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流行語大賞は「そだねー」=カーリング女子活躍で-「災害級暑さ」などトップ10 はてなブックマーク - 流行語大賞は「そだねー」=カーリング女子活躍で-「災害級暑さ」などトップ10


 今年の世相を反映した言葉「2018ユーキャン新語・流行語大賞」(「現代用語の基礎知識」選)が3日発表され、平昌冬季五輪で銅メダルを獲得したカーリング女子日本代表のメンバーが試合中に使った「そだねー」が平成最後の年間大賞に選ばれた。
 表彰式には、主将としてチームを支えた本橋麻里さんが出席。「大賞に選んでもらい、とてもうれしく、また一つ後押しになる。今後も1試合でも多く、カーリングを見ていて楽しいと思ってもらえるように頑張ります」と笑顔で語った。
 トップテンにはこのほか、サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で活躍した大迫勇也選手をたたえる「(大迫)半端ないって」▽今夏、日本列島を襲った記録的な猛暑を意味する「災害級の暑さ」▽8月に山口県周防大島町で行方不明の男児を発見した尾畠春夫さんを指す「スーパーボランティア」▽性暴力被害の根絶を呼び掛ける告発・連帯運動「#MeToo」-などが入った。尾畠さんは受賞を辞退したという。
 裁量労働制の審議や森友・加計学園問題などの答弁で政治家が行った、論点をすり替えるような答弁を指す「ご飯論法」もランクイン。最初に紹介し、受賞者となった法政大の上西充子教授は「国会での詭弁(きべん)やはぐらかしを容認すると、私たちの生活にはね返ってくる。問題に向き合う(必要がある)という思いを込めた」と語った。[2018.12.03]
via https://www.jiji.com/jc/article?k=2018120300578&g=soc

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181203/k10011732841000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

・年間大賞は「そだねー」‥2018年新語・流行語大賞が超盛り上がってる!
 https://matome.naver.jp/odai/2154382717626412101

・その他のノミネート語
eスポーツ、(大迫)半端ないって、おっさんずラブ、ご飯論法、災害級の暑さ、スーパーボランティア、奈良判定、
ボーっと生きてんじゃねーよ!、#MeToo、あおり運転、悪質タックル、GAFA(ガーファ)、仮想通貨/ダークウェブ、金足農旋風、カメ止め、君たちはどう生きるか、筋肉は裏切らない、グレイヘア、計画運休、高プロ(高度プロフェッショナル制度)、
時短ハラスメント(ジタハラ)、首相案件、翔タイム、ダサかっこいい/U.S.A.、TikTok、なおみ節、ひょっこりはん、ブラックアウトもぐもぐタイム


◇「現代用語の基礎知識」選 ユーキャン 新語・流行語大賞
 https://www.jiyu.co.jp/singo/


◇平成最後の“新語”大賞は「ばえる(映える)」 「モヤる」「わかりみ」も
 2018年を代表する言葉(日本語)で、今後の辞書に掲載されてもおかしくないものを発表する『三省堂 辞書を編む人が選ぶ「今年の新語2018」』選考発表会が5日、東京・渋谷の東京カルチャーカルチャーで行われた。大賞には「写真や映像などが、ひときわ引き立って良く(おしゃれに)見える」ことを意味する「映える(ばえる)」が選出され、2位は「モヤる」、3位は「わかりみ」となった。
 「今年の新語」は一般公募などで寄せられた候補の中から辞書編纂(さん)のエキスパートたちが選定。選ばれるのは、あくまで「今年広まったと感じられる新語」で、必ずしも「今年生まれた言葉」とは限らない。辞書を編む専門家が選考委員となり、公平・公正な観点から「今年の新語2018」ベスト10を選定し、国語辞典としての言葉の解説(語釈)を付する。
 『2018 ユーキャン新語・流行語大賞』の年間大賞に選ばれた「そだねー」や、流行語大賞トップ10入りした「半端ないって」は、、投稿数が多く、選考会でも話題となったものの、惜しくもランクインせず。その言葉を讃えて「選外」として紹介された。
 発表会には、脚本家の北川悦吏子氏、小野正弘氏、飯間浩明氏、西村まさゆき氏らが出席した。
■『三省堂 辞書を編む人が選ぶ「今年の新語2018」』ベスト10
大賞:ばえる(映える)
2位:モヤる
3位:わかりみ
4位:尊い
5位:VTuber
6位:肉肉しい
7位:マイクロプラスチック
8位:寄せる
9位:スーパー台風
10位:ブラックアウト

via https://www.oricon.co.jp/news/2124843/full/


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[2017 新語・流行語] 大賞は「忖度」&「インスタ映え」 はてなブックマーク - [2017 新語・流行語] 大賞は「忖度」&「インスタ映え」

