg級)
・永瀬貴規 (男子81kg級)
・羽賀龍之介 (男子100kg級)
・近藤亜美 (女子48kg級)
・中村実美里 (女子52kg級)
・松本薫 (女子57kg級)
・山部佳苗 (女子78kg超級)

■重量挙げ(1)
・三宅宏実 (女子48kg級)

■シンクロナイズドスイミング(2)
・乾友紀子、三井梨紗子 (デュエット)
・小俣夏乃、中牧佳南、中村麻衣、箱山愛香、
林愛子、丸茂圭衣、吉田胡桃 (チーム)
■体操(1)
・白井健三 (男子種目別跳馬)

■卓球(2)
・福原愛・石川佳純・伊藤美誠 (女子団体)
・水谷隼 (男子シングルス)

■テニス(1)
・錦織圭 (男子シングルス)

■バドミントン(1)
・奥原希望 (女子シングルス)

■陸上(1)
・荒井広宙 (男子50km競歩)

■カヌー(1)
・羽根田卓也 (スラローム男子カナディアンシングル)



・【リオオリンピック】日本のメダリスト一覧 41組が見せた、汗と涙と笑顔(画像集)
 http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/23/japanese-medalists_n_11669014.html

・【写真】熱狂、静けさ、歓喜、悲しみ……。リオ五輪の美しすぎる39枚
 https://www.buzzfeed.com/matthewtucker/the-beautiful-game-jp?utm_term=.njLVXLLAv#.ahgqlGGw1

during the Closing Ceremony on Day 16 of the Rio 2016 Olympic Games at Maracana Stadium on August 21, 2016 in Rio de Janeiro, Brazil.
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[リオオリンピック] 男子マラソンの銀メダリスト=フェイサ・リレサ(エチオピア)、抗議のポーズでゴール はてなブックマーク - [リオオリンピック] 男子マラソンの銀メダリスト=フェイサ・リレサ(エチオピア)、抗議のポーズでゴール

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リオデジャネイロ五輪最終日の21日に行われた男子マラソンで、エチオピアのフェイサ・リレサ選手が民族弾圧に抗議するポーズでゴールインして銀メダルを獲得し、これで帰国できなくなったとして政治亡命の意向を示した。
リレサ選手はエチオピアの最大民族オロモ族の出身。この日はオロモ族の団結を象徴する両腕を交差させたポーズでゴールインした。
競技後のインタビューでもこのポーズを繰り返し、オロモ族に対するエチオピア政府の弾圧に注目を集めたかったと説明。公の場でこの問題について発言したことで「私は殺されると思う」と話し、殺害や投獄の危険があるため帰国はできなくなったと語った。
既に投獄された親族もいるといい、妻と2人の子どもの身の安全が心配だと話している。
亡命先については、ビザが発給されるかどうかによって、このままブラジルにとどまるか、ケニアまたは米国へ行く可能性があるとした。
過去の五輪では1968年の大会で米陸上短距離のトミー・スミス、ジョン・カーロスの両選手が、表彰台で黒人差別に抗議するパフォーマンスを行ってメダルを剥奪(はくだつ)されたこともある。リレサ選手のメダルがどうなるかは不明だ。
オロモ族はエチオピアの人口約1億人の3分の1以上を占めていながら、長年にわたって冷遇され、最近では政府がオロモ族の農地を接収して開発を進めたことから緊張が高まっていた。
ヒューマン・ライツ・ウォッチなどの人権団体によると、全土で大規模な抗議運動を展開するオロモ族を治安部隊が武力で制圧。昨年11月以来、400人以上が殺害され、数万人が逮捕されたり投獄されたりしているという。
リレサ選手は「9カ月で1000人以上が殺害された」と訴えている。
via http://www.cnn.co.jp/showbiz/35087804.html

・男子マラソンの銀メダリスト、母国エチオピアに無言の抗議「私は殺されるかもしれない」
 http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/22/ethiopia-olympic-protest_n_11648230.html

