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[EURO 2016] 決勝 ポルトガル×フランス はてなブックマーク - [EURO 2016] 決勝 ポルトガル×フランス

◆ポルトガル×フランス
・ポルトガル vs フランス:名勝負6選
 uefa.com

・過去の対戦成績
WS002

・あの涙から2年…グリーズマンはフランスの伝説になれるか。立ちはだかるは2人の“赤い悪魔”
 http://www.footballchannel.jp/2016/07/10/post162955/

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WS004
・ポルトガル: エデル109’

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・ポルトガル、C・ロナウド負傷交代を乗り越えてEURO初優勝・2004年以来2度目の決勝で栄冠 延長戦の末に開催国フランスを撃破
10日に行われたユーロ2016決勝で、ポルトガルが延長戦の末に1−0でフランスを下し、初優勝を果たした。
“死の山”を越えて決勝にたどり着いた開催国フランスと、不安定なパフォーマンスながら自信をつけてやってきたポルトガルの決勝戦。両チームの7番、大会得点王が濃厚となっているグリーズマンとポルトガルの大黒柱クリスティアーノ・ロナウドに大きな注目が集まったが、カギを握る2人の激突は前半途中で終了することになる。
フランスはグリーズマンが7分にチャンスを迎えるが、ペナルティーエリア左から放った左足のシュートは枠の左に外れる。10分にはパイェのクロスにグリーズマンがヘディングで合わせたが、GKルイ・パトリシオのファインセーブに阻まれた。
一方のポルトガルは、予期せぬトラブルが発生。パイェとの接触でC・ロナウドがひざのあたりを痛めると、17分にプレー続行が難しいことを悟ったように座り込み、ピッチから出た。処置をして22分にプレーを再開したものの、やはり続けることは難しく、23分に交代を要求して再びピッチに座り込んでしまった。キャプテンマークをナニに託し、C・ロナウドは両手で涙を隠すようにして担架でピッチ外へ。エースの代わりにはクアレスマが投入された。
主将を失ったポルトガルに対し、フランスは主導権を握る。しかし、“死の山”を登った代償なのか、全体的に精細を欠く。ペペを中心としたポルトガル守備陣をかき乱すことはできなかった。
ポルトガルはカウンターの機会をうかがいながら、0−0を維持していこうという姿勢を見せ、前半はスコアが動かないまま終了する。
後半に入って58分。フランスが最初の交代を使う。立ち上がり以外は目立たなかったパイェを下げて、コマンを投入する。すると66分、フランスはコマンのクロスにグリーズマンが飛び込む決定機が訪れたが、ヘディングシュートは枠の上に外れた。
その後はどちらにもチャンスが生まれ、試合がややオープンになる。フランスは84分、ムサ・シソコが体重の乗ったミドルシュートを枠内に飛ばしたが、GKに止められた。アディショナルタイムには途中出場のジニャックがペペをかわしてゴール前で決定機を迎えたが、右足のシュートはポストに嫌われてゴールならず。試合は延長戦に突入する。
延長前半はポルトガルがセットプレーで2回のチャンスをつかんだが、ゴールならず。しかし、延長後半に試合を動かした。
延長後半の立ち上がり、フランスを不運が襲う。相手FWエデルの手にボールが当たると、主審はコシールニーのハンドとジャッジ。ポルトガルはこのFKをラファエウ・ゲレイロが直接狙うと、クロスバーに当たった。
ポルトガルはその直後に先制する。エデルがパスを受けてペナルティーエリア手前から右足のシュートを放ち、ゴール左隅に決めた。
攻めるしかないフランスは、すぐにM・シソコを下げてマーシャルを投入して巻き返しを図る。
いてもたってもいられないC・ロナウドは、足を引きずりながらテクニカルエリアに出てチームを鼓舞。チームを盛り上げる。
フランスは最後まで同点弾を目指して攻め込んだが、最後まで得点を奪うことはできずに試合終了のホイッスル。ポルトガルが初優勝を果たした。
via:goal.com


