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[世界卓球2017ドイツ] ミックスダブルス-吉村真晴/石川佳純組が48年ぶり金メダル~フルセット奇跡の大逆転 はてなブックマーク - [世界卓球2017ドイツ] ミックスダブルス-吉村真晴/石川佳純組が48年ぶり金メダル~フルセット奇跡の大逆転

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ドイツで開かれている卓球の世界選手権はミックスダブルスの決勝が行われ、日本の吉村真晴選手と石川佳純選手のペアが台湾のペアにゲームカウント4対3で逆転勝ちし、金メダルを獲得しました。卓球の世界選手権で、日本選手が金メダルを獲得したのは38年ぶりです。
ドイツで開かれている卓球の世界選手権は大会6日目の3日、ミックスダブルスの決勝が行われ、前回銀メダルを獲得した日本の吉村選手と石川選手のペアは台湾の陳建安選手と鄭怡静選手のペアと対戦しました。
吉村選手と石川選手は序盤、ペースをつかめずに先に3ゲームを奪われて追い込まれましたが、第5ゲームから3ゲームを連取して、ゲームカウント4対3で逆転勝ちし、金メダルを獲得しました。
卓球のミックスダブルスはオリンピックでは実施されていませんが、世界選手権では日本選手として48年ぶりの金メダルとなり、すべての種目を含めても1979年に男子シングルスの小野誠治選手が獲得して以来、38年ぶりの快挙となりました。
吉村選手は「前回決勝で敗れてから2年間悔しい思いをしてきたので、今回は絶対に金メダルを取ろうと思って臨んだ。最高の気持ちです」と笑顔で話していました。また、石川選手は「苦しい試合展開だったが、なんとか諦めずに最後までできてよかった」と涙を流しながら話していました。[2016.06.03]
via http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170603/k10011005871000.html

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・決勝ハイライト




・混合ダブルスで吉村&石川組が38年ぶり優勝…卓球日本勢の躍進が止まらない!
 https://matome.naver.jp/odai/2149652948790234701
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[卓球]世界ジュニア選手権(U18):13歳張本智和が世界一 はてなブックマーク - [卓球]世界ジュニア選手権(U18):13歳張本智和が世界一

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<卓球:世界ジュニア選手権(18歳以下)>◇6日◇南アフリカ・ケープタウン
 男子シングルス決勝で張本智和(エリートアカデミー)が趙勝敏(韓国)を4-3で破り、団体との2冠に輝いた。
 13歳での優勝はこの種目最年少で日本選手としては2011年大会の丹羽孝希(明大)以来のジュニア世界一となった。
 2ゲームを先行される苦しい展開だったが、正確なバックハンドを武器にした攻守の組み立てで立て直し、フルゲームの熱戦を制した。
 張本は「自分では(目標は)4冠と言っていたが、シングルスが一番難しいと思っていた。うれし過ぎで言葉に表すことができない。本当にうれしい。このチャンスを絶対に逃したくなかった」と喜びを語った。
 男子ダブルスでも龍崎東寅(エリートアカデミー)とのペアで決勝に進んだが、安宰賢、趙勝敏組(韓国)に1-4で敗れた。[2016.12.08]
via http://www.nikkansports.com/sports/news/1748912.html

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・卓球・世界ジュニア13歳で最年少優勝!…「張本智和」が本気で凄い!!
 https://matome.naver.jp/odai/2148117112049522301
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[タグ] 卓球 張本智和
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[リオオリンピック] 卓球女子団体、日本が銅メダル-福原愛、勝利に涙 はてなブックマーク - [リオオリンピック] 卓球女子団体、日本が銅メダル-福原愛、勝利に涙

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リオデジャネイロ・オリンピック12日目の8月16日(現地時間)に行われた卓球女子団体の3位決定戦で、日本はシンガポールを3勝1敗で破り銅メダルを獲得した。2012年ロンドン五輪の銀メダルに続き、2大会連続のメダルとなった。
第1試合、日本は福原愛(27)が登場するも、フルゲームの末に初戦を落とした。第2試合ではエース石川佳純(23)がロンドン五輪女子シングルス3位決定戦で敗れたフェン・ティアンウェイとの対決を3-0で勝利し、タイに持ち込んだ。
第3試合のダブルスは福原、伊藤美誠(15)ペアが登場。3-1でユ・モンユ、ジョウ・イーハン組に勝利。後半、シンガポールペアにはミスが続いた。
続く第4試合は伊藤が、フェン・ティアンウェイと対戦。格上の実力者を相手に、伊藤は果敢にアタック。3-0で圧倒し、ゲームセット。日本は3勝1敗で銅メダルを決めた。
メダル獲得を決めた瞬間、伊藤は笑顔で拳を突き上げて喜びを表現。準決勝でドイツに敗れた際、「唇を噛んででも、泣くわけにいかなかった」と語っていた福原は試合後、涙ぐみながら「本当によかったです。足を引っ張ってばかりで。みんなに感謝しています」と語った。