・実は命がけの行為…マラソン銀メダリストが決めたポーズに秘められた真意が切ない
 http://irorio.jp/sousuke/20160822/344893/

・男子マラソン銀メダリストの"あるポーズ"が世界で賞賛されている
 http://matome.naver.jp/odai/2147187560253716501

・リオ五輪で命がけで祖国の弾圧訴えたマラソン銀メダリスト 支援の輪が広がる
 https://www.buzzfeed.com/sakimizoroki/ri-o-gorin-de-inochigake-de-sokoku-no-danatsu-uttae-ta-ma-ra?utm_term=.dqrOVJJ80#.beDM0DDXK
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[リオオリンピック] [男子サッカー決勝] ブラジルU23 × ドイツU23 はてなブックマーク - [リオオリンピック] [男子サッカー決勝] ブラジルU23 × ドイツU23

◆ブラジルU23 × ドイツU23
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・ブラジル:ネイマール27’
・ドイツ:マックス・マイヤー59’

・ブラジル、自国開催のオリンピックで初の金メダル ネイマールのFK弾・PK弾で決着
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リオデジャネイロ・オリンピック男子サッカー決勝が20日、聖地マラカナンで行われ、PK戦の末にブラジルがドイツを下し、悲願の金メダル獲得を成し遂げた。
自国開催の五輪で初の金メダルを目指すサッカー王国ブラジルと、圧倒的な得点力で勝ち上がってきたドイツの決勝戦。ドイツは11分、ブラントが強烈なミドルシュートを放つが、クロスバーに嫌われて先制ならず。
先手を取ったのは、大会の中で調子を上げていったブラジルだった。27分、ペナルティーエリア左手前からFKを得ると、ネイマールが直接シュート。これがゴール左上の見事なコースに決まり、1-0となる。
しかし、ドイツも負けていない。35分にはペナルティーエリア右脇からのFKにベンダーがヘディングで合わせる決定機をつくった。だが、これもクロスバーに嫌われる。
それでもドイツは圧倒的なアウェーの雰囲気に負けず、反撃を続けていく。そして59分、待望の同点弾が決まった。トルヤンが右サイドから入れたグラウンダーのクロスにマイヤーが右足で合わせて1-1となる。
その後、どちらもチャンスはあったものの決まらず、1-1のまま試合は延長戦に突入した。
延長戦ではブラジルのチャンスが目立ったが、相手GKホルンの好守もあり、勝ち越しゴールは生まれない。延長後半はブラジルが国民の応援を背に走るも、ネイマールが足をつるなど、疲労で体が動かない。ドイツはブーイングを浴びながらもプレーを続けたが、こちらも決めきれず。メダルの色を決めるPK戦に突入した。
PK戦でも互いに譲らず、成功が続く。最初の失敗は5人目。先攻のドイツはペーターゼンのシュートがGKに止められた。
後攻のブラジルは、ここで千両役者が登場。決めれば金メダルという場面でネイマールが冷静にゴールネットを揺らし、マラカナンが歓喜に包まれている。
 via:goal.com

・ハイライト

http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=30341.html
http://www.gorin.jp/video/5092407388001.html

・27’ネイマールのFK




FIFA.com
uefa.com
sky sports
ESPN

・ブラジル、サッカー悲願の金 ネイマール「僕たちはピッチで答えを示した」
 http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/20/brazil-football-gold-medal_n_11635520.html

