FC2ブログ

気になりィーモ!!

気になった記事や事柄を 自分のノート代わりとする場に していけたらと思ってます。

≫ EDIT

モドリッチが2018FIFA年間MVP受賞!! メッシ、C・ロナウド以外の受賞者は11年ぶり はてなブックマーク - モドリッチが2018FIFA年間MVP受賞!! メッシ、C・ロナウド以外の受賞者は11年ぶり

WS000000

Dn4j1J1XcAIpVPC
 国際サッカー連盟(FIFA)は24日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2018』をロンドンで開催し、レアル・マドリーのクロアチア代表MFルカ・モドリッチをFIFA年間最優秀選手に選出した。
 これまで同賞は、2008年からFIFAバロンドール時代(2010年~2015年)も含めてアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)がそれぞれ5度受賞。2人以外の受賞は2007年のカカ氏以来、11年ぶりとなる。
 モドリッチは、昨季レアルでUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)史上初となる3連覇に大きく貢献し、UEFA(欧州サッカー連盟)最優秀選手に選出された。さらにロシア・ワールドカップ(W杯)では、キャプテンとして母国を史上最高の準優勝に導き、自身も最優秀選手賞を受賞。今回の授賞式では、『FIFA/FIFProベストイレブン』にも選ばれていた。
 最終候補3人にはモドリッチのほか、2年連続同賞を受賞していたC・ロナウドと、リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーが残っていた。
 なお、事前の報道通り、このセレモニーにC・ロナウドの姿はなかった。スペイン『マルカ』によれば、ユベントス所属の選手は全員が欠席。23日にフロジノーネ戦、26日にボローニャ戦が組まれているため、日程上の都合だという。
via https://web.gekisaka.jp/news/detail/?255178-255178-fl

・年間最優秀選手に輝いたモドリッチ、仲間へ感謝「僕だけのトロフィーじゃないよ」
レアル・マドリーMFルカ・モドリッチは、FIFA(国際サッカー連盟)のザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2018で年間最優秀選手に輝いたことを喜んでいる。
今年度の「ザ・ベスト」の最終候補に残っていたのは、モドリッチ、クリスティアーノ・ロナウド、モハメド・サラーの3名。昨シーズンは多くの栄誉を獲得した選手たちだが、ロシア・ワールドカップでの躍進、そしてチャンピオンズリーグ3連覇を評価される形で、モドリッチが初の受賞となった。C・ロナウド、リオネル・メッシ以外がこの賞を獲得するのは2007年のカカー氏以来11年ぶりとなる。
モドリッチは、スピーチで周りの人への感謝を述べた。

「まず、モハメドとクリスティアーノのシーズンをお祝いしたいと思う。今後君たちが受賞するチャンスがあると確信しているよ」
「これは僕だけのトロフィーじゃない――レアル・マドリーとクロアチアのチームメイト、コーチのためのものだ。彼らなしでは起こり得なかっただろう。また、家族のものでもある。彼らがいなかったら、今の僕はないからね」
また、クロアチアのメディア『HTV』に対し、「最高のシーズン」と語っている。
「重たいトロフィーだ。高く掲げるのは簡単じゃないね! ハハハ」
「もしシーズンがどうなるかを自分が選ぶことができたとしても、このようには選んでないだろうね! 最高だ。キャリア最高のシーズンだ。チームとしても、個人としてもね。代表監督、キャプテン、ファン、メディアから選ばれたこのトロフィーを誇りに思う」
また、C・ロナウドとの関係について問われると、「ユヴェントス移籍後も数回やり取りしているよ。良い関係があるし、必要な時に話している」とコメント。そしてロシア・ワールドカップで準優勝を果たした母国が認められたことに喜びを爆発させている。
「クロアチアが世界のフットボールで認められたことが嬉しい。以前からそうだったけど、ロシアで成功した後は以前よりも増したね。(ズラトコ)ダリッチ監督はここにいるのにふさわしい。みんながクロアチアの献身性とハードワークを認め、それは僕らに誇りを与えてくれるよ」

なお、モドリッチは先月、UEFA最優秀選手賞も獲得。チャンピオンズリーグ制覇、そしてW杯準優勝を成し遂げた2018年は、33歳MFにとって最高の年となった。
via goal.com



