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レアル・マドリー移籍が決定した久保建英のレアル・マドリー編集「神プレー動画」 はてなブックマーク - レアル・マドリー移籍が決定した久保建英のレアル・マドリー編集「神プレー動画」





・18歳久保建英の仲間やライバル候補に…レアルの“同世代選手”たち
 https://www.footballchannel.jp/2019/06/15/post326087/

・【現地発】マドリーはなぜ久保建英を獲得したのか? トップチーム昇格の鍵となるのは…
  https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=60102

・「難しい決断でした」マドリー移籍の久保建英がコメントを発表。移籍の背景と惜別の想いを綴る
 スペインの名門レアル・マドリーに完全移籍した久保建英が、FC東京の公式HPでコメントを発表した。
「FC東京のファン・サポーターのみなさま、この度、レアル・マドリードに移籍することになりました」と冒頭で報告した久保は、「チームが首位をキープしている中、シーズンの途中でチームを離れることは難しい決断でした」と告白。また、「ただ、自分で決めた以上は悔いの無いよう、責任を持ってしっかりサッカーと向き合いたいと思います」と新天地での決意を語った。
 2015年5月にバルセロナの下部組織からFC東京U-15むさしに加入した久保は、17年11月に16歳でプロ契約を結び、33節のサンフレッチェ広島戦でJ1デビュー。18年途中に横浜F・マリノスへ期限付き移籍し、8月の24節・ヴィッセル神戸戦でJ1初ゴールをマークした。FC東京に復帰した今季は開幕からスタメンの座を掴み、首位を走るチームを牽引していた。
「日本に帰ってきてから今まで、色々なことがありましたが、自分を成長させてくれたFC東京に関わるみなさんには、感謝の言葉しかありません。 本当にありがとうございました」
 FC東京への想いをそう語った久保は、「これから先は何が起こるかわりませんし、不安も少なからずありますが、FC東京で培ってきたもの、そして歩んできた日々が、自分の自信となり背中を押してくれると信じています。これからは、FC東京の久保建英ではなくなりますが、一人のサッカー選手として、温かく見守っていただけると嬉しいです」とファン・サポーターに呼びかけた。
 via https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=60117
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レアル・マドリーがC・ロナウドのユベントス移籍を発表! 移籍金はセリエAレコードの約130億円 はてなブックマーク - レアル・マドリーがC・ロナウドのユベントス移籍を発表! 移籍金はセリエAレコードの約130億円

WS001
▽レアル・マドリーは10日、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)がユベントスに移籍したことを発表した。なお、移籍金は2年分割の1億ユーロ(約130億円)で、セリエAレコードとなり、契約期間は2022年6月30日までの4年間とユベントスが明かしている。年俸は3000万ユーロ(39億円)と報じられている。

▽2009年夏にマンチェスター・ユナイテッドからレアル・マドリーに加入したC・ロナウドは、レアル・マドリーで公式戦438試合に出場して451ゴール131アシストを記録。チャンピオンズリーグ4度の優勝、リーガエスパニョーラ2度の優勝、コパ・デル・レイ2度の優勝、クラブ・ワールドカップ3度の優勝に貢献した。

▽そのC・ロナウドのユベントス移籍についてレアル・マドリーは次のような声明を出している。
「本日、レアル・マドリーは世界最高の選手であることを証明するとともに、世界のサッカーシーンで最も輝かしい時代を築いたクリスティアーノ・ロナウドに対し、感謝の意を示す。彼が在籍していた9シーズンで獲得したタイトルはもちろん、彼の献身性、勤勉さ、責任感、タレント性にこそ感謝を表したい。彼はレアル・マドリーで公式戦438試合に出場して451ゴールを記録した。そしてCL優勝4度など、計16個のタイトル獲得に貢献してくれた。また、バロンドールを4度、ゴールデンブーツを3度取った。レアル・マドリーにとって、ロナウドは次の世代のためのシンボル的な存在となる。レアル・マドリーはロナウドにとって常にホームであり続ける」
via http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=320115

