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[CM] アイスランド代表GKハンネス・ハルドウルソンが「作った」W杯CM はてなブックマーク - [CM] アイスランド代表GKハンネス・ハルドウルソンが「作った」W杯CM

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◆SAMAN með Coca-Cola

先日行われたアルゼンチン対アイスランドは、1-1の引き分けに終わった。
地力で勝るアルゼンチンはリオネル・メッシがPKを失敗し、非常に重要な試合で勝点2を落とした。
そのPKを止めたのが、アイスランド代表GK ハンネス・ハルドルソン。


今年34歳になる彼は現在デンマークのラナスFCでプレーしているが、フルタイムのプロサッカー選手になるためノルウェーへ渡ったのが2014年のこと(それまでに一度ローンで短期間同国に渡っている)。
それまではアイスランドの映像制作会社サガフィルムでディレクターを務めながらプレーしていたという人物だ。
彼はそのキャリアを生かし、ワールドカップに向けたアイスランド代表のコマーシャルを作っていたとのこと。・・・
via https://qoly.jp/2018/06/17/hannes-halldorsson-s-iceland-national-team-cf

・メッシのPKを止めたアイスランドのハルドールソン、もう一つの顔は映像ディレクター
 https://www.huffingtonpost.jp/2018/06/17/iceland-hannes_a_23460868/

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2018ロシアワールドカップ:グループステージ組み合わせが決定 はてなブックマーク - 2018ロシアワールドカップ:グループステージ組み合わせが決定

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◇出場全32か国が決定
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 南米5位のペルーとオセアニア代表ニュージーランドによって行なわれた大陸間プレーオフをもって、長かったロシア・ワールドカップ予選の全日程が終了。ペルーが2戦合計2-0で最後の1枠をもぎ取り、ついに来夏、ロシアに集う全32か国が決定した。
 出揃った32か国を見ると、初出場はアイスランドとパナマの2チーム。前者は快進撃を見せたEURO2016の勢いを持続して、見事に悲願を成就させた。世界的な流行にもなった「バイキング・チャント」が、ロシアの会場に響くこととなる。
 また、エジプトは90年イタリア大会以来7大会ぶり、そしてペルーにいたっては82年スペイン大会以来、実に9大会ぶりの本大会出場を果たした。
 逆に、出場権を逃した常連組では、何といってもイタリアの60年ぶりの予選敗退は最大の驚きだと言えよう。また、南米のチリ、北中米カリブ海のアメリカ、アフリカのカメルーンと、それぞれの大陸王者も敗退。そしてオランダは不調を脱することができなかった。
 EURO2016でウェールズ、北アイルランドが好成績を残したことで、久々に英国4協会から複数の国(協会)が揃って大舞台に立つかと期待されたものの、ウェールズ、スコットランドが早々に脱落し、プレーオフでは北アイルランドが疑惑のPKによって涙を飲んで、結局は02年日韓大会から5大会連続でイングランドのみの出場となった。
 なお、今後の予定は、来月1日(現地時間)にモスクワでグループステージの組み合わせ抽選会が、そして本大会は来年6月14日から7月15日まで、全64試合が11都市12会場で行なわれる。
via http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=32636

□出場国一覧
※国名(出場歴/最高成績/FIFAランキング=10月16日発表分)

【ポット1】
・ロシア(開催国)(2大会連続11回目/4位=66年/65位)
・ドイツ(17回連続19回目/優勝=54・74・90・14年/1位)
・ブラジル(21大会連続21回目/優勝=58・62・70・94・02年/2位)
・ポルトガル(5大会連続7回目/3位=66年/3位)
・アルゼンチン(12大会連続17回目/優勝=78・86年/4位)
・ベルギー(2大会連続13回目/4位=86年/5位)
・ポーランド(3大会ぶり8回目/3位=74・82年/6位)
・フランス(6大会連続15回目/優勝=98年/7位)

