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[UEFA-CL] [UEFA-EL] 2018-19 決勝トーナメント組み合わせ決定 はてなブックマーク - [UEFA-CL] [UEFA-EL] 2018-19 決勝トーナメント組み合わせ決定

◇UEFA-CL ラウンド16

シャルケ(ドイツ) vs マンチェスター・C(イングランド)
アトレティコ・マドリード(スペイン) vs ユヴェントス(イタリア)
マンチェスター・U(イングランド) vs パリ・サンジェルマン(フランス)
トッテナム(イングランド) vs ドルトムント(ドイツ)
リヨン(フランス) vs バルセロナ(スペイン)
ローマ(イタリア) vs ポルト(ポルトガル)
アヤックス(オランダ) vs レアル・マドリード(スペイン)
リヴァプール(イングランド) vs バイエルン(ドイツ)

 12月17日、スイスのニヨンで2018-19シーズンのチャンピオンズ・リーグ、ラウンド・オブ16の組み合わせ抽選会が行なわれ、8つの対戦カードが決定した。
 いずれも注目だが、とりわけ、アトレティコ対ユベントス、マンチェスター・U対パリSGあたりは激しい好バトルが期待できそうだ。4連覇をめざすレアル・マドリーの相手はオランダのアヤックスとなった。名将クロップが祖国の王者と対戦するリバプール対バイエルンも楽しみなカードのひとつだろう。
 日程は以下に示した通り、来年2月12日よりラウンド・オブ16がスタートし、6月1日の決勝まで、欧州各地で熱戦が繰り広げられる。
 昨シーズンからの変更点は、準決勝前の組み合わせ抽選会がカットされたこと。ラウンド・オブ16終了後の3月15日に、準々決勝以降の組み合わせ抽選会が行なわれ、その後すべてのスケジュールが決定する。
 ちなみに決勝の会場は、アトレティコ・マドリーのホームスタジアム「ワンダ・メトロポリターノ」に決定している。

◎ノックアウトステージの日程(2019年)
☆ラウンド・オブ16
第1戦/2月12日~13日、19日~20日
第2戦/3月5日~6日、12日~13日

☆準々決勝以降のドロー:3月15日

☆準々決勝
第1戦/4月9日、10日
第2戦/4月16日、17日

☆準決勝
第1戦/4月30日、5月1日
第2戦/5月7日、8日

☆決勝:6月1日(会場=ワンダ・メトロポリターノ/マドリード)
※日程は変更になる場合があります。
via https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51562


◇UEFA-EL ラウンド32

プルゼニ(チェコ)vsディナモ・ザグレブ(クロアチア)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)vsザルツブルク(オーストリア)
ラピッド・ウィーン(オーストリア)vsインテル(イタリア)
スラヴィア・プラハ(チェコ)vsヘンク(ベルギー)
クラスノダール(ロシア)vsレバークーゼン(ドイツ)
チューリッヒ(スイス)vsナポリ(イタリア)
マルメ(スウェーデン)vsチェルシー(イングランド)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)vsフランクフルト(ドイツ)
セルティック(スコットランド)vsバレンシア(スペイン)
スタッド・レンヌ(フランス)vsレアル・ベティス(スペイン)
オリンピアコス(ギリシャ)vsディナモ・キエフ(ウクライナ)
ラツィオ(イタリア)vsセビージャ(スペイン)
フェネルバフチェ(トルコ)vsゼニト(ロシア)
スポルティング・リスボン(ポルトガル)vsビジャレアル(スペイン)
BATEボリゾフ(ベラルーシ)vsアーセナル(イングランド)
ガラタサライ(トルコ)vsベンフィカ(ポルトガル)

 現地時間12月17日、UEFA本部のあるスイス・ニヨンでヨーロッパリーグ(EL)のラウンド・オブ32の組み合わせ抽選会が行なわれた。次ラウンド進出をかけて戦われる16カードは、以下の通りだ。

第1戦:2月14日
第2戦:2月22日
※一部チームは例外の開催あり、日程は変更の可能性あり

 日本人プレーヤーが所属するクラブでは、南野拓実が在籍するザルツブルクがベルギーのクラブ・ブルージュと、乾貴士が所属するベティスはフランスのレンヌと、長谷部誠のフランクフルトはウクライナのシャフタール・ドネツクと、長友佑都のガラタサライはベンフィカとそれぞれ対戦する。
 このほか、ラツィオ対セビージャの好カードが実現したほか、1969-70シーズン以来の優勝(当時はUEFAカップ)を目指すアーセナルは、ベラルーシのBATEボリソフと激突することとなった。
 なお、決勝は来年5月16日、アゼルバイジャンのバクーで開催される。
via https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51568
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[UEFA-CL] [UEFA-EL] 2018-19 グループリーグ組み合わせ決定 はてなブックマーク - [UEFA-CL] [UEFA-EL] 2018-19 グループリーグ組み合わせ決定

