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[Jリーグ] イニエスタ、J初ゴール! “W杯優勝経験コンビ”で先制点。ポドルスキがアシスト はてなブックマーク - [Jリーグ] イニエスタ、J初ゴール! “W杯優勝経験コンビ”で先制点。ポドルスキがアシスト

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 明治安田生命J1リーグ第21節の試合が11日に行われ、ヴィッセル神戸はジュビロ磐田をホームに迎えて対戦。
 神戸に今夏加入したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタは第17節の湘南ベルマール戦で初出場、柏レイソル戦で初スタメンを飾るも、家庭の事情により一時帰国し、セレッソ大阪戦とFC東京戦を欠場していた。そのため、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキとの“ワールドカップ優勝経験コンビ”が同時にピッチに立つのは今回が初めてとなった。
 試合開始して16分、ポドルスキの縦パスにイニエスタが反応。ペナルティーエリア内で反転しながらパスを受け、GKカミンスキーをかわしてイニエスタがJ初ゴールを決めた。[2018.08.11]

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via https://www.footballchannel.jp/2018/08/11/post284985/













・「神モード」、「日本で“イニエスタッソ”」 イニエスタのJリーグ初ゴールをスペイン紙絶賛
11日に明治安田生命J1リーグの第21節が行われ、ヴィッセル神戸がジュビロ磐田に2-1で勝利した。
今夏にバルセロナからヴィッセル神戸へ移籍したMFアンドレス・イニエスタが、同試合でJリーグにおける初ゴールを記録。15分に敵陣ペナルティエリア内でルーカス・ポドルスキからのパスを受けると、華麗なターンで相手DF大井健太郎をかわす。すかさずドリブルでGKカミンスキーを振り切り、ゴール左隅にシュートを流し込んだ。このイニエスタのファインゴールに、スペイン紙『MARCA』の電子版が反応。「イニエスタが日本でゴラッソ(※スペイン語で“素晴らしいゴール”の意)を叩き込んだ。“神モード”のコントロールだった」という見出しとともに、同選手のゴールを動画つきで紹介している。
また、スペイン紙『as』の電子版も同選手のゴールを絶賛。「日本で“イニエスタッソ”(※主にスペインで使われている同選手のファインゴールの俗称)。彼の初ゴールに注目しよう。コントロールされたルーレットで相手GKを跪かせた」という文言を添え、動画つきで同選手のゴールを伝えている。
絶妙なタイミングで敵陣ペナルティエリアへ侵入し、ワンタッチで相手DFを翻弄したイニエスタ。このゴールは世界中のサッカーフリークによって語り継がれそうだ。
via https://www.theworldmagazine.jp/20180812/03domestic/215652

・J初得点のイニエスタ、ポドルスキとの共闘誓う「彼と神戸をより良いクラブにする」
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11日に行われた明治安田生命J1リーグ第21節で、ヴィッセル神戸とジュビロ磐田がノエビアスタジアム神戸で対戦。試合は2-1で神戸が勝利を収めた。
試合後、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがフラッシュインタビューに応じた。
試合は15分、イニエスタのゴールで神戸が先制した。これがJリーグ初ゴールとなるが、イニエスタは「とても喜んでいます」と語り、次のように続けた。
「でも大事なのは今日勝ち取った勝ち点3。これで上位での戦いを続けられることを喜んでいます」
イニエスタのJ初得点をアシストしたのは、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキだった。ポドルスキと公式戦でともにプレーするのは初めてとなる。ポドルスキの印象を聞かれてイニエスタは「ものすごいプレーヤーだと思います。彼と一緒に、このクラブをより良いものにしていきたいです」と回答。
そして「ファンの皆さんも楽しんでいただけたと思うので、明日はしっかり休んで、次の試合に向けてまた準備をしていきたいと思います」と語り、「ファンの皆さんがゲームを楽しめたこと、そして勝利をプレゼントできたことを喜んでいます。このまま勝ち続けて上位に残ることを願っています」と続けた。
次節はホームに首位・サンフレッチェ広島を迎える。イニエスタも「次の試合は1位との試合なので、難しい試合にはなります」と、気を引き締める。しかし、こう続けた。
「僕たちの最高のプレーを見せることで、このホームスタジアムであれば、勝てるのではないかと思います」
そしてインタビューの最後に、日本語で「アリガトウゴザイマス」と語り、ファンの声援に応えた。
via goal.com