◆世界最優秀GK:ティボー・クルトワ(ベルギー)
Dn4aSPUXkAMjfnJ
・レアル移籍のクルトワ、FIFA最優秀GK賞…仏代表ロリスら抑えて受賞
 国際サッカー連盟(FIFA)は24日、「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2018」の男子最優秀GK賞を発表。今夏の移籍市場でチェルシーからレアル・マドリードへ移籍したベルギー代表GKティボー・クルトワが受賞を果たした。
 同賞の対象期間は2017年7月3日から今年6月15日まで。加盟国の代表チーム監督とキャプテン、記者による投票で決定される。7月24日に発表された候補11名から今月3日に3名へ絞り込まれた。
 そして今回、クルトワの受賞が決定。同選手は2018 FIFAワールドカップ ロシアでベルギー代表史上初の3位入賞に貢献し、昨シーズンのプレミアリーグではチェルシーの守護神として15回以上、クリーンシート(完封試合)を達成した。
 なお最終候補3名にはクルトワのほか、フランス代表のキャプテンとして2018 FIFAワールドカップ ロシア制覇に貢献したトッテナムのGKウーゴ・ロリス、そしてレスターのデンマーク代表GKカスパー・シュマイケルが名を連ねていた。
 via https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20180925/837937.html


◆世界最優秀監督:ディディエ・デシャン(フランス代表)
Dn4YFzAX0AI0Emy
・フランスをW杯王者に導いたデシャンがFIFA年間最優秀監督賞を受賞
 国際サッカー連盟(FIFA)は24日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2018』をロンドンで開催し、年間最優秀監督賞にフランス代表を率いるディディエ・デシャン監督が選出された。
 デシャン監督は、ロシア・ワールドカップ(W杯)でフランスを自国開催となった1998年大会以来、20年ぶり2回目の優勝に導いた。
 最終候補にはデシャン監督のほか、昨季までレアル・マドリーを指揮し、UEFAチャンピオンズリーグ史上初の3連覇を達成したジネディーヌ・ジダン監督、ロシアW杯でクロアチア代表を史上最高の準優勝に導いたズラトコ・ダリッチ監督も残っていた。
 なお、授賞式でデシャン監督の名前を読み上げ、トロフィーを渡したのは、22年間指揮したアーセナルを昨季限りで退任したアーセン・ベンゲル氏だった。
via https://web.gekisaka.jp/news/detail/?255175-255175-fl


◆FIFProワールドイレブン
get20180925_1_tw1



■GK
・ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド/スペイン)

■DF
・ダニエウ・アウベス(パリ・サンジェルマン/ブラジル)
・ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー/フランス)
・セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー/スペイン)
・マルセロ(レアル・マドリー/ブラジル)

■MF
・キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン/フランス)
・ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー/クロアチア)
・リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン)
・エンゴロ・カンテ(チェルシー/フランス)
・エデン・アザール(チェルシー/ベルギー)

■FW
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー→ユベントス/ポルトガル)

・2018年サッカー界最強の11人が決定! 昨年に続きレアル・マドリーから最多5人が選出、メッシ&C・ロナウドは12年連続
▽国際サッカー連盟(FIFA)は24日、ロンドンでザ・ベストFIFAアワード2018を開催し、各賞受賞者を発表した。
▽FIFAと国際プロサッカー選手会(FIFPro)が共同で選出する2018年FIFA/FIFProベストイレブンには、FIFA男子最優秀選手賞を獲得したルカ・モドリッチを始め、史上初のチャンピオンズリーグ(CL)3連覇を達成したレアル・マドリーから最多5人が選出された。
▽[4-2-3-1]の布陣が採用された今回のベストイレブンでは、FIFA最優秀GK賞を獲得したティボー・クルトワではなく、マンチェスター・ユナイテッドの絶対的守護神ダビド・デ・ヘアがGKに選出されている。
▽4バックには、白い巨人の最終ラインを支えるセルヒオ・ラモス、マルセロの重鎮コンビと共に、フランス代表としてロシア・ワールドカップ制覇に貢献したラファエル・ヴァランも選出。また、パリ・サンジェルマンで2シーズンぶりのリーグ・アン制覇に貢献したダニエウ・アウベスも4年連続で選出された。
▽中盤ではFIFA男子最優秀選手賞の最終候補3人に選出されたリオネル・メッシ、ルカ・モドリッチに加え、フランス代表でロシアW杯制覇に貢献したキリアン・ムバッペ、エンゴロ・カンテ、ロシアW杯でベルギー代表史上最高位となる3位フィニッシュに貢献したエデン・アザールが選ばれた。
▽そして1トップには、昨年FIFA男子最優秀選手賞を獲得し、今年も最終候補3人に選出されたクリスティアーノ・ロナウドが選ばれた。2018年のFIFA/FIFProベストイレブンは以下のとおり。
via http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=328817