■試合後のコメント
・福原愛「本当によかったです。足を引っ張ってばかりで。みんなに感謝しています。銅メダルをお見せすることができたので、ホッとしています。一昨日(卓球女子団体の準決勝)も負けてしまって、何度も何度も思い出しては後悔してという昨日と今日だった。絶対に死ぬ気で勝ちにいきました。いい試合もあったけれど、苦しい試合もそれと同じぐらいあったので、本当に苦しいオリンピックでした」

・石川佳純「うれしいです。最高です。今日の試合は一昨日負けてすごく悔しかったので、みんなで本当に一丸となって戦いましたし、本当に3人で勝ち取った勝利です。4年前とはやっぱり違う自分を見せたいという気持ちでしたし、今日は自分の力を出せれば、絶対に勝てると思っていましたし、(第2試合で)0-1で回ってきても絶対自分が1-1に戻すんだという気持ちで頑張りました。シングルスは本当に残念でしたけど、団体でもメダルが欲しかったので、こういうふうに銅メダルを獲得できて、本当に本当に嬉しいです」

・伊藤美誠「絶対にメダルを取るという目標を立てていたので、チームに組めて光栄ですし、この3人でメダルを取れて嬉しいです。自分が4番で回ってきたときに、しっかり決めるっていう思いで望んだので、力が発揮できて良かったかなと思います。すごく嬉しかった。みんなで掴んだメダルということで、シングルスよりも、もっともっと嬉しいメダルだったと思います」
via http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/16/table-tennis-womens-team-bronz_n_11548088.html


・ハイライト
 http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=29882.html
http://www.gorin.jp/video/5085268553001.html

・銅メダルを獲ったのに切ない涙があふれるのは、その瞬間にはなかった笑顔を、これから愛が作らなくてはならないから。
 http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/53191491.html

・まるで三姉妹!卓球女子の愛あるチームワークに感動が止まらない。
 http://spotlight-media.jp/article/314892496889217424

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・こぼした涙の意味=主将福原、銀より重い銅

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 こぼれる大粒の涙が銅メダルの重さを物語っていた。それは、前回ロンドン五輪の銀よりも確かに重い。この4年間、福原は代表チームを献身的に支えてきた。「最年長で主将。絶対に泣かないと頑張ったけど、我慢できなかった」。苦悩と葛藤が続いた日々だった。
 ロンドン五輪には平野早矢香がいた。特筆すべき才能を持たなかった先輩のひたむきに努力する背中を、福原と石川は見て強くなっていった。そんな頼れる存在が去り、任された主将。性格的に得意な役回りではない。
 元日本女子代表監督の近藤欽司さんは、「周りに気を使い過ぎるくらい気配りをする。期待を受けて(自分を)コントロールできない時もあった」と福原に一種の危うさを見ていた。その観察眼の通り、昨秋のアジア選手権で過労と心労がたたり、福原は体調を崩した。
 ある日、練習パートナーに「周りを考える暇があったら自分のことを考えなさい」と諭された。ハッと我に返り、肩の力が抜けた。
 リオの戦いはシングルスで初めて4強入り。団体は苦戦し、準決勝のドイツ戦で石川は2勝し、自身と伊藤は1勝もできなかった。「ものすごく悔いが残って、苦しくて。みんなにしこりが残っては駄目」
 3位決定戦に向けた翌日の練習で「銅にも大きな価値がある。もう一度まとまって頑張ろう」と声を掛けた。伊藤は「落ち込む姿を見せず、盛り上げてくれた」と意図をくみ取った。
 4歳で全国大会にデビュー。幼少時から脚光を浴び続け、泣くだけでニュースになった子どもは常にラケットを振り続け、強い中国から学び、選手としても人としても成長を遂げ27歳になった。今後について聞かれると、「終わったばかり。この銅メダルの余韻に浸りたい」。心地よい達成感の中で、やっと自分だけの思いにふけることができる。
via http://www.jiji.com/jc/article?k=2016081700662&g=spo

