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[UEFA-CL] [UEFA-EL] 2018-19 グループリーグ組み合わせ決定 はてなブックマーク - [UEFA-CL] [UEFA-EL] 2018-19 グループリーグ組み合わせ決定

◇UEFA-CL
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 史上初の3連覇を達成した王者レアル・マドリードは、グループGでローマ、CSKAモスクワ、ヴィクトリア・プルゼニと同組となった。また、MF香川真司が所属するドルトムントは、グループAに入り、アトレティコ・マドリード、モナコ、クラブ・ブルッヘと対戦する。DF長友佑都が所属するガラタサライは、ロコモティフ・モスクワ、ポルト、シャルケと同組のグループDに入った。
 グループステージ第1節は9月18日、19日に開催。なお、今シーズンの決勝戦は2019年6月1日に、スペインの首都マドリードにある、アトレティコ・マドリードの本拠地、エスタディオ・メトロポリターノ(ワンダ・メトロポリターノ)で行われる。
 グループステージの組み合わせは以下の通り。
▼グループA
アトレティコ・マドリード(ヨーロッパリーグ王者/スペイン2位)
ドルトムント(ドイツ4位)
モナコ(フランス2位)
クラブ・ブルッヘ(ベルギー王者)

▼グループB
バルセロナ(スペイン王者)
トッテナム(イングランド3位)
PSV(オランダ王者/プレーオフから進出)
インテル(イタリア4位)

▼グループC
パリ・サンジェルマン(フランス王者)
ナポリ(イタリア2位)
リヴァプール(イングランド4位)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア王者/予選1回戦から進出)

▼グループD
ロコモティフ・モスクワ(ロシア王者)
ポルト(ポルトガル王者)
シャルケ(ドイツ2位)
ガラタサライ(トルコ王者)

▼グループE
バイエルン(ドイツ王者)
ベンフィカ(ポルトガル2位/予選3回戦から進出)
アヤックス(オランダ2位/予選2回戦から進出)
AEKアテネ(ギリシャ王者/予選3回戦から進出)

▼グループF
マンチェスター・C(イングランド王者)
シャフタール(ウクライナ王者)
リヨン(フランス3位)
ホッフェンハイム(ドイツ3位)

▼グループG
レアル・マドリード(前回王者/スペイン3位)
ローマ(イタリア3位)
CSKAモスクワ(ロシア2位)
ヴィクトリア・プルゼニ(チェコ王者)

▼グループH
ユヴェントス(イタリア王者)
マンチェスター・U(イングランド2位)
バレンシア(スペイン4位)
ヤング・ボーイズ(スイス王者/プレーオフから進出)

via https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20180831/822628.html


・18-19シーズン UEFAチャンピオンズリーグ 出場全クラブ紹介【A組~D組】
 https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20180904/818364.html
・18-19シーズン UEFAチャンピオンズリーグ 出場全クラブ紹介【E組~H組】
 https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20180904/818366.html

◇UEFA-EL
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 ヨーロッパリーグ(EL)グループステージ組み合わせ抽選会が31日に行われた。
 酒井宏樹のマルセイユと長谷部誠、鎌田大地のフランクフルトがグループHに入り同組に。南野拓実のザルツブルクはセルティックらと同組のグループB。森岡亮太のアンデルレヒトはフェネルバフチェらと同組のグループD。乾貴士のベティスはミランらと同組のグループFとなった。
 グループステージ第1節は9月20日に実施され、今シーズンの決勝戦はアゼルバイジャンのバクー・オリンピックスタジアムで行われる。
 グループステージの組み合わせは以下の通り。
▼グループA
・レヴァークーゼン(ドイツ)
・ルドゴレツ(ブルガリア)
・チューリッヒ(スイス)
・AEKラルナカ(キプロス)

▼グループB
・ザルツブルク(オーストラリア)※南野拓実
・セルティック(スコットランド)
・ライプツィヒ(ドイツ)
・ローゼンボリ(ノルウェー)

▼グループC
・ゼニト(ロシア)
・コペンハーゲン(デンマーク)
・ボルドー(フランス)
・SKスラヴィア・プラハ(チェコ)

▼グループD
・アンデルレヒト(ベルギー)※森岡亮太
・フェネルバフチェ(トルコ)
・ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
・FCスパルタク・トルナヴァ(スロバキア)

▼グループE
・アーセナル(イングランド)
・スポルティング(ポルトガル)
・カラバフ(アゼルバイジャン)
・FCヴォルスクラ・ポルタヴァ(ウクライナ)

▼グループF
・オリンピアコス(ギリシャ)
・ミラン(イタリア)
・ベティス(スペイン)※乾貴士
・F91デュドランジュ(ルクセンブルク)