◆プスカシュ賞:ムハンマド・サラー(エジプト)
Dn4VI5oW0AAsiFN

・プスカシュ賞はC・ロナウド、ベイルらを抑えてサラーが受賞

 国際サッカー連盟(FIFA)は24日、『ザ・ベスト・FIFAフットボールアワード2018』をロンドンで開催し、プスカシュ賞にリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーのゴールを選出した。
 昨季プレミアリーグ得点王のゴールは、昨年12月10日に生まれた。本拠地アンフィールドに宿敵エバートンを迎えた“マージーサイド・ダービー”でサラーは前半42分、DFジョー・ゴメスのパスをPA右脇で受けると、DFクコ・マルティナのマークを跳ね除けて中央に切れ込み、MFイドリッサ・ゲイェをかわして左足を一閃。力強い個人技からテクニカルショットを左サイドネットに突き刺した。
 なお、同賞の候補には、UEFAチャンピオンズリーグ決勝でレアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルが決めたバイシクルシュート、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがユベントス移籍のきっかけとなったオーバーヘッドなどがノミネートされていた。
via https://web.gekisaka.jp/news/detail/?255179-255179-fl
goal.com

■プスカシュ候補ノミネートその他

・ガレス・ベイル(ウェールズ/R・マドリー)
2018年5月26日:CL決勝vsリバプール

・デニス・チェリシェフ(ロシア/ビジャレアル)
2018年7月7日:ロシアW杯準々決勝vsクロアチア

・ラザロス・クリストドゥロプーロス(ギリシャ/オリンピアコス)
2017年9月24日:ギリシャリーグvsAEKアテネ

・クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/R・マドリー)
2018年4月3日:CL準々決勝vsユベントス

・ジョルジアン・デ・アラスカエタ(ウルグアイ/クルゼイロ)
2018年2月4日:ブラジル選手権vsA・ミネイロ

・ライリー・マグリー(オーストラリア/ニューカッスル・ジェッツ)
2018年4月27日:Aリーグvsメルボルン・シティ

・リオネル・メッシ(アルゼンチン/バルセロナ)
2018年6月26日:ロシアW杯GLvsナイジェリア

・ベンジャマン・パバール(フランス/シュツットガルト)
2018年6月30日:ロシアW杯決勝Tvsアルゼンチン

・リカルド・クアレスマ(ポルトガル/ベシクタシュ)
2018年6月25日:ロシアW杯GLvsイラン

関連記事
スポンサーサイト



ブログパーツ アクセスランキング

| サッカー | 02:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[サッカー] 最新FIFAランクが発表!日本は55位に浮上…1位はW杯優勝のフランス、準優勝のクロアチアが爆上げ はてなブックマーク - [サッカー] 最新FIFAランクが発表!日本は55位に浮上…1位はW杯優勝のフランス、準優勝のクロアチアが爆上げ

FIFA(国際サッカー連盟)は16日、最新のFIFAランキングを発表した。
ロシアW杯でベスト16に進出した日本は、前回から6つ順位を挙げて55位に。アジアでは、32位のイラン、オーストラリアの43位に次いで3番手につけている。
また、上位は大きな変動があった。20年ぶりのW杯制覇を果たしたフランスは、堂々の1位にランクイン。前回3位のベルギーが順位を1つ上げて2位に入ったほか、W杯準優勝のクロアチアが前回20位から順位を16上げて4位に浮上した。
その他にもW杯で好成績を残したウルグアイが14位から5位に、イングランドは12位からあ6位に浮上。一方で前回1位だったドイツは、グループリーグ敗退が響いて失意の15位転落、アルゼンチンもトップ10から後退し、11位となった。・・・
via goal.com

・・・▽今回からFIFAランキングの算出方法が変更に。これまでの2006年方式では、過去48か月間の国際Aマッチを対象とし、勝ち点や試合の重要度、対戦国間の強さ、大陸連盟間の強さに基づいて算出されてきた。しかし、これでは強豪国との試合が組みづらいアジアやアフリカ、北中米カリブ海のチームが対戦国間の強さや大陸連盟間の強さでポイントが得られず。さらにW杯予選といった公式戦で高いポイントを得て、親善試合の回数を少なくすることで、FIFAランキングを保つ国が出てくるといったデメリットがあった。

▽そこで今回は上記のデメリットを解消し、すべてのFIFA加盟国にFIFAランキングの向上機会を均等に与えることを目的に見直し。すべての国際Aマッチを対象に、これまでの平均化ではなく、既存のポイントに加算・減算し、親善試合より国際大会の結果を重視する方式に変更された。
via http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=324238

◆8月のFIFAランキング50位(カッコ内は前月の順位)
1.フランス(7)
2.ベルギー(3)
3.ブラジル(2)
4.クロアチア(20)
5.ウルグアイ(14)
6.イングランド(12)
7.ポルトガル(4)
8.スイス(6)
9.スペイン(10)
9.デンマーク(12)
11.アルゼンチン(5)
12.チリ(9)
13.スウェーデン(24)
14.コロンビア(16)
15.ドイツ(1)
16.メキシコ(15)
17.オランダ(17)
18.ポーランド(8)
19.ウェールズ(18)
20.ペルー(11)
21.イタリア(19)
22.アメリカ(25)
23.オーストリア(26)
24.チュニジア(21)
24.セネガル(27)
26.スロバキア(28)
27.北アイルランド(29)
28.ルーマニア(30)
29.アイルランド(31)
30.パラグアイ(32)
31.ベネズエラ(33)
32.コスタリカ(23)
32.イラン(37)
32.アイスランド(22)
35.ウクライナ(35)
36.セルビア(34)
37.コンゴ(38)
38.トルコ(38)
39.ボスニア・ヘルツェゴビナ(40)
40.スコットランド(42)
41.モンテネグロ(43)
42.ギリシャ(44)
43.オーストラリア(36)
44.チェコ(46)
45.ガーナ(47)
46.モロッコ(41)
47.ブルガリア(49)
47.カメルーン(49)
49.ロシア(70)
49.ナイジェリア(48)

55.日本(61)

57.韓国(57)

65.エジプト(45)
69.パナマ(55)
70.サウジアラビア(67)

◆アジア内トップ10(カッコ内は総合順位)
1.イラン(32)
2.オーストラリア(43)
3.日本(55)
4.韓国(57)
5.サウジアラビア(70)
6.シリア(73)
7.中国(75)
8.UAE(77)
9.レバノン(79)
10.オマーン(84)


関連記事
ブログパーツ アクセスランキング

| サッカー | 23:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

2017FIFA最優秀選手賞:C・ロナウドが2年連続...メッシと並び最多5回目 はてなブックマーク - 2017FIFA最優秀選手賞:C・ロナウドが2年連続...メッシと並び最多5回目