・「自主キャプテン」福原愛の止まらぬ涙。卓球女子、歓喜の銅メダル
 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/otherballgame/other/2016/08/17/___split/

・【福原愛】かつての“泣き虫愛ちゃん”、リオで後輩を支える姿が昔の写真に見えた
 https://www.buzzfeed.com/keigoisashi/congratulations-bronze-medal?utm_term=.uuOK1RRkB#.jkKBoNN96

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[リオオリンピック] 水谷隼、意地の銅!日本卓球界初の個人メダル はてなブックマーク - [リオオリンピック] 水谷隼、意地の銅!日本卓球界初の個人メダル

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 リオデジャネイロ五輪卓球男子シングルス3位決定戦が行われ、世界ランキング6位の水谷隼(27=ビーコン・ラボ)は同9位のウラジーミル・サムソノフ(40=ベラルーシ)を4―1で下し、卓球日本男子初のメダルを獲得した。男女通じても日本初となる個人メダルとなった。
 世界1位の馬龍(27=中国)とハイレベルな強打の応酬を披露し、“絶対王者”から2ゲームを奪う健闘を見せた準決勝から9時間半。「絶対に勝ってメダルを持ち帰りたい」と強い決意で臨んだ3位決定戦で、水谷が実力を出し切って日本卓球界で初めてシングルスで表彰台に立った。
 第1ゲームは立ち上がりから3―0とリードを奪うと、積極的な攻撃であっさり11―4で先取。第2ゲームは逆にサムソノフに主導権を握られる展開となったが、48回の長いラリーを制すなど7―9から4連続ポイントを奪って11―9で連取した。第3ゲームはミスが出て6―11で落としたが、第4ゲームは一進一退の攻防から最後はロビングがエッジボールとなるラッキーなポイントで14―12で奪取。第5ゲームは序盤からリードを奪うと11―8で押し切って勝利を手にした。[2016.08.11]
via http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2016/08/12/kiji/K20160812013150860.html

http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/11/jun-mizutani-teble-tennis_n_11463520.html

・水谷、銅獲得!日本卓球の歴史変えた「今日負けたら死にたくなると思った」
 卓球男子シングルス3位決定戦は、世界ランキング6位の水谷隼(27=ビーコン・ラボ)が同9位のウラジーミル・サムソノフ(40=ベラルーシ)に4―1で勝利。卓球で日本男子、シングルスで初のメダル獲得を決めた瞬間、水谷は床に倒れ込んで力強くガッツポーズし、喜びを爆発させた。
 6大会連続出場の40歳の大ベテランを相手に2ゲームを連取した水谷は、第3ゲームを落としたものの、第4ゲームはジュースの末、最後はロビングがエッジボールとなるラッキーなポイントで14―12で奪取。これで勢いに乗ると第5ゲームも11―8で連取して振り切った。
 3度目の五輪で初のメダル。日本男子、シングルスでも初の表彰台となり、日本卓球界にとって歴史的なメダルを手にした。「僕が卓球を始めた時からの夢だったので、それが叶えられて本当にうれしい」と喜びを口にした水谷。接戦となった第4ゲームについて「途中リードしてたけど、相手のあきらめない気持ちが伝わってきて、僕も絶対あきらめなかったので最後エッジでボールが入ってうれしい」と振り返った。
 「今日負けたら一生後悔すると思うし、死にたくなると思うので絶対に負けたくないという気持ちで頑張りました。今までたくさんの方がオリンピックに出場して誰も個人でのメダルを獲得していなかったので、その人たちの分まで一生懸命頑張りました」と喜びを語った水谷。団体戦へ向けて「今日はたくさんの方に支えられて自分の夢が叶った。今度は団体でみなさんの夢を叶えたい」と団体戦での2個目のメダル獲りを誓った。
via http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2016/08/12/kiji/K20160812013151140.html