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 今年の世相を反映した言葉「2017ユーキャン新語・流行語大賞」(「現代用語の基礎知識」選)が1日発表され、写真共有サービス「インスタグラム」の定着で広まった「インスタ映え」と、森友学園問題など国会審議で盛んに使用された「忖度(そんたく)」が年間大賞に選ばれた。
 「インスタ映え」は、女性ファッション誌の読者モデルでつくる「CanCam it girl」が、ナイトプールを流行させたなどとして受賞。メンバーの中村麻美さんは「時代に名を刻むムーブメントを起こしたことがうれしい」と笑顔を見せた。
 「忖度まんじゅう」を売り出したヘソプロダクション(大阪市)の代表取締役稲本ミノルさんも「まんじゅうで笑顔を届けられれば」と受賞の喜びを語った。
 トップテンはこのほか、引退した将棋棋士加藤一二三九段の愛称「ひふみん」▽お笑い芸人ブルゾンちえみさんの決めぜりふ「35億」▽睡眠不足が蓄積する危険性を指摘した「睡眠負債」など。
 政治絡みの言葉も目立ち、深刻さを増す北朝鮮情勢にちなんだ「Jアラート」や、女性問題や失言など不祥事が相次いだ「魔の2回生」も選出された。
 選考委員特別賞は若者の活躍から、陸上男子100メートルで10秒台の壁を破った東洋大の桐生祥秀選手のタイム「9.98」と、中学生棋士の藤井聡太四段が打ち立てた公式戦連勝記録「29連勝」が選ばれた。
 藤井四段は「来年は平成30年。30連勝を目指す!といいたいところですが、まずは一歩一歩確実に強くなっていくため、日々精進していく思いです」とのコメントを寄せた。[2017.12.01]
 via https://www.jiji.com/jc/article?k=2017120101040&g=soc

・ノミネート30語
アウフヘーベン/インスタ映え/うつヌケ/うんこ漢字ドリル/炎上○○/AIスピーカー/9.98(10秒の壁)/共謀罪/
GINZA SIX/空前絶後の/けものフレンズ/35億/Jアラート/人生100年時代/睡眠負債/線状降水帯/忖度/ちーがーうーだーろー!/刀剣乱舞/働き方改革/ハンドスピナー/ひふみん/フェイクニュース/藤井フィーバー/プレミアムフライデー/ポスト真実/魔の2回生/
○○ファースト/ユーチューバー/ワンオペ育児

・ユーキャン新語・流行語大賞
 http://singo.jiyu.co.jp/

◇ 今年の単語、「共謀」表す形容詞に 英語辞書サイトが選出
英語辞書サイトのディクショナリー・ドットコムは28日までに、今年を代表する「2017年の単語」として、共謀や共犯、加担を意味する形容詞「complicit」を選んだと発表した。
同サイトはこの単語を「自身の選択で違法または疑わしい行為にかかわり」「不正行為の共犯者になっている、あるいは関与している」状態と定義している。
インターネット上では今年、complicitという単語を検索する人が3回にわたって急増した。
1回目は、3月に人気コメディー番組の「サタデー・ナイト・ライブ」で女優のスカーレット・ヨハンソンさんがトランプ米大統領の長女、イバンカ大統領補佐官に扮し、「Complicit」という架空の香水を宣伝した時。香水の売り文句は「全てを制止できる立場にありながら、しようとしない女性のために」だった。
2回目は4月、イバンカ氏が同番組などの批判に対し、「complicitの意味が分からない」と発言した時。
さらに10月、与党・共和党の立場でありながらトランプ氏を厳しく批判してきたジェフ・フレーク上院議員が引退を宣言した時も、この単語が盛んに検索された。同議員は、現在の政治状況やトランプ氏の大統領としての姿勢に言及し、「共犯者になる(complicit)つもりはない」と述べていた。
また同サイトによれば、米映画界などの有力者によるセクハラ行為が相次いで告発されている問題でも、周囲が問題を知りながら目をつぶっていたのではないかという議論にcomplicitという言葉が登場している。
同サイトが発表した「16年の単語」は、外国人への憎悪感情を意味する「xenophobia」だった。
 via https://www.cnn.co.jp/tech/35111039.html