【ポット2】
・スペイン(11回連続15回目/優勝=10年/8位)
・ペルー(9大会ぶり5回目/ベスト8=70・78年/10位)
・スイス(4大会連続11回目/ベスト8=34・38・54年/11位)
・イングランド(6大会連続15回目/優勝=66年/12位)
・コロンビア(2大会連続6回目/ベスト8=14年/13位)
・メキシコ(7大会連続16回目/ベスト8=70・86年/16位)
・ウルグアイ(3大会連続13回目/優勝=30・50年/17位)
・クロアチア(2大会連続5回目/3位=98年/18位)

【ポット3】
・デンマーク(2大会ぶり5回目/ベスト8=98年/19位)
・アイスランド(初出場/―/21位)
・コスタリカ(2大会連続5回目/ベスト8=14年/22位)
・スウェーデン(3大会ぶり12回目/準優勝=58年/25位)
・チュニジア(3大会ぶり5回目/GS敗退=78・98・02・06年/28位)
・エジプト(7大会ぶり3回目/GS敗退=34・90年/30位)
・セネガル(4大会ぶり2回目/ベスト8=02年/32位)
・イラン(2大会連続5回目/GS敗退=78・98・06・14年/34位)

【ポット4】
・セルビア(2大会ぶり12回目/4位=62年/38位)
・ナイジェリア(3大会連続6回目/ベスト16=94・98・14年/41位)
・オーストラリア(4大会連続5回目/ベスト16=06年/43位)
・日本(6大会連続6回目/ベスト16=02・10年/44位)
・モロッコ(5大会ぶり5回目/ベスト16=86年/48位)
・パナマ(初出場/―/49位)
・韓国(9大会連続10回目/4位=02年/62位)
・サウジアラビア(3大会ぶり5回目/ベスト16=94年/63位)


◇[動画] 2018年ロシアから1970年メキシコまで…W杯公式球を振り返る

https://platform.twitter.com/widgets.js

・Meet the 32 Finalists for Russia 2018
  FIFA.com

◇GS組み合わせ決定
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■グループA
・ロシア(開催国/2大会連続11回目)
・サウジアラビア(3大会ぶり5回目)
・エジプト(7大会ぶり3回目)
・ウルグアイ(3大会連続13回目)

■グループB
・ポルトガル(5大会連続7回目)
・スペイン(11大会連続15回目)
・モロッコ(5大会ぶり5回目)
・イラン(2大会連続5回目)

■グループC
・フランス(6大会連続15回目)
・オーストラリア(4大会連続5回目)
・ペルー(9大会ぶり5回目)
・デンマーク(2大会ぶり5回目)

■グループD
・アルゼンチン(12大会連続17回目)
・アイスランド(初出場)
・クロアチア(2大会連続5回目)
・ナイジェリア(3大会連続6回目)

■グループE
・ブラジル(21大会連続21回目)
・スイス(4大会連続11回目)
・コスタリカ(2大会連続5回目)
・セルビア(2大会ぶり12回目)

■グループF
・ドイツ(17大会連続19回目)
・メキシコ(7大会連続16回目)
・スウェーデン(3大会ぶり12回目)
・韓国(9大会連続10回目)

■グループG
・ベルギー(2大会連続13回目)
・パナマ(初出場)
・チュニジア(3大会ぶり5回目)
・イングランド(6大会連続15回目)

■グループH
・ポーランド(3大会ぶり8回目)
・セネガル(4大会ぶり2回目)
・コロンビア(2大会連続6回目)
・日本(6大会連続6回目)

 12月1日(現地時間)、来夏に開催されるロシア・ワールドカップのグループステージ組み合わせ抽選会がモスクワのクレムリン宮殿で盛大に行なわれ、以下のように8つのグループができ上がった。
 6月14日にモスクワのルジニキ・スタジアムで戦いの口火を切るのは、地元ロシアとサウジアラビアの一戦。大会は、64の激闘が11都市12会場で展開され、決勝戦は7月15日、開幕戦同様にモスクワで行なわれる。
via http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=33215

・2018 FIFA World Cup Russia™ - Final Draw - 1 December 2017 - FIFA.com
 http://www.fifa.com/worldcup/final-draw/#draws