◇UEFA-CL
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 史上初の3連覇を達成した王者レアル・マドリードは、グループGでローマ、CSKAモスクワ、ヴィクトリア・プルゼニと同組となった。また、MF香川真司が所属するドルトムントは、グループAに入り、アトレティコ・マドリード、モナコ、クラブ・ブルッヘと対戦する。DF長友佑都が所属するガラタサライは、ロコモティフ・モスクワ、ポルト、シャルケと同組のグループDに入った。
 グループステージ第1節は9月18日、19日に開催。なお、今シーズンの決勝戦は2019年6月1日に、スペインの首都マドリードにある、アトレティコ・マドリードの本拠地、エスタディオ・メトロポリターノ(ワンダ・メトロポリターノ)で行われる。
 グループステージの組み合わせは以下の通り。
▼グループA
アトレティコ・マドリード(ヨーロッパリーグ王者/スペイン2位)
ドルトムント(ドイツ4位)
モナコ(フランス2位)
クラブ・ブルッヘ(ベルギー王者)

▼グループB
バルセロナ(スペイン王者)
トッテナム(イングランド3位)
PSV(オランダ王者/プレーオフから進出)
インテル(イタリア4位)

▼グループC
パリ・サンジェルマン(フランス王者)
ナポリ(イタリア2位)
リヴァプール(イングランド4位)
ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア王者/予選1回戦から進出)

▼グループD
ロコモティフ・モスクワ(ロシア王者)
ポルト(ポルトガル王者)
シャルケ(ドイツ2位)
ガラタサライ(トルコ王者)

▼グループE
バイエルン(ドイツ王者)
ベンフィカ(ポルトガル2位/予選3回戦から進出)
アヤックス(オランダ2位/予選2回戦から進出)
AEKアテネ(ギリシャ王者/予選3回戦から進出)

▼グループF
マンチェスター・C(イングランド王者)
シャフタール(ウクライナ王者)
リヨン(フランス3位)
ホッフェンハイム(ドイツ3位)

▼グループG
レアル・マドリード(前回王者/スペイン3位)
ローマ(イタリア3位)
CSKAモスクワ(ロシア2位)
ヴィクトリア・プルゼニ(チェコ王者)

▼グループH
ユヴェントス(イタリア王者)
マンチェスター・U(イングランド2位)
バレンシア(スペイン4位)
ヤング・ボーイズ(スイス王者/プレーオフから進出)

via https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20180831/822628.html


・18-19シーズン UEFAチャンピオンズリーグ 出場全クラブ紹介【A組~D組】
 https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20180904/818364.html
・18-19シーズン UEFAチャンピオンズリーグ 出場全クラブ紹介【E組~H組】
 https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20180904/818366.html

◇UEFA-EL
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 ヨーロッパリーグ(EL)グループステージ組み合わせ抽選会が31日に行われた。
 酒井宏樹のマルセイユと長谷部誠、鎌田大地のフランクフルトがグループHに入り同組に。南野拓実のザルツブルクはセルティックらと同組のグループB。森岡亮太のアンデルレヒトはフェネルバフチェらと同組のグループD。乾貴士のベティスはミランらと同組のグループFとなった。
 グループステージ第1節は9月20日に実施され、今シーズンの決勝戦はアゼルバイジャンのバクー・オリンピックスタジアムで行われる。
 グループステージの組み合わせは以下の通り。
▼グループA
・レヴァークーゼン(ドイツ)
・ルドゴレツ(ブルガリア)
・チューリッヒ(スイス)
・AEKラルナカ(キプロス)

▼グループB
・ザルツブルク(オーストラリア)※南野拓実
・セルティック(スコットランド)
・ライプツィヒ(ドイツ)
・ローゼンボリ(ノルウェー)

▼グループC
・ゼニト(ロシア)
・コペンハーゲン(デンマーク)
・ボルドー(フランス)
・SKスラヴィア・プラハ(チェコ)

▼グループD
・アンデルレヒト(ベルギー)※森岡亮太
・フェネルバフチェ(トルコ)
・ディナモ・ザグレブ(クロアチア)
・FCスパルタク・トルナヴァ(スロバキア)

▼グループE
・アーセナル(イングランド)
・スポルティング(ポルトガル)
・カラバフ(アゼルバイジャン)
・FCヴォルスクラ・ポルタヴァ(ウクライナ)

▼グループF
・オリンピアコス(ギリシャ)
・ミラン(イタリア)
・ベティス(スペイン)※乾貴士
・F91デュドランジュ(ルクセンブルク)

▼グループG
・ビジャレアル(スペイン)
・ラピード・ウィーン(オーストラリア)
・スパルタク・モスクワ(ロシア)
・レンジャーズ(スコットランド)

▼グループH
・ラツィオ(イタリア)
・マルセイユ(フランス)※酒井宏樹
・フランクフルト(ドイツ)※長谷部誠、鎌田大地
・アポロン・リマソール(キプロス)

▼グループI
・ベシクタシュ(トルコ)
・ヘンク(ベルギー)
・マルメ(スウェーデン)
・サルプスボルグ08(ノルウェー)

▼グループJ
・セビージャ(スペイン)
・クラスノダール(ロシア)
・スタンダール・リエージュ(ベルギー)
・アクヒサル(トルコ)

▼グループK
・ディナモ・キエフ(ウクライナ)
・アスタナ(カザフスタン)
・レンヌ(フランス)
・FKヤブロネツ(トルコ)

▼グループL
・チェルシー(イングランド)
・PAOK(ギリシャ)
・BATEボリソフ(ベラルーシ)
・ヴィデオトンFC(ハンガリー)

via https://www.soccer-king.jp/news/world/el/20180831/823388.html

・【前編】18-19シーズン UEFAヨーロッパリーグ 出場全クラブ紹介【A組~F組】
 https://www.soccer-king.jp/news/world/el/20180912/818368.html
・【後編】18-19シーズン UEFAヨーロッパリーグ 出場全クラブ紹介【G組~L組】
 https://www.soccer-king.jp/news/world/el/20180912/818372.html

◇チャンピオンズリーグ&ヨーロッパリーグの決勝開催地ってどんなところ?
 2018-19シーズンのチャンピオンズリーグ決勝は、2019年6月1日にスペインのワンダ・メトロポリターノで開催される。2013-14シーズンのリーガ・エスパニョーラ優勝、昨シーズンのヨーロッパリーグ制覇など、ここ数年で名実ともにビッグクラブの仲間入りを果たしたアトレティコ・マドリードが、さらなる進化を目論んで51年間にわたって使用してきたビセンテ・カルデロンを離れ、17年より新本拠地としている約6万8,000人収容のビッグスタジアムだ。
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 このスタジアムは元々、1997年の世界陸上開催を目指していたマドリード州が94年に完成させた陸上競技場だった。ところが97年の世界陸上はアテネ開催に決まり、その後はいくつかの陸上競技会が開催されただけだった。2002年には州からマドリード市へと所有権が移り、12年、16年、20年の五輪招致を目指していた同市はここを開会式と閉会式の会場にする構想を立てていた。そして、五輪開催後の用途として提案されたのがアトレティコの新本拠地とするプランで、市とクラブは07年の時点で移転について合意に達していた。
 周知の通り、ロンドン、リオデジャネイロ、東京に続けて敗れたマドリードは、五輪開催の夢を断たれた。そして13年9月、20年の五輪開催地が東京に決まった数日後、アトレティコがラ・ペイネタを譲り受けてサッカースタジアムとすることが正式決定。ここから建設工事が本格的にスタートした。アトレティコは15年にクラブの株主となった中国の万達集団(ワンダ・グループ)の財政支援もあって3億ユーロの改修費を投じ、かくして、スペインの首都で寂れていた陸上競技場は、カンプ・ノウ、サンティアゴ・ベルナベウに次ぐ国内3番目の規模を誇る最新鋭のサッカー専用スタジアムへと生まれ変わったのだ。
 完成間近の16年にはワンダ・グループがネーミングライツを取得。そして無事に落成を迎えると、17年9月16日のリーガ・エスパニョーラ、マラガ戦でこけら落としが行われた。記念すべきファーストゴールは、今もチームのエースであるアントワーヌ・グリーズマンだった。
 そのグリーズマンは今年の夏、バルサ移籍がもう少しで決まりそうだったが、アトレティコはなんとか慰留に成功した。他にも、今や欧州屈指の指揮官になったディエゴ・シメオネ監督をはじめ、マンチェスター・U、チェルシーからそれぞれ誘われたDFディエゴ・ゴディン、GKヤン・オブラクといった主軸の移籍をなんとか阻止。その上で多くの即戦力を獲得し、充実の戦力を整えた。
 18-19シーズンの彼らは燃えている。過去5年間で2度もCL決勝に進出しながら、13-14、15-16といずれもレアル・マドリードに敗れてビッグイヤーを逃してきた彼らにとって、悲願の欧州初制覇をホームで成し遂げられれば、この上なく美しい新たな歴史の一歩になるからだ。

 一方で、ワンダ・メトロポリターノとCL決勝開催地の座を最後まで争い、最終的には同じ18-19シーズンのEL決勝の開催地に決まったのが、アゼルバイジャンの首都バクーにあるバクー・オリンピック・スタジアムだ。

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 11年に起工して15年に開場し、以降はアゼルバイジャン代表の本拠地となり、また17-18シーズンにはCLに出場した国内の名門カラバフFKがグループステージのホームゲームをチェルシー、ローマ、アトレティコと戦ったこのスタジアムもまた、ワンダ・メトロポリターノとほぼ同じ約6万8,000人を収容する“大箱”だ。起工式には同国の大統領も出席し、建設プロジェクトの支援にはアゼルバイジャン国営石油会社(SOCAR)も関わった。オリンピック・スタジアム建設は国の一大事業だったのだ。
 そのかいあって、ヨーロッパでもトップ20に入る規模のスタジアムとなった同地は、今シーズンのELファイナル開催の他にも、複数都市にまたがって開催されるユーロ2020の会場にも決定している。これから数々の名勝負が繰り広げられるであろう注目の新興スタジアムとして、こちらにもぜひ注目してみてほしい。
via https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20180905/825820.html


◇UEFAチャンピオンズリーグ歴代得点王一覧(ヨーロピアン・カップ時代を含む)