WS001
 23日、FIFA(国際サッカー連盟)の年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2017」が行われ、男子年間最優秀選手賞に輝いたレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、報道陣に対して喜びを語った。大手メディア『ESPN』が伝えている。
(※最終投票:C・ロナウドが43.16%、リオネル・メッシが19.25%、ネイマールが6.97%)
 昨シーズンの公式戦で46試合に出場し、42ゴールを記録したC・ロナウドは、5年ぶりのリーガ・エスパニョーラ優勝と史上初のチャンピオンズリーグ連覇に大きく貢献。2年連続での最優秀選手賞受賞となり、FIFAバロンドールを含めて、バルセロナのFWリオネル・メッシと並び最多5度目の“世界一”に輝いた。
 同選手は度々持ち上がる“メッシとの比較論”に対し、「彼に勝つために戦っているわけではない」と冷静にコメント。「彼と僕は、同じ時代を生きている選手というだけ。彼も僕も5度“世界一”に輝いたというだけ」と比べることが無意味であるとの見方を強調した。
「僕はすごく幸せなんだ。前にも言ったけれど、僕は今、世界一のクラブでプレーできているから。ここ数年は、自分がハイレベルにいることを証明するための大舞台も沢山あったしね。フィジカル面でも良いコンディションをキープできている」
「だから僕はいつも淡々と、自分のやるべきことに集中している。明日何が起こるかは分からないから、今を精一杯エンジョイするんだ」
 終始メッシをライバル視していないことをアピールしたC・ロナウドだったが、最後に記者から「2人の時代はいつ終わりを迎えるのか?」という質問を受けると笑みを浮かべ、「まだ終わっていないよ。むしろ始まったばかりだ」と答えたという。

3e4269a1

 フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』との契約満了でFIFAバロンドール(年間最優秀選手賞)が終了したため、FIFAは昨年度から、新たに「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ」を設立。バロンドールの授賞式は2018年はじめに実施され、C・ロナウドとメッシはバロンドールでも候補者30名に選出されている。
via https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20171024/660043.html

■その他の候補23名
・リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)※最終候補
・ネイマール(パリ・サンジェルマン/ブラジル代表)※最終候補
・ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント/ガボン代表)
・レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス→ミラン/イタリア代表)
・ジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス/イタリア代表)
・ダニエル・カルバハル(レアル・マドリード/スペイン代表)
・パウロ・ディバラ(ユヴェントス/アルゼンチン代表)
・アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード/フランス代表
・エデン・アザール(チェルシー/ベルギー代表)
・ズラタン・イブラヒモヴィッチ(マンチェスター・U/元スウェーデン代表)
・アンドレス・イニエスタ(バルセロナ/スペイン代表)
・ハリー・ケイン(トッテナム/イングランド代表)
・エンゴロ・カンテ(チェルシー/フランス代表)
・トニ・クロース(レアル・マドリード/ドイツ代表)
・ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン/ポーランド代表)
・マルセロ(レアル・マドリード/ブラジル代表)
・ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード/クロアチア代表)
・ケイラー・ナバス(レアル・マドリード/コスタリカ代表)
・マヌエル・ノイアー(バイエルン/ドイツ代表)
・セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード/スペイン代表)
・アレクシス・サンチェス(アーセナル/チリ代表)
・ルイス・スアレス(バルセロナ/ウルグアイ代表)
・アルトゥーロ・ビダル(バイエルン/チリ代表)


・欧州MVPはロナウドで良かったのか?気になる4つの数字
 http://qoly.jp/2017/10/25/was-ronaldo-really-the-best-player-in-2016-17-kgn-1
 https://www.fourfourtwo.com/features/cristiano-ronaldo-isnt-europes-highest-paid-celebrity-anymore

◇FIFA/FIFProベストイレブン
DM2Iw9XXcAINS1x
 世界中のプロサッカー選手による投票で決まったメンバーには、チャンピオンズリーグ連覇を果たしたレアル・マドリードから、FWクリスティアーノ・ロナウドやDFセルヒオ・ラモスら最多5名が選出された。
 同じくCLファイナリストのユヴェントスからは、GKジャンルイジ・ブッフォン、DFダニエウ・アウヴェス(パリ・サンジェルマンに移籍)、DFレオナルド・ボヌッチ(ミランに移籍)の3名が選ばれた。そしてバルセロナからFWリオネル・メッシとMFアンドレス・イニエスタに加え、パリ・サンジェルマンに移籍したFWネイマールも名を連ねている。
 なお、C・ロナウドとメッシは11年連続の選出。その一方でブッフォンは2007年以来、10年ぶり3度目のメンバー入りを果たした。
  via https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20171024/659746.html

get20171024_1_tw
■GK
・ジャンルイジ・ブッフォン(イタリア/ユヴェントス)※10年ぶり3度目 

■DF
・ダニエウ・アウヴェス(ブラジル/ユヴェントス→パリ・サンジェルマン)※3年連続7度目
・マルセロ(ブラジル/レアル・マドリード)※3年連続4度目
・セルヒオ・ラモス(スペイン/レアル・マドリード)※7年連続8度目
・レオナルド・ボヌッチ(イタリア/ユヴェントス→ミラン)※初選出