・109’エデルの決勝ゴール







・EURO2016のヒーロー、エデルとは何者か
 http://qoly.jp/2016/07/12/who-is-ederzito

・ハイライト




http://www.wowow.co.jp/sports/euro/movie.html







uefa.com
sky sports
ESPN
whoscored.com

・ポルトガルが歴代10カ国目のEURO王者に
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■UEFA欧州選手権優勝回数
3 ドイツ(1972*、1980*、1996年)*は西ドイツ  
3 スペイン(1964、2008、2012年)
2 フランス(1984、2000年)
1 ポルトガル(2016年)
1 ギリシャ(2004年)
1 デンマーク(1992年)
1 オランダ(1988年)
1 チェコスロバキア(1976年)
1 イタリア(1968年)
1 ソ連(1960年)

via uefa.com


・悲願のユーロ初制覇…C・ロナウド「本当に幸せ。歴史を作った」

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 10日に行われたユーロ2016決勝で、ポルトガル代表がフランス代表を延長戦の末に1-0で撃破。悲願の初優勝を果たした。
 試合後、ポルトガル代表のFWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)が喜びを語った。スペイン紙『マルカ』がコメントを伝えている。
 キャプテンとして臨んだ今大会、ユーロ2004以来となる決勝進出を果たしたC・ロナウド。12年越しの悲願達成に向けて先発出場した決勝では、25分に負傷交代を強いられることとなった。涙を浮かべながらピッチを後にすることとなったが、チームメイトの奮闘により、歓喜の瞬間を迎えた。
 C・ロナウドは「本当に幸せだよ。僕たちは歴史を作った。2004年からずっと思い続けていたものだよ。自分のキャリアの中で最も幸せな瞬間の1つだ。全てのチームメイトとスタッフに感謝したい。ポルトガル人にとって忘れられない瞬間になったね」と、喜びを爆発させた。
 なお同選手は自身のツイッターも更新。「このチームを誇りに思う。この国を誇らしく思う」と、つづっている。




via http://www.soccer-king.jp/news/world/euro/20160711/466907.html


◆C・ロナウド、記録ずくめのユーロ2016
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 ユーロ2016の決勝が10日に行われ、ポルトガル代表がフランス代表を1-0で破り、優勝を果たした。エースのFWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)が持つ様々な記録を、UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』が報じている。
 19歳でプレーしたユーロ2004以来、これまで同大会に4度出場した経験を持つC・ロナウドは、数々の記録を塗り替えてきた。決勝で敗れた2004年大会のリベンジを果たし、悲願のユーロ制覇を達成した同選手の特筆すべき数字を紹介していく。

■ユーロ得点数
 これまでユーロにおいて通算6得点をマークしてきたC・ロナウドだが、今大会でこれに3ゴールを上乗せし、歴代の得点ランキングでもトップに躍り出ている。
・1位 クリスティアーノ・ロナウド 9ゴール
・2位 アラン・シアラー(元イングランド代表) 7ゴール
・3位 ルート・ファン・ニステルローイ(元オランダ代表)、パトリック・クライファート(元オランダ代表)、ウェイン・ルーニー(イングランド代表)
   ティエリ・アンリ(元フランス代表)、ヌーノ・ゴメス(元ポルトガル代表)、ズラタン・イブラヒモヴィッチ(スウェーデン代表)
アントワーヌ・グリエスマン(フランス代表) 6ゴール

■ユーロ出場試合数
 開幕前の時点でユーロ14試合に出場してきたC・ロナウドだが、今大会は決勝までの7試合でプレーし、大きく自身の記録を伸ばしている。
・1位 クリスティアーノ・ロナウド 21試合
・2位 バスティアン・シュヴァインシュタイガー(ドイツ代表) 18試合
・3位 ジャンルイジ・ブッフォン(イタリア代表) 17試合
・4位 リリアン・テュラム(元フランス代表)、エドウィン・ファン・デル・サール(元オランダ代表)、セスク・ファブレガス(スペイン代表)、
   アンドレス・イニエスタ(スペイン代表) 16試合

■ポルトガル代表キャップ数
 今大会で7キャップを積み上げたC・ロナウドは、ルイス・フィーゴ氏が所持していたポルトガル代表最多出場記録を塗り替え、歴代トップの座についた。
・1位 クリスティアーノ・ロナウド 133試合
・2位 ルイス・フィーゴ 128試合
・3位 フェルナンド・コウト 110試合
・4位 ナニ 103試合


■史上初めて4大会で得点をマーク
 ユーロ4大会でゴールを決めた選手は歴史上でもC・ロナウドのみだ。19歳ながら2ゴールを記録したユーロ2004に始まり、ユーロ2008で1ゴール、ユーロ2009で3ゴールをマークしてきた。今大会はグループステージのハンガリー代表戦で2得点したほか、準決勝のウェールズ代表戦でもネットを揺らし、チームの優勝に貢献している。
C・ロナウド:ユーロにおける得点
・2004:vsギリシャ(1)、vsオランダ(1)
・2008:vsチェコ(1)
・2012:vsオランダ(2)、vsチェコ(1)
・2016:vsハンガリー(2)、vsウェールズ(1)

■ユーロ得点数(予選も含む)
 ユーロ本大会での歴代トップスコアラーである同選手だが、予選を含めたランキングでも首位に君臨している。
・1位 クリスティアーノ・ロナウド 29ゴール
・2位 ズラタン・イブラヒモヴィッチ 25ゴール
・3位 ロビー・キーン(アイルランド代表) 23ゴール
・4位 ハカン・シュクル(元トルコ代表)、ヨン・ダール・トマソン(元デンマーク代表) 22ゴール

via http://www.soccer-king.jp/news/world/euro/20160711/466935.html
uefa.com

・初優勝で歓喜の涙。ロナウドの代表への思いが泣ける
 http://matome.naver.jp/odai/2146822928115920101

・クリスティアーノ・ロナウド チームに優勝をもたらしたロッカールームでの言葉
 https://www.buzzfeed.com/tatsunoritokushige/cristianoronaldo?utm_term=.xfb7w88jX#.ae2exMMZD

◆グリーズマンがユーロ2016得点王(ゴールデンブーツ賞)

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 フランス代表のエースFWアントワーヌ・グリーズマンが、自国開催のユーロ2016で得点王に輝いた。
 ユーロ2016は10日、決勝でポルトガルが延長戦の末に1-0で開催国のフランスを破り、初の欧州制覇を果たして全日程が終了した。
 グリーズマンは、初戦のルーマニア戦でスタメン入りし、ユーロ初出場。グループステージ第2節のアルバニア戦では、途中出場となったが試合終了間際に決勝点となる大会初ゴールを挙げて、チームを勝利に導いた。
 決勝トーナメントに入るとますます勢いに乗る。ラウンド16のアイルランド戦では、1点ビハインドから圧巻の2ゴールを決めて逆転勝利に大きく貢献。準々決勝のアイスランド戦で1ゴール2アシストの躍動を見せると、準決勝のドイツとの大一番でも2ゴールをマークし、決勝進出の立役者となった。
 決勝ではノーゴールに終わり、王手をかけていた自国優勝を惜しくも逃したものの、今大会最多の計6ゴールをマーク。1984年大会で9得点を記録した“将軍”ことミシェル・プラティニ氏以来となるフランス人得点王に輝いた。1大会でのゴール数では、9得点のプラティニ氏に次ぐ歴代2位にランクインしている。
 なお、555分出場で6ゴール2アシストのグリーズマンがUEFA(欧州サッカー連盟)のゴールデンブーツ賞を獲得。625分間出場し、3ゴール3アシストをマークしたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがシルバーブーツを、456分出場で3ゴール2アシスト記録したオリヴィエ・ジルーがブロンズブーツを受賞している。
▼得点ランキング
◎1位 6ゴール アントワーヌ・グリーズマン(フランス)
・2位 3ゴール クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)、オリヴィエ・ジルー(フランス)、ディミトリ・パイェ(フランス)
        ナニ(ポルトガル)、ギャレス・ベイル(ウェールズ)、アルバロ・モラタ(スペイン)

▼アシストランキング
・1位 4アシスト エデン・アザール(ベルギー)、アーロン・ラムジー(ウェールズ)
・3位 3アシスト クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
・4位 2アシスト カミル・グロシツキ(ポルトガル)、オリヴィエ・ジルー(フランス、ディミトリ・パイェ(フランス)、アントワーヌ・グリーズマン(フランス)

via http://www.soccer-king.jp/news/world/euro/20160711/466607.html
uefa.com


◆最優秀若手選手賞は18歳レナト・サンチェスス

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 ポルトガル代表の18歳MFレナト・サンチェスが、ユーロ2016の若手最優秀選手賞に選出された。UEFA(欧州サッカー連盟)の公式サイト『UEFA.com』が伝えた。
 若手最優秀賞は1994年1月1日以降に生まれた選手を対象とし、アレックス・ファーガソン氏やアラン・ジレス氏らも参加したUEFAテクニカルオブザーバーの選考で決定される。
 R・サンチェスは今大会6試合に出場し、年齢詐称疑惑が浮上するほど堂々としたプレーを見せて、1ゴールも記録。代表のチームメイトであるDFラファエル・ゲレイロや、バイエルンでチームメイトとなるフランス代表FWキングスレイ・コマンを抑えての受賞となった。
 R・サンチェスは初戦のアイスランド戦でユーロデビューを果たし、準々決勝のポーランド戦では代表初先発で初ゴールをマーク。18歳317日で得点を挙げて、本大会の最年少得点ランキング3位に入った。
 決勝も18歳328日でスタメン出場を果たし、FWクリスティアーノ・ロナウドが2004年に樹立した決勝での最年少出場記録(19歳150日)を更新。79分までプレーし、ポルトガル代表の初優勝に貢献すると、優勝チームの最年少出場記録(20歳63日)も塗り替えた。
via http://www.soccer-king.jp/news/world/euro/20160711/466889.html
uefa.com

◆MVPは仏代表FWグリーズマン…得点王との2冠達成
 フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)が、自国開催のユーロ2016でMVP(大会最優秀選手賞)に輝いた。UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』が伝えている。
 元マンチェスター・U監督のアレックス・ファーガソン氏ら13名で構成されるUEFAテクニカルオブザーバーは11日、ユーロ2016のMVPを選出。同大会で6ゴール2アシストを記録したグリーズマンが選ばれた。これでグリエスマンは、得点王であるゴールデンブーツ賞と合わせて2冠を獲得することとなった。
 UEFAテクニカルオブザーバーを率いたヨアン・ルペスク技術部長は、同選手について、「アントワーヌ・グリーズマンは出場した全試合で相手チームの脅威となった。チームのためにハードワークをいとわず、テクニック、視野の広さ、フィニッシュの精度と、すべてを持ち合わせている。今大会で突出した選手だったということで、テクニカルオブザーバーの意見は一致した」とコメント。MVPへの選出理由を明かした。
 グリーズマンは今大会、フランス代表の準優勝に大きく貢献。グループステージ第2節のアルバニア戦で決勝ゴールを挙げ、チームを勝利に導くと、決勝トーナメントではより本領を発揮した。ラウンド16のアイルランド戦では、1点ビハインドから圧巻の2ゴールを決めて逆転勝利に大きく貢献。準々決勝のアイスランド戦で1ゴール2アシストの活躍を見せると、準決勝のドイツとの大一番でも2得点を記録し、決勝進出の原動力となった。
via http://www.soccer-king.jp/news/world/euro/20160712/467271.html
uefa.com

◆ベスト11が決定…優勝のポルトガルからC・ロナら最多4名
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 ユーロ2016の全日程が終了し、UEFA(欧州サッカー連盟)は同大会のベストイレブンを選出した。UEFAの公式HP『UEFA.com』が伝えている。
 ベストイレブンには初の欧州制覇を達成したポルトガルから最多4名が選出。決勝で負傷交代を余儀なくされたFWクリスティアーノ・ロナウドや、同試合でマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)となったDFペペらが選ばれた。
 準優勝の開催国フランスからは3名。大会得点王とMVPの個人2冠を達成したFWアントワーヌ・グリーズマンらが選ばれた。また、ユーロ本大会初出場ながらベスト4進出を果たしたウェールズから2名が選出されたが、エースのMFギャレス・ベイルは選外となった。
 ベストイレブンは、UEFA技術部長のヨアン・ルペスク氏が率いる13名のテクニカルオブザーバーによって決定。フォーメーションは本大会で最も多く採用された「4-2-3-1」が選ばれた。
 テクニカルオブザーバーを務めた元マンチェスター・U監督のアレックス・ファーガソン氏は、「白熱した議論を経て、オブザーバーはUEFAユーロ2016で最高のパフォーマンスを見せたチームから最高の選手を選び、ベストイレブンを編成した。圧倒的な強さを発揮するCB、守備と攻撃の両方を担うSB、試合とその流れを支配する守備的MF、柔軟性と創造性に富むアタッカーが選ばれているはずだ。すべての選手がチャンスをつくり、ゴールを決める能力を備えている。このベストイレブンが、大会の最高の姿を現していると、我々は確信している」とコメントを残した。
via http://www.soccer-king.jp/news/world/euro/20160712/467280.html
uefa.com

■EURO2016のベストイレブン
▼GK
・ルイ・パトリシオ(ポルトガル代表)

▼DF
・ジョシュア・キミッヒ(ドイツ代表)
・ジェローム・ボアテング(ドイツ代表)
・ペペ(ポルトガル代表)
・ラファエル・ゲレイロ(ポルトガル代表)

▼MF
・トニ・クロース(ドイツ代表)
・ジョー・アレン(ウェールズ代表)
・アーロン・ラムジー(ウェールズ代表)
・アントワーヌ・グリーズマン(フランス代表)
・ディミトリ・パイェ(フランス代表)

▼FW
・クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)



・C・ロナウドを欠いて栄冠。頼りなさげなポルトガル指揮官の見事な采配
 http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2016/07/11/post_1081/

・EURO後に伸びる国、落ちる国。ポルトガルは“一発屋”ではない!
 http://number.bunshun.jp/articles/-/826042

・ロナウドとポルトガル、永遠の日。勝利に愛された泣き虫のエース。
 http://number.bunshun.jp/articles/-/826049

・【ユーロ2016総括】守備組織の際立った大会はポルトガルの初優勝で幕
 http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=245510



・ポルトガルがEUROを制した4つの理由。美しさよりタフさ優先、ピッチ内外の大改造でたくましく
 http://www.footballchannel.jp/2016/07/15/post163850/

・「敗北を運命づけられた国」ポルトガルがユーロで果たしたリベンジ
 http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2016/07/17/post_1087/

・C・ロナウド、ペペ…。「ブレンド型」選手がポルトガルを強くした
 http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2016/07/18/post_1088/

・数字で振り返るEURO 2016
 uefa.com

・EURO2016でドリブルマスター、パスマスターとなったのは!? スタッツランキングで大会を振り返る
 http://www.theworldmagazine.jp/20160712/02national_team/74300

・EURO2016、パス数ランキングTOP20
 http://qoly.jp/2016/07/12/euro-2016-passing-ranking-top-20

・EURO 2016で名を上げた選手たち
 uefa.com

◆EURO2016ベストゴールはハンガリー代表ゾルタン・ゲラのミドル弾
 ハンガリー代表MFゾルタン・ゲラの得点がユーロ2016のベストゴールに選出された。UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』が伝えている。
 ベストゴールに選出されたのは、ゲラがグループステージ第3節のポルトガル代表戦で決めたミドルシュート。CKのこぼれ球を拾ったゲラは、胸トラップでボールを収めた後、すぐさま左足を振りぬき、ゴール右下へ突き刺した。・・・
via http://www.soccer-king.jp/news/world/euro/20160714/468197.html




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◆All 108 Goals scored | EURO 2016


◆Top 10 Best Goals EURO 2016 ● English Commentary


・EURO 2016の全108ゴール
 uefa.com

・EURO 2016のベストゴール・トップ10
 uefa.com
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[EURO 2016] ベスト4 ドイツ×フランス はてなブックマーク - [EURO 2016] ベスト4 ドイツ×フランス

◆ドイツ×フランス
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・フランス: アントワーヌ・グリーズマン45+2’(PEN)、72’

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・開催国フランス、世界王者ドイツを退けて決勝へ グリーズマン2発で快勝
7日に行われたユーロ2016準決勝、ドイツ対フランスの一戦は、2−0でフランスが勝利を収め、決勝進出を決めた。
フランスは準々決勝からメンバーを変えずにスタート。対するドイツは、ケディラとマリオ・ゴメスが負傷離脱、フンメルスが出場停止という状況のため、メンバー変更を余儀なくされた。
開催国フランスは、ホームの声援を受けてアグレッシブなスタートを切る。7分にはグリーズマンがマテュイディからパスを受けてシュートを放ったが、右足のシュートはGKノイアーに止められた。
立ち上がりは硬さがあったドイツだが、次第に流れをつかんでいく。両サイドが空くシーンが目立ち、ドイツは敵陣でのパス回しが続いた。26分には波状攻撃でゴールに迫るが、シュバインシュタイガーが放ったミドルシュートはGKロリスに触られてCKになる。
押し込まれるフランスは、42分に好機。ジルーがボアテングと入れ替わって敵陣で独走状態になった。だが、ペナルティーエリアに入ったところで放った左足のシュートには、ヘヴェデスのカバーが間に合い、ブロックされてしまう。
前半終了間際、思わぬ形で試合が動く。前半アディショナルタイムのCKでエブラがヘディングシュートを放つと、シュバインシュタイガーが手でブロック。審判団がこれを見逃さず、PKをとった。このPKを今大会得点ランクでトップのグリーズマンが決めて、フランスが先制して折り返す。
後半はさらにドイツが積極的に出るが、59分にアクシデントが発生した。ボアテングがボールを蹴った際に負傷したようで、ムスタフィとの交代を余儀なくされる。
ドイツは67分にエムレ・カンを下げてゲッツェを投入して勝負に出るが、交代が生きたのはフランスだった。
71分、フランスはパイェを下げてカンテを投入し守備意識を高めると、直後に大きな2点目が決まる。高い位置からのプレスでボールを奪うと、ポグバが左からクロス。このボールに対するノイアーのクリアが中途半端になると、こぼれたところにグリーズマン。ワンタッチで守護神の股間を通して2−0とした。
追い詰められたドイツは、73分にキミヒがポストを叩く惜しいシュートを放ったが、差を縮めることができない。79分に投入したサネがファーストタッチでチャンスに絡んだが、これも得点にならなかった。
残り10分を切ると、ドイツは焦る気持ちが前に出て、ミスが増える。冷静に試合を運ぶフランスは速攻と遅攻をうまく使い分けて時間の結果を待った。
アディショナルタイムにはドイツが最後の猛攻を見せるも、フランスはロリスのファインセーブもあって完封に成功。2−0で勝利したフランスが、10日に行われるポルトガルとの決勝に駒を進めた。
via:goal.com


・ハイライト




uefa.com
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・なぜドイツはフランスに敗れたのか
 uefa.com
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[EURO 2016] ベスト4 ポルトガル×ウェールズ はてなブックマーク - [EURO 2016] ベスト4 ポルトガル×ウェールズ

◆ポルトガル×ウェールズ
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・ポルトガル: クリスティアーノ・ロナウド50’、ナニ53’

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・C・ロナウド、先制ヘディング弾…ポルトガルがベイル擁するウェールズを下して決勝へ、ポルトガルは今大会初の90分間での勝利
6日に行われたユーロ2016準決勝、ポルトガル対ウェールズの一戦は、2−0でポルトガルが勝利を収めた。
今大会、内容は優れないものの、ベスト4まで進んできたポルトガルは、負傷でペペが不在となり、ウィリアム・カルバーリョも欠場した。
だが、ウェールズの方が不在の選手が気になる展開となった。主力の一人であるラムジーを出場停止で欠くウェールズは、相手守備の警戒がベイルに集中することになった。
前半は互いに大きな場面をつくれず、0−0で折り返す。
後半に入って、試合を動かしたのはポルトガルだった。50分、CKでショートコーナーを使ってラファエウ・ゲレイロがクロスを入れると、ファーサイドで合わせたのがクリスティアーノ・ロナウド。エースのヘディングシュートで先制する。これでC・ロナウドはユーロ通算得点が9となり、歴代トップタイになった。
すると、その3分後には早くも追加点が生まれた。C・ロナウドがペナルティーエリア手前から右足でシュートを狙うと、ゴール前のナニがスライディングでこのボールのコースを変えてゴール。一気に2−0となる。
あとがないウェールズは、時間の経過とともに前への意識が高くなる。だが、頼みの綱であるベイルは自由になれない。80分にはベイルが強烈なロングシュートを放つも、GKに止められてゴールならず。
2点のリードがあるポルトガルは、74分にレナト・サンチェスを下げると、79分にはジョアン・モウティーニョを交代させて、時間の経過を待った。
ウェールズは反撃に転じようとするも、単調な攻撃はポルトガル守備陣を楽にさせてしまい、崩すことができなかった。
結局、ポルトガルがウェールズにゴールを与えず、試合は2−0で終了。10日に行われる決勝に駒を進めた。
準決勝のもう1試合ドイツ対フランスは、7日に行われる。
via:goal.com


・50’C・ロナウドのヘッド弾



・ハイライト




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・C・ロナウドとベイル、“絶対的エース”の明暗。役割の相違から生まれた、ゴール前での違い
 http://www.footballchannel.jp/2016/07/07/post162490/
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[EURO 2016] ベスト8 フランス×アイスランド はてなブックマーク - [EURO 2016] ベスト8 フランス×アイスランド