◆ブラジルに初の金メダルをもたらしたネイマール 「言葉がない」
U-23ブラジル代表は20日、リオデジャネイロ・オリンピック男子サッカー決勝でドイツを下し、初めて金メダルを手にした。FWネイマールが、喜びのコメントを残している。
FKで先制点を挙げて、PKでは最後のキッカーを務めたネイマール。オーバーエイジ枠で選出されてブラジルを優勝に導くという大きな責務を果たした後、主将は『TVグローボ』でコメントを残した。
「まだ言葉が見つからない。少し落ち着く時間が必要だ。神様、家族、チームメートに感謝している。多くの非難があったけど、僕たちはピッチで答えを示した。いつだって僕たちはそうしてきたんだ。すごく幸せだよ!」
ブラジルはグループステージで苦戦を強いられたものの、勝ち進むにつれて調子を上げ、最終的にはブラジルを初の五輪制覇を果たしている。
via goal.com

・ブラジル 大会全ゴール集
http://www.gorin.jp/video/5092473252001.html

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[リオオリンピック] 日本が銀メダル! ボルトは3冠達成:男子400mリレー はてなブックマーク - [リオオリンピック] 日本が銀メダル! ボルトは3冠達成:男子400mリレー

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 リオデジャネイロ五輪第15日(19日=日本時間20日、五輪スタジアム)陸上男子400メートルリレーの決勝を行い、予選と同じ山県亮太(24)=セイコーホールディングス、飯塚翔太(25)=ミズノ、桐生祥秀(20)=東洋大、ケンブリッジ飛鳥(23)=ドーム=のオーダーで臨んだ日本は、37秒60の日本新&アジア新記録で銀メダル。銅だった2008年北京五輪以来、2大会ぶりのメダルを獲得した。
 ジャマイカが37秒27で金メダルを手にし、アンカーを務めたウサイン・ボルト(29)は100、200メートルと合わせた史上初、不滅ともいえる3大会連続3冠を達成した。米国が3着に入ったが失格となり、カナダが37秒64で銅メダル。
 日本男子がトラック種目でメダルを手にするのは、北京大会の同リレー以来2度目で銀は最高成績。女子では1928年アムステルダム大会の800メートルで、人見絹枝が銀メダルに輝いている。前回ロンドン大会の男子400メートルリレーは4位だった。
 日本は自己ベストが桐生は10秒01、山県が10秒05、ケンブリッジが10秒10で飯塚は10秒22。日本の五輪史上最強ともいえるカルテットだった。
 また、日本はバトンパスに、下から差し上げるように行うアンダーハンドを採用。手を伸ばし、上から振り下ろして渡すオーバーハンドのように利得距離(腕の長さの分、走らなくてすむ距離)は稼げないが、渡す側と受ける側の双方がフォームを乱さず走ることを優先させた。
 さらに従来から改良し、受ける側の腕が後ろに伸びた際に手渡す形にした。利得距離を稼げ、きっちりと合えばスピードは出るが、リスクは大きくなる。失敗も覚悟で勝負に出て、メダルを手繰り寄せた。
 日本は予選を全体2番目のタイムとなる37秒68の日本新記録で突破。従来の記録の38秒03を塗り替え、予選で1組前に中国がマークしたばかりの37秒82のアジア新記録も更新していた。[2016.08.20]

■山県亮太の話
「メダルを目指してやってきて、いざ取れるとなると感慨深いものがある。予選より良いスタートが切れてよかった。歴史をつくれてうれしい」

■飯塚翔太の話
「興奮した。歓声が思ったよりすごくてアドレナリンが出た。信頼感のおけるメンバーで(バトンを)ミスすることは考えなかった。次の東京五輪に向けてスタートできたと思うのでまた頑張ります」

■桐生祥秀の話
「よりいい順位でケンブリッジさんに渡せるように、がむしゃらに走った。このメンバーで走れて本当に最高な日になった」

■ケンブリッジ飛鳥の話
「3人が完璧な位置で持ってきてくれたので、絶対にメダルを取るぞという気持ちで走った。最後はちょっと硬くなってしまったが、しっかり2番でゴールできて良かった」