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[タグ] 新語 流行語 2017 言葉
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2015 新語・流行語大賞:大賞は「トリプルスリー」「爆買い」 はてなブックマーク - 2015 新語・流行語大賞:大賞は「トリプルスリー」「爆買い」

 今年流行した言葉を決める「2015 ユーキャン新語・流行語大賞」が1日、発表され、プロ野球で同一シーズンで打率3割、ホームラン30本、30盗塁を同時に記録することを指す言葉で、今年65年ぶりに2人そろって達成された「トリプルスリー」と外国人観光客などが一度に大量に購入することを指す「爆買い」が年間大賞に選ばれた。
 トップテンには、とにかく明るい安村さんがネタの中で全裸のようなポーズを決めたあとにいうフレーズ「安心して下さい、穿(は)いてますよ。」やラグビー日本代表の五郎丸歩選手の「五郎丸ポーズ」、松岡修造さんの日めくりカレンダーのタイトル「まいにち、修造!」などが選ばれた。
 一方、ノミネートされていた「8.6秒バズーカー(ハチロク)」のリズムネタ「ラッスンゴレライ」や「クマムシ」の歌ネタ「あったかいんだから」、福山雅治さんの結婚したことによる喪失感を表した「福山ロス(ましゃロス)」、芥川賞を受賞した「ピース」又吉直樹さんの小説「火花」などはトップテン入りを逃した。
 同賞は1984年にスタートし、今年で32回目。「現代用語の基礎知識」(自由国民社)の編集部の調査で候補語を選出し、東京大学名誉教授の姜尚中さん、歌人の俵万智さん、ジャーナリストの鳥越俊太郎さんらが名を連ねる選考委員会でトップテンと年間大賞を選出した。
 via http://mainichi.jp/mantan/news/20151201dyo00m200007000c.html
   http://blogos.com/article/147468/

◇トップテン カッコ内は受賞者(敬称略)
・アベ政治を許さない(作家:澤地久枝)
・安心して下さい、穿いてますよ。(とにかく明るい安村)
・一億総活躍社会(安倍晋三)
・エンブレム(東京五輪・パラリンピック競技大会組織委員会)
・五郎丸(ポーズ)(五郎丸歩)
・SEALDs(奥田愛基)
・トリプルスリー(柳田悠岐、山田哲人)
・ドローン(千葉大特別教授:野波健蔵)
・爆買い(ラオックス社長:羅怡文)
・まいにち、修造!(松岡修造)


◇ノミネート50語
・爆買い
中国人が日本にやってきて大量に商品を買っていくこと。

・インバウンド
訪日外国人旅行者のこと。

・刀剣女子
ブラウザゲーム「刀剣乱舞」の女性ファン、あるいはそれをきっかけに刀剣に興味を持つようになった女性のこと。

・ラブライバー
アニメ「ラブライブ」のファンのこと。

・アゴクイ
イケメンに顎をクイッと持ち上げられること。壁ドン派生。

・ドラゲナイ
ロックバンド「SEKAI NO OWARI」の楽曲「Dragon Night」のこと。

・プロ彼女
狙って有名人と交際する一般女性のこと、転じて厳しい交際条件に応える完璧な女性のこと。

・ラッスンゴレライ
お笑いコンビ「8.6秒バズーカー」のギャグ。リズムに乗せて連呼されるが特に意味は無い。

・あったかいんだから
お笑いコンビ「クマムシ」のギャグ。アイドルソングとして歌われる曲のワンフレーズ。

・はい、論破!
コント番組「痛快TVスカッとジャパン」に登場するキャラクター、イヤミ課長の決め台詞。

・安心してください(穿いてますよ)
お笑い芸人「とにかく明るい安村」のギャグ。パンツ一丁で全裸に見えるポーズを取って発言する。

・福山ロス(ましゃロス)
福山雅治の結婚によってショックを受けた状態のこと。

・まいにち、修造!
元テニス選手の松岡修造が売り出した日めくりカレンダー。

・火花
お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹が執筆した小説。ベストセラーとなり芥川賞を受賞した。