・水谷、こじ開けた扉 秘めた闘志と苦しみ…重圧ようやく解放
・・・
 迎えた3位決定戦。水谷はベラルーシの選手を追い込むと、最後は渾身のスマッシュで仕留めた。「たくさんの方々に支えられて夢がかなった」。日本卓球界の期待を長年背負ってきた重圧からようやく解放された。
 水谷がラケットを握ったのは5歳。両親が立ち上げた静岡県磐田市の「豊田町卓球スポーツ少年団」で練習を重ねた。指導した植松賢治さん(73)は「ボールへの反応や身体のバランス…。天性の素質を備えていた」と振り返る。
 小学2年ですでに地元の実業団の練習に参加するなど実力は突出。「卓球エリート」の名をほしいままにしていた。日本卓球協会のすすめで、青森山田中に転校し、2年時にドイツに留学する。プロリーグで研鑽(けんさん)を積み、世界の強豪らにもまれる中で「世界で勝ちたい」との意識を強くした。
 ただ、異国の地での日々はつらいものだった。ホームシックで毎日のように実家へ国際電話。「ずっと沈黙のまま10分。あっちが『じゃあね』と言うまで切れなかった」。母の万記子さん(54)が振り返る。
 足に痛みが出てもなかなか言い出せず、結局、右すねを疲労骨折。日本に戻ると、骨密度の年齢は80歳と測定された。ピザとコーラばかりの食生活が影響していた。
 だが、タフな生活が、次第に水谷をたくましくした。史上最年少の17歳で全日本選手権優勝。ダブルスでペアを組んだこともある岸川聖也さん(29)は「ドイツ留学時は同じマンションで暮らしたが、闘志を内に秘めるタイプで練習に没頭していた。苦しさがメダルにつながった」と語る。
 正義感が強く、横行するラケットのラバーの反発力が増す「補助剤」を塗る不正行為を告発。ロンドン五輪後は、厳格化を求め、国際大会出場をボイコットしたこともあった。
 卓球界を背負い、卓球のことを考え続けてきた水谷だが、父の信雄さん(56)は、少年時代、技術の吸収は早いが熱意が見えずよく叱ったという。
 信雄さんは3位決定戦を会場で見守った。「自信を持ってプレーしていた。最後まで気持ちをしっかり持っていた」。この日ばかりは手放しでほめた。
via http://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/160812/spo16081216180104-n1.html

・水谷シングルス初のメダル獲得…人知れず努力した卓球人生
http://matome.naver.jp/odai/2147096200746350901







・ハイライト
http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=29209.html

http://www.gorin.jp/video/5080411750001.html



◇水谷金星も及ばず 卓球男子団体は中国に敗れ銀メダル

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リオデジャネイロ・オリンピックが13日目を迎えた8月17日、卓球男子団体の決勝で、日本は中国に負けて銀メダルとなった。卓球男子団体で日本が五輪の決勝に進出したのも、メダルを獲得するのも初めて。団体はシングルス2試合、ダブルス1試合、シングルス2試合の順に行い、先に3勝した方が勝者となる。
シングルスの第1試合で丹羽孝希が、中国のエース馬龍に0―3で敗れた。続くシングルス第2試合では、今大会シングルス銅メダルの水谷隼が、許昕に3―2で競り勝った。最終第5ゲームで水谷は、マッチポイントを握られてから驚異的な集中力で得点を重ねて大逆転した。
第3試合のダブルスは、丹羽が吉村真晴と組み、中国の張継科・許昕組と対戦したが、1-3で負けた。
第4試合では吉村と真龍が対戦したが、0-3でストレート負けした。

■試合後のコメント
・水谷隼
「(第2試合で許昕選手に勝ったことについて)本当に勝ててうれしいです。彼には過去0勝15敗ぐらいで、数多くの大きな舞台で負けて続けてきて、オリンピックという最高の舞台でリベンジできて、今までの負けてきた分の借りを返せて、すっきりしています。今回、シングルスと団体戦の両方で(メダルを)取ることができて、団体戦は銀メダルで素晴らしい結果だったと思います。今回は優勝することはできなかったんですが、この悔しさをバネに東京オリンピックでは優勝したいです」

・丹羽孝希
「史上初の銀メダルは、すごくうれしいんですけど、今の試合も何度かチャンスがあったけどそこを生かすことができなくて、そこはすごく悔しいです。これでオリンピックは終わってしまったんですけど、まだこれからも大きい大会はありますし、それに向けてもっと強くなって、中国に勝てるように頑張っていきたいです」

・吉村真晴
「やっぱり自分が小さい頃から夢にしていた舞台で、実際に戦うことができたことには満足しています。男子初の団体メダルを取れたことが、卓球界として一番の収穫だったと思います」
via http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/17/pingpong-final_n_11576352.html
http://www.nikkansports.com/olympic/rio2016/table-tennis/news/1696677.html

・ハイライト
http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=29995.html
http://www.gorin.jp/video/5087903752001.html

・卓球男子団体が銀メダル!みんな一緒に「ガッツポーズ」で祝福していた
http://matome.naver.jp/odai/2147147696850643201