■ボルトの話
「ほら見ただろう。俺が最強だ。勝ててほっとしている。現実になってくれた。うれしいし、自分を誇らしく思う。プレッシャーもあったが(乗り越えたことも)偉業だと思う」

via http://www.sanspo.com/rio2016/news/20160820/rio16082010490079-n1.html

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160820/k10010643551000.html
http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/19/400m-rio_n_11620390.html
・日本リレー銀メダルが世界に衝撃「驚きの銀」「勇敢な日本チーム」
 https://www.buzzfeed.com/tatsunoritokushige/japanrelay?utm_term=.hpvkVbb19#.arEZMPPVW

・日本中が歓喜の嵐!…400mリレー銀メダルの勝因となったもの
 http://matome.naver.jp/odai/2147166097088959601

・ハイライト


http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=30265.html
http://www.gorin.jp/video/5091441394001.html

・日本のタイム、国別で世界3位=男子400メートルリレー
 19日に行われたリオデジャネイロ五輪の陸上男子400メートルリレー決勝で2位の日本(山県亮太=セイコー、飯塚翔太=ミズノ、桐生祥秀=東洋大、ケンブリッジ飛鳥=ドーム)がマークした37秒60(日本新記録、アジア新記録)は国別の記録で世界歴代3位となった。日本は18日の準決勝で出した37秒68を縮めた。
 1位は2012年8月に36秒84を出したジャマイカ(カーター、フラーター、ブレーク、ボルト)で、2位は15年5月に37秒38で走った米国(ロジャーズ、ガトリン、ゲイ、ベイリー)。
via http://www.jiji.com/jc/article?k=2016082000296&g=spo&m=rss

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・男子400リレー 磨いたバトン技術で銀獲得 
 アンカーのケンブリッジ飛鳥がバトンを受けたとき「五輪は最後」と公言している世界最速のウサイン・ボルトの真横に並んだ。ボルトが懸命に逃げる。日本が3連覇を狙う王者ジャマイカを追いかける夢のような光景が広がった。惜しくも2着。もう一つの陸上大国・米国には先着した(米国は失格)。電光掲示板で順位を確認すると、ケンブリッジと第3走者の桐生祥秀が抱き合い、ありったけの感情を爆発させた。日本が陸上男子400メートルリレーで2008年北京五輪の銅メダル以来8年ぶりのメダル、それも史上初の「銀」に輝いた。
 個人能力で劣ってきた日本はこれまで、バトンパスの技術に活路を求めてきた。受け取る側が手のひらを下に向け、渡す側が下から上へバトンを入れる「アンダーハンドパス」。受ける走者の腕が走る姿勢に近く、スピードに乗った状態でバトンをもらえるため、走力差を補える技術だ。
 一方、14年に五輪や世界選手権の出場権が懸かる「世界リレー大会」が新設され、近年は陸上王国ジャマイカや欧州勢などもバトン練習に力を入れ始めた。日本陸連の苅部俊二・男子短距離部長は「日本が得意とするバトンパスだけでは通用しなくなる時期が来た」と打ち明ける。優位性は失われようとしていた。
 だが、日本は別の道で進化を見せた。今大会、ケンブリッジと第1走者の山県亮太が日本勢で史上初めて同時に100メートルで準決勝へ進んだ。日本歴代2位の10秒01の記録を持つ第3走者の桐生もいる。第2走者の飯塚翔太も200メートルで世界選手権の準決勝に進んだ経験がある。過去の日本になかった「個」の輝き。桐生が13年に10秒01を出して以降、日本勢初の「9秒台」に関心が高まり、選手も我先にとしのぎを削って全体的に記録が向上してきたことが背景にある。
 18日の予選では世界最速のボルトを温存していたが、3連覇を狙うジャマイカに勝ち、アジア新記録の37秒68もたたき出した。ケンブリッジは「バトンもそうですけど、個人個人のタイムがしっかり上がってきている。それぞれが自信を持って走れたのがすごく大きい」と胸を張った。桐生、山県、ケンブリッジらで組む「史上最強」のチームは、見ている者に過去のリレーチームにない夢を抱かせるようになった。リオの地で示した「進化形」のリレー。2大会ぶりのメダルはその先にあった。
via http://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20160820/k00/00e/050/249000c

・見えた金!世界一のバトンパスで「ボルトさえいなければ世界一」に到達した4×100mリレー都市名高速カルテットの巻。
 http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/53192775.html

・男子400mリレーが歴史的な“銀”を獲得できた「バトンパス以外の」3つの理由
 http://spotlight-media.jp/article/316741636142373475

・ボルトの“一瞬の睨み”に「やべっ」。ケンブリッジ、12年越しの夢とその先。
 http://number.bunshun.jp/articles/-/826386
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[リオオリンピック] 吉田沙保里、五輪4連覇ならず…決勝で24歳米国選手に敗れる=レスリング女子53キロ級 はてなブックマーク - [リオオリンピック] 吉田沙保里、五輪4連覇ならず…決勝で24歳米国選手に敗れる=レスリング女子53キロ級

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 レスリング女子53キロ級決勝が行われ、五輪4連覇を目指した吉田沙保里(33=フリー)はヘレン・マルーリス(24=米国)に敗れた。17日の伊調馨(32=ALSOK)に続く五輪個人種目4連覇達成はならなかった。
 吉田は2回戦から登場すると、まずはアゼルバイジャン選手を4―0で退けた。続く3回戦はセネガル選手に対して序盤からポイントを重ね、9―0で圧勝。準決勝もベネズエラ選手に6―0と3戦連続完封勝利でファイナルに進んだが、運命の決勝では第1ピリオドで1ポイント先取したが、第2ピリオドで4ポイントを失い、逆転で屈した。吉田は「たくさんの人に応援してもらったのに銀で終わってしまって申し訳ない」と号泣。何度も「申し訳ない」を繰り返した。
 調整面では過去3度の五輪と違う部分があった。昨年12月の全日本選手権以降は試合に出場しておらず、約8カ月ぶりの実戦。前回、前々回と国別対抗戦のW杯で1度ずつ敗れて五輪本番を迎えていたが、今年はW杯が開催されなかったことで、ぶっつけ本番を選んだ。
 ここまで五輪と世界選手権を合わせて16大会連続制覇中だったが、3歳のころから指導を受け、2年前に亡くなった父・栄勝さん不在で臨む五輪は初めて。最後の五輪と位置づけ「4連覇は父との約束。絶対に達成しなければいけない」と意気込んだが、最後の金メダルをつかむことはできなかった。 [2016.0819]
via http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2016/08/18/kiji/K20160818013196050.html