・結果にコミットする
トレーニングジムを経営する企業「ライザップ」のCMに登場するフレーズ。

・五郎丸ポーズ
ラグビーW杯で歴史的勝利を挙げたラグビー日本代表の五郎丸歩がキックの前に取る拝むようなポーズのこと。

・ルーティン
同上。スポーツなどにおいて集中力を高めるために儀式のように決まった行動を取ること。

・トリプルスリー
野球において打率3割・30本塁打・30盗塁を同時に達成すること。柳田悠岐と山田哲人が同時に達成した。

・1億総活躍社会
内閣改造に際して安倍晋三首相が掲げたスローガン。1億総活躍担当大臣も新設された。

・エンブレム
2020年東京五輪のエンブレムのこと。佐野研二郎によってデザインされたが盗用疑惑が持ち上がった。

・上級国民
五輪エンブレム盗用問題の釈明にあたり使われた「一般国民」というフレーズに反発して作られた呼称。

・白紙撤回
国立競技場の建て直しに際し、ザハ・ハティドのデザイン案では建設費がかかりすぎるとの批判が持ち上がり、安倍晋三が白紙撤回を表明した。

・I AM KENJI
カメラマンの後藤健二が「イスラム国」に拘束されたことを受けてSNSなどで広まったフレーズ。元はシャルリー・エブド襲撃事件で広まったスローガン。

・I am not ABE
上記の事件を受けて、ニュース番組「報道ステーション」内で古賀茂明が安倍晋三を批判した際に使われたフレーズ。

・テロに屈しない
後藤健二らの殺害を受けての安倍晋三の発言。

・粛々と
米軍普天間飛行場の移設問題に関して菅義偉官房長官が用いたフレーズ。翁長雄志沖縄県知事から批判された。

・切れ目のない対応
安保法制の成立を目指すにあたって強調されたフレーズ。

・存立危機事態
集団的自衛権を行使するための三つの条件のうちの一つ。

・駆けつけ警護
国連職員や他国の軍隊などを警護するために自衛隊がその場に駆けつけること。安保法制と関連。

・国民の理解が深まっていない
安保法制についてなかなか賛成が得られない状況での安倍晋三の発言。

・レッテル貼り
安保法制に関する議論において安倍晋三が繰り返したフレーズ。

・早く質問しろよ
国会において安倍晋三が辻元清美議員に対して行った発言。

・アベ政治を許さない
安保法制反対デモにおいてプラカードなどに使われたフレーズ。

・戦争法案
安保法制に対して批判的な側がよく用いる呼称。

・自民党、感じ悪いよね
石破茂地方創生相が自民党を自戒する意図で用いたフレーズ。後に安保法制反対デモなどでも用いられた。

・シールズ(SEALDs)
安保法制に反対してデモなどを行った学生団体。「自由と民主主義のための学生緊急行動」の略。

・とりま、廃案
安保法案に反対する高校生がデモに際して用いたフレーズ。「とりま」は「とりあえずまあ」の略。

・大阪都構想
大阪維新の会が打ち上げた、大阪府と大阪市の行政を一本化する案。住民投票が実施され僅差で否決された。

・マイナンバー
「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」の実施に際して配布される個人番号のこと。

・下流老人
生活保護基準相当で暮らす高齢者のこと。NPO法人ほっとプラス代表理事の藤田孝典が提唱。

・チャレンジ
東芝において強要されていた過剰な業績改善のこと。不正会計問題の発覚により広まった。

・オワハラ
就職終われハラスメントの略。学生に対して他社を受けたりしないよう悪質な囲い込みを行うこと。

・モラハラ
モラルハラスメントの略。家庭や職場などにおける継続的かつ精神的な攻撃のこと。

・スーパームーン
月が地球に再接近する時期と満月もしくは新月が重なり、月がより大きく見える現象。2015年は皆既月食とも重なった。

・北陸新幹線
東京-長野を結ぶ路線として「長野新幹線」と呼ばれていたが、長野-金沢間が延伸され「北陸新幹線」に統一された。

・ドローン
元は無人機の総称だが、遠隔操縦あるいは自律式のマルチコプターの代名詞ともなっている。一般に普及し、落下事件なども引き起こした。

・ミニマリスト
身の回りのものを最小限に減らす生活スタイル、およびそれを実践する人間のこと。

・フレネミー
フレンド(友人)とエネミー(敵)を合成した言葉。「友人であると同時に敵」もしくは「友人を装っている敵」のこと。

・サードウェーブコーヒー
「コーヒーの一般化」「シアトル系コーヒー」に続く、第三のコーヒーブーム。高品質な豆をハンドドリップすることが特徴。ブルーボトルコーヒーが代表格。