・【ロシアW杯】出場32か国の基本フォーメーション
 http://www.soccerdigestweb.com/topics_detail9/id=33204

・日本、2014年W杯に続いてコロンビアと同組に。気になる3ヶ国との対戦成績は?
 ロシアの首都モスクワにあるコンサートホール・クレムリンパレスで現地時間1日、2018年に開催されるロシアW杯のグループリーグ組み合わせ抽選会が行われた。この結果、日本はコロンビア、ポーランド、セネガルと同じ組になることが決定。3ヶ国との対戦成績は以下の通り。
 日本は2014年のブラジルW杯に続いてコロンビアと同じグループに入った。コロンビアはFIFAランキング13位の強豪国。日本から見て対戦成績は0勝1分2敗だ。ブラジルW杯では1-4の大敗を喫している。
 そしてポーランドはFIFAランキング7位のチーム。日本が入るグループHの中で最も順位が高い国だ。ただ、これまで2回対戦して日本の2勝に終わっている。最初の対戦は1996年に行われ日本の5-0完勝。2度目の対戦は2002年で2-0勝利をおさめている。どちらも親善試合だったが、苦手意識はなさそうだ。
 セネガルはFIFAランキング23位の国だ。これまで3度対戦したが日本の0勝1分2敗に終わっている。セネガル代表にはリバプール所属のFWサディオ・マネなど屈強な選手が多く揃っており侮ることができないチームと言える。いずれも、簡単に勝てる相手とは言えないだろう。
via https://www.footballchannel.jp/2017/12/02/post244125/
・vs ポーランド:2勝4敗
・vs コロンビア:1分け2敗
・vs セネガル:1分け2敗

・日本の対戦相手を紹介
 ■ポーランド
 http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=295808
 https://web.gekisaka.jp/news/detail/?232240-232240-fl
 
 ■コロンビア
 http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=295811
 https://web.gekisaka.jp/news/detail/?232238-232238-fl

 ■セネガル
 http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=295812
 https://web.gekisaka.jp/news/detail/?232239-232239-fl
 
◆【W杯グループ展望】
■A組:ウルグアイが抜けているが、初戦の結果次第で大混戦の展開も
 http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=33253

■B組:イベリア半島の両雄が同居。初戦でいきなりの激突!
 http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=33260

■C組:デンマークは侮りがたいが、フランスの優位は動かない
 http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=33261

■D組:もっとも実力が拮抗したグループ。アルゼンチンも易々とは…
 http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=33263

■E組:ブラジルに次ぐ2位通過はタレント揃いのセルビアか
 http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=33287

■F組:ドイツが飛び抜けた存在。対抗筆頭はスウェーデンか
 http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=33289

■G組:ベルギーとイングランドの突破は確実! 首位通過はどちらの手に?
 http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=33269

■H組:強烈な“個の力”を持った3か国に日本はどう挑むか!?
 http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=33270
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ブッフォン涙…W杯出場逃し伊代表引退「素晴らしい旅を共有してくれた皆にハグを」 はてなブックマーク - ブッフォン涙…W杯出場逃し伊代表引退「素晴らしい旅を共有してくれた皆にハグを」

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 ユヴェントスに所属するイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンが、同代表から引退することを表明した。14日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア・欧州予選プレーオフでスウェーデン代表に敗戦し、自らの思いをイタリアテレビ『Rai Sport』に対して語っている。
 イタリア代表はアウェイで行われたプレーオフのファーストレグで0-1と敗戦。ホームで行われたセカンドレグでは勝利が絶対条件となったが、スコアレスドローに終わり、2戦合計0-1での予選敗退が決定した。イタリアの予選敗退は1958年のスウェーデン大会以来、60年ぶりとなる。
 現在39歳のブッフォンは、1997年にA代表デビュー。スウェーデン戦を含めると、これまで175試合でゴールマウスを守り、1998年フランスW杯、2002年日韓W杯、2006年ドイツW杯、2010年南アフリカW杯、2014年ブラジルW杯に出場。2006年大会ではイタリア代表の優勝に大きく貢献し、最優秀GKとしてレフ・ヤシン賞に輝いた。
 同選手は以前からロシアW杯終了後の2018年に現役を引退すると報じられており、本人も「その可能性が最も高い。そういう考えだ。それよりあとの1、2年でプレーすることには興味がないんだ」と以前に明言していた。
 W杯出場の夢が絶たれたブッフォンは、試合後人目もはばからず涙。同テレビの取材に対し「本当に失望している」と語った。
「失望しているが、それは僕にとっての失望ではない。イタリアフットボール界にとっての失望だ。国にとって非常に重要なことを成し遂げることができなかった。代表を引退することではなく、そのことに対してとても後悔している。僕にとって最後の代表戦がW杯出場を逃す試合となったことが恥ずかしい」
「でも必ず、イタリアには未来があると信じている。プライド、野心、そして決断力を持っていればね。悪いことが起きても、必ずまた這い上がって自分たちの足で立てるようになるはずだ」
 敗退によってジャンピエロ・ヴェントゥーラ監督への批判も強まることが予想されるが、主将でもあるブッフォンは監督批判をすべきでないこともしっかりとアピール。「監督はチームの一部に過ぎない」と強調し、サポーターに理解を求めた。
「フットボールはチームスポーツ。チームとして勝つ時もあれば、チームとして負ける時もある。その責任と批判は全員が受けるべきだ」
 また、イタリア代表のツイッターでもブッフォンの言葉を紹介。「僕たちにはプライド、強さ、そして意地がある。またいつものように立ち上がればいい。その術は分かっている。前々から言っていたように、僕はイタリア代表を去ることになった。皆さんにハグを、特にこれまでの素晴らしい旅を共有してくれた皆さんに」とサポーターへのメッセージも送っている。




 代表としては涙の幕引きとなってしまったブッフォンだが、ユヴェントスでのチャンピオンズリーグ(CL)制覇を目指しており「もしCLで優勝することになれば、もう1シーズン現役を続け他のタイトルも獲得したい」と語ったことも。ファンとしてはその言葉を信じ、できるだけ長くその勇姿を目に焼き付けたいところだろう。[2017.11.14]
via https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20171114/668566.html

・代表引退のブッフォンへ、“盟友”カシージャスらが続々とメッセージ
 https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20171114/668721.html

◆ブッフォンに続き…デ・ロッシ、バルザーリも代表引退、キエッリーニも引退示唆
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 イタリア代表引退を発表したユヴェントスGKジャンルイジ・ブッフォンに続き、同代表MFダニエレ・デ・ロッシ、同代表DFアンドレア・バルザーリも代表チームからの引退を発表した。イタリアサッカー連盟(FIGC)の公式サイトでコメントを紹介している。
 イタリア代表はアウェイで行われたプレーオフのファーストレグで0-1と敗戦。ホームで行われたセカンドレグでは勝利が絶対条件となったが、スコアレスドローに終わり、2戦合計0-1での予選敗退が決定した。イタリアの予選敗退は1958年のスウェーデン大会以来、60年ぶりとなる。
 現在34歳のデ・ロッシは2004年9月にA代表デビュー。スウェーデン戦を含めると118試合に出場し、21得点を記録した。2006年ドイツW杯では優勝に貢献し、2010年南アフリカW杯では得点を挙げるなどの活躍を見せた。
 デ・ロッシは試合後、「僕のアドベンチャーはここで終わる」とコメントし、イタリア代表への思いを語った。
「今日のことはイタリアフットボール界にとっての、暗黒面となってしまうかもしれない。特にここ数年プレーしてきた僕たち選手にとっては、本当に辛く暗い気持ちになる」
「サッカー連盟は大きな失望の後、再び立ち上がるという重要な仕事がある。今夜チームメイトがピッチで見せたスピリットと共に、再び立ち上がってほしい。180分間戦った結果、僕たちは出場権を得られなかったが、彼ら(スウェーデン)にはおめでとうと伝えたい」
 一方、現在36歳のバルザーリは2004年11月にA代表デビューを果たし、これまで73試合に出場。2006年ドイツW杯で優勝メンバーとなり、その後しばらく代表から遠ざかったものの、2014年ブラジルW杯に出場した。
 バルザーリも試合後に「僕のフットボーラーとしての人生の中で最大級に失望している」とショックを露わにした。「イタリア代表でのプレーは特別なもの。唯一無二の感覚なんだ。国家を聞いて鳥肌が立つし、サポーターと一体になれた気がする」と振り返り、「このような形で代表を去ることを恥ずかしく思う」と敗退を悔やんだ。
「(決勝でスぺインに敗れた)ユーロ2012で涙が枯れたけど、今夜のこともすごく大きな打撃になるだろう。ジジ(ブッフォンの愛称)とデ・ロッシと共に2006年のW杯で頂点に立てたし、(ジョルジョ)キエッリーニとも沢山の時間を過ごしてきた」
「4、5人のベテラン選手がチームを去ることになる。でもこれを良いサイクルにしていかなければ。強い意欲を持った若い選手に新たなスタートを託したい」
 また、2選手に加え、これまでA代表で95試合に出場して“100試合出場達成”の迫る、33歳のユヴェントスDFジョルジョ・キエッリーニも、代表引退を考えていることを明かしている。
「イタリア代表が再スタートを切るとき、自分が先頭に立っているかどうかは分からない。チームには1990年代生まれの若く有望な選手が沢山いる。僕は運が悪かったとか、良かったとかで考えることをしたくないんだ。持てる全ての力を捧げたが、その力が不十分だったということ」
「ミラノで今日、示された全ての代表への愛から再スタートしなければならないと思う。新たなサイクルが生まれ、そしてそれがイタリアの再生であると確信している」
via https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20171114/668588.html



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[2018年W杯ロシア大会アジア最終予選] サッカー日本代表 W杯出場決定 6大会連続 はてなブックマーク - [2018年W杯ロシア大会アジア最終予選] サッカー日本代表 W杯出場決定 6大会連続

・豪州に勝って6大会連続のW杯へ! 日本代表、W杯出場を決めた名場面を振り返る
 http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20170830/628089.html

・KIRIN サムライブルータイムライン|3分で振り返るアジア最終予選ダイジェスト


◆日本×オーストラリア
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 日本が6大会連続6度目のワールドカップ(W杯)出場を決めた。サッカーの2018年W杯ロシア大会アジア最終予選B組の第9戦は31日、埼玉スタジアムで行われ、日本はオーストラリアを2-0で破り、同組首位でW杯出場権を獲得した。
 日本は最終予選の初戦を落とす厳しいスタートから巻き返し、これで6勝2分け1敗の勝ち点20。最終戦となる9月5日のサウジアラビア戦を残し、本大会出場を決めた。
 日本は積極的な守備から攻撃機会をうかがい、昨年9月のタイ戦以来の先発出場となった浅野(シュツットガルト)が、前半41分に先制ゴール。後半37分には井手口(G大阪)が強烈なミドルシュートを決めた。日本がW杯予選で豪州に勝ったのは初めてで、ホーム戦勝利でW杯出場を決めたのは過去に例がなかった。
 W杯1次リーグの組み合わせは、12月1日に決まる。本大会は来年6月14日に開幕し、日本は02年日韓大会と10年南アフリカ大会で記録したベスト16を上回る最高成績を目指す。
via https://www.jiji.com/jc/article?k=2017083101050&g=spo&m=rss

WS001
・日本:浅野拓磨41’、井手口陽介82’

・日本、6大会連続のW杯出場決定! 浅野&井手口弾で豪州にアジア最終予選初勝利
 2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選が31日に行われ、日本代表とオーストラリア代表が対戦した。
 この試合に勝てば6大会連続のW杯出場が決定する日本。GKは4試合連続で川島永嗣、最終ラインは右から酒井宏樹、吉田麻也、昌子源、長友佑都が並ぶ。中盤のアンカーポジションにキャプテンを務める長谷部誠が入り、インサイドハーフに山口蛍と井手口陽介。前線は浅野拓磨、乾貴士、大迫勇也の3人が起用された。
 最初に決定機が訪れたのはオーストラリア。38分、エリア手前でボールを持ったマシュー・レッキーが右足を振り抜く。このシュートは吉田に当たってコースが変わったが、左のポストに助けられた。対する日本は41分、左サイドを駆け上がった長友が右足でクロスを上げると、裏に抜け出した浅野が左足で合わせ、ゴールネットを揺らした。前半は日本の1点リードで折り返す。
 後半に入り61分、追いかけるオーストラリアはトミ・ユーリッチを投入。さらに70分には日本戦で5得点を記録しているティム・ケーヒルを送り出す。
 日本も75分、乾に代わって原口元気がピッチに立つ。すると直後の77分、原口が得意のドリブルで左サイドを突破。クロスを送りると、最後は井手口がシュートを放つ。しかし、相手DFに当たってGKにセーブされた。
 すると82分、原口の粘りから井手口がボールを受けると、カットインから鋭いミドルシュートゴール右隅に突き刺した。日本がリードを2点差とする。
 日本は87分、大迫に代えて岡崎慎司。89分には浅野を下げて、久保裕也を投入する。
 試合は2-0で終了。アジア最終予選で通算0勝5分け2敗と一度も勝利がなかったオーストラリアを相手に勝利を挙げ、6大会連続6度目のワールドカップ出場が決定した。
 次戦、日本は現地時間5日の20時30分(日本時間 6日2時30分)から、敵地でサウジアラビア代表と対戦する。
via http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20170831/636146.html

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goal.com
whoscored.com
sccerway.com

・ハイライト


https://sportsbull.jp/p/182254/

・41’浅野の先制ゴール





・82’井手口の追加点







■ハリルホジッチ監督「国民のための勝利」
ワールドカップ、ロシア大会の出場を決めたハリルホジッチ監督は試合後、「ありがとう。国民のための勝利でした。皆さんすばらしいサポーターで誇りに思う。これから本大会に向けて準備したい」と感謝していました。

■キャプテン長谷部「結果が出てうれしい」
キャプテンの長谷部誠選手は「日本中が1つとなって勝ち取ったワールドカップだと思う。けがもあったし、きょうも危ない場面でボールを失う場面があって迷惑をかけたが、結果が出て非常にうれしい」と話しました。
さらに「きょうは喜びたいが、また選手たちはワールドカップに出場するための新たな競争が始まるので頑張りたい」と話していました。

■先制ゴールの浅野「できてよかった」
先制ゴールを決めた22歳の浅野拓磨選手は「長友選手が逆サイドでボールを持ったら狙おうと思っていたので、あとは合わせるだけでした。なんとかゴールして勝利に貢献したいと思っていたので、できてよかったです」と話しました。
また21歳の井手口陽介選手が追加点を奪うなど若い選手が活躍したことについて「僕たちの世代がどんどん底上げをして、上の世代を脅かせるように頑張っていきたい」と話していました。

■先制ゴールアシストの長友「うまくパス入れられた」
浅野拓磨選手の先制ゴールをアシストした長友佑都選手は「うまくパスを入れられた。コンディションはよかったけど、まだまだできると思う。もっとあげていきたい」と笑顔で話しました。そのうえで「またワールドカップに出られるように1年間しっかりと戦って代表に選ばれるようにしたい」と来年の本大会を見据えていました。

■2点目の井手口選手「これからも満足せず」
2点目のゴールを決めた井手口陽介選手は「シュートが枠に入ればいいと思っていて、そのとおり入ってよかった。このような大舞台で監督に起用してもらったので自分が結果を残すという思いで試合に臨んだ。結果につながってよかった。ワールドカップまでにはまだまだ時間があるのでこれからも満足せずに頑張っていきたい」と話していました。