リオデジャネイロオリンピックは18日、レスリングの女子53キロ級が行われ、吉田沙保里選手が銀メダルを獲得しました。吉田選手は決勝でオリンピックでは初めて敗れ、目標としていた4連覇はなりませんでした。
吉田選手は、初戦の1回戦でアゼルバイジャンの選手に勝つと、準々決勝と準決勝でも相手に1ポイントも奪われない危なげない試合運びで勝ち進みました。
決勝では、去年の世界選手権、55キロ級を制したアメリカのヘレンルイーズ・マルーリス選手と対戦し、吉田選手は序盤、1ポイントを奪い、リードして第1ピリオドを折り返しました。
しかし、第2ピリオドの開始直後に一瞬の隙を突かれて後ろに回り込まれ、2ポイントを失い逆転を許しました。さらに残り1分のところで2ポイントを奪われ、1対4で敗れました。
銀メダルを獲得した吉田選手は、オリンピックに出場4回目で初めての敗戦となり、目標としていた4連覇はなりませんでした。また、2001年から続いていた個人戦の連勝記録も206で途切れました。
吉田選手は、「日本選手団の主将として金メダルを取らなくてはいけなかった。多くの声援が聞こえていて、最後は勝てるだろうと思っていたが、自分の力を出し切れなかった」と涙を流しながら話していました。
吉田沙保里選手は三重県出身の33歳。4大会連続のオリンピック代表です。父親の栄勝さんが開いていた自宅の道場で3歳からレスリングを始めました。
離れた位置から飛び込む「高速タックル」を武器として、オリンピックでは女子が正式種目に採用された2004年のアテネ大会から前回のロンドン大会まで55キロ級を3連覇。世界選手権は2002年に初優勝して以来、去年まで13連覇を果たしています。世界選手権とオリンピックを合わせての16連覇は、ロシアのアレクサンドル・カレリン選手が男子グレコローマンスタイルで達成した12連覇を上回りレスリング史上最多の記録です。
こうした功績を評価され、2012年には国民栄誉賞が授与されました。ロンドンオリンピック前の2012年5月に東京で開かれた団体戦のワールドカップ決勝でロシアの選手に敗れたのが最後の敗戦で、個人戦で外国選手に負けたことはこれまでありませんでした。
個人戦では2001年12月の全日本選手権で山本聖子選手に敗れたのが最後で、およそ15年、負けがなく、リオデジャネイロ大会前まで203連勝を続けています。
前回のロンドン大会のあと階級の変更が行われたため、オリンピック4連覇がかかる今大会は53キロ級での出場となりました。世界の選手たちが「高速タックル」を徹底的に研究して「吉田包囲網」を張り、年齢も33歳になって全盛期のスピードを維持するのが難しくなる中で、タックルに入る前の動きや組み合ってからタックルに入る動きを磨くなどの対策を進めてきました。そして、去年12月の全日本選手権以降は試合に出場せずに、いわば「ぶっつけ本番」で4回目のオリンピックに臨んでいました。

■マルーリス選手「吉田選手を見本に練習」
吉田選手を破って金メダルを獲得したアメリカの24歳、ヘレンルイーズ・マルーリス選手はNHKのインタビューに対し、「吉田選手は自分がレスリングを始めたときから活躍していた最高のレスラーで、ものすごく尊敬しているし、彼女を見本に練習してきた。この2年間、新しいコーチとともに吉田選手対策をしてきた。コーチや家族、助けてくれたみんなに感謝したい」と興奮さめやらぬ様子で話していました。

■母の幸代さん「立派な銀メダルで娘を誇りに思う」
吉田沙保里選手の母の幸代さんは、会場の観客席の最前列でおととし亡くなった父の栄勝さんの遺影を持った家族とともに声援を送り続けました。
幸代さんは試合後「去年の世界選手権のあたりから体力的には衰えがきているかなと親なりに感じていました。決勝では監督のほうを見て『どうしよう』というような顔をしていて、ちょっと勝つのは難しいかなと思いました。負ける時は絶対に来ます。立派な銀メダルで娘を誇りに思います。亡くなった夫も『よく頑張った』と言っていると思います」と最後まで全力で戦った娘をねぎらっていました。

■吉田選手の兄「精いっぱい頑張った」
吉田沙保里選手の出身地、三重県の津市では、兄や地元の人たちが観戦し、健闘をたたえました。
吉田選手の出身地、津市一志町のホールには、兄の吉田勝幸さんや地元の人たち、およそ600人が集まり、声援を送りました。オリンピック4連覇はなりませんでしたが、集まった人たちは風船のスティックをたたいて健闘をたたえ、涙を流す人の姿も見られました。
兄の吉田勝幸さんは「負けてしまったが、精いっぱい頑張ったと思う。相手のディフェンスがうまかった」と話していました。
吉田選手が育ったレスリング教室に通う女子高校生は「銀メダルは残念だけれども、日本選手団の代表としても頑張ったと思う。胸を張って帰ってきてもらいたいです」と話していました。

