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[世界陸上ロンドン]100m:ガトリンが金、引退表明のボルトは3位 はてなブックマーク - [世界陸上ロンドン]100m:ガトリンが金、引退表明のボルトは3位

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陸上の世界選手権は5日、ロンドンで、男子100メートルの決勝を行い、ジャスティン・ガトリン(米)が9秒92で優勝した。今大会での引退を表明しているウサイン・ボルト(ジャマイカ)は9秒95で3位に終わった。2位には9秒94のクリスチャン・コールマン(米)が入った。
ガトリンがスタジアムに入場した際には観客からブーイングも起きていた。ガトリンは、ドーピングによる出場停止の過去もあり、世界陸上通算12個目の金メダル獲得を目指すボルトにとっての「敵役」と考える観客も多かった。
ガトリンはレース後、片膝をついて、ボルトの偉業をたたえた。

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ボルトは今回の世界陸上では400メートルリレーにも出場する見通し。
ボルトが大きな大会の決勝で勝てなかったのはわずかに2度。3位に終わった今回の世界陸上と、2011年の世界陸上でのフライングによる失格だけ。
16年のリオ夏季五輪では、男子100メートルで史上初となる3連覇を達成した。ボルトはこれまでに五輪では8つの金メダルを獲得している。
現在の男子100メートルの世界記録は9秒58で、ボルトが2009年にベルリンで達成した。[2017.08.06]
via https://www.cnn.co.jp/showbiz/35105361.html




・世界陸上2017遂にラストラン!ボルトの今までの歴史を追ってみた。
 https://matome.naver.jp/odai/2150185747773152401

・ボルトまさかの3位にガトリン12年ぶりV‥2人の戦いに感動の声広がる
 https://matome.naver.jp/odai/2150186570376834701

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◆2度の資格停止処分歴があるガトリンがどれだけ頑張ろうが、「英雄」ではなく「卑怯者の勝利」であるべきと思う件。 
 http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/53245093.html


◇[世界陸上ロンドン] 4×100mリレー ボルトは脚痛めゴールできず、日本が大会史上初の銅!
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 日本が大会史上初の銅メダルを獲得した。多田修平(21=関学大)、飯塚翔太(26=ミズノ)、桐生祥秀(21=東洋大)、藤光謙司(31=ゼンリン)で臨み38秒04で3位に入った。昨年リオデジャネイロ五輪の銀メダルに続く表彰台を飾った。
 レース後の多田は「予選よりもいい走りができたので良かったです」、飯塚は「本当にうれしい。内容はいろいろあるけど純粋にうれしい」、桐生は「メダルがとれて本当に良かったです」、藤光は「最高です。予選を通過してくれたケンブリッジの分、サポートしてくれた(サニブラウン・)ハキームの分まで走りたいと思っていたので、本当にこういう結果になった良かったと思います」と話した。
 ジャマイカは第4走者を務めたウサイン・ボルトが脚を痛めてゴールできず。現役最後のレースをまさかの形で終えた。英国が37秒47で初優勝し、米国が37秒52で2位だった。[2017.08.13]
via https://www.nikkansports.com/sports/athletics/news/1871348.html

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・ボルト、ラストランは悲劇の結末…脚を痛めてフィニッシュできず
・・・
 衝撃の結末だった。会場を埋めた6万人の視線を独り占めしたボルトに異変が起きた。最終走者としてバトンを受け取り走り出すと、数歩で脚がよろめいた。どよめきが起きる中、再び走りきることはできず。フィニッシュラインを越えないまま、落胆の表情で競技場を去った。
 五輪、世界選手権を通じて初めて予選から登場したことが影響したのか。英国、米国、日本と先頭を争う位置でバトンを受け取り、一気に抜け出すシーンを誰もが予想していたが、想定外の事態が待っていた。
 個人種目の100メートルで手にできなかった金メダルはおろか、表彰台にさえ届かず。トラックにうつぶせになり、両手で顔を覆った人類最速の男は不本意な形で数々の伝説を刻んだトラックに別れを告げた。
via http://www.sanspo.com/sports/news/20170813/ath17081306410007-n1.html

・世界陸上男子400M日本銅メダル‥ボルトのラストランに反響
 https://matome.naver.jp/odai/2150257402782541401

・日本がリレーで銅メダル&ボルト有終の美を飾れず…陸上世界選手権が最後まで凄い
 https://matome.naver.jp/odai/2150257309282111101

・世陸リレーでの日本銅メダル快挙の裏に隠れたドラマ
  https://thepage.jp/detail/20170813-00000004-wordleafs
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[リオオリンピック] ウサイン・ボルト 史上初 前人未到の3大会連続3冠(100m、200m、400mリレー) はてなブックマーク - [リオオリンピック] ウサイン・ボルト 史上初 前人未到の3大会連続3冠(100m、200m、400mリレー)

◇ウサイン・ボルトが史上初の五輪3連覇 陸上男子100メートル

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リオデジャネイロ五輪で14日、陸上男子100メートルの決勝戦が行われ、世界記録保持者のウサイン・ボルト選手(29)が金メダルを獲得した。同種目で史上初の3連覇となった。
ボルトの記録は9.81秒。2008年の北京大会、2012年のロンドン大会に続く金メダルとなった。
2位は米国のジャスティン・ガトリン選手(34)。ドーピング違反で2回処分を受けたこともあるガトリンはボルトに0.08秒遅れてゴールした。
ボルト選手はBBCスポーツの取材に対し、「もっと早く走れると思ったが、勝ったのはうれしい」と語った。「みんなに見てもらうために来た。すべきことをした」。
カナダのアンドレ・ド・グラス選手は個人最高記録である9.91秒をマークし、銅メダルを獲得。4位には、ボルト選手と同じジャマイカのヨハン・ブレイク選手が入った。
女子7種競技の銀メダリスト、ジェシカ・エニス選手(写真右)らと自撮りに応じるボルト選手
ボルト選手は、100メートルに加えて、200メートルと400メートルリレーを制することで、3大会連続3冠を目指しており、今後も注目の的だ。
ボルト選手は今年2月、2017年の世界選手権の後に引退すると表明。ボルト選手は、「不死の存在になると言われたことがあったが、もう2つのメダルで不死は達成できるんじゃないかな」と話した。
via http://www.bbc.com/japanese/37081363


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・史上初の五輪3連覇!陸上男子100mで見せたボルト選手が凄すぎる
 http://matome.naver.jp/odai/2147122449947928501

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・ボルト「完璧な出来だった」 五輪3連覇を自画自賛
 リオデジャネイロ五輪の陸上男子100メートル決勝が現地時間14日に行われ、ウサイン・ボルト(ジャマイカ)が9秒81で優勝し、五輪3連覇を果たした。
 ボルトは同日に行われた準決勝を9秒86で突破。決勝でもライバルのジャスティン・ガトリン(米国)らを寄せ付けなかった。
 レースを終え、ヘンデルの「ハレルヤ」を歌いながら報道陣の前に姿を現したボルトは、「最高の気分だ。すべては正しい方向へと進んでいる。自分自身を誇りに思うし、(レースは)完璧な出来だったと思う」と自画自賛した。
 3連覇はプレッシャーだけでなく、スケジュール的にも簡単なことではなかった。準決勝から決勝までの間が1時間強しかなく、「準決勝ではとてもいい走りができたのに、ウオームアップエリアに戻ってアップを始めたら、もう決勝の時間だ。誰が決めたのか分からないけど、本当にばかげたことだよ。だからレースもスローになったと思う。すぐに戻ってもう一度速く走るなんてとてもできない。僕らにとってすごく大変なことだよ」と苦言も呈した。
 現地時間16日には、こちらも3連覇が懸かる200メートル予選が行われる。「100メートルは最もハードだけど、200メートルは常に自信を持っているし、今回も自信はある」と断言。“人類最速男”の伝説はまだまだ続きそうだ。
via http://rio.headlines.yahoo.co.jp/rio/hl?a=20160815-00000107-spnavi-spo

・ハイライト




http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=29632.html
http://www.gorin.jp/video/5083091340001.html

・ボルト、栄光の軌跡~五輪・世界陸上の主な戦績~
http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/special/rio/data/history/usainbolt


◇男子200m、ボルトが圧勝で金 リオ五輪

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リオデジャネイロ五輪の陸上男子200メートルは18日に決勝が行われ、ジャマイカのウサイン・ボルトが19秒78で勝利した。ボルトは100メートルと合わせ、3大会連続の2冠を達成した。
世界記録には届かなかったものの、ボルトは他のランナーに数メートル差をつける圧勝で金メダルに輝いた。銀メダルはカナダのアンドレ・デグラッセ、銅メダルはフランスのクリストフ・ルメートルが獲得。タイムはそれぞれ20秒02と20秒12だった。
ボルトは今大会、100メートルと200メートル、400メートルリレーでの「3冠」を目指している。
via http://www.cnn.co.jp/showbiz/35087720.html?ref=rss

・2種目で3連覇達成!3冠にあと1つに迫ったボルト選手が凄すぎる
http://matome.naver.jp/odai/2147157175625062001

・ハイライト
http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=30115.html
http://www.gorin.jp/video/5089696786001.html

・ボルト最後のキス…記録伸びず「年だね」
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 リオデジャネイロ五輪第14日の18日、陸上男子200メートル決勝は、29歳のウサイン・ボルト(ジャマイカ)が19秒78で制し、100メートルに続き史上初の3連覇を果たした。
 人類最速の男が五輪の個人種目で見せる恐らく最後の走りだった。19秒78。自身が持つ19秒19の世界記録は塗り替えられなかったが、ラストも完勝だった。レース後、ボルトはトラックにキスをした。「さようならと言っていた。これが最後のレース。私の最後の五輪になると思う」
 最大のライバルのジャスティン・ガトリン(米国)が準決勝で敗退し、もはや敵は己と自身の記録だった。「曲走路は激しく走った」とボルト。カーブを抜けた時点で一人旅のウイニングロードが始まる。だが、「ストレートでは体があまり反応しなかった。年だね」。最大目標だった世界初の18秒台には突入できなかった。ただ、29歳363日で優勝し、米国が誇る名ランナー、マイケル・ジョンソンの28歳323日を抜いてこの種目での最年長優勝者になった。
 右手で悔しさをトラックにたたきつけるような仕草をしたボルト。それでも、すぐに笑みを取り戻した。元々、競技人生をスタートさせた200メートルでの金メダルは「特別。他の何よりもうれしい」。リオ市民の「ウサイン・ボルト」コールに応え、得意の弓を射るポーズも披露。エンターテイナーの顔になった。
 ボルトを変えた一つのレースがある。07年、大阪で行われた世界選手権200メートル。銀メダルを獲得したが、優勝したタイソン・ゲイ(米国)に完膚なきまでにたたきのめされた。悔しさをコーチにぶつけると「お前がジムで怠けているからだ」と叱責された。「最初は僕も若かった。でも、やはりベストになるためにはトレーニングが必要。大阪の後、コーチにこう言った。『準備できた。ちゃんとトレーニングをやろう』って」。レース後の記者会見で感慨深げに振り返ったボルト。翌08年の北京五輪で100メートル、200メートル、400メートルリレーの3冠を達成。「伝説」はここから始まった。
 100メートルに続き、200メートルでも史上初の3連覇を達成した。200メートルは世界選手権、五輪を合わせた連覇も「7」に伸ばした。「今夜帰ってふと考えたら悲しくなって感情に出るかもしれないけど、今は終わってうれしい」。残るは400メートルリレーの1冠。絶対王者のまま、五輪の舞台を去ろうとしている。
via http://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20160820/k00/00m/050/035000c

・「マジで?」と思ってしまうウサイン・ボルトの15の真実
https://www.buzzfeed.com/javiermoreno/15?utm_term=.qmXgxyyAv#.dywevyyKo


◇リオ五輪男子400mリレー、ジャマイカが金 日本は銀

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リオデジャネイロ五輪の陸上男子400メートルリレーは19日、決勝が行われ、ジャマイカが37秒27のタイムで金メダルに輝いた。日本は37秒60の2着でゴール。銀メダルを獲得した。
アメリカは3着となる37秒62のタイムでゴールしたが、レース中に違反行為があったとみなされ失格の判定が下った。この結果、カナダが繰り上がりで銅メダルを獲得した。
優勝したジャマイカの第4走者、ウサイン・ボルト選手はこれで100メートル、200メートルを合わせた「3冠」を達成。五輪3大会連続で3冠を果たす前人未到の「トリプル・トリプル」を成し遂げた。[2016.08.20]
http://www.cnn.co.jp/showbiz/35087752.html?ref=rss

・「ボルト伝説」、最終章も金メダル

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 バトンを受け取った時はわずかにトップ。ジャマイカのアンカー・ボルトは、いつもの大きなストライドで加速して行く。本気で、力強く、そしてどこかで五輪のラストランを楽しむように。追いすがる日本を引き離してフィニッシュラインを越えると、バトンを持つ右手を高く掲げた。
 いつの日か、超える者が出てくるのだろうか。100メートル、200メートル、400メートルリレーで3大会連続3冠。完全無欠の偉業こそが「ボルト伝説」の最終章にふさわしかった。
 最後の1ピースとなったリレー。予選は37秒65で1位通過した米国、2位日本に対し5位。だが、ボルト、ブレークと今大会の100メートル決勝に残った2人を温存していた。そして仲間が先頭で用意してくれた花道。主役が喝采を浴びながら駆け抜けた。
 世界に衝撃を与えた2008年北京五輪から始まったビクトリーロード。人々にとって自分がどんな存在であるか分かっている。楽しませるためリップサービスをしても、おごることはない。余裕を見せているようで、追いつこうとするライバルを退けるため地道に精進を重ねる。18日に200メートルで3連覇を達成した後、振り返った。「ものすごく練習して、大変な時もあったが何年も頑張って来たんだ。今はただほっとしている」。
 勝つこと、常識を打ち破ることを期待され、応え続けてきたスーパースターもリオ五輪が閉幕する21日に30歳を迎える。惜しまれながらの去り際もまた宿命だ。国旗を背負い、仲間とウイニングランを終えて大歓声に手を振ってトラックを後に。伝説は伝説のまま、五輪の舞台を去る。
via http://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20160820/k00/00e/050/225000c

・ハイライト
http://www.gorin.jp/video/5091446619001.html
http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=30265.html


・ウサイン・ボルトが金メダルを返還。 ”3大会連続3冠”の栄光が消滅…
https://matome.naver.jp/odai/2148557635776209001
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