・C・ロナウドがレアル・マドリーに感謝の声明「最も幸せな時間だった」
▽10日、9年間在籍したレアル・マドリーを離れ、ユベントスへの移籍が決まったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)がレアル・マドリーに感謝の声明を送っている。

▽レアル・マドリーの公式サイトに記載されたC・ロナウドのコメントは以下の通り。
「レアル・マドリーで過ごした月日は僕の人生にとっておそらく最も幸せな時間だったと思う。クラブ、マドリッドの街にとても感謝している。受け取った愛情に対し、感謝したい」
「でも、今は新たなステージを開く時が来たと感じた。それでクラブに移籍を受け入れるようお願いした。サポーターには僕の考えを理解してくれることを願っている。彼らは9年間、ずっと素晴らしかった。楽しい9年間を過ごせた。レアル・マドリーはプレッシャーの強いクラブだ。でも、そのおかげでエキサイティングに過ごせたよ。ここで楽しんだサッカーを決して忘れない」
「チームメートとはピッチの内外で素晴らしい関係を築くことができた。そして温かいサポーターと共にここ5年で4度のチャンピオンズリーグ優勝を経験することができた。個人としてもバロンドールを4度、ゴールデンブーツを3度取れて満足している」
「今は新しいサイクルが来てここを去るが、僕はどこにいてもレアル・マドリーと共にある。みんなにはありがとうと伝えたい。9年前、サンチャゴ・ベルナベウで言ったように『アラ・マドリー』と言ってお別れだ」
via http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=320120

・C・ロナウドの移籍金153億円は何位? 歴代トップ5がすべてこの1年以内という異常事態
 大注目だったクリスチアーノ・ロナウドのユベントス移籍が正式に決まった。
 移籍金は1億1700万ユーロ(約153億円)。稀代のスーパースターにしてプレーに衰えは微塵も感じられず、広告効果も絶大だ。それにしても、33歳という年齢を考えれば破格の金額だろう。C・ロナウドはいまから9年前、24歳の時にマンチェスター・ユナイテッドからレアル・マドリーに移籍したが、その際の移籍金は9400万ユーロ(約123億円)で当時最高額だった。今回の額面はそれをも上回ったのである。
 昨今のトランスファー市場において、移籍金は高騰の一途を辿っている。下記に示したのは移籍金額の歴代トップ10だが、上位5例がこの1年間で取り引きされたメガディール。とりわけパリ・サンジェルマン、ユベントス、バルセロナ、R・マドリーの4クラブがメインキャストとなっているのが分かる。さらに範囲を過去2年に広げると、10件中7件。もはや1億ユーロ(約130億円)を超えてこないと驚かないのだから、こちらの感覚もマヒしてきている。
 今回のC・ロナウドの移籍金は歴代4位に食い込んだ。今夏はまだこのあともエデン・アザール、ネイマール、キリアン・エムバペなどの周辺が賑やかで、とんでもないメガディールが成立する可能性もある。ワールドカップ閉幕とともにヒートアップしそうだ。
via http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=43826

■歴代移籍金ベスト10は以下の通り。
1位:ネイマール 2億2200万ユーロ(約289億円) パリSG←バルセロナ(2017年) 
2位:キリアン・エムバペ 1億8000万ユーロ(約235億円) パリSG←モナコ(2018年)
3位:フィリッペ・コウチーニョ 1億2500万ユーロ(約163億円) バルセロナ←リバプール(2018年)
4位:クリスチアーノ・ロナウド 1億1700万ユーロ(約153億円) ユベントス←R・マドリー(2018年)
5位:ウスマンヌ・デンベレ 1億1500万ユーロ(約150億円) バルセロナ←ドルトムント(2017年)
6位:ポール・ポグバ 1億500万ユーロ(約137億円) マンチェスター・U←ユベントス(2016年)
7位:ガレス・ベイル 1億100万ユーロ(約132億円) R・マドリー←マンチェスター・U(2009年)
8位:クリスチアーノ・ロナウド 9400万ユーロ(約123億円) R・マドリー←マンチェスター・U(2009年)
9位:ゴンサロ・イグアイン 9000万ユーロ(約117億円) ユベントス←ナポリ(2016年)
10位:ネイマール 8820万ユーロ(約115億円) バルセロナ←サントス(2013年)