◆フランス×アイスランド

・アイスランドはフランスすらも食ってしまうのか。“ジャイキリ”狙う小国と開催国の意地
 http://www.footballchannel.jp/2016/07/03/post161716/

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・フランス: オリビエ・ジルー12’、59’ 、ポール・ポグバ20’ ディミトリ・パイエ43’ 、アントワーヌ・グリーズマン 45’
・アイスランド:コルベイン・シグトルソン56’、ビルキル・ビャルナソン84’

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・フランス、5発快勝で伏兵アイスランドを一蹴 ドイツが待つ準決勝へ!
3日に行われたユーロ2016準々決勝、フランス対アイスランドの一戦は、5-2でフランスが勝利し、ベスト4進出を決めた。
ラミとカンテが出場停止のフランスは、最終ラインにユムティティを起用。ポグバとマテュイディをダブルボランチで並べ、1トップのジルーの後ろにムサ・シソコ、グリーズマン、パイェを並べた。
決勝トーナメント1回戦でイングランドを下し、快進撃に賛辞が寄せられたアイスランドは、ホスト国フランスが相手でも立ち上がりから気迫を見せる。3分にはギルフィ・シグルズソンがファーストシュートを放った。
だが、今大会これまで前半にゴールを挙げることのなかったフランスが、この日は早い時間帯から爆発した。12分、マテュイディのフィードに反応し、守備ラインの裏を取ったジルーが、ペナルティーエリア内で左足を一振り。GKハルドーソンの股を抜くシュートで、あっさりと均衡を破る。
さらに20分、フランスはグリーズマンのCKにポグバが頭で合わせて追加点。期待に見合うパフォーマンスではないと批判も浴びる“1億ポンドの男”が、ついに大会初ゴールを挙げた。
2点を失っても、アイスランドの闘志は消えない。25分には得意のロングスローからチャンスメーク。シグトルソンのフリックに、ボドバルソンがゴール前へ飛び込んで合わせる。だが、シュートは惜しくもクロスバーを越えてしまう。
すると、主導権を譲らないフランスが、前半終盤に勝負を決めた。まずは43分、クロスのボールをジルー、グリーズマンとつなぎ、これを受けたパイェがペナルティーエリアの外から左足でグラウンダーのシュートを流し込み、3点目を奪う。
さらに2分後には、グリーズマンが得点ランク首位に立つ今大会4点目。後方からの縦パスをジルーが巧みにフリックで流し、守備ラインを突破したグリーズマンが、ハルドーソンをあざ笑うかのような冷静なチップキックで4-0とした。
さしものアイスランドも普段のインテンシティーを失ったが、後半に入って56分に一矢を報いた。右サイドからG・シグルズソンが素早くクロスを入れると、ニアに飛び込んだシグトルソンが合わせて1点を返す。
だが、わずかに生じた反撃への芽も、フランスはすぐに摘み取る。直後の59分、パイェのFKにジルーが合わせて5-1。大会通算3得点とし、直後にジニャクとの交代でベンチに下がった背番号9には、ピッチを離れる際にスタンドから大きな拍手を送られた。
その後は無難に時間を経過させていったフランスは、インガソンの決定的なヘディングシュートもGKロリスがファインセーブでしのぐ。デシャン監督は累積警告リーチのコシールニーをマンガラと交代させるなど、準決勝も見据えた采配を見せた。
84分にスクラソンのクロスからビャルナソンに2点目を許したフランスだが、大量5ゴールを奪っての快勝でベスト4へ。7日の準決勝で世界王者ドイツと対戦する。
via:goal.com


・ハイライト




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・アイスランド代表帰還イベントに人口より多い32万9千人が集まる




◇【EURO2016】9つのデータで4強を比較
 http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=17275
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[EURO 2016] ベスト8 ドイツ×イタリア はてなブックマーク - [EURO 2016] ベスト8 ドイツ×イタリア

◆ドイツ×イタリア

・過去のドイツ vs イタリア主要大会成績
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・ドイツ: メスト・エジル65’
・イタリア: レオナルド・ボヌッチ78’(PEN)