 欧州最強のクラブチームを決める大会『UEFAチャンピオンズリーグ』は、1955年にフランス誌『レキップ』のガブリエル・アノ氏の提案により開始された。1955-56シーズンの第1回大会からは『ヨーロピアン・チャンピオン・クラブズ・カップ』(European Champion Clubs’Cup)の名称でスタートし、通称『ヨーロピアン・カップ』と呼ばれていた。1992-93シーズン大会から呼称が現在の『UEFAチャンピオンズリーグ』(UEFA Champions League)に変更されると、1990年代には大幅なルール改正が行われ、各国リーグの優勝国のみならず、強豪クラブが参加する世界最高峰のトーナメントとなった。
<2017-18シーズン>
【15得点】
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

<2016-17シーズン>
【12得点】
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

<2015-16シーズン>
【16得点】
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

<2014-15シーズン>
【10得点】
・ネイマール(バルセロナ)
・リオネル・メッシ(バルセロナ)
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

<2013-14シーズン>
【17得点】
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

<2012-13シーズン>
【12得点】
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

<2011-12シーズン>
【14得点】
・リオネル・メッシ(バルセロナ)

<2010-11シーズン>
【12得点】
・リオネル・メッシ(バルセロナ)

<2009-10シーズン>
【8得点】
・リオネル・メッシ(バルセロナ)

<2008-09シーズン>
【9得点】
・リオネル・メッシ(バルセロナ)

<2007-08シーズン>
【8得点】
・クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター・U)

<2006-07シーズン>
【10得点】
・カカ(ミラン)

<2005-06シーズン>
【9得点】
・アンドリー・シェフチェンコ(ミラン)

<2004-05シーズン>
【8得点】
・ルート・ファン・ニステルローイ(マンチェスター・U)

<2003-04シーズン>
【9得点】
・フェルナンド・モリエンテス(モナコ)

<2002-03シーズン>
【12得点】
・ルート・ファン・ニステルローイ(マンチェスター・U)

<2001-02シーズン>
【10得点】
・ルート・ファン・ニステルローイ(マンチェスター・U)

<2000-01シーズン>
【7得点】
・ラウル・ゴンサレス(レアル・マドリード)

<1999-2000シーズン>
【10得点】
・マリオ・ジャルデウ(ポルト)
・リヴァウド(バルセロナ)
・ラウール・ゴンサレス(レアル・マドリード)

<1998-99シーズン>
【8得点】
・アンドリー・シェフチェンコ(ディナモ・キエフ)
・ドワイト・ヨーク(マンチェスター・U)

<1997-98シーズン>
【10得点】
・アレッサンドロ・デル・ピエロ(ユヴェントス)

<1996-97シーズン>
【5得点】
・ミリンコ・パンティッチ(アトレティコ・マドリード)

<1995-96シーズン>
【9得点】
・ヤリ・リトマネン(アヤックス)

<1994-95シーズン>
【7得点】
・ジョージ・ウェア(パリ・サンジェルマン)

<1993-94シーズン>
【5得点】
・フリスト・ストイチコフ(バルセロナ)

<1992-93シーズン>
【7得点】
・フランク・ソゼー(マルセイユ)

<1991-92シーズン>
【7得点】
・セルゲイ・ユラン(ベンフィカ)
・ジャン・ピエール・パパン(マルセイユ)

<1990-91シーズン>
【6得点】
・ペーター・パクルト(ヴァッカー・インスブルック)
・ジャン・ピエール・パパン(マルセイユ)

<1989-90シーズン>
【6得点】
・ロマーリオ(PSV)
・ジャン・ピエール・パパン(マルセイユ)

<1988-89シーズン>
【10得点】
・マルコ・ファン・バステン(ミラン)

<1987-88シーズン>
【4得点】
・ゲオルゲ・ハジ(ステアウア・ブカレスト)
・ジャン・マルク・フェッレーリ(ボルドー)
・ラバー・マジェール(ポルト)
・アリー・マッコイスト(レンジャーズ)
・ペタル・ノヴァク(スパルタ・プラハ)
・ルイ・アグアス(ベンフィカ)

<1986-87シーズン>
【7得点】
・ボリスラフ・ツヴェトコヴィッチ(ツルヴェナ・ズヴェズタ)

<1985-86シーズン>
【7得点】
・トルビョーン・ニルソン(IFKヨーテボリ)

<1984-85シーズン>
【7得点】
・トルビョーン・ニルソン(IFKヨーテボリ)
・ミシェル・プラティニ(ユヴェントス)

<1983-84シーズン>
【6得点】
・ヴィクトル・ソコル(ディナモ・ミンスク)

<1982-83シーズン>
【6得点】
・パオロ・ロッシ(ユヴェントス)

<1981-82シーズン>
【7得点】
・ディーター・ヘーネス(バイエルン)

<1980-81シーズン>
【6得点】
・テリー・マクダーモット(リヴァプール)
・グレアム・スーネス(リヴァプール)
・カール・ハインツ・ルンメニゲ(バイエルン)

<1979-80シーズン>
【10得点】
・セーレン・レアビー(アヤックス)

<1978-79シーズン>
【11得点】
・クラウディオ・スルサー(グラスホッパー)

<1977-78シーズン>
【5得点】
・アラン・シモンセン(ボルシアMG)

<1976-77シーズン>
【5得点】
・ゲルト・ミュラー(バイエルン)
・フランコ・クチノッタ(チューリッヒ)

<1975-76シーズン>
【6得点】
・ユップ・ハインケス(ボルシアMG)