・おにぎらず
漫画「クッキングパパ」で考案され、クックパッドで広まったレシピ。海苔にご飯を広げて折りたたむようにして作る四角いおにぎりのこと。

・2015年の流行語大賞ノミネート全50語リストまとめ、「刀剣女子」「ドラゲナイ」「五郎丸ポーズ」などなど
 http://gigazine.net/news/20151110-word-of-the-year/

◇今年の一皿は「おにぎらず」…2015年、最も世相を反映した食が決定!
 http://matome.naver.jp/odai/2144952531623525501

◇三省堂 辞書を編む人が選ぶ「今年の新語 2015」ベスト10 大賞は“じわる”
・大賞:じわる
・2位:マイナンバー
・3位:LGBT
・4位:インバウンド
・5位:ドローン
・6位:着圧
・7位:言うて
・8位:爆音
・9位:刺さる
・10位:斜め上
・選外:とりま、エンブレム 

 via http://dictionary.sanseido-publ.co.jp/topic/shingo2015/2015Best10.html#03
http://ddnavi.com/news/277310/a/

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2014新語・流行語 年間大賞2語が決定「ダメよ~ダメダメ」「集団的自衛権」 はてなブックマーク - 2014新語・流行語 年間大賞2語が決定「ダメよ~ダメダメ」「集団的自衛権」

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■トップ10
◎ダメよ~ダメダメ (年間大賞)
◎集団的自衛権  (年間大賞)
・ありのままで
・カープ女子
・壁ドン
・危険ドラッグ
・ごきげんよう
・マタハラ
・妖怪ウォッチ
・レジェンド

■その他の候補
・輝く女性
・STAP細胞はあります
・バックビルディング
・まさ土
・トリクルダウン
・デング熱
・2025年問題
・アイス・バケツ・チャレンジ
・家事ハラ
・レリゴー
・こぴっと
・リトル本田
・J婚
・ゴーストライター
・タモロス
・マイルドヤンキー
・リベンジポルノ
・JKビジネス
・絶景
・ゆづ
・塩対応
・マウンティング(女子)
・こじらせ女子
・女装子
・号泣会見
・セクハラやじ
・限定容認
・積極的平和主義
・勝てない相手はもういない
・ワンオペ
・ハーフハーフ
・消滅可能性都市
・ミドリムシ
・壊憲記念日
・イスラム国
・雨傘革命
・昼顔
・塩レモン
・ビットコイン
・エボラ出血熱

◆2014ユーキャン新語・流行語大賞 : http://singo.jiyu.co.jp/
・2014年の流行語大賞ノミネート全50語リストまとめ
 http://gigazine.net/news/20141119-word-of-the-year/
・リアルに初耳なんですけど。。聞き覚えのない2014流行語大賞ノミネート10語
 http://matome.naver.jp/odai/2141649210953732901
■過去の年間大賞
2013:今でしょ!、おもてなし、じぇじぇじぇ、倍返し
2012:ワイルドだろぉ
2011:なでしこジャパン
2010:ゲゲゲの
2009:政権交代
2008:アラフォー、グ~!
2007:どげんかせんといかん、ハニカミ王子
2006:イナバウアー、品格
2005:小泉劇場、想定内(外)
2004:チョー気持ちいい



◇今年の英語の言葉に電子たばこ 「VAPE」を選出
オックスフォード英語辞典などを出版する英オックスフォード大学出版局は19日までに、今年注目を集めた英語の言葉として「電子たばこ」を吸う行為や器具そのものを意味する「ベープ(VAPE)」を選出した。
電子たばこは、電気による熱で気化したニコチンなどを吸う商品で、世界的に市場が急拡大。同出版局によると、この言葉が使われる頻度も昨年に比べて2倍以上に急増しているという。
他には、ICカードなど非接触型の支払いが増加していることを反映した「コンタクトレス」などが最終候補として残った。[2014.11.20]
 via http://www.47news.jp/CN/201411/CN2014112001000662.html
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