・「歴史に名を刻みたい」…C・ロナウド、ユヴェントス入団会見で抱負
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 16日、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがユヴェントス入団会見を行った。イギリスメディア『スカイスポーツ』や米メディア『ESPN』など複数メディアがその模様を伝えている。
 2009年から9年間、レアル・マドリードでチャンピオンリーグ3連覇など数々のタイトルを獲得してきたC・ロナウドは今月10日、ユヴェントスへの移籍を決めた。そして16日にトリノに到着した同選手は、ユヴェントスの選手としての最初の会見に姿を現した。
 33歳でも世界最高の選手として圧倒的なパフォーマンスを見せ続けるC・ロナウドは、セリエA王者を移籍先に選んだ理由は簡単だったと語っている。
「僕くらいの年齢の選手は、カタールや中国によく行くが、今回この素晴らしいクラブに来ることができて僕はとても幸せだ」
「ユヴェントスに加わるのは、簡単な決断だった。イタリアの素晴らしいクラブであり、世界でも最高のクラブのひとつ。勝利を積み重ねてきた監督と会長もいるね」
「僕はまだまだ若いし、いつでもチャンレンジを求めている。常にチャレンジのために準備しているんだ。いままでのクラブのようにうまくいくと確信している。自信があるよ」
 レアル・マドリード退団についてコメントを求められると同選手はこう答えた。
「レアル・マドリードから離れたことを今全く悲しんでいない。僕はこのビッグクラブに加入できてとても幸せだ。ここには新しいチャレンジのために来た」
「キャリアのこの段階で、このようなビッグクラブに加入できることは非常に幸せだよ。チャンスを与えてくれたユヴェントスに感謝している。これは僕の人生の新たなステージで、ここでのスタートを切れることを待ちきれない」
 そして、ユヴェントスでの自身の意気込みを次のように話した。
「僕は野心的な選手だ。居心地のいい場所にとどまって、過去の成功を振り返るつもりはない。常に集中して前を向き、トレーニングで努力を続けて再びトッププレーヤーであることを証明したい」
「マンチェスター・Uやレアル・マドリードでそうであったように、ユヴェントスの歴史に自分の名前を刻みたいんだ」
「ここに来た理由はバケーションではない。このクラブの歴史に名前を残すためだ。それに僕にとってこれはキャリアアップだ。クラブと4年契約を結んだから、ユヴェントスとともに多くのトロフィーを獲得できることを願っている」
 次に、今季のチャンピオンズリーグ(CL)レアル・マドリード対ユヴェントスの一戦でオーバーヘッドを決めたときにユヴェントスのサポーターから大喝采を受けたことを振り返った。
「(チャンピオンズリーグでのオーバーヘッドで)スタンディングオベーションを受けたことは、僕にとって驚くべき瞬間だった。これから新しい冒険を始めるにあたり、ファンを喜ばせるためのモチベーションだ」
 また続けて、ユヴェントスでのCL制覇に向けた意気込みを語った。
「チャンピオンズリーグは全てのクラブが勝ち取りたいと思うタイトルであり、最近惜しいところまで行ったユヴェントスも例外ではない」
「勝つのが難しい大会だが、このチームが成功するためにベストを尽くすよ。このクラブに幸運をもたらせることを願っている」
 最後に、チーム合流の時期や、開幕戦への出場意思などを明かした。
「トレーニングには7月30日に合流し、セリエAの開幕戦に出場したいと思っている。待ちきれないし、高いモチベーションがある。全てのトロフィーに向けて戦うつもりだ」
 個人としても6季連続CL得点王になるなど輝かしい実績を残してきたC・ロナウド。レアル・マドリードでの9シーズンで通算438試合451得点を記録した“怪物”のユヴェントスでの活躍が待ち遠しい。
via https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20180717/794798.html
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フィリッペ・コウチーニョのバルセロナ移籍が正式決定!5年半契約で2位の移籍金218億円 はてなブックマーク - フィリッペ・コウチーニョのバルセロナ移籍が正式決定!5年半契約で2位の移籍金218億円