▼グループG
・ビジャレアル(スペイン)
・ラピード・ウィーン(オーストラリア)
・スパルタク・モスクワ(ロシア)
・レンジャーズ(スコットランド)

▼グループH
・ラツィオ(イタリア)
・マルセイユ(フランス)※酒井宏樹
・フランクフルト(ドイツ)※長谷部誠、鎌田大地
・アポロン・リマソール(キプロス)

▼グループI
・ベシクタシュ(トルコ)
・ヘンク(ベルギー)
・マルメ(スウェーデン)
・サルプスボルグ08(ノルウェー)

▼グループJ
・セビージャ(スペイン)
・クラスノダール(ロシア)
・スタンダール・リエージュ(ベルギー)
・アクヒサル(トルコ)

▼グループK
・ディナモ・キエフ(ウクライナ)
・アスタナ(カザフスタン)
・レンヌ(フランス)
・FKヤブロネツ(トルコ)

▼グループL
・チェルシー(イングランド)
・PAOK(ギリシャ)
・BATEボリソフ(ベラルーシ)
・ヴィデオトンFC(ハンガリー)

via https://www.soccer-king.jp/news/world/el/20180831/823388.html

・【前編】18-19シーズン UEFAヨーロッパリーグ 出場全クラブ紹介【A組~F組】
 https://www.soccer-king.jp/news/world/el/20180912/818368.html
・【後編】18-19シーズン UEFAヨーロッパリーグ 出場全クラブ紹介【G組~L組】
 https://www.soccer-king.jp/news/world/el/20180912/818372.html

◇チャンピオンズリーグ&ヨーロッパリーグの決勝開催地ってどんなところ?
 2018-19シーズンのチャンピオンズリーグ決勝は、2019年6月1日にスペインのワンダ・メトロポリターノで開催される。2013-14シーズンのリーガ・エスパニョーラ優勝、昨シーズンのヨーロッパリーグ制覇など、ここ数年で名実ともにビッグクラブの仲間入りを果たしたアトレティコ・マドリードが、さらなる進化を目論んで51年間にわたって使用してきたビセンテ・カルデロンを離れ、17年より新本拠地としている約6万8,000人収容のビッグスタジアムだ。
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 このスタジアムは元々、1997年の世界陸上開催を目指していたマドリード州が94年に完成させた陸上競技場だった。ところが97年の世界陸上はアテネ開催に決まり、その後はいくつかの陸上競技会が開催されただけだった。2002年には州からマドリード市へと所有権が移り、12年、16年、20年の五輪招致を目指していた同市はここを開会式と閉会式の会場にする構想を立てていた。そして、五輪開催後の用途として提案されたのがアトレティコの新本拠地とするプランで、市とクラブは07年の時点で移転について合意に達していた。
 周知の通り、ロンドン、リオデジャネイロ、東京に続けて敗れたマドリードは、五輪開催の夢を断たれた。そして13年9月、20年の五輪開催地が東京に決まった数日後、アトレティコがラ・ペイネタを譲り受けてサッカースタジアムとすることが正式決定。ここから建設工事が本格的にスタートした。アトレティコは15年にクラブの株主となった中国の万達集団(ワンダ・グループ)の財政支援もあって3億ユーロの改修費を投じ、かくして、スペインの首都で寂れていた陸上競技場は、カンプ・ノウ、サンティアゴ・ベルナベウに次ぐ国内3番目の規模を誇る最新鋭のサッカー専用スタジアムへと生まれ変わったのだ。
 完成間近の16年にはワンダ・グループがネーミングライツを取得。そして無事に落成を迎えると、17年9月16日のリーガ・エスパニョーラ、マラガ戦でこけら落としが行われた。記念すべきファーストゴールは、今もチームのエースであるアントワーヌ・グリーズマンだった。
 そのグリーズマンは今年の夏、バルサ移籍がもう少しで決まりそうだったが、アトレティコはなんとか慰留に成功した。他にも、今や欧州屈指の指揮官になったディエゴ・シメオネ監督をはじめ、マンチェスター・U、チェルシーからそれぞれ誘われたDFディエゴ・ゴディン、GKヤン・オブラクといった主軸の移籍をなんとか阻止。その上で多くの即戦力を獲得し、充実の戦力を整えた。
 18-19シーズンの彼らは燃えている。過去5年間で2度もCL決勝に進出しながら、13-14、15-16といずれもレアル・マドリードに敗れてビッグイヤーを逃してきた彼らにとって、悲願の欧州初制覇をホームで成し遂げられれば、この上なく美しい新たな歴史の一歩になるからだ。

 一方で、ワンダ・メトロポリターノとCL決勝開催地の座を最後まで争い、最終的には同じ18-19シーズンのEL決勝の開催地に決まったのが、アゼルバイジャンの首都バクーにあるバクー・オリンピック・スタジアムだ。

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 11年に起工して15年に開場し、以降はアゼルバイジャン代表の本拠地となり、また17-18シーズンにはCLに出場した国内の名門カラバフFKがグループステージのホームゲームをチェルシー、ローマ、アトレティコと戦ったこのスタジアムもまた、ワンダ・メトロポリターノとほぼ同じ約6万8,000人を収容する“大箱”だ。起工式には同国の大統領も出席し、建設プロジェクトの支援にはアゼルバイジャン国営石油会社(SOCAR)も関わった。オリンピック・スタジアム建設は国の一大事業だったのだ。
 そのかいあって、ヨーロッパでもトップ20に入る規模のスタジアムとなった同地は、今シーズンのELファイナル開催の他にも、複数都市にまたがって開催されるユーロ2020の会場にも決定している。これから数々の名勝負が繰り広げられるであろう注目の新興スタジアムとして、こちらにもぜひ注目してみてほしい。
via https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20180905/825820.html


◇UEFAチャンピオンズリーグ歴代得点王一覧(ヨーロピアン・カップ時代を含む)


 欧州最強のクラブチームを決める大会『UEFAチャンピオンズリーグ』は、1955年にフランス誌『レキップ』のガブリエル・アノ氏の提案により開始された。1955-56シーズンの第1回大会からは『ヨーロピアン・チャンピオン・クラブズ・カップ』(European Champion Clubs’Cup)の名称でスタートし、通称『ヨーロピアン・カップ』と呼ばれていた。1992-93シーズン大会から呼称が現在の『UEFAチャンピオンズリーグ』(UEFA Champions League)に変更されると、1990年代には大幅なルール改正が行われ、各国リーグの優勝国のみならず、強豪クラブが参加する世界最高峰のトーナメントとなった。
<2017-18シーズン>
【15得点】
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

<2016-17シーズン>
【12得点】
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

<2015-16シーズン>
【16得点】
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

<2014-15シーズン>
【10得点】
・ネイマール(バルセロナ)
・リオネル・メッシ(バルセロナ)
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

<2013-14シーズン>
【17得点】
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

<2012-13シーズン>
【12得点】
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

<2011-12シーズン>
【14得点】
・リオネル・メッシ(バルセロナ)

<2010-11シーズン>
【12得点】
・リオネル・メッシ(バルセロナ)

<2009-10シーズン>
【8得点】
・リオネル・メッシ(バルセロナ)

<2008-09シーズン>
【9得点】
・リオネル・メッシ(バルセロナ)

<2007-08シーズン>
【8得点】
・クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター・U)

<2006-07シーズン>
【10得点】
・カカ(ミラン)

<2005-06シーズン>
【9得点】
・アンドリー・シェフチェンコ(ミラン)

<2004-05シーズン>
【8得点】
・ルート・ファン・ニステルローイ(マンチェスター・U)

<2003-04シーズン>
【9得点】
・フェルナンド・モリエンテス(モナコ)

<2002-03シーズン>
【12得点】
・ルート・ファン・ニステルローイ(マンチェスター・U)

<2001-02シーズン>
【10得点】
・ルート・ファン・ニステルローイ(マンチェスター・U)

<2000-01シーズン>
【7得点】
・ラウル・ゴンサレス(レアル・マドリード)

<1999-2000シーズン>
【10得点】
・マリオ・ジャルデウ(ポルト)
・リヴァウド(バルセロナ)
・ラウール・ゴンサレス(レアル・マドリード)

<1998-99シーズン>
【8得点】
・アンドリー・シェフチェンコ(ディナモ・キエフ)
・ドワイト・ヨーク(マンチェスター・U)

<1997-98シーズン>
【10得点】
・アレッサンドロ・デル・ピエロ(ユヴェントス)

<1996-97シーズン>
【5得点】
・ミリンコ・パンティッチ(アトレティコ・マドリード)

<1995-96シーズン>
【9得点】
・ヤリ・リトマネン(アヤックス)

<1994-95シーズン>
【7得点】
・ジョージ・ウェア(パリ・サンジェルマン)

<1993-94シーズン>
【5得点】
・フリスト・ストイチコフ(バルセロナ)

<1992-93シーズン>
【7得点】
・フランク・ソゼー(マルセイユ)

<1991-92シーズン>
【7得点】
・セルゲイ・ユラン(ベンフィカ)
・ジャン・ピエール・パパン(マルセイユ)

<1990-91シーズン>
【6得点】
・ペーター・パクルト(ヴァッカー・インスブルック)
・ジャン・ピエール・パパン(マルセイユ)

<1989-90シーズン>
【6得点】
・ロマーリオ(PSV)
・ジャン・ピエール・パパン(マルセイユ)

<1988-89シーズン>
【10得点】
・マルコ・ファン・バステン(ミラン)

<1987-88シーズン>
【4得点】
・ゲオルゲ・ハジ(ステアウア・ブカレスト)
・ジャン・マルク・フェッレーリ(ボルドー)
・ラバー・マジェール(ポルト)
・アリー・マッコイスト(レンジャーズ)
・ペタル・ノヴァク(スパルタ・プラハ)
・ルイ・アグアス(ベンフィカ)

<1986-87シーズン>
【7得点】
・ボリスラフ・ツヴェトコヴィッチ(ツルヴェナ・ズヴェズタ)

<1985-86シーズン>
【7得点】
・トルビョーン・ニルソン(IFKヨーテボリ)

<1984-85シーズン>
【7得点】
・トルビョーン・ニルソン(IFKヨーテボリ)
・ミシェル・プラティニ(ユヴェントス)

<1983-84シーズン>
【6得点】
・ヴィクトル・ソコル(ディナモ・ミンスク)

<1982-83シーズン>
【6得点】
・パオロ・ロッシ(ユヴェントス)

<1981-82シーズン>
【7得点】
・ディーター・ヘーネス(バイエルン)

<1980-81シーズン>
【6得点】
・テリー・マクダーモット(リヴァプール)
・グレアム・スーネス(リヴァプール)
・カール・ハインツ・ルンメニゲ(バイエルン)

<1979-80シーズン>
【10得点】
・セーレン・レアビー(アヤックス)

<1978-79シーズン>
【11得点】
・クラウディオ・スルサー(グラスホッパー)

<1977-78シーズン>
【5得点】
・アラン・シモンセン(ボルシアMG)

<1976-77シーズン>
【5得点】
・ゲルト・ミュラー(バイエルン)
・フランコ・クチノッタ(チューリッヒ)

<1975-76シーズン>
【6得点】
・ユップ・ハインケス(ボルシアMG)

<1974-75シーズン>
【5得点】
・ゲルト・ミュラー(バイエルン)
・エドゥアルド・マルカロフ(アララト・エレバン)

<1973-74シーズン>
【8得点】
・ゲルト・ミュラー(バイエルン)

<1972-73シーズン>
【11得点】
・ゲルト・ミュラー(バイエルン)

<1971-72シーズン>
【5得点】
・ヨハン・クライフ(アヤックス)
・ドゥナイ・アンタル(ウーイペシュト・ドージャ)
・ロー・マカリ(セルティック)
・シルベスター・タカッチ(スタンダール・リエージュ)

<1970-71シーズン>
【10得点】
・アントニス・アントニアディス(パナシナイコス)

<1969-70シーズン>
【8得点】
・ミック・ジョーンズ(リーズ)

<1968-69シーズン>
【9得点】
・デニス・ロー(マンチェスター・U)

<1967-68シーズン>
【6得点】
・エウゼビオ(ベンフィカ)

<1966-67シーズン>
【6得点】
・ユルゲン・ピーペンバーグ(フォルヴェルツ・ベルリン)
・ポール・ヴァン・ヒムスト(アンデルレヒト)

<1965-66シーズン>
【7得点】
・アルベルト・フローリアーン(フェレンツヴァーロシュ)
・エウゼビオ(ベンフィカ)

<1964-65シーズン>
【9得点】
・エウゼビオ(ベンフィカ)
・ジョゼ・アウグスト・トーレス(ベンフィカ)

<1963-64シーズン>
【7得点】
・ヴラディツァ・コヴァチェヴィッチ(パルチザン)
・サンドロ・マッツォーラ(インテル)
・フェレンツ・プスカシュ(レアル・マドリード)

<1962-63シーズン>
【14得点】
・ジョゼ・アルタフィーニ(ミラン)

<1961-62シーズン>
【8得点】
・ハインツ・シュトレール (ニュルンベルク)

<1960-61シーズン>
【11得点】
・ジョゼ・アグアス(ベンフィカ)

<1959-60シーズン>
【12得点】
・フェレンツ・プスカシュ(レアル・マドリード)

<1958-59シーズン>
【10得点】
・ジュスト・フォンテーヌ(スタッド・ランス)

<1957-58シーズン>
【10得点】
・アルフレッド・ディ・ステファノ(レアル・マドリード)

<1956-57シーズン>
【9得点】
・デニス・ヴァイオレット(マンチェスター・U)

<1955-56シーズン>
【8得点】
・ミロシュ・ミルティノヴィッチ(パルティザン)

via https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20180905/825650.html
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