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"OK","Thank you","I'm Sorry"の敬語表現 はてなブックマーク -

■かしこまりました
 友達同士のやり取りであれば、「OK」「Sure」「I got it」などの表現を使えばいい。だが、フォーマルな場面では「Certainly」「Absolutely」「Understood」など、かしこまった言い回しが好ましい。また、文末に「sir」や「ma’am」を付け加えることで、より形式ばった言い方にすることもできる。

■ありがとうございます
 「ありがとうございます」が「Thank You」と訳されるのは周知。だが、ビジネスシーンで「Thank you」と伝えるだけでは、表現が軽すぎて相手に不快感を与えてしまうこともある。ビジネスシーンや目上の人に対しては「appreciate(感謝する)」を使って、「I really appreciate it(すごく感謝しています)」、もしくは「Thank you, I appreciate it」と伝えることで、より深く感謝の気持ちを伝えることができる。

■申し訳ございません
 「ごめんなさい」は、英語で「I’m sorry」となるが、やはりこれも丁寧な表現ではない。「I’m very sorry」のようにただ副詞を付けて言葉を強調するのではなく、「apologize(謝罪)」を使って、「 My apologies(申し訳ございません)」「I apologize my mistake(失敗をお詫びいたします)」などが適切な表現といえるだろう。

 via http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/oricon/74649.html
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[タグ] 英語 敬語 雑学
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