<1974-75シーズン>
【5得点】
・ゲルト・ミュラー(バイエルン)
・エドゥアルド・マルカロフ(アララト・エレバン)

<1973-74シーズン>
【8得点】
・ゲルト・ミュラー(バイエルン)

<1972-73シーズン>
【11得点】
・ゲルト・ミュラー(バイエルン)

<1971-72シーズン>
【5得点】
・ヨハン・クライフ(アヤックス)
・ドゥナイ・アンタル(ウーイペシュト・ドージャ)
・ロー・マカリ(セルティック)
・シルベスター・タカッチ(スタンダール・リエージュ)

<1970-71シーズン>
【10得点】
・アントニス・アントニアディス(パナシナイコス)

<1969-70シーズン>
【8得点】
・ミック・ジョーンズ(リーズ)

<1968-69シーズン>
【9得点】
・デニス・ロー(マンチェスター・U)

<1967-68シーズン>
【6得点】
・エウゼビオ(ベンフィカ)

<1966-67シーズン>
【6得点】
・ユルゲン・ピーペンバーグ(フォルヴェルツ・ベルリン)
・ポール・ヴァン・ヒムスト(アンデルレヒト)

<1965-66シーズン>
【7得点】
・アルベルト・フローリアーン(フェレンツヴァーロシュ)
・エウゼビオ(ベンフィカ)

<1964-65シーズン>
【9得点】
・エウゼビオ(ベンフィカ)
・ジョゼ・アウグスト・トーレス(ベンフィカ)

<1963-64シーズン>
【7得点】
・ヴラディツァ・コヴァチェヴィッチ(パルチザン)
・サンドロ・マッツォーラ(インテル)
・フェレンツ・プスカシュ(レアル・マドリード)

<1962-63シーズン>
【14得点】
・ジョゼ・アルタフィーニ(ミラン)

<1961-62シーズン>
【8得点】
・ハインツ・シュトレール (ニュルンベルク)

<1960-61シーズン>
【11得点】
・ジョゼ・アグアス(ベンフィカ)

<1959-60シーズン>
【12得点】
・フェレンツ・プスカシュ(レアル・マドリード)

<1958-59シーズン>
【10得点】
・ジュスト・フォンテーヌ(スタッド・ランス)

<1957-58シーズン>
【10得点】
・アルフレッド・ディ・ステファノ(レアル・マドリード)

<1956-57シーズン>
【9得点】
・デニス・ヴァイオレット(マンチェスター・U)

<1955-56シーズン>
【8得点】
・ミロシュ・ミルティノヴィッチ(パルティザン)

via https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20180905/825650.html
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CL&EL準々決勝の組み合わせ決定 はてなブックマーク - CL&EL準々決勝の組み合わせ決定

◇CL準々決勝
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・バルセロナ(スペイン) vs ローマ(イタリア)
・セビージャ(スペイン) vs バイエルン(ドイツ)
・ユヴェントス(イタリア) vs レアル・マドリード(スペイン)
・リヴァプール(イングランド) vs マンチェスター・C(イングランド)

3月16日、チャンピオンズ・リーグ(CL)準々決勝の組み合わせ抽選会がスイス・ニヨンで行なわれ、以下の通り、4つの対戦カードが決定した。
バルセロナ(1勝2分け1敗)ローマ
セビージャ(対戦なし)バイエルン
ユベントス(8勝2分け9敗)レアル・マドリー
リバプール(対戦なし)マンチェスター・シティ
※括弧内は欧州カップ戦での(左側記載チームから見た)対戦成績

まず、ユベントスとレアル・マドリーという昨シーズンのファイナリスト同士が、ここで再び対峙することに。3連覇を目標とするマドリーは、パリSGに続いて、この難敵を下すことができるか。
同国対決となったのは、リバプールとマンチェスター・シティの一戦。プレミアリーグでは、後者が大きくリードしているが、果たして初の対決となる欧州の舞台では?
3シーズンぶりの欧州制覇を狙うバルセロナは、10年ぶりにベスト8入りしたローマと、マンチェスター・ユナイテッドを下してクラブ史上初の準々決勝進出を果たしたセビージャは、12-13シーズン以来の三冠に向かって突き進むバイエルンとそれぞれ対戦する。
いずれも豪華で、興味深い4つのカード。果たして、ここから勝ち上がって決勝進出に王手をかけるのはどのチームか。
なお準々決勝以降の日程は、以下の通りである。
・準々決勝:第1レグ/4月3・4日 第2レグ/4月10・11日
・準決勝組み合分け抽選会:4月13日
・準決勝:第1レグ/4月24・25日 第2レグ/5月1・2日
・決勝:5月26日(ウクライナ・キエフ)
※日付は全て現地時間
via http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=37136


◇CL準々決勝
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・ライプツィヒ(ドイツ) vs マルセイユ(フランス)
・アーセナル(イングランド) vs CSKAモスクワ(ロシア)
・アトレティコ・マドリード(スペイン) vs スポルティング(ポルトガル)
・ラツィオ(イタリア) vs ザルツブルク(オーストリア)