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 バルセロナが6日、リバプールに所属する25歳のブラジル代表FWフィリッペ・コウチーニョを完全移籍で獲得したと発表した。5年半契約で契約期間は2023年6月までとなっている。
 クラブの発表によると、契約解除金は4億ユーロ(約544億円)に設定されたという。スペイン紙『アス』が報じている情報によれば移籍金は1億6000万ユーロ(約218億円)になったようだ。これは、バルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)に移籍したブラジル代表FWネイマールに次ぐ歴代2位の記録となっている。
 コウチーニョはインテルやエスパニョールなどを経て、2013年からリバプールでプレー。主力として活躍し今季は公式戦20試合出場で12得点9アシストを記録していた。
via https://www.footballchannel.jp/2018/01/07/post250142/

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・コウチーニョ入団会見全文「バルサでプレーするのが僕の夢。迷いはいっさいなかった
 http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=34579

◆歴代移籍金TOP20:2018年1月7日時点(1ユーロ=130円で換算)
■1位:ネイマール(2017年)
2億2200万ユーロ(約288億円)
バルセロナ→パリSG

■2位:キリアン・エムバペ(2017年)
1億8000万ユーロ(約234億円)
モナコ→パリSG
※固定額1億4500万ユーロ+ボーナス3500万ユーロ。1年目の今シーズンはレンタルで、完全移籍に伴う支払いは2018年夏

■3位:フィリッペ・コウチーニョ(2018年)
1億6000万ユーロ(約208億円)
リバプール→バルセロナ
※固定額1億2000万ユーロ+ボーナス4000万ユーロ

■4位:ウスマンヌ・デンベレ(2017年)
1億4500万ユーロ(約188億円)
ドルトムント→バルセロナ
※固定額1億500万ユーロ+ボーナス4000万ユーロ

■5位:ポール・ポグバ(2016年)
1億1000万ユーロ(約143億円)
ユベントス→マンチェスター・U
※固定額1億500万ユーロ+ボーナス500万ユーロ

■6位:ガレス・ベイル(2013年)
1億100万ユーロ(約131億円)
トッテナム→R・マドリー

■7位:クリスチアーノ・ロナウド(2009年)
9400万ユーロ(約122億円)
マンチェスター・U→R・マドリー

■8位:ゴンサロ・イグアイン(2016年)
9000万ユーロ(117億円)
ナポリ→ユベントス

■9位:ネイマール(2013年)
8820万ユーロ(約115億円)
サントス→バルセロナ

■10位:ルメル・ルカク(2017年)
8470万ユーロ(約110億円)
エバートン→マンチェスター・U

■11位:ルイス・スアレス(2014年)
8172万ユーロ(約106億円)
リバプール→バルセロナ

■12位:フィルジル・ファン・ダイク(2018年)
7880万ユーロ(約102億円)
サウサンプトン→リバプール

■13位:ジネディーヌ・ジダン(2001年)
7750万ユーロ(約101億円)
ユベントス→R・マドリー

■14位タイ:ナビ・ケイタ(2017年)
7500万ユーロ(約98億円)
RBライプツィヒ→リバプール
※2017年夏に交渉が成立し、実際の移籍は2018年夏

■14位タイ:アンヘル・ディ・マリア(2014年)
7500万ユーロ(約98億円)
R・マドリー→マンチェスター・U

■14位タイ:ハメス・ロドリゲス(2014年)
7500万ユーロ(約98億円)
モナコ→R・マドリー

■17位:ケビン・デ・ブルイネ(2015年)
7400万ユーロ(約96億円)
ヴィルフスブルク→マンチェスター・C

■18位:ズラタン・イブラヒモビッチ(2009年)
6950万ユーロ(約90億円)
インテル→バルセロナ

■19位:ジエゴ・コスタ(2018年)
6600万円(約85億円)
チェルシー→A・マドリー
※17年9月27日に交渉成立。選手登録は2018年から

■20位:カカ(2009年)
6500万ユーロ(約84億円)
ミラン→R・マドリー



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POGBACK:マンUがポール・ポグバの復帰を正式発表5年契約…移籍金は史上最高 はてなブックマーク - POGBACK:マンUがポール・ポグバの復帰を正式発表5年契約…移籍金は史上最高

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▽マンチェスター・ユナイテッドは9日、ユベントスのフランス代表MFポール・ポグバ(23)の移籍が完了したことを発表した。5年契約での加入となり、1年間の延長オプションも付いているとのことだ。ユベントスはポグバの移籍金について、1億500万ユーロ約119億円)+ボーナス500万ユーロ(計、約124億7000万円)であると公表している。
▽連日報道されてきたポグバの移籍騒動が、ついに決着した。8日にマンチェスター入りが報じられ、メディカルチェックを受けていたポグバの契約が完了した。
▽ユナイテッドユースに所属していたポグバは、2012年の夏に出場機会を求めてフリートランスファーでユベントス入り。ユベントスでは瞬く間にチームの主力へ成長し、過去4シーズンで公式戦178試合に出場して34ゴールを記録。4度にわたるセリエA優勝や2度のコッパ・イタリア制覇を果たした。
▽また、フランス代表としても38試合に出場し6得点を記録。ユーロ2016にも出場していた。
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=248125







■歴代移籍金ランキング・トップ10
・1位:ポール・ポグバ
 移籍金:1億500万ユーロ ※ユヴェントス発表
 2016年夏 ユヴェントス→マンチェスター・U

・2位:ギャレス・ベイル
 推定移籍金:1億100万ユーロ
 2013年夏 トッテナム→レアル・マドリード

・3位:クリスティアーノ・ロナウド
 推定移籍金:9400万ユーロ
 2009年夏 マンチェスター・U→レアル・マドリード

・4位:ゴンサロ・イグアイン
 移籍金:9000万ユーロ ※ユヴェントス発表
 2016年夏 ナポリ→ユヴェントス

・5位:ネイマール
 推定移籍金:8820万ユーロ
 2013年夏 サントス→バルセロナ

・6位:ルイス・スアレス
 推定移籍金:8172万ユーロ
 2014年夏 リヴァプール→バルセロナ

・7位:アンヘル・ディ・マリア
 推定移籍金:7500万ユーロ
 2014年夏 レアル・マドリード→マンチェスター・U

・7位:ハメス・ロドリゲス
 推定移籍金:7500万ユーロ
 2014年夏 モナコ→レアル・マドリード

・9位:ケヴィン・デ・ブライネ
 推定移籍金:7400万ユーロ
 2015年夏 ヴォルフスブルク→マンチェスター・C

・10位:ジネディーヌ・ジダン
 推定移籍金:7350万ユーロ
 2001年夏 ユヴェントス→レアル・マドリード
via http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20160809/474018.html

・ポグバ、古巣ユーベに感謝「常にオレの一部」。在籍4年間で世界最高額のスター選手に 

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・・・
 ユナイテッド移籍決定後、ポグバは自身のインスタグラムを更新。古巣ユベントスに対して感謝のメッセージを綴った。
「この移籍には多くの時間を要した。とても大きな決断だし、多くの物事が関連していたからだ。待っている間は君たちと同じように、オレも困惑していた。たった数行で説明することは難しい。だが、他でもなく自らの心に導かれて決めたことなんだ」
「ユベントスは常にオレの一部だし、非常に寂しく思う。クラブ、チーム、特にサポーターのことを愛しているし感謝している。みんながオレの決断をリスペクトしてくれることを願うよ。友情の最も素晴らしいことは、理解し、理解されることだ」
 1度目のユナイテッド在籍では陽の目を浴びることのなかったポグバだが、ユベントス移籍後の4年間で目覚ましい成長を遂げ、世界最高のセントラルミッドフィルダーのひとりと賛辞を集めるスター選手に成長した。
 ユベントスでの活躍により、移籍金も世界最高額となる推定推定9000万ポンド(約101億7000万円)を記録するなど名実ともにその評価を上げている。それだけに、ユベントスにも大きく感謝しているようだ。
 via http://www.footballchannel.jp/2016/08/09/post168473/
http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20160809/478067.html

・マンU“帰宅”のポグバ、喜びを語る
 マンチェスター・ユナイテッドは、ユベントスからフランス代表MFポール・ポグバを完全移籍で獲得したことを発表した。
 ユナイテッドの下部組織出身のポグバは、サー・アレックス・ファーガソン監督(当時)が率いていた2012年にトップチームに昇格。しかしプレミアリーグでは出場機会を得ることができず、半年後に契約満了に伴って退団した。
 その後、ユベントスにフリーで加入。在籍4年間全てでセリエA優勝に貢献するなど、世界最高の選手と言われるほどにまで成長した。
 0円でユナイテッドを退団したポクバだが、復帰のために生じた移籍金は世界最高額の推定9000万ポンド(約101億7000万円)とされている。4年ぶりの古巣と復帰となったポグバは、ユナイテッドの公式番組『MUTV』でその喜びを語った。
「言葉がない。本当に言葉が出ないよ。キャリントン(ユナイテッドの練習場)に戻ってきたんだ。家に帰ってきた気分だよ。休暇(原語=holiday)に行っていただけなんだ。まるで休暇に行っていたみたいだよ。帰ってきたんだ。みんなと会えてとても幸せだ。同じ人たちだったね。戻ってくることができて最高の気分だよ」
 ポグバにはレアル・マドリーやバルセロナなどのビッグクラブもこぞって興味を示していたが、母親はポグバのユナイテッド復帰を予言していたようだ。
「これは運命だし、そう言えるだろう。最初、オレの母親に『あなたはここに戻ってくるでしょう』と言われたから、『誰にも分からないから、見てみようじゃないか』と彼女に言ったんだ。彼女は、『あなたの母親はいつも正しい』と言っているよ。今回は母親が正しかったね。素晴らしいことだ」
 1度はユナイテッドを去ったポグバだが、イタリアでプレーしていた時も再びユナイテッドに戻ることを夢見ていたという。
「オレは若かった。今は身長も伸びたし、より大きくなった。オレは家に帰ってきたんだ。いつだってユナイテッドのことは心の中にあった。ずっと戻ってきたいと思っていたからだ」
 ジョゼ・モウリーニョ監督も、「私が作り上げるチームで鍵となる存在」と言わしめるほど、ポグバには大きな期待を寄せている。
via http://www.footballchannel.jp/2016/08/09/post168462/

・モウリーニョ・マンUに化学変化を。130億円で帰還、ポグバの存在意義。
http://number.bunshun.jp/articles/-/826308

◆「史上最高額移籍」の秘話。ユーベとマンUが合意後、ポグバが一瞬の躊躇を…
 http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=18512
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マンチェスター・U、イブラヒモビッチ獲得を正式発表 はてなブックマーク - マンチェスター・U、イブラヒモビッチ獲得を正式発表

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 イブラヒモヴィッチは6月30日、自身のインスタグラムで「世界のみんなに知らせる時が来た」として、マンチェスター・U加入を明言。

Time to let the world know. My next destination is @manchesterunited #iamcoming

IAmZlatanさん(@iamzlatanibrahimovic)が投稿した写真 -




その後7月1日に、メディカルチェックや契約書へのサインを完了し、正式加入が決まった。
 現在34歳のイブラヒモヴィッチは、オランダ、イタリア、スペイン、フランスで様々な国内タイトルを獲得。セリエAとリーグ・アンでは得点王に合わせて5度輝くなど、数々の実績を残してきた。
 2012年夏にミランから移籍したパリ・サンジェルマンでは、4シーズンでリーグ優勝4回、クープ・ドゥ・ラ・リーグ(リーグカップ)2回、クープ・ドゥ・フランス(フランスカップ)1回、トロフェ・デ・シャンピオン(スーパーカップ)を3回制しており、合計で10個ものタイトルを獲得した。
 また、同選手はマンチェスター・U加入が決まったことで、2008-09シーズンのインテル時代以来8年ぶりに恩師ジョゼ・モウリーニョ監督の下でプレーすることとなった。プレミアリーグは初挑戦で、各国リーグにおいて自身通算12度目の優勝を狙う。
 イブラヒモヴィッチは同サイトを通じて、「マンチェスター・Uに加入できて本当に嬉しい。プレミアリーグでのプレーを楽しみにしている。またジョゼ・モウリーニョと働くことが待ち切れないのは言うまでもないだろう。彼は素晴らしい監督だ」と喜ぶと、「この新しいエキサイティングな挑戦に準備ができている。俺は自分のキャリアを楽しんできたし、素晴らしい記憶がある。今はイングランドでより特別な記憶を作っていきたいね」と意気込んだ。
 また、モウリーニョ監督も「ズラタンについては紹介するまでもない。スタッツがすべてを物語っている。イブラは世界最高のストライカーの1人で、常に100パーセントの力を出す選手だ。彼はフットボールの世界で重要とされるリーグで優勝を勝ち取ってきた。そして今、世界最高のリーグでプレーする機会を手にした。彼ならこの機会を生かし、タイトル獲得に協力してくれる。新シーズン、彼の才能がオールド・トラッフォードでファンの皆さんを間違いなく楽しませてくれるだろう。そして、彼の経験は若い選手たちの成長を助ける上で計り知れない価値がある」とコメントしている。
via http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20160702/463606.html
uefa.com


◆イブラヒモビッチ、プレミアデビュー戦「初ゴール」 

WS003

・64’イブラヒモビッチのゴール






・怪物イブラ、プレミアデビュー弾で偉業達成
 マンチェスター・ユナイテッドに今夏加入したFWズラタン・イブラヒモビッチ(34)が、チャンピオンズリーグ、セリエA(イタリア)、リーガ・エスパニョーラ(スペイン)、リーグ1(フランス)、プレミアリーグのデビュー戦で得点を決めるという偉業を達成したようだ。英『デイリー・メール』が報じている。
 母国マルメの下部組織出身で1999年にトップチームデビューを果たしたイブラヒモビッチ。2001年7月に加入したアヤックスでは、エールディビジ(オランダ)初出場でゴールネットを揺らすことはできなかったものの、翌2002年9月17日に行われたチャンピオンズリーグデビュー戦のグループリーグ第1節リヨン戦で得点を挙げ、2-1の勝利に大きく貢献した。
 2004年7月にはイタリアへと渡り、ユベントスに加入したイブラヒモビッチは、9月12日のセリエA開幕戦ブレシア戦でデビューし、早速ゴールを挙げた。その後、インテルを経て、2009年7月にバルセロナに加入。バルサの独特なスタイルに馴染めるか不安視されていたが、8月31日に行われたリーガ開幕戦のスポルティング・ヒホン戦でゴールを決めると、そこから5試合連続ゴールを記録してみせた。
 2010年8月にミランに移籍。2012年7月にはパリSGに移籍することが発表され、リーグ1初参戦が決定した。その初戦となった8月11日の第1節ロリアン戦では、期待に応えるゴールを決め、そのシーズン30得点でパリSGを1993-94シーズン以来19シーズンぶりの優勝に導いた。
 そして、2016年7月1日に加入したユナイテッドでは、今月7日のFAコミュニティーシールドで早速ゴールを決めると、14日のプレミアリーグ開幕戦ボーンマス戦で後半18分にダメ押しとなる3点目を奪取。公式戦2試合連続ゴールを記録した。ユナイテッドは19日にサウサンプトンと対戦するが、これまで所属したクラブを優勝に導くなど偉業を達成してきた“怪物”が、この勢いのままにユナイテッドをプレミアの頂点に導く。
via http://web.gekisaka.jp/news/detail/?196522-196522-fl

◆【プレミア開幕展望】マンチェスター・U モウリーニョ招聘と大型補強で常勝軍団復活へ
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