■MF
・ルカ・モドリッチ(クロアチア/レアル・マドリード)※3年連続3度目
・トニ・クロース(ドイツ/レアル・マドリード)※2年連続3度目
・アンドレス・イニエスタ(スペイン/バルセロナ)※9年連続9度目

■FW
・リオネル・メッシ(アルゼンチン/バルセロナ)※11年連続11度目
・ネイマール(ブラジル/バルセロナ→パリ・サンジェルマン)※2年ぶり2度目
・クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/レアル・マドリード)※11年連続11度目


◇FIFA最優秀GK賞:ジャンルイジ・ブッフォン
GettyImages-865518498-768x542
 FIFA(国際サッカー連盟)は23日、イギリス・ロンドンで年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2017」を開催。今年度から新設された男子年間最優秀GK賞は、ユヴェントスに所属するイタリア代表のジャンルイジ・ブッフォンが受賞した。
 現在39歳のブッフォンは昨シーズン、ユヴェントスのセリエA6連覇に貢献。チャンピオンズリーグでは出場した12試合中8試合でクリーンシートを達成し、決勝進出の立役者となった。
 壇上で「英語で話さなければいけない…」と緊張した様子だったブッフォンは、通訳に頼んでもいいと言われたが、「いや、挑戦したいんだ」と返し、英語でゆっくりとスピーチを行った。
「この賞はとても名誉なことだから、本当に嬉しいよ。しかも僕の歳でね。とても誇りに思うが、まずはクラブ、コーチ、チームメイトに感謝したい。彼らがこの賞を可能にしてくれたからね。僕に投票してくれた全ての人にも感謝したい。昨シーズンはユヴェントスにとっても個人的にも素晴らしいシーズンだった。でも、欧州制覇には十分じゃなかった。今シーズンはイタリア代表でもユヴェントスでも、よりよいプレーができればと思っている。なぜなら、可能な限り素晴らしい勝利でサッカーを終えたいからね。ありがとう」
 ブッフォンは今夏に、「99.9パーセント、最後の年になる。もしチャンピオンズリーグを制したら、もう1年プレーを続ける」と、今シーズン限りで現役を引退する可能性を明かしていた。
via https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20171024/659747.html


◇FIFA男子最優秀監督賞:ジネディーヌ・ジダン
get20171024_2_tw4
 国際サッカー連盟(FIFA)は、23日にロンドンで行われた年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2017」でレアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督を男子最優秀監督賞に選出した。
 最優秀監督賞の最終候補に、ジダン監督の他、チェルシーのアントニオ・コンテ監督、ユヴェントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督の3名がノミネート。そして、レアル・マドリーを史上初のチャンピオンズリーグ連覇と2011-12シーズン以来となるリーガ優勝に導いたフランス人指揮官が同賞を初めて受賞している。
 ジダン監督はスピーチで「全ての選手に感謝を伝えたい。これはとても特別な賞だ」と受賞の喜びを語っている。
via goal.com


◇FIFAプスカシュ賞:オリヴィエ・ジルー
 FIFA(国際サッカー連盟)は23日、イギリス・ロンドンで年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2017」を開催し、最優秀ゴールのFIFAプスカシュ賞を発表した。

GettyImages-630761102-768x512

 ファン投票によって決められるプスカシュ賞は、アーセナルに所属するフランス代表FWオリヴィエ・ジルーの鮮やかな“スコーピオン弾”が選ばれた。1月1日に行われたプレミアリーグ第19節クリスタル・パレス戦で、ジルーは背中側にきたFWアレクシス・サンチェスからのクロスを、左足のヒールで合わせる華麗なスコーピオンキックでゴールネットを揺らしていた。