3月16日、ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝の組み合わせ抽選会がスイス・ニヨンで行なわれ、以下の通りに対戦カードが決定した。
RBライプツィヒ(対戦なし)マルセイユ
アーセナル(0勝1分け1敗)CSKAモスクワ
アトレティコ・マドリー(0勝2分け0敗)スポルティング
ラツィオ(0勝0分け2敗)レッドブル・ザルツブルク
※括弧内は欧州カップ戦での(左側記載チームから見た)対戦成績

日本人選手が所属するチームでは、酒井宏樹のマルセイユがライプツィヒと、南野拓実のザルツブルクはラツィオと、それぞれ対戦することとなった。
いずれも難敵が相手だが、決勝トーナメント2回戦では強さを見せており、勝機は十分にあるだろう。欧州カップ戦初出場のライプツィヒとマルセイユには当然、対戦成績はないが、ザルツブルクはラツィオに過去2戦2勝。このデータを今回も味方につけられるか。
優勝候補で、前ラウンドでは大差の得点差をつけて勝ち上がったアーセナルとアトレティコ・マドリーは、CSKAモスクワとスポルティングという、アウェーゴールの差、あるいは延長戦で何とか生き残ったチームと対峙することとなった。
イングランド(英国)とロシアのチームの対決は、現在、両国間に外交問題が生じているだけに、違い意味でも注目を集めるかもしれない。A・マドリーとスポルティングは、イベリア半島の国のクラブ同士による対決となる。
注目の準々決勝、およびそれ以降の日程は、以下の通りである。
・準々決勝:第1レグ/4月5日 第2レグ/4月12日
・準決勝組み合分け抽選会:4月13日
・準決勝:第1レグ/4月26日 第2レグ/5月3日
・決勝:5月16日(フランス・リヨン)
※日付は全て現地時間
via http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=37138

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◇UEFA-CL
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 現地時間12月11日、UEFA本部があるスイス・ニヨンでチャンピオンズ・リーグ(CL)の決勝トーナメント1回戦の組み合わせ抽選会が行なわれ、8つのカードが決定。多くの魅力的な対戦が実現することとなった。
 CL史上初の大会3連覇を目論む絶対王者のR・マドリーは、今夏にネイマールやキリアン・エムバペをチームに加える大型補強で話題となったパリSGと激突。いきなりビッグカードが実現することとなった。
 史上初めて5チームがグループステージを突破していたプレミア勢の中で、唯一2位通過となったチェルシーは、リーガ・エスパニョーラでトップを走るバルセロナとのマッチアップとなった。
 昨シーズンのファイナリストであるユベントスは、好調トッテナムと相対する。マッシミリアーノ・アッレグリ監督とマウリシオ・ポチェティーノ監督の名伯楽による采配にも注目だ。
 また今シーズン、プレミアリーグで2位に勝点11差をつけて首位を独走するマンチェスター・Cはバーゼルと対戦。ジョゼップ・グアルディオラ監督の下、総合力を高めているチームにとっては、スイスリーグ8連覇中の強豪とはいえ、比較的楽な相手と言えるだろう。
 今後、準決勝まではホーム&アウェーで争われ、ラウンド毎に組み合わせ抽選会が行なわれる。決勝戦は来年5月26日、ウクライナのキエフにあるNSKオリンピスキで開催予定だ。
via http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=33622

・ユベントス×トッテナム
・バーゼル×マンチェスター・シティ
・ポルト×リバプール
・セビージャ×マンチェスター・ユナイテッド
・レアル・マドリー×パリ・サンジェルマン
・シャフタール×ローマ
・チェルシー×バルセロナ
・バイエルン×ベジクタシュ
 ※日程
 第1戦:2018年2月13~14日・20~21日
 第2戦:2018年3月6~7日・13~14日


◇UEFA-EL
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 現地時間12月11日、UEFA本部のあるスイス・ニヨンでヨーロッパリーグ(EL)のラウンド32の組み合わせ抽選会が行なわれた。準々決勝進出がかかった16カードは以下のような結果となった。
 チャンピオンズ・リーグ(CL)では、同組となったレアル・マドリー、トッテナムとの争いに敗れてグループステージ敗退となったものの、何とか3位の座を守ってEL出場を決めたドルトムントの相手はアタランタだ。
 今シーズンのELグループステージでは、無敗(4勝2分け)で首位通過を果たした難敵との一戦で、日本代表MF香川真司に出場機会が訪れるのかも含めて注目したい。
 また、日本人プレーヤーの所属するクラブでは、酒井宏樹を擁するマルセイユがブラガと、南野拓実が在籍するザルツブルクはR・ソシエダとの対戦が決定した。
 他のカードでは、UEFAカップ時代を含めてクラブ創設以来初のEL制覇を目指すミランはルドゴレツとマッチアップ。1969-70シーズン以来の同大会優勝を目指すアーセナルは、今大会で躍進を見せるスウェーデンの無名クラブ、エステルスンズと激突することとなった。
 また、CLから降りてきた者同士の対戦では、今シーズンもセリエAで優勝争いを展開するナポリと昨シーズンに躍進を遂げたドイツの新進気鋭クラブ、ライプツィヒとの好カードが実現した。
 なお、決勝戦は来年5月16日、フランス・リヨンにあるパルク・オランピック・リヨネで開催される。
via http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=33623

