FC2ブログ

気になりィーモ!!

気になった記事や事柄を 自分のノート代わりとする場に していけたらと思ってます。

≫ EDIT

イブラヒモビッチが通算110得点でクラブ最多記録更新(137試合で達成) はてなブックマーク - イブラヒモビッチが通算110得点でクラブ最多記録更新(137試合で達成)

timthumb[1]

WS002


 パリ・サンジェルマンに所属するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、4日に行われたリーグ・アン第9節のマルセイユ戦で2ゴールを挙げ、クラブ最多得点記録を更新した。クラブ公式サイトが試合後の同選手のコメントを伝えている。
 1点ビハインドで迎えた41分に自ら倒されて得たPKを決めたイブラヒモヴィッチは、直後の44分にも、自身のヘディングをブロックしたDFのハンドにより獲得したPKをきっちり決め、逆転弾をマーク。この2得点でパリ・サンジェルマンでの通算ゴール数を「110」に伸ばし、元ポルトガル代表FWペドロ・パウレタ氏の「109」ゴールを抜いて、歴代最多得点記録でトップに立った。
 イブラヒモヴィッチは、「僕らは十分に統率されていなかったね。簡単な試合ではなかった。2回のPKでリードしたけど、試合を終わらせるチャンスはあったんだ。でもマルセイユ相手に勝つことはいつだって重要なことだよ」と、まずは試合を振り返り、勝利を喜んだ。
 そして、「記録を破るのは素晴らしいことだ」と記録達成に満足感を示すと、「僕はすぐに立ち止まったりしない。もっとよくなるよ。僕らは継続し、歴史を作り続けるために全力を尽くす」と、今後のさらなる記録更新に意欲を見せている。
 なお、2012年にパリ・サンジェルマンに加入したイブラヒモヴィッチは、137試合の出場で110ゴールを挙げ、偉大な記録を達成した。
via http://www.soccer-king.jp/news/world/fra/20151005/356760.html 

001

002

003





◇イブラヒモヴィッチ自身が選んだPSGでのトップ5ゴール
・5位:2012-13シーズン マルセイユ戦
「マルセイユ戦だ。コーナーキックからオレはバックヒールでゴールに決めた。悪くないだろ?
記憶が正しければ、彼ら(マルセイユ?)は『フランスでズラタンを止められるのはニコラ・エンクルだけだ』と言っていた。
それを聞いて本当にアドレナリンが出たよ。彼はオレをマークしていたが、それでも得点した。バックヒールでね。
それはこういうことだ。『例え誰であろうとも、オレを止められない』ってことさ」




・4位:2012-13シーズン マルセイユ戦
「4位だ。マルセイユ戦でのフリーキックを挙げるね。同じ相手、同じ試合だ。オレは遠い位置からのフリーキックで得点した。
レーザーポインターの緑色の光がオレの目を突いたのを覚えている。
しかし、それすらオレを止めることは出来なかったのさ」




・3位:2013-14シーズン UEFAチャンピオンズリーグ アンデルレヒト戦
「3位は、チャンピオンズリーグのアンデルレヒト戦だと言うね。
ボールが転がってきたとき、オレはただ『撃った』。シュートは飛んでいった。誰が、あるいは何が前に立ちはだかっていたかは関係なくね。
まるでロケットのようだった。完璧だったな。
例えゴールキーパーが2秒前に飛んでいたとしても、それを止めることは出来なかっただろう。
なぜなら、それを触っていたとしても、彼自身がそのままゴールの中に突き刺さっていただろうからな。
これはかなりハードなシュートだったぜ」





・2位:2013-14 クプ・ドゥ・ラ・リーグ準決勝 ナント戦
「2位は……それはナント戦だ。確か、クプ・ドゥ・ラ・リーグの準決勝だったと思うな。
オレは狙っていたものを完璧にやった。背中にゴールを見て、ゴールキーパーが滑っているだろうと思った。0.5秒で差ができたんだ。それが決まった。
自分もチームも幸せだった。しかし、これは別に驚くようなことでもない。ラッキーショットではないからな。
これは完璧なプレーだ」





・1位:2013-14 バスティア戦
「ナンバーワンは――バスティア戦でのバックヒールを言わなければならないな。
ルーカスがクロスを入れて、オンジェンダがフリックした。
そしてオレはディフェンダーに寄りかかって、背面で合わせたのさ。
何より最高だったのは、オレのゴールセレブレーションだな。バリアを飛び越えたら滑って転んで、マジシャンのように姿を消したんだ!
ボールはまだネットの裏にあるのに、あいつは何処に行ったんだ?というね。
まあ、これがオレにとって最も重要なものだ。自分のトップ5はこんなところだな」



via http://www.ligue1.com/ligue1/article/zlatan-on-zlatan-top-5-psg-goals.htm
http://qoly.jp/2015/10/31/zlatan-ibrahimovic-top-5-goal-in-france