・これが世界だ!イニエスタの「J初ゴール」にファン騒然
 https://matome.naver.jp/odai/2153400295936909501

・イニエスタ、衝撃の一発はなぜ生まれたのか? 昨季最少失点の要を無力化、必然のJ初ゴール
 https://www.footballchannel.jp/2018/08/12/post285054/


◇イニエスタJリーグ2点目
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・これぞワールドクラス。イニエスタの2連続ゴールが話題に。
 https://matome.naver.jp/odai/2153434278762598701
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[Jリーグ] イニエスタ神戸加入決定、クラブの野望はアジア制覇 はてなブックマーク - [Jリーグ] イニエスタ神戸加入決定、クラブの野望はアジア制覇

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 スペイン1部バルセロナを退団したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が24日、J1ヴィッセル神戸に完全移籍した。同日、都内で行われた会見で発表された。
 黒のジャケットに白のTシャツとラフな姿で登場したイニエスタは壇上で契約書にサイン。Jリーグでの印象を語り始めた。
 イニエスタ 日本のサッカーをリスペクトしている。Jリーグも良く知っている。高いレベルにあると思っている
 イニエスタは8歳でアルバセテ(現スペイン2部)の下部組織に加入し、12歳だった96年にバルセロナの育成組織の寮「ラ・マシア」に入寮。18歳だった2002年10月29日、欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグ・クラブ・ブルージュ(ベルギー)戦でトップデビューを果たし、ラストゲームとなった5月20日の最終節レアル・ソシエダ戦まで22年、バルセロナでプレー。公式戦674試合に出場し、55ゴールを決めた。
 17年10月6日には終身契約まで結んでいたが、4月27日にバルセロナで会見を開き、今季限りでの退団を発表した。会見では「今季が、ここでの最後のシーズンになる。チームメートに感謝したい。バルサは私に全てをくれた」と涙ながらに語った。
 有力な移籍先として、神戸のほか、中国スーパーリーグの重慶力帆の名も報じられていたが、神戸入りを決断。レアル・ソシエダ戦後、フランス・パリのディズニーランドを妻のアンナさんと3人の子どもと訪問。同日、楽天の三木谷浩史会長兼社長(53)とのツーショット写真を公開し、神戸入りを初めて自ら公表した。
 スペイン代表は2006年(平18)5月27日の親善試合ロシア戦でフル代表デビューし、ワールドカップに同年のドイツ大会から3大会連続で出場。今夏のロシア大会代表メンバーにも選ばれ、4大会連続での出場が決まっている。欧州選手権も08、12年に制した。代表としては125試合に出場し、13ゴールを決めている。
 神戸の親会社・楽天は、17年にバルセロナのメイングローバルスポンサーとなるなど関係は深い。楽天は会見で報道陣に配布した資料の中で、イニエスタについて「バルサの哲学とDNAを誰よりも色濃く受け継ぐ選手です。バルサは他のクラブとは一線を画し、『カンテラ』と呼ばれる下部組織で若手を手厚く育成してきた伝統を持ちます。同選手も1996年にカンテラに入り、2002年以来、FCバルセロナで世界的トッププレイヤーとして活躍し続けてきました」と紹介した。
 その上で「今回のヴィッセル神戸へのイニエスタ選手加入は、チーム全体にとって大きな刺激になり、今後、ユース年代向けのアカデミーへのメソッド導入を含め、次世代の育成にも寄与していくものと考えています」と、神戸の育成組織の質の向上、言うなれば“バルサ化”への効果にも期待しているとした。
 そして「ヴィッセル神戸はアジアナンバー1のクラブになることを目指すとともに、同選手の加入が、日本のみならずアジア全体のサッカーの活性化にもつながるものと期待しています」とイニエスタを軸としたアジア制覇の野望までつづった。
 また動画配信サービス「Rakuten TV」をはじめとする「楽天エコシステム(経済圏)」のさまざまなチャンネルを通じて日本の国内外に発信し、神戸をJリーグの注目を高めていきたいとしている。
 26日午前10時から、ノエビアスタジアム神戸でウエルカムイベントを行うことも併せて発表した。
via https://www.nikkansports.com/soccer/news/201805240000535.html