・ドルトムント(ドイツ) vs アタランタ(イタリア)
・ニース(フランス) vs ロコモティフ・モスクワ(ロシア)
・コペンハーゲン(デンマーク) vs A・マドリー(スペイン)
・スパルタク・モスクワ(ロシア) vs ビルバオ(スペイン)
・AEKアテネ(ギリシャ) vs ディナモ・キエフ(ウクライナ)
・セルティック(スコットランド) vs ゼニト(ロシア)
・ナポリ(イタリア) vs ライプツィヒ(ドイツ)
・レッドスター(セルビア) vs CSKAモスクワ(ロシア)
・リヨン(フランス) vs ビジャレアル(スペイン)
・ソシエダ(スペイン) vs ザルツブルク(オーストリア)
・パルチザン(セルビア) vs ビクトリア・プルゼニ(チェコ)
・ステアウア・ブカレスト(ルーマニア) vs ラツィオ(イタリア)
・ルドゴレツ(ブルガリア) vs ミラン(イタリア)
・アスタナ(カザフスタン) vs S・リスボン(ポルトガル)
・エステルスンド(スウェーデン) vs アーセナル(イングランド)
・マルセイユ(フランス) vs ブラガ(ポルトガル)
  ※第1戦:2月15日
  第2戦:2月22日
  決勝トーナメント2回戦の組み合わせ抽選会:2月23日


 
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◆UEFA-CL組み合わせ
 チャンピオンズリーグ(CL)グループステージ組み合わせ抽選会が24日に行なわれた。
 史上初のCL連覇を成し遂げたレアル・マドリードは、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントらと同組に。ブラジル代表FWネイマール加入で話題のパリ・サンジェルマンはドイツ王者バイエルンらと同組のグループB。昨シーズンのファイナリストであるユヴェントスはバルセロナと同組になった。
 グループステージ第1節は9月12日から13日にかけて実施され、今シーズンの決勝戦はウクライナの首都キエフのオリンピスキ・スタジアムで行われる。
via http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20170825/632634.html

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■グループA
・ベンフィカ(ポルトガル王者)
・マンチェスター・U(EL優勝)
・バーゼル(スイス王者)
・CSKAモスクワ(ロシア2位/3回戦から進出)

■グループB
・バイエルン(ドイツ王者)
・パリ・サンジェルマン(フランス2位)
・アンデルレヒト(ベルギー王者)
・セルティック(スコットランド王者/予選2回戦から進出)

■グループC
・チェルシー(イングランド王者)
・アトレティコ・マドリード(スペイン3位)
・ローマ(イタリア2位)
・カラバフ(アゼルバイジャン王者/2回戦から進出)

■グループD
・ユヴェントス(イタリア王者)
・バルセロナ(スペイン2位)
・オリンピアコス(ギリシャ王者/予選3回戦から進出)
・スポルティング(ポルトガル3位/プレーオフから進出)

■グループE
・スパルタク・モスクワ(ロシア王者)
・セビージャ(スペイン4位/プレーオフから進出)
・リヴァプール(イングランド4位/プレーオフから進出)
・マリボル(スロヴェニア王者/予選2回戦から進出)

■グループF
・シャフタール(ウクライナ王者)
・マンチェスター・C(イングランド3位)
・ナポリ(イタリア3位/プレーオフから進出)
・フェイエノールト(オランダ王者)

■グループG
・モナコ(フランス王者)
・ポルト(ポルトガル2位)
・ベジクタシュ(トルコ王者)
・ライプツィヒ(ドイツ2位)

■グループH
・レアル・マドリード(昨シーズン優勝)
・ドルトムント(ドイツ3位)
・トッテナム(イングランド2位)
・アポエル(キプロス王者/2回戦から進出)

■ポッド1
レアル・マドリード(昨シーズン優勝)
バイエルン(ドイツ王者)
ユヴェントス(イタリア王者)
ベンフィカ(ポルトガル王者)
チェルシー(イングランド王者)
シャフタール(ウクライナ王者)
モナコ(フランス王者)
スパルタク・モスクワ(ロシア王者)

■ポッド2
バルセロナ(スペイン2位)
アトレティコ・マドリード(スペイン3位)
セビージャ(スペイン4位/プレーオフから進出)
パリ・サンジェルマン(フランス2位)
ドルトムント(ドイツ3位)
マンチェスター・C(イングランド3位)
マンチェスター・U(EL優勝)
ポルト(ポルトガル2位)

■ポッド3
ナポリ(イタリア3位/プレーオフから進出)
ローマ(イタリア2位)
トッテナム(イングランド2位)
リヴァプール(イングランド4位/プレーオフから進出)
ベジクタシュ(トルコ王者)
バーゼル(スイス王者)
オリンピアコス(ギリシャ王者/予選3回戦から進出)
アンデルレヒト(ベルギー王者)

■ポッド4
ライプツィヒ(ドイツ2位)
セルティック(スコットランド王者/予選2回戦から進出)
フェイエノールト(オランダ王者)
オリンピアコス(ギリシャ王者/予選3回戦から進出)
マリボル(スロヴェニア王者/予選2回戦から進出)
CSKAモスクワ(ロシア2位/3回戦から進出)
スポルティング・リスボン(ポルトガル3位/プレーオフから進出)
アポエル(キプロス王者/2回戦から進出)
カラバフ(アゼルバイジャン王者/2回戦から進出)