■出身大学では健闘をたたえる声
吉田沙保里選手が卒業した愛知県の至学館大学では、試合を見守った人たちから健闘をたたえる声が聞かれました。
愛知県大府市の至学館大学は、吉田選手が練習を積んだレスリングの強豪校です。19日は学生や市民などおよそ400人が大型のスクリーンで試合を見守り、大きな声援を送りました。
決勝で敗れオリンピック4連覇を逃すと、会場は静まりかえり涙を流して残念がる人の姿も見られましたが、集まった人からは健闘をたたえる声が聞かれました。
大学1年生の男子学生は「残念でしたが、いい試合だったと思います。吉田選手には『今まで勇気をくれてありがとう』と言いたい」と話していました。
また、吉田選手のヘアスタイルを担当している女性美容師は「よく頑張ったと思います。とにかくお疲れさまでしたと伝えたい」と話していました。
via http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160819/k10010642151000.html

・吉田沙保里、4連覇ならずも亡き父に感謝「ここまで私を育ててくれてありがとう」
http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/18/saori-yoshida_n_11594850.html

・4連覇逃し銀メダル‥吉田沙保里まさかの決勝戦敗退に衝撃が走っている
http://matome.naver.jp/odai/2147153324509089001

・ハイライト
http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=30146.html
http://www.gorin.jp/video/5089176580001.html

・吉田 あまりに多くの重圧と使命を背負い

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 吉田の頭上に敗戦のブザーがなった。目指してきた五輪4連覇は達成できず、マットに突っ伏した背中が震えていた。消耗が余儀なくされる世界を33歳で戦うには、あまりにも多くの重圧と使命を背負いすぎた。
 初戦から動きは硬かった。昨年の世界選手権55キロ級を制した米国の24歳のマルーリスとの決勝はパワーで押された。タックルで反撃を試みたが、スタミナがわずかに足りなかった。
 この4年、吉田の周辺は常に騒がしかった。ロンドン五輪翌年の2013年。レスリングが五輪競技から除外される危機を迎えると、存続活動の「顔」としてロシアに出向いた。20年東京五輪招致のアンバサダー(大使)としても駆り出された。練習時間を十分に確保できずに国内大会を迎え、若手に大苦戦したこともあった。
 吉田は朗らかな性格が重宝され、自身も女子レスリングの人気向上のためにと積極的にメディアに登場して、ドラマ出演もCDデビューもした。15年末限りで10年間所属したALSOK(綜合警備保障)を退社後、活動の範囲は広がり、リオ五輪も直前までイベントへの参加が続いていた。
 年齢とともに、ぜんそくや故障なども抱えるようになったが、マットに立つと、女子代表の最年長として常に先頭を走った。後輩たちの力を引き上げる役割も担った。先月には成り手のなかったリオ五輪の日本選手団の主将も引き受けた。
 3歳の時から指導を受けた父栄勝さんが14年3月に61歳でくも膜下出血で死去し、最大の理解者を失ったことも響いた。偉業を前に「打倒・吉田」で世界中の新鋭が追いかけてくる中、もっと身軽にマットに立てていれば結果は変わったかもしれない。「選手団主将として役目を果たせず、悔しい」。吉田の声は震えていた。
 via http://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20160819/k00/00e/050/274000c

・吉田、勝って終われず涙=守れなかった父の教え
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016081900655&g=spo&m=rss

・メダルラッシュ!吉田沙保里さんのリオ五輪は自分の銀1つ、自分が蒔いた種が獲った金4つを得る実りの時だった件。
http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/53192194.html

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・まじでスゲェ。五輪で見えた「吉田沙保里」の偉大さ
http://matome.naver.jp/odai/2147157179225174301

・【リオ五輪】「サオリはヒーロー」憧れだった吉田沙保里を破ったマルーリス ライバル山本聖子の教え子だった

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 リオ五輪女子レスリング53kg級決勝が18日(日本時間19日)に行われ、アメリカのヘレン・マルーリス(24)が日本の吉田沙保里(33)を破り、アメリカの女子レスリングに初の金メダルをもたらした。
 「2年間、吉田に勝つために練習してきた。マルーリスのトレーニングはすべて吉田対策だ」
マルーリスのコーチであるバレンティン・カリカは事前のワシントンポストの取材にそう語っていた。
迎えた吉田との決勝戦。マルーリスは吉田を研究した成果を見せる。
頭をつけてるような低い姿勢で手をしっかり組み続け、吉田が得意とするタックルをさせない。
1ポイントリードされての第2ピリオド開始直後、一瞬の隙をついてバックを取り逆転し、試合残り1分のところで場外に出し4-1とリード。その後も吉田の攻撃を防ぎ続けた。
試合終了のブザーが鳴ると、涙を流しながらコーチと抱き合った。
五輪初出場のマルーリスが、生ける伝説の4連覇の夢を砕いた。吉田の個人戦連勝記録は206で止まった。
 マルーリスにとってはリオ五輪はロンドン五輪の雪辱の場所でもあった。
代表をかけた試合で敗れたマルーリスはトレーニングパートナーとしてロンドンにいた。
代表コーチから要請があった時、やりたくないという気持ちもあったが、自国のレスリングチームのために受け入れた。
そして次は自分がと思った。リオへの第一歩は、ロンドンから始まった。
2015年の世界選手権では五輪では行われない55kg級で優勝。減量をしてリオ五輪53kg級の代表の座をつかんだ。
 レスリングを始めたのは7歳。周りに練習相手のいない兄のパートナーとなったのがきっかけだった。
両親はレスリングを辞めさせようとしたが、12歳の時に女子レスリングがアテネ五輪で正式採用され、続けることができた。
アテネ大会で金メダルを獲得したのは吉田だった。この日マルーリスに敗れるまで、五輪では一度も負けていなかった。
またメジャーリーガーのダルビッシュ有はTwitterで、マルーリスはパートナーの山本聖子がアメリカ女子代表のコーチを務めていた時代の教え子だと明かしている。
山本は吉田のライバル。吉田にとってはこの日マルーリスに敗れるまで、2001年12月全日本選手権での山本との試合が、個人戦では最後の敗戦だった。
一方、山本は2004年の代表選考を兼ねたジャパンクイーンズカップでは吉田に敗れ、五輪出場の夢を断たれている。
 吉田に憧れ、目標に成長してきたのは金メダルを獲った登坂絵莉、土性沙羅、川井梨紗子だけではなかった。
「長年、サオリとレスリングすることを夢見てました。彼女はヒーロー。このスポーツで最も栄冠を手にしたレスラーで、レスリングできて光栄でした」
こうUSA TODAYの取材に語ったマルーリス。彼女にとっても吉田は憧れだった。
一方、吉田は試合直後、泣きながら敗因を語った。
「自分の気持ちが…。最後は勝てるだろうと思っていたのですが、取り返しのつかないことになってしまった」
自分を破ろうと対策を練る相手はもちろん、金メダルを獲らなければという重圧と戦っていた。
 吉田はリオを最後の五輪として位置付けていた。マルーリスは吉田を目標とし、アメリカに女子レスリング初めての金をもたらした。
金メダリストと銀メダリストの残酷なまでの対比が、新たな時代の訪れを告げていた。
via https://www.buzzfeed.com/tatsunoritokushige/yoshidamaroulis?utm_term=.ctMNk00bq#.cwBld22Wg

・吉田沙保里を破ったヘレン・マルーリス選手の想いとは…
http://motiv.top/essay/helenmaroulis/
・吉田沙保里とヘレン・マルーリス 約3年前に2ショット写真を撮っていた
https://www.buzzfeed.com/tatsunoritokushige/instayoshida?utm_term=.caPaZmmAD#.oybDKooqg
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