・イニエスタ会見全文「非常に重要なチャレンジ」「日本文化の一部になりたい」
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 今季限りでバルセロナを退団したスペイン代表のアンドレス・イニエスタが24日、ヴィッセル神戸への移籍を発表した。同日に都内で行なわれた会見でのコメントを紹介する。
 みなさんこんにちは。私にとって今日は本当に特別な日です。私のキャリアにとって非常に重要なチャレンジになります。私の家族も日本に来られることをとても喜んでいます。三木谷さん、それから三浦さん、皆さんのご信頼に心から感謝申し上げたいと思います。我々はこのプロジェクトのなかで、もう一歩前進したいと思っています。このクラブ、そしてJリーグがアジア全体に広まるように、私も力を貸したいと思っております。
 チームメイトたちと一緒にプレーすることを心から楽しみにしていますし、この素晴らしい国にいることをとても嬉しく思っています。私の大好きな国です。ですので、私もそれから家族も、少しでも早く日本文化に慣れて過ごしていきたいと思っています。

――今の日本サッカーについてどうお考えでしょうか。また、今後どのようにしていきたいでしょうか?
 日本のサッカーをとてもリスペクトしています。日本のプレーヤーについてもそうです。非常に技術が高く、考えてプレーしていますし、コンビネーションもよく使います。Jリーグについても、日本代表についても良く知っています。非常にレベルの高い選手が多いと思っています。私は自分のチームを助けるために、自分のサッカーをお見せするために日本に来ました。それによって、クラブや日本サッカーがより一層発展することを祈っております。

――選択肢があるなかでなぜ日本を、ヴィッセル神戸を選んだのでしょうか?
 幸運なことにいろんなオファーがありました。私に関心を持ってくれた他のクラブにも感謝を申し上げたいと思います。私が神戸に決めた理由は、提示されたプロジェクトが非常に興味深いものだったからです。私を非常に信頼してくれました。人として、プレーヤーとして私を信頼してくれました。そこが大きかったです。前にも言いましたが、日本は素晴らしい国で、日本文化は素晴らしいです。できるだけ早く日本に馴れて活躍したいと思っています。日本の生活を楽しみながら、プレーも楽しみ、早くチームの一員になりたいと思っています。

――好きなところは具体的に?
 全部です。日本の方たちも好きです。でも、一番重要なのは、文化に溶け込むことだと思います。皆さんと同じような国民の一員になりたいと思っています。私の家族もそうです。私たちの祖国の文化とは違いますが、できるだけこの文化の一部になりたいと思っています。

via http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=40856




・神戸に加入したイニエスタ、これまでのキャリアを改めて振り返る
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 ヴィッセル神戸は24日、バルセロナからスペイン代表MFアンドレス・イニエスタを完全移籍で獲得したと発表した。そこで今回は、世界的なスーパースターのキャリアをあらためて時系列で振り返る。

1. バルセロナ入団
 1996年9月17日、12歳でバルセロナの下部組織(カンテラ)に入団。当時12歳だった。しかし、故郷アルバセーテから大都市のバルセロナに来て、家族と離れ離れになることをなかなか受け入れられず、毎夜、泣いていたという。

2. ジョゼップ・グアルディオラとの出会い
 1999年6月22日、バルセロナのクラブ創設100周年記念行事の一環として開催されたナイキ・プレミアカップ決勝(U-15のクラブ世界選手権)で、優勝を決める決勝点をマーク。表彰式では、後にトップチームで指導を受けるジョゼップ・グアルディオラ(現マンチェスター・C)からトロフィーを手渡された。

3. トップチーム初出場
 2001年6月4日、17歳で初めてトップチームの試合に出場する。舞台は本拠地カンプ・ノウに隣接するミニ・エスタディ。ハビエル・ウルティコエチェア氏(元スペイン代表GKでバルセロナOB)が亡くなったことを受けて開催された親善試合でのことだった。

4.公式戦デビュー
 2002年10月29日、チャンピオンズリーグ(CL)のクラブ・ブルージュ戦でトップチームデビューを果たした。当時18歳170日。背番号は「34」だった。