◆UEFA-EL 組み合わせ
 ヨーロッパリーグ(EL)グループステージ組み合わせ抽選会が25日に行なわれた。
 南野拓実のザルツブルクと酒井宏樹のマルセイユがグループIに入り同組に。大迫勇也のケルンはアーセナルらと同組のグループH。原口元気が所属するヘルタ・ベルリンはアスレティック・ビルバオらと同組のグループJとなった。
 グループステージ第1節は9月14日に実施され、今シーズンの決勝戦はフランスのパルク・オリンピック・リヨンで行われる。
via https://www.soccer-king.jp/news/world/el/20170825/633539.html

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■グループA
・ビジャレアル(スペイン)
・マッカビ・テル・アヴィヴ(イスラエル)
・アスタナ(カザフスタン)
・スラヴィア・プラハ(チェコ)

■グループB
・ディナモ・キエフ(ウクライナ)
・ヤング・ボーイズ(スイス)
・パルチザン(セルビア)
・スカンデルベウ・コルチャ(アルバニア)

■グループC
・ブラガ(ポルトガル)
・ルドゴレツ・ラズグラド(ブルガリア)
・ホッフェンハイム(ドイツ)
・イスタンブールBBSK(トルコ)

■グループD
・ミラン(イタリア)
・オーストリア・ウィーン(オーストリア)
・リエカ(クロアチア)
・AEKアテネ(ギリシャ)

■グループE
・リヨン(フランス)
・エヴァートン(イングランド)
・アタランタ(イタリア)
・アポロン・リマソル(キプロス)

■グループF
・コペンハーゲン(デンマーク)
・ロコモティブ・モスクワ(ロシア)
・シェリフ・ティラスポル(モルドバ)
・ズリーン(チェコ)

■グループG
・ヴィクトリア・プルゼニ(チェコ)
・FCSB(ルーマニア)
・ハポエル・ベア・シェバ(イスラエル)
・ルガーノ(スイス)

■グループH
・アーセナル(イングランド)
・BATEボリソフ(ベラルーシ)
・ケルン(ドイツ)※大迫勇也
・レッドスター(セルビア)

■グループI
・ザルツブルク(オーストリア)※南野拓実
・マルセイユ(フランス)※酒井宏樹
・ヴィトーリア・ギマランイス(ポルトガル)
・コンヤスポル(トルコ)

■グループJ
・アスレティック・ビルバオ(スペイン)
・ヘルタ・ベルリン(ドイツ)※原口元気
・ゾリャ・ルハーンシク(ウクライナ)
・エステルスンド(スウェーデン)

■グループK
・ラツィオ(イタリア)
・ニース(フランス)
・ズルテ・ワレヘム(ベルギー)
・フィテッセ(オランダ)

■グループL
・ゼニト(ロシア)
・レアル・ソシエダ(スペイン)
・ローゼンボリ(ノルウェー)
・ヴァルダール(マケドニア)

■ポッド1
ゼニト(ロシア)
アーセナル(イングランド)
リヨン(フランス)
ディナモ・キエフ(ウクライナ)
ビジャレアル(スペイン)
アスレティック・ビルバオ(スペイン)
ラツィオ(イタリア)
ミラン(イタリア)
ヴィクトリア・プルゼニ(チェコ)
ザルツブルク(オーストリア)※南野拓実
コペンハーゲン(デンマーク)
スポルティング・ブラガ(ポルトガル)

■ポッド2
ステアウア(ルーマニア)
ルドゴレツ・ラズグラド(ブルガリア)
BATEボリソフ(ベラルーシ)
エヴァートン(イングランド)
ヤング・ボーイズ(スイス)
マルセイユ(フランス)※酒井宏樹
レアル・ソシエダ(スペイン)
マッカビ・テル・アヴィヴ(イスラエル)
ロコモティブ・モスクワ(ロシア)
オーストリア・ウィーン(オーストリア)
ヘルタ・ベルリン(ドイツ)※原口元気
ニース(フランス)

■ポッド3
アスタナ(カザフスタン)
パルチザン(セルビア)
ホッフェンハイム(ドイツ)
ケルン(ドイツ)※大迫勇也
リエカ(クロアチア)
ヴィトーリア・ギマランイス(ポルトガル)
アタランタ(イタリア)
ズルテ・ワレヘム(ベルギー)
ゾリャ・ルハーンシク(ウクライナ)
ローゼンボリ(ノルウェー)
シェリフ・ティラスポル(モルドバ)
ハポエル・ベア・シェバ(イスラエル)

■ポッド4
アポロン・リマソル(キプロス)
イスタンブールBBSK(トルコ)
コンヤスポル(トルコ)
フィテッセ(オランダ)
スラヴィア・プラハ(チェコ)
レッドスター(セルビア)
スカンデルベウ・コルチャ(アルバニア)
ズリーン(チェコ)
AEKアテネ(ギリシャ)
ルガーノ(スイス)
ヴァルダール(マケドニア)
エステルスンド(スウェーデン)






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