■原口「出場決められてほっとしている」
後半途中出場で2点目の起点となった原口元気選手は「最終予選は負けから始まって厳しい戦いが続いたけど、1つの目標であるワールドカップ出場をなんとか決められてほっとしている。本大会では今まで日本代表が行ったことがないところまで行くのが目標だ。これからもしっかりやっていきたい」と話しました。

■全試合フル出場の吉田「さらなるレベルアップを」
アジア最終予選のここまで9試合すべてにフル出場したディフェンダーの吉田麻也選手は「ほっとしています。フル出場して自分もレベルアップできて、よかったと思う。最終予選の初戦で負けたチームは予選を突破できないというジンクスを打ち破ることがモチベーションになった。これから1年間、さらにレベルアップして頑張りたい」と話していました。

■キーパー川島「最後まで体張り守れた」
ゴールキーパーの川島永嗣選手は「最後まで体を張って守ることができたのでよかった」と振り返ったうえで、ワールドカップ出場を決めたことについて「最終予選だけでなく、予選を通じて厳しい時期を乗り越えられたからこそ、今の結果があると思う。これからが新たなスタートとなるので、またチームで一致団結して頑張りたい」と話していました。
via http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170831/k10011121451000.html

・「プライベートで大きな問題」ハリルが会見で衝撃発言…今後の去就も不透明に
 拍手で迎えられた記者会見で衝撃的な発言が飛び出した。6大会連続6回目のW杯出場を決めた日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は報道陣からの盛大な拍手に深々と頭を下げ、しばらく動かなかった。
「暖かく迎えてくれてありがとうございます」。そう口を開いた指揮官は「この試合は日本国民全員にとって重要な試合だった。彼ら全員の勝利だ」と表現し、「このチームを称えたい。今夜見せた姿を誇りに思う。英雄のような姿で、質の高いチーム相手に基準となる試合を見せてくれた」と選手たちを称えた。
 W杯出場を決めた喜びと安堵に浸っているように見えたハリルホジッチ監督だったが、会見の最後に驚きの事実を明かした。
「個人的にプライベートで大きな問題がある。その問題があることで、私はこの試合の前に帰ろうかと思っていた。それはサッカーのことではない。しかし、私はこのチームに対して責任がある」
 フランスへの帰国も考えていた――。それはキャプテンであるMF長谷部誠も監督から直接聞いていた。「身内のことで今すぐにでも帰りたい用事があると打ち明けられた」。27日に始まった合宿で個人的に話があったという長谷部は「でも、ここで戦わないといけないんだという強い決意を感じた」と、指揮官の覚悟も感じていた。
 日本サッカー協会広報担当者は会見後、報道陣に「家族の問題というところまでしかお伝えできない」と説明。「少し前からそういう問題を抱えていて、(フランスに)一回帰ろうということも考えていたようだ。ただ、この試合までは責任を持ってやると決めていた。サウジアラビアには行く」と、9月5日のサウジアラビア戦(ジッダ)の指揮も執ることを明言した。
 記者会見でハリルホジッチ監督は「プライベートな問題について、今、この時点でお答えできない。私がしゃべることで問題になってもいけない。今日は(記事を)書くべき選手がたくさんいるので、彼らについてたくさん書いてください」と、具体的な内容は明かさず、「みなさんに拍手で迎えられたことは忘れない」と、まるで惜別のような言葉で会見を締めくくった。
 予選突破を決めながら「プライベートな問題」で今後の去就も不透明になった。サウジアラビア戦がハリルホジッチ監督の最後の指揮になる可能性もあるのか。今後、ハリルホジッチ監督がどういう決断を下すことになるのか分からないが、長谷部は「時には人生の中ではサッカーより大切なこともある。監督がどういう判断を下しても尊重したい」と慎重に言葉を選んでいた。
via https://web.gekisaka.jp/news/detail/?224933-224933-fl

・井手口と浅野が変えた予選の意味。2017年8月31日は歴史の転換点に。
  http://number.bunshun.jp/articles/-/828797

・日本はどのようにして勝ったのか? 英専門誌