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・ドイツ、死闘を制してベスト4 難敵イタリアをPK戦の末に撃破、9人目のPKでついに決着
2日に行われたユーロ2016準々決勝、ドイツ対イタリアの一戦は、1−1で120分間を終えて、PK戦でドイツが準決勝進出を決めた。
イタリアはデ・ロッシが間に合わず、ストゥラーロが先発する。前線はペッレとエデルのコンビを選択した。
3バックでスタートしたドイツは、12分にトラブル発生。キエッリーニと接触したケディラが負傷を抱えたようで交代を要求し、16分にシュバインシュタイガーが入る。
試合は守備が安定している2チームの対戦らしく、組織的に守って相手に多くのチャンスを与えない。
ドイツは20分、フンメルスのロングフィードにマリオ・ゴメスが抜け出して足を伸ばすが、ボールに当てるのが精一杯。シュートには持ち込めなかった。27分には再びフンメルスのパスでシュバインシュタイガーがヘディングシュートを放ち、ゴールネットが揺れたものの、シュートの前にデ・シリオに対するファウルがあったため得点は認められない。
イタリアは前半の最後にビッグチャンス。ボヌッチがロングパスを前線のスペースに出すと、2列目から飛び出したジャッケリーニがフリーに。ペナルティーエリア左の深い位置から折り返し、反対サイドのストゥラーロがシュートを狙った。しかし、相手に当たったボールは枠の左にそれる。
後半に入ってよりゴールに近づいたのはドイツだった。54分、M・ゴメスの落としを受けたミュラーがシュートを放つと、ボールはGKブッフォンの横を通り抜けた。しかし、イタリアはゴールのカバーに入ったフロレンツィが、自身の進行方向とは逆にきたボールに反応。体を投げ出してアクロバティックにクリアする。
それでもドイツが先手を取った。65分、左サイドの高い位置にボールを運んだM・ゴメスが横パスを出し、ヘクトルが受けてクロス。ボヌッチに当たったボールをニアに走り込んだエジルが押し込んで先制する。
勢いづくドイツはたたみ掛ける。68分、裏に抜けたM・ゴメスがヒールでゴールを狙うも、相手GKブッフォンのファインセーブに阻まれた。
M・ゴメスはこのプレーで足を痛めたようで、72分に交代。代わって入ったのは、決勝トーナメント1回戦のスロバキア戦でマン・オブ・ザ・マッチに輝いたドラクスラーだった。
厳しい展開のイタリアだが、同点のチャンスは突然やってきた。77分、敵陣ペナルティーエリア内でキエッリーニが浮き球を受けてヘディング。ドイツはこれをマークしていたボアテングが手を使っていないことをアピールするため両手を挙げており、この手にキエッリーニが触ったボールが当たって主審の笛が鳴った。イタリアはPKの絶好機をボヌッチが成功。ドイツに今大会初失点をつけて試合は1-1となる。
イタリアが盛り返すも、90分では勝敗つかず。試合は延長戦に突入する。だが、疲労で精度を欠く両者は30分間の延長戦でゴールを決められず、準決勝への切符を懸けたPK戦が行われることになった。
イタリアにはブッフォン、ドイツにはノイアー。世界最高レベルのGKがゴールを守るPKは、キッカーにとって強烈な圧力がかかるものだった。
どちらも1人目が成功したものの、2人目は互いに失敗。3人目は先攻イタリア、バルザーリが成功し、ドイツはエジルがポストに当てて失敗する。4人目はペッレが枠を外すと、ドイツはドラクスラーが成功。一進一退の攻防が続く。
5人目はボヌッチ、シュバインシュタイガー、ともに枠を外して失敗。6〜8人目はどちらも成功が続き、動きがあったのは9人目。先攻イタリアはダルミアンがノイアーの止められて失敗し、後攻のドイツはヘクトルが決めて、ついに決着を迎えた。
ベスト4進出を決めたドイツは、準決勝でフランス対アイスランドの勝者と対戦する。
via:goal.com

・53’フロレンツィのスーパークリア


・ハイライト




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・ドイツ、対イタリア用3バック機能も…。苦しんだ未勝利の歴史。死線を超えた末に手にした“初勝利”
 http://www.footballchannel.jp/2016/07/03/post161742/

・イタリア代表がEUROを通じて辿り着いた“答え”。次世代に継承される新たなコンテ・スタイル
 http://www.footballchannel.jp/2016/07/03/post161748/

・コンテ監督の下で復活を遂げたイタリア
 uefa.com

・ドイツからくも4強進出。苦戦の原因は指揮官レーヴの守備的な選択
 http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2016/07/03/post_1078/
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