・メイドインジャパンの上で掴んだメダル あの卓球台に込められた思い~東日本大震災、復興への思い。
https://www.buzzfeed.com/takumiharimaya/table-tennis?utm_term=.ungb7nngB#.cqejDBBo5
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[世界卓球 2016] 日本男子、39年ぶり銀=女子は連続準優勝 はてなブックマーク - [世界卓球 2016] 日本男子、39年ぶり銀=女子は連続準優勝

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卓球の世界選手権団体戦最終日は6日、クアラルンプールで決勝が行われ、男女そろって決勝に進んだ日本はともに世界ランキング1位の中国に0-3で敗れた。日本男子は1977年バーミンガム大会以来、39年ぶりの銀メダル。女子は2大会連続の準優勝。
中国の男子は8連覇、女子は3連覇を遂げた。
日本女子は、1番手の福原愛(ANA)が世界ランク1位の劉詩※(※雨カンムリに文)に0-3で敗れ、石川佳純(全農)は同7位の李暁霞に逆転負け。伊藤美誠(スターツ)も同2位の丁寧に屈した。
日本男子は水谷隼(ビーコン・ラボ)が世界3位の許★(★日ヘンに斤)に、続く吉村真晴(愛知工大)が同1位の馬竜にストレート負け。大島祐哉(早大)は同4位の張継科に1-3で敗れた。 [2016.03.06]
via http://www.jiji.com/jc/c?g=spo&k=2016030600117&m=rss

・日本女子 45年ぶり優勝ならず、また銀“完全アウェー”で完敗
 卓球の世界選手権団体戦最終日は6日、クアラルンプールで決勝が行われ、世界ランキング2位の日本女子は同1位の中国と対戦。0―3で敗れ、1971年名古屋大会以来45年ぶり優勝には届かず2大会連続の銀メダルとなった。中国は3連覇。
 この日の会場は多くの中国人応援団が押し寄せた。決勝はコートレベルに特設席が設置。約1800席あるその新設座席と、もともとある2階より上にある席が赤と白の服を着た人々で埋まり完全アウェーでの試合となった。
 試合は1番手の福原愛(27=ANA)が劉詩ブンと対戦、世界4位と1位が顔を合わせたが第1ゲームから6連続ポイントを許す厳しい展開、簡単に2ゲームを奪われ、第3ゲームこそ粘ったが劉の底力に屈した。
 2番手には石川佳純(23=全農)が登場、ロンドン五輪金の李暁霞と対戦した。石川は第1ゲームでいきなり4ポイントを先行して流れをつかむと、その後も鋭い攻めがさえわたり李から2ゲーム先取したが、李も意地を見せ第3、4ゲームを連取、最終ゲーム中盤までは一進一退の攻防となったが李に突き放された。
 後のなくなった日本は3番手に伊藤美誠(15=スターツ)が登場、世界女王の丁寧と対戦。強豪相手にも臆することなく挑んで第1ゲームを先取したが、第2ゲーム以降は丁寧の多彩な攻めに徐々にリードを広げられ、3連続で奪われて敗れた。
 via http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2016/03/06/kiji/K20160306012166530.html

・日本男子、女子に続き中国に完敗も39年ぶり銀メダル
 卓球の世界選手権団体戦最終日は6日、マレーシア・クアラルンプールで行われた。77年バーミンガム大会以来39年ぶりに決勝進出を果たした世界チームランキング3位の日本男子は、同1位の中国と対戦。だが、王者の壁は厚く0―3のストレート負けを喫した。中国は8連覇を飾った。
 4大会連続銅メダルと、はね返され続けてきた準決勝の壁を乗り越え進んだこの日の決勝。69年ミュンヘン大会以来47年ぶりの金メダルを目指したが、あと一歩届かなかった。
 1番手で許シンと対戦した水谷隼(26=ビーコン・ラボ)は、第1ゲームの立ち上がりで3連続ポイントを奪われるなど劣勢。6―11で落とすと、第2ゲームは8―11。第3ゲームも粘りを見せながら8―11で落とし、ストレート負けを喫した。
 2番手で登場した吉村真晴(22=愛知工大)は馬龍に対し3―11、8―11、6―11で敗戦。
 追い詰められた日本。それでも3番手・大島祐哉(22=早大)がロンドン五輪金メダリストの張継科を相手に意地をみせた。第1ゲームを11―9で先取。その後は3ゲームを連取され敗れたが、大舞台で成長の跡を残した。
 via http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2016/03/06/kiji/K20160306012167250.html


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