5.公式戦初ゴール
 2004年1月14日、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)の試合で、トップチームでの公式戦初ゴールを記録した。舞台はカンプ・ノウ、相手はレバンテだった。背番号「24」をつけて先発出場を果たすと、開始4分に記念すべき初得点を挙げる。しかし左足を痛めて、40分で負傷交代を余儀なくされた。

6.トップチームでの初契約
 2004年11月18日、バルセロナのトップチームの選手として初めての契約を交わした。契約期間は3年。設定された契約違約金は6000万ユーロ(現在のレートで約77億円)だった。

7.初タイトル
 2005年5月14日、2014-15シーズンのリーグ優勝を決め、バルセロナでの初タイトルを手にする。当時の指揮官はオランダ人のフランク・ライカールト氏。なお、対戦相手はレバンテで、イニエスタは先発し52分までプレーした。

8.初の欧州制覇
 2006年5月17日、フランスのサン・ドニ(現スタッド・ド・フランス)で行われたCL決勝で、バルセロナはアーセナル相手に2-1と逆転勝利。イニエスタは後半から出場し、自身初の欧州制覇に貢献した。

9.スペイン代表デビュー
 2006年5月27日、ドイツ・ワールドカップ本大会開幕直前に行われたロシアとの国際親善試合で、スペイン代表デビューを果たした。0-0で終えた試合に、イニエスタは後半から出場。開催地は奇しくも、故郷のアルバセーテだった。

10.初キャプテン
 2009年1月6日、アトレティコ・マドリードとのコパ・デル・レイで、トップチームで初めてキャプテンマークを巻いた。試合はリオネル・メッシのハットトリックにより、3-1と勝利。イニエスタはフル出場を果たし、大役を務めあげた。

11.“イニエスタッソ”
 2009年5月6日、敵地スタンフォード・ブリッジで行われたチェルシーとのCL準決勝セカンドレグで、バルセロナで最も重要な得点を挙げる。0-1で迎えた後半アディショナルタイムに、値千金のアウェイゴールをマーク。チームは土壇場で決勝進出の切符を勝ち取った。このゴールは現地で”イニエスタッソ”と呼ばれ、今もなおキャリアのハイライトの一つとなっている。

12.初の3冠
 2009年5月27日、ローマで開催されたCL決勝でマンチェスター・Uを下し、欧州制覇を達成。リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイとともに、キャリア初(クラブ史上初でもあった)の主要3冠を成し遂げた。なお、2014-15シーズンにも2度目の3冠を達成している。

13.年間6冠
 2009年12月19日、アブダビで開催されたFIFAクラブワールドカップに優勝。リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイ、CL、UEFAスーパーカップ、スーペルコパ・デ・エスパーニャ(スペイン・スーパーカップ)と合わせて、クラブ史上初となる年間6冠を達成した。

14.ワールドカップ制覇&決勝ゴール
 2010年7月11日、南アフリカ・ワールドカップの決勝で、スペインは初優勝を飾る。オランダとの決勝戦は延長戦までもつれ込んだが、イニエスタが決勝ゴールを決めて世界一に輝いた。なお、ゴールが決まった後にはユニホームを脱いで、「ダニ・ハルケ、僕らはいつも一緒だ」という手書きでメッセージを書いたアンダーウェアを披露。前年の夏に急性心筋梗塞によって急死した大親友のダニ・ハルケ(元エスパニョールDF)に優勝を捧げた。

15.世界で2番目の選手
 2011年1月10日、2010年の最優秀選手に贈られる『バロンドール』で惜しくも2位となった。1位に輝いたのは、同僚のリオネル・メッシ。なお、3位も同僚のシャビ・エルナンデス(現アル・サッド)で、最終候補3名をバルセロナ勢が独占した。

16.結婚
 2012年7月8日、アンナ・オルティスさんとバルセロナ近郊の都市タラゴナで結婚式を挙げた。スポーツジャーナリストだったアンナさんとは2008年から交際をスタート。2011年4月に長女バレリアちゃんが誕生したあとの挙式だった。現在は、長男パオロ・アンドレアくん(2015年5月誕生)、次女シエナちゃん(2017年5月誕生)を含めて3人の子供がいる。

17.欧州No.1プレーヤー
 2012年8月30日、2011-12シーズンのUEFA欧州最優秀選手に選ばれた。ユーロ2012で優勝し、大会MVPにも輝いたイニエスタは、UEFA加盟国のスポーツジャーナリスト投票により、リオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)を抑えて受賞を果たした。

18.600試合出場
 2016年10月2日、リーガ・エスパニョーラ第7節のセルタ戦で、バルセロナでの公式戦通算600試合出場を達成。シャビに次ぐクラブ史上2人目の快挙だった。なお、最終的には674試合に出場。シャビの通算767試合に次ぐクラブ歴代2位の記録になる。

19.初の生涯契約
 2017年10月6日、バルセロナはイニエスタとの契約延長を発表。クラブ史上初の“生涯契約”だった。しかし、201日後の4月27日に、同選手は今シーズン限りでクラブを去ることを明らかにした。理由は「自分にとって最高のプレーができない状況を自分が許せず、またクラブにとってもふさわしいものではないから」だった。

20.バルセロナでのラストゴール
 2018年4月21日、セビージャとのコパ・デル・レイ決勝で決めた4点目のゴールが、バルセロナでのラストゴールとなった。通算57得点をマーク。トップチームデビューを果たした2002-03シーズンを除き、全15シーズンで少なくとも1得点以上を記録している。なお、最もゴールを挙げた相手はマラガで5得点。次いでレアル・マドリードとラシン・サンタンデールの3得点になる。
via https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20180524/763760.html

・新たな舞台はJリーグ! タイトルに愛された男・イニエスタの足跡
◆個人成績
・02-03 9試合・0得点1アシスト
・03-04 17試合・2得点4アシスト
・04-05 46試合・2得点6アシスト
・05-06 49試合・1得点6アシスト
・06-07 56試合・9得点5アシスト
・07-08 49試合・4得点7アシスト
・08-09 43試合・5得点16アシスト
・09-10 42試合・1得点9アシスト
・10-11 50試合・9得点15アシスト
・11-12 47試合・8得点13アシスト
・12-13 48試合・6得点23アシスト
・13-14 52試合・3得点13アシスト
・14-15 42試合・3得点8アシスト
・15-16 44試合・1得点4アシスト
・16-17 37試合・1得点6アシスト
・17-18 44試合・2得点4アシスト
 ※数字は公式戦通算

◆タイトル
■バルセロナ
・リーガ・エスパニョーラ:9回(04-05 05-06 08-09 09-10 10-11 12-13 14-15 15-16 17-18)
・スーペルコパ・デ・エスパーニャ:7回 (05 06 09 10 11 13 16)
・UEFAチャンピオンズリーグ:4回(05-06 08-09 10-11 14-15)
・コパ・デル・レイ:6回(08-09 11-12 14-15 15-16 16-17 17-18)
・UEFAスーパーカップ:3回(09 11 15)
・FIFAクラブワールドカップ:3回(09 11 15)

■スペイン代表
・UEFA欧州選手権:2回(08 12)
・FIFAワールドカップ:1回(10)

■個人
・UEFA欧州最優秀選手賞:1回(12)
・UEFA欧州選手権大会最優秀選手:1回(12)
・UEFA欧州選手権ベストイレブン:2回(08 12)
・UEF欧州選手権ファイナル・マン・オブ・ザ・マッチ:1回(12)
・UEFAチャンピオンズリーグベストプレーヤー:1回(11-12)
・UEFAチャンピオンズリーグファイナル・マン・オブ・ザ・マッチ:1回(15)
・UEFAチーム・オブ・ザ・イヤー:6回(09 10 11 12 15 16)
・オンズドール:1回(09)
・リーガ・エスパニョーラ最優秀スペイン人選手賞:1回(09)
・リーガ・エスパニョーラ最優秀攻撃的ミッドフィールダー:5回(09 11 12 13 14)
・IFFHS World’s Best Playmaker:2回(12 13)
・Marca Legend Award:1回(11)
・FIFAコンフェデレーションズカップ2013 シルバーボール:1回(13)
・FIFAクラブワールドカップ2015 ブロンズボール:1回(15)
・FIFAワールドカップ ベストイレブン:1回(10)
・FIFAワールドカップファイナル・マン・オブ・ザ・マッチ:1回(10)
・FIFA FIFPro World XI:9回(09 10 11 12 13 14 15 16 17)
・ESM ベストイレブン:1回(10-11)
・ゴールデンフット賞:1回(14)









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