◇イブラヒモヴィッチのキャリア全ゴールを検索して閲覧できるサイト
 Zhowtimehttp://www.zhowtime.com/

◇イブラヒモビッチがリーグ1での通算得点数クラブ記録を更新
ニース戦で2ゴールを挙げたパリ・サンジェルマンのズラタン・イブラヒモビッチがリーグ1での通算得点数を87とし、クラブの歴代最多記録を塗り替えた。
パリ・サンジェルマンのズラタン・イブラヒモビッチが4日にリーグ1での通算得点数を87とし、クラブの歴代記録を塗り替えた。
前節のトロワ戦で通算85ゴール目を挙げ、ムスタファ・ダレブが保持していたクラブ記録に並んでいたイブラヒモビッチは、敵地で3-0と勝利したニース戦の44分にPKを沈めて歴代トップへ。エディンソン・カバーニの先制点もアシストしていたスウェーデン代表の主将は、61分に角度のないところからこの日2点目もマークし、さらに記録を伸ばした。
2012年にミランからパリに加入したイブラヒモビッチは、リーグ1での通算103試合目でこの快挙を達成したことになる。今季の始めには、パリでの公式戦通算得点数でも歴代記録を塗り替えていた。[2915.12.04]
・パリのリーグ1歴代得点ランキング
87 ズラタン・イブラヒモビッチ
85 ムスタファ・ダレブ
83 ドミニク・ロシュトー
76 パウレタ
67 フランソワ・エムペレ

 via uefa.com


関連記事
スポンサーサイト



ブログパーツ アクセスランキング

| サッカー | 23:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[リーグ・アン] パリ・サンジェルマンが3季連続5度目のリーグ制覇 はてなブックマーク - [リーグ・アン] パリ・サンジェルマンが3季連続5度目のリーグ制覇

1395432_heroa[1]
 リーグ・アン第37節が16日に行われ、パリ・サンジェルマンはモンペリエと対戦し2-1で勝利した。この結果、勝ち点を80に伸ばして3シーズン連続の5度目のリーグ優勝を果たした。
 今シーズン、パリ・サンジェルマンは第10節までを終えて4勝6分けとスタートダッシュに失敗。第20節では4位まで順位を下げるなど、優勝は困難な状況にまで追い込まれていた。
 しかし、エースのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが負傷から復帰すると、後半戦は圧倒的な実力でリヨンから首位を奪還。第29節のボルドー戦では2-3で敗れて再びリヨンに首位を奪われたが、その後は8連勝を飾り、下馬評通りの3連覇を達成している。
 なお、パリ・サンジェルマンはすでにクープ・ドゥ・ラ・リーグ(国内リーグ・カップ)を制しており、30日に行われるオセール(2部)とのクープ・ドゥ・フランス決勝で勝利すれば、国内3冠を成し遂げることとなる。
via http://www.soccer-king.jp/news/world/fra/20150517/313262.html

◇PSGがフランスカップ制覇 史上初のフランス国内3冠達成
[クープ・ドゥ・フランス] オセール×PSG
WS002
・パリ・サンジェルマン:エディソン・カバーニ64’

9d4f7b6e-f1a2-4b15-ba78-69a7b6dd00e6 cavani-cropped_ky1hwkhg23my1tulovi7w7zhl
30日に行われたクープ・ドゥ・フランス(フランスカップ)決勝で、パリ・サンジェルマン(PSG)はオセールを1−0で下し、国内3冠を達成した。
フランス2部で9位のオセールとファイナルで対戦したPSGは、ボールを支配したが、なかなか突き放すことができない。しかし64分、右サイドからファン・デル・ヴィールが上げたクロスボールにカバーニがヘディングで合わせて先制点。これが決勝点となり、PSGが9回目の同大会優勝を果たした。
PSGは4月にクープ・ドゥ・ラ・リーグ(フランス・リーグカップ)で優勝すると、今月中旬にはリーグアン優勝を決めた。クープ・ドゥ・フランスを制したPSGは、3冠を達成している。フランスの3つの主要大会を同じシーズンに優勝したのは史上初の快挙だ。
 via goal.com

・ハイライト



uefa.com
ESPN
whoscored.com


関連記事
ブログパーツ アクセスランキング

| サッカー | 11:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |