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2018今年の漢字「災」=災害続発を反映-京都 はてなブックマーク - 2018今年の漢字「災」=災害続発を反映-京都


 漢字1文字で今年の世相を表す「今年の漢字」に「災」が選ばれ、京都市東山区の清水寺で12日、森清範貫主が揮毫(きごう)した。西日本豪雨や北海道地震、台風21号をはじめ相次いだ大規模災害などを反映した。「災」が選ばれたのは2004年に続き2回目。
 今年の漢字は日本漢字能力検定協会が主催し、24回目。19万3214票の応募があり、「災」は最多の2万858票を獲得した。2位は平成最後の年となったことや、南北首脳会談など平和への期待が高まったことを表す「平」、3位には歌手の安室奈美恵さん、貴乃花親方といった著名人の引退など一つの時代の終わりを示す「終」が入った。
 記者会見した森貫主は「大雨が降り、米国では山火事が続いて大変なことになった。自然災害、人災のないような来年の年であることを切に祈念したい」と語った。
 揮毫された漢字は21日まで清水寺本堂で一般公開され、22日からは漢字ミュージアム(同市)に展示される。[2018.12.12]
 via https://www.jiji.com/jc/article?k=2018121200485&g=soc

◇「今年の漢字」一覧 :公益財団法人 日本漢字能力検定協会
  https://www.kanken.or.jp/project/edification/years_kanji/history.html

・今年の漢字は「災」‥清水寺での発表にネットから様々な声
 https://matome.naver.jp/odai/2154458785086302401


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モドリッチがバロンドール初受賞でし個人3冠(UEFAとFIFAの最優秀選手賞も受賞)を達成 はてなブックマーク - モドリッチがバロンドール初受賞でし個人3冠(UEFAとFIFAの最優秀選手賞も受賞)を達成




 フランス誌『フランス・フットボール』は3日、2018年のバロンドール受賞者を発表し、レアル・マドリーのクロアチア代表MFルカ・モドリッチ(33)が初受賞を果たした。
 モドリッチは昨季、レアルのUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)3連覇に貢献。今夏に行われたロシア・ワールドカップではクロアチアのキャプテンとして同国を初の準優勝に導き、ゴールデンボール賞(大会最優秀選手)に選出された。
 すでにモドリッチは2018年のFIFA年間最優秀選手賞とUEFA最優秀選手賞を受賞しており、今回のバロンドールで個人賞3冠を達成。バロンドールは過去10年間にわたり、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)が独占していたが、ついに“2強時代”に終止符が打たれる形となった。
 via https://web.gekisaka.jp/news/detail/?260726-260726-fl

(※W杯のMVPとバロンドールの同時受賞は4人目 1966年の元イングランド代表FWボビー・チャールトン、1974年の元オランダ代表FWヨハン・クライフ、1982年の元イタリア代表FWパオロ・ロッシ)

・「信じられない気分」…バロンドール初受賞のモドリッチ「大きな喜び」
 フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は12月3日、2018年のバロンドールを発表。レアル・マドリードに所属するクロアチア代表MFルカ・モドリッチが初選出された。受賞を果たした心境を、同選手が式典で語った。『BBC』が伝えている。
 これまで同賞は、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)が独占していたが、2007年以来11年ぶりに両者以外の受賞となった。なお、メッシは2007年からトップ3を守っていたが、今回5位で12年連続のトップ3を逃している。
 モドリッチは受賞後壇上で歓喜のコメント。クロアチア人初のバロンドールは次のように語った。
「信じられない気分。世界中のすべての選手の中から、ここに立つことができて、大きな喜びだ」
「サッカーの長い歴史のなかで、バロンドールを受賞するような選手の一員に自分がなったことがいまだに信じられないんだ」
「彼ら(C・ロナウドとメッシは)は驚異的な選手だ。この賞を受賞したことは、2018年、ピッチで本当に特別なことをしたことを意味すると思う。2017年〜2018年のバロンドールを僕がもらったということは、そういうことだ」
「僕はキャリアの中で、困難な仕事や困難が瞬間でも努力を持続することが、才能を示す土台になっていると認識した」
「一言では言えないよ。こんな最高の賞は決して簡単に得られない。これまで僕が得てきたものすべても、獲得するのは簡単ではなかったけどね」
 現在33歳のモドリッチは昨シーズン、レアル・マドリードでチャンピオンズリーグ(CL)3連覇に貢献。今夏に行われたロシア・ワールドカップでは、主将としてクロアチア代表を準優勝に導き、大会最優秀選手のゴールデンボール賞にも輝いた。この活躍からUEFA(欧州サッカー連盟)とFIFA(国際サッカー連盟)の年間最優秀選手賞もそれぞれ受賞。バロンドールとあわせて個人3冠を達成した。
  via https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20181204/872346.html


■最終順位
1. ルカ・モドリッチ(R・マドリー)
2. クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
3. アントワーヌ・グリエーズマン(A・マドリー)
4. キリアン・ムバッペ(パリSG)
5. リオネル・メッシ(バルセロナ)
6. モハメド・サラー(リバプール)
7. ラファエル・バラン(R・マドリー)
8. エデン・アザール(チェルシー)
9. ケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)
10.ハリー・ケイン(トッテナム)
11.エンゴロ・カンテ(チェルシー)
12.ネイマール(パリSG)
13.ルイス・スアレス(バルセロナ)
14.ティボー・クルトワ(R・マドリー)
15.ポール・ポグバ(マンチェスター・U)
16.セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
17.ガレス・ベイル(R・マドリー)
17.カリム・ベンゼマ(R・マドリー)
19.ロベルト・フィルミーノ(リバプール)
19.イバン・ラキティッチ(バルセロナ)
19.セルヒオ・ラモス(R・マドリー)
22.サディオ・マネ(リバプール)
22.エジソン・カバーニ(パリSG)
22.マルセロ(R・マドリー)
25.アリソン・ベッカー(リバプール)
25.マリオ・マンジュキッチ(ユベントス)
25.ヤン・オブラク(A・マドリー)
28.ディエゴ・ゴディン(A・マドリー)
29.イスコ(R・マドリー)
29.ウーゴ・ロリス(トッテナム)


◇“若手版バロンドール”初の受賞者はムバッペ

 フランス誌『フランス・フットボール』は3日、2018年のコパ・トロフィーをパリSGのフランス代表FWキリアン・ムバッペが受賞したことを発表した。コパ・トロフィーは、18年から新設されたもので21歳未満の選手を対象に贈られる賞となる。
 ムバッペは昨季、買い取りの設定金額1億8000万ユーロ(約235億7400万円)でモナコからパリSGに加入し、27試合13得点を記録するなど国内3冠に貢献した。さらにフランス代表の背番号10を背負って出場したロシア・ワールドカップでは、クロアチアとの決勝戦でのゴールを含む4得点を記録。チームを世界一と導き、自身はベストヤングプレーヤー賞(最優秀若手選手)を受賞していた。そして今季はリーグ戦10試合12得点と得点ランクのトップに立ち、首位を快走するチームを力強くけん引している。
 10月8日に発表された候補者10名の中にはムバッペの他に、フローニンゲンの日本代表MF堂安律やミランのイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ、ドルトムントのアメリカ代表FWクリスティアン・プリシッチらが名を連ねていた。
■コパ・トロフィー候補者10名
☆キリアン・ムバッペ(パリSG)
・フセム・アワール(リヨン)
・トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
・パトリック・クトローネ(ミラン)
・堂安律(フローニンゲン)
・ジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン)
・アマドゥ・ハイダラ(ザルツブルク)
・ユスティン・クライファート(ローマ)
・クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)
・ロドリゴ(サントス)

via https://web.gekisaka.jp/news/detail/?260735-260735-fl

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流行語大賞は「そだねー」=カーリング女子活躍で-「災害級暑さ」などトップ10 はてなブックマーク - 流行語大賞は「そだねー」=カーリング女子活躍で-「災害級暑さ」などトップ10


 今年の世相を反映した言葉「2018ユーキャン新語・流行語大賞」(「現代用語の基礎知識」選)が3日発表され、平昌冬季五輪で銅メダルを獲得したカーリング女子日本代表のメンバーが試合中に使った「そだねー」が平成最後の年間大賞に選ばれた。
 表彰式には、主将としてチームを支えた本橋麻里さんが出席。「大賞に選んでもらい、とてもうれしく、また一つ後押しになる。今後も1試合でも多く、カーリングを見ていて楽しいと思ってもらえるように頑張ります」と笑顔で語った。
 トップテンにはこのほか、サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で活躍した大迫勇也選手をたたえる「(大迫)半端ないって」▽今夏、日本列島を襲った記録的な猛暑を意味する「災害級の暑さ」▽8月に山口県周防大島町で行方不明の男児を発見した尾畠春夫さんを指す「スーパーボランティア」▽性暴力被害の根絶を呼び掛ける告発・連帯運動「#MeToo」-などが入った。尾畠さんは受賞を辞退したという。
 裁量労働制の審議や森友・加計学園問題などの答弁で政治家が行った、論点をすり替えるような答弁を指す「ご飯論法」もランクイン。最初に紹介し、受賞者となった法政大の上西充子教授は「国会での詭弁(きべん)やはぐらかしを容認すると、私たちの生活にはね返ってくる。問題に向き合う(必要がある)という思いを込めた」と語った。[2018.12.03]
via https://www.jiji.com/jc/article?k=2018120300578&g=soc

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181203/k10011732841000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

・年間大賞は「そだねー」‥2018年新語・流行語大賞が超盛り上がってる!
 https://matome.naver.jp/odai/2154382717626412101

・その他のノミネート語
eスポーツ、(大迫)半端ないって、おっさんずラブ、ご飯論法、災害級の暑さ、スーパーボランティア、奈良判定、
ボーっと生きてんじゃねーよ!、#MeToo、あおり運転、悪質タックル、GAFA(ガーファ)、仮想通貨/ダークウェブ、金足農旋風、カメ止め、君たちはどう生きるか、筋肉は裏切らない、グレイヘア、計画運休、高プロ(高度プロフェッショナル制度)、
時短ハラスメント(ジタハラ)、首相案件、翔タイム、ダサかっこいい/U.S.A.、TikTok、なおみ節、ひょっこりはん、ブラックアウトもぐもぐタイム


◇「現代用語の基礎知識」選 ユーキャン 新語・流行語大賞
 https://www.jiyu.co.jp/singo/


◇平成最後の“新語”大賞は「ばえる(映える)」 「モヤる」「わかりみ」も
 2018年を代表する言葉(日本語)で、今後の辞書に掲載されてもおかしくないものを発表する『三省堂 辞書を編む人が選ぶ「今年の新語2018」』選考発表会が5日、東京・渋谷の東京カルチャーカルチャーで行われた。大賞には「写真や映像などが、ひときわ引き立って良く(おしゃれに)見える」ことを意味する「映える(ばえる)」が選出され、2位は「モヤる」、3位は「わかりみ」となった。
 「今年の新語」は一般公募などで寄せられた候補の中から辞書編纂(さん)のエキスパートたちが選定。選ばれるのは、あくまで「今年広まったと感じられる新語」で、必ずしも「今年生まれた言葉」とは限らない。辞書を編む専門家が選考委員となり、公平・公正な観点から「今年の新語2018」ベスト10を選定し、国語辞典としての言葉の解説(語釈)を付する。
 『2018 ユーキャン新語・流行語大賞』の年間大賞に選ばれた「そだねー」や、流行語大賞トップ10入りした「半端ないって」は、、投稿数が多く、選考会でも話題となったものの、惜しくもランクインせず。その言葉を讃えて「選外」として紹介された。
 発表会には、脚本家の北川悦吏子氏、小野正弘氏、飯間浩明氏、西村まさゆき氏らが出席した。
■『三省堂 辞書を編む人が選ぶ「今年の新語2018」』ベスト10
大賞:ばえる(映える)
2位:モヤる
3位:わかりみ
4位:尊い
5位:VTuber
6位:肉肉しい
7位:マイクロプラスチック
8位:寄せる
9位:スーパー台風
10位:ブラックアウト

via https://www.oricon.co.jp/news/2124843/full/


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モドリッチが2018FIFA年間MVP受賞!! メッシ、C・ロナウド以外の受賞者は11年ぶり はてなブックマーク - モドリッチが2018FIFA年間MVP受賞!! メッシ、C・ロナウド以外の受賞者は11年ぶり

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 国際サッカー連盟(FIFA)は24日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2018』をロンドンで開催し、レアル・マドリーのクロアチア代表MFルカ・モドリッチをFIFA年間最優秀選手に選出した。
 これまで同賞は、2008年からFIFAバロンドール時代(2010年~2015年)も含めてアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)がそれぞれ5度受賞。2人以外の受賞は2007年のカカ氏以来、11年ぶりとなる。
 モドリッチは、昨季レアルでUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)史上初となる3連覇に大きく貢献し、UEFA(欧州サッカー連盟)最優秀選手に選出された。さらにロシア・ワールドカップ(W杯)では、キャプテンとして母国を史上最高の準優勝に導き、自身も最優秀選手賞を受賞。今回の授賞式では、『FIFA/FIFProベストイレブン』にも選ばれていた。
 最終候補3人にはモドリッチのほか、2年連続同賞を受賞していたC・ロナウドと、リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーが残っていた。
 なお、事前の報道通り、このセレモニーにC・ロナウドの姿はなかった。スペイン『マルカ』によれば、ユベントス所属の選手は全員が欠席。23日にフロジノーネ戦、26日にボローニャ戦が組まれているため、日程上の都合だという。
via https://web.gekisaka.jp/news/detail/?255178-255178-fl

・年間最優秀選手に輝いたモドリッチ、仲間へ感謝「僕だけのトロフィーじゃないよ」
レアル・マドリーMFルカ・モドリッチは、FIFA(国際サッカー連盟)のザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2018で年間最優秀選手に輝いたことを喜んでいる。
今年度の「ザ・ベスト」の最終候補に残っていたのは、モドリッチ、クリスティアーノ・ロナウド、モハメド・サラーの3名。昨シーズンは多くの栄誉を獲得した選手たちだが、ロシア・ワールドカップでの躍進、そしてチャンピオンズリーグ3連覇を評価される形で、モドリッチが初の受賞となった。C・ロナウド、リオネル・メッシ以外がこの賞を獲得するのは2007年のカカー氏以来11年ぶりとなる。
モドリッチは、スピーチで周りの人への感謝を述べた。

「まず、モハメドとクリスティアーノのシーズンをお祝いしたいと思う。今後君たちが受賞するチャンスがあると確信しているよ」
「これは僕だけのトロフィーじゃない――レアル・マドリーとクロアチアのチームメイト、コーチのためのものだ。彼らなしでは起こり得なかっただろう。また、家族のものでもある。彼らがいなかったら、今の僕はないからね」
また、クロアチアのメディア『HTV』に対し、「最高のシーズン」と語っている。
「重たいトロフィーだ。高く掲げるのは簡単じゃないね! ハハハ」
「もしシーズンがどうなるかを自分が選ぶことができたとしても、このようには選んでないだろうね! 最高だ。キャリア最高のシーズンだ。チームとしても、個人としてもね。代表監督、キャプテン、ファン、メディアから選ばれたこのトロフィーを誇りに思う」
また、C・ロナウドとの関係について問われると、「ユヴェントス移籍後も数回やり取りしているよ。良い関係があるし、必要な時に話している」とコメント。そしてロシア・ワールドカップで準優勝を果たした母国が認められたことに喜びを爆発させている。
「クロアチアが世界のフットボールで認められたことが嬉しい。以前からそうだったけど、ロシアで成功した後は以前よりも増したね。(ズラトコ)ダリッチ監督はここにいるのにふさわしい。みんながクロアチアの献身性とハードワークを認め、それは僕らに誇りを与えてくれるよ」

なお、モドリッチは先月、UEFA最優秀選手賞も獲得。チャンピオンズリーグ制覇、そしてW杯準優勝を成し遂げた2018年は、33歳MFにとって最高の年となった。
via goal.com



◆世界最優秀GK:ティボー・クルトワ(ベルギー)
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・レアル移籍のクルトワ、FIFA最優秀GK賞…仏代表ロリスら抑えて受賞
 国際サッカー連盟(FIFA)は24日、「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2018」の男子最優秀GK賞を発表。今夏の移籍市場でチェルシーからレアル・マドリードへ移籍したベルギー代表GKティボー・クルトワが受賞を果たした。
 同賞の対象期間は2017年7月3日から今年6月15日まで。加盟国の代表チーム監督とキャプテン、記者による投票で決定される。7月24日に発表された候補11名から今月3日に3名へ絞り込まれた。
 そして今回、クルトワの受賞が決定。同選手は2018 FIFAワールドカップ ロシアでベルギー代表史上初の3位入賞に貢献し、昨シーズンのプレミアリーグではチェルシーの守護神として15回以上、クリーンシート(完封試合)を達成した。
 なお最終候補3名にはクルトワのほか、フランス代表のキャプテンとして2018 FIFAワールドカップ ロシア制覇に貢献したトッテナムのGKウーゴ・ロリス、そしてレスターのデンマーク代表GKカスパー・シュマイケルが名を連ねていた。
 via https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20180925/837937.html


◆世界最優秀監督:ディディエ・デシャン(フランス代表)
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・フランスをW杯王者に導いたデシャンがFIFA年間最優秀監督賞を受賞
 国際サッカー連盟(FIFA)は24日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2018』をロンドンで開催し、年間最優秀監督賞にフランス代表を率いるディディエ・デシャン監督が選出された。
 デシャン監督は、ロシア・ワールドカップ(W杯)でフランスを自国開催となった1998年大会以来、20年ぶり2回目の優勝に導いた。
 最終候補にはデシャン監督のほか、昨季までレアル・マドリーを指揮し、UEFAチャンピオンズリーグ史上初の3連覇を達成したジネディーヌ・ジダン監督、ロシアW杯でクロアチア代表を史上最高の準優勝に導いたズラトコ・ダリッチ監督も残っていた。
 なお、授賞式でデシャン監督の名前を読み上げ、トロフィーを渡したのは、22年間指揮したアーセナルを昨季限りで退任したアーセン・ベンゲル氏だった。
via https://web.gekisaka.jp/news/detail/?255175-255175-fl


◆FIFProワールドイレブン
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■GK
・ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド/スペイン)

■DF
・ダニエウ・アウベス(パリ・サンジェルマン/ブラジル)
・ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー/フランス)
・セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー/スペイン)
・マルセロ(レアル・マドリー/ブラジル)

■MF
・キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン/フランス)
・ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー/クロアチア)
・リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン)
・エンゴロ・カンテ(チェルシー/フランス)
・エデン・アザール(チェルシー/ベルギー)

■FW
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー→ユベントス/ポルトガル)

・2018年サッカー界最強の11人が決定! 昨年に続きレアル・マドリーから最多5人が選出、メッシ&C・ロナウドは12年連続
▽国際サッカー連盟(FIFA)は24日、ロンドンでザ・ベストFIFAアワード2018を開催し、各賞受賞者を発表した。
▽FIFAと国際プロサッカー選手会(FIFPro)が共同で選出する2018年FIFA/FIFProベストイレブンには、FIFA男子最優秀選手賞を獲得したルカ・モドリッチを始め、史上初のチャンピオンズリーグ(CL)3連覇を達成したレアル・マドリーから最多5人が選出された。
▽[4-2-3-1]の布陣が採用された今回のベストイレブンでは、FIFA最優秀GK賞を獲得したティボー・クルトワではなく、マンチェスター・ユナイテッドの絶対的守護神ダビド・デ・ヘアがGKに選出されている。
▽4バックには、白い巨人の最終ラインを支えるセルヒオ・ラモス、マルセロの重鎮コンビと共に、フランス代表としてロシア・ワールドカップ制覇に貢献したラファエル・ヴァランも選出。また、パリ・サンジェルマンで2シーズンぶりのリーグ・アン制覇に貢献したダニエウ・アウベスも4年連続で選出された。
▽中盤ではFIFA男子最優秀選手賞の最終候補3人に選出されたリオネル・メッシ、ルカ・モドリッチに加え、フランス代表でロシアW杯制覇に貢献したキリアン・ムバッペ、エンゴロ・カンテ、ロシアW杯でベルギー代表史上最高位となる3位フィニッシュに貢献したエデン・アザールが選ばれた。
▽そして1トップには、昨年FIFA男子最優秀選手賞を獲得し、今年も最終候補3人に選出されたクリスティアーノ・ロナウドが選ばれた。2018年のFIFA/FIFProベストイレブンは以下のとおり。
via http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=328817


◆プスカシュ賞:ムハンマド・サラー(エジプト)
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・プスカシュ賞はC・ロナウド、ベイルらを抑えてサラーが受賞

 国際サッカー連盟(FIFA)は24日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2018』をロンドンで開催し、プスカシュ賞にリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーのゴールを選出した。
 昨季プレミアリーグ得点王のゴールは、昨年12月10日に生まれた。本拠地アンフィールドに宿敵エバートンを迎えた“マージーサイド・ダービー”でサラーは前半42分、DFジョー・ゴメスのパスをPA右脇で受けると、DFクコ・マルティナのマークを跳ね除けて中央に切れ込み、MFイドリッサ・ゲイェをかわして左足を一閃。力強い個人技からテクニカルショットを左サイドネットに突き刺した。
 なお、同賞の候補には、UEFAチャンピオンズリーグ決勝でレアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルが決めたバイシクルシュート、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがユベントス移籍のきっかけとなったオーバーヘッドなどがノミネートされていた。
via https://web.gekisaka.jp/news/detail/?255179-255179-fl
goal.com

■プスカシュ候補ノミネートその他

・ガレス・ベイル(ウェールズ/R・マドリー)
2018年5月26日:CL決勝vsリバプール

・デニス・チェリシェフ(ロシア/ビジャレアル)
2018年7月7日:ロシアW杯準々決勝vsクロアチア

・ラザロス・クリストドゥロプーロス(ギリシャ/オリンピアコス)
2017年9月24日:ギリシャリーグvsAEKアテネ

・クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/R・マドリー)
2018年4月3日:CL準々決勝vsユベントス

・ジョルジアン・デ・アラスカエタ(ウルグアイ/クルゼイロ)
2018年2月4日:ブラジル選手権vsA・ミネイロ

・ライリー・マグリー(オーストラリア/ニューカッスル・ジェッツ)
2018年4月27日:Aリーグvsメルボルン・シティ

・リオネル・メッシ(アルゼンチン/バルセロナ)
2018年6月26日:ロシアW杯GLvsナイジェリア

・ベンジャマン・パバール(フランス/シュツットガルト)
2018年6月30日:ロシアW杯決勝Tvsアルゼンチン

・リカルド・クアレスマ(ポルトガル/ベシクタシュ)
2018年6月25日:ロシアW杯GLvsイラン

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第159回芥川賞に高橋弘希さん=直木賞は島本理生さん はてなブックマーク - 第159回芥川賞に高橋弘希さん=直木賞は島本理生さん

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 第159回芥川・直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が18日夕、東京・築地の新喜楽で開かれ、芥川賞に高橋弘希さん(38)の「送り火」(文学界5月号)、直木賞には島本理生さん(35)の「ファーストラヴ」(文芸春秋)がそれぞれ選ばれた。

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 芥川賞候補作で、既刊書籍との類似表現問題が議論を呼んだ北条裕子さん(32)の「美しい顔」は受賞を逃した。
 高橋さんは4度目の候補で受賞した。作品は東京から青森へ転校した男子中学生が主人公。クラスのリーダー格の少年が時折見せる暴力性に翻弄(ほんろう)されていく過程を通じ、地方の土俗的コミュニティーと外部の人間の出合いが生む心理の絡み合いを描く。
 選考委員の島田雅彦さんは「異世界に紛れ込んだかのようで、独特のタイムスリップ感も伴う。言葉で別世界を構築するフィクション本来の醍醐味(だいごみ)を示す快作」と受賞作を評価。
 「美しい顔」については、東日本大震災の問題を扱う際に「事実を取り込んだ上で、自分なりのフィクション表現に昇華する努力が少し足りなかったのでは」と指摘した。
 一方、芥川賞にも4度のノミネート歴がある島本さんは、2度目の直木賞候補で受賞を果たした。作品は女性心理士が主人公のリーガルサスペンス。父親を刺殺した女子大生と面会を重ね、自身の過去や義弟との関係を見詰め直す主人公の姿を通じ、「#MeToo(私も)」運動にも通じる性暴力被害の闇をあぶり出す。
 選考委員の北方謙三さんは「文章が非常に抑制が利き、行間がある。平明でありながら、激しいものが立ち上がってくる。抑制の中できちんと闇をまさぐり、深い所に手が届く作品」と評した。[2018.07.18]
via https://www.jiji.com/jc/article?k=2018071801022&g=soc


◆第159回候補作
【芥川賞】古谷田奈月「風下の朱(あか)」(早稲田文学初夏号)▽高橋弘希「送り火」(文学界5月号)▽北条裕子「美しい顔」(群像6月号)▽町屋良平「しき」(文芸夏号)▽松尾スズキ「もう『はい』としか言えない」(文学界3月号)

【直木賞】上田早夕里「破滅の王」(双葉社)▽木下昌輝「宇喜多の楽土」(文芸春秋)▽窪美澄「じっと手を見る」(幻冬舎)▽島本理生「ファーストラヴ」(文芸春秋)▽本城雅人「傍流の記者」(新潮社)▽湊かなえ「未来」(双葉社)


・第159回芥川賞は高橋弘希の『送り火』に、直木賞は島本理生の『ファーストラヴ』に決定!
https://ddnavi.com/news/473632/a/?doing_wp_cron=1532030846.4992930889129638671875

・第159回芥川賞受賞会見(全文)高橋弘希さん「だいぶ読みやすいと思います」
 https://thepage.jp/detail/20180719-00000003-wordleaf

・第159回直木賞受賞会見(全文)島本理生さん「今回は完全に恋愛は切り離そう」
  https://thepage.jp/detail/20180719-00000004-wordleaf

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