 登壇したジルーは、「レジェンドたちの前でこの賞を受賞できてとても嬉しい。僕を支えてくれた人たちに感謝したい。他の候補者たちも素晴らしいゴールを決めていた。チームメイトに感謝したい。彼らがいなければゴールできていなかったからね」とコメントした。
 なお、昨年はペナン(マレーシア・スーパーリーグ)に所属するマレーシア代表MFモハマド・ファイズ・スブリが受賞。“魔球”のようなフリーキックを決めて、アジア初となる快挙を達成していた。
via https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20171024/659733.html

・2017年のプスカシュ賞、候補10ゴール
 http://qoly.jp/2017/09/25/fifa-puskas-award-2017-10-nominees-kwm-1
関連記事
ブログパーツ アクセスランキング

| サッカー | 22:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[サッカーW杯] 2026年W杯、各大陸の出場枠が決定 はてなブックマーク - [サッカーW杯] 2026年W杯、各大陸の出場枠が決定

4bmv28e2eae782opiq_800C450
 国際サッカー連盟(FIFA)は9日、バーレーンで行われた第67回総会にて、2026年FIFAワールドカップにおける各大陸別の出場増加案を承認した。
 現行のW杯は、32の出場枠を争っているが、2026年W杯から48チームが出場できることになっている。今回さらに、各大陸ごとの出場枠案をFIFAが承認。今回の決定に伴い、日本が戦うアジア予選では現行の4.5枠から8枠に増加。さらにプレーオフで出場権を獲得した場合、最大で9チームが参加することになる。また欧州予選も、3枠増加の16枠になっており、南米では6カ国が出場可能となった。
 また、プレーオフ制度も見直され、欧州以外の5大陸連盟から各1チームづつ、開催国が属する大陸連盟からさらに1チームを加えた、計6チームで2枠を争うプレーオフを実施するとも公表された。
■ アフリカ - 9カ国(現在5カ国)
■ アジア - 8カ国(現在4.5カ国)
■ ヨーロッパ - 16カ国(現在13カ国)
■ 北中米カリブ海 - 6カ国(現在3.5カ国)
■ オセアニア - 1カ国(現在0.5カ国)
■ 南米 - 6カ国(現在4.5カ国)

 via https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20170510/585644.html

fifa.com

関連記事
[タグ] サッカー W杯 FIFA
ブログパーツ アクセスランキング

| サッカー | 21:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

FIFA、W杯の出場枠拡大を正式決定。2026年大会から48ヶ国出場に はてなブックマーク - FIFA、W杯の出場枠拡大を正式決定。2026年大会から48ヶ国出場に

pcimage[1]
 国際サッカー連盟(FIFA)は10日、理事会で2026年大会よりFIFAW杯の出場国を48ヶ国にすると決定した。
 現在は出場する32ヶ国を4ヶ国ずつ8つのグループに分ける形式を採用しているが、2026年大会からは3ヶ国ずつの16グループによる1次リーグを行う形に変更される。決勝トーナメントには各グループ上位2ヶ国が進出し、32ヶ国によって争われることになる見込み。
 現行方式では決勝まで最大7試合(グループステージ3試合+決勝トーナメント4試合)だったが、これは参加国数が増えても変わらない(グループステージ2試合+決勝トーナメント5試合)。そのため試合数増による出場国への負担は増えない。
 一方でW杯全体の試合数は「64」から「80」に増えるため、大会全体の収入は増えることが予想される。これには選手への負担増を懸念し、W杯の出場国数拡大に反対しているヨーロッパ各国クラブへの配慮があると英『BBC』は報じている。
 1930年の第1回大会は13ヶ国によって行われたW杯は、1998年フランス大会から現在と同じ32ヶ国制に移行していた。
 ブラジル『グローボエスポルチ』などは、今回のW杯出場枠拡大によって各地域の出場枠にも影響が出ると伝えている。欧州が16ヶ国、アフリカが9.5ヶ国、アジアが8.5ヶ国、南米と北中米カリブ海が各6.5ヶ国、オセアニアが1ヶ国という割り当てになるという(0.5は大陸間プレーオフで争われる出場枠)。また一部では南米と北中米カリブ地域を統合する案も出ており、議論が進めばこれまでW杯に出場できなかったような国にもチャンスが大きく広がるかもしれない。
via https://www.footballchannel.jp/2017/01/10/post193425/


関連記事
ブログパーツ アクセスランキング

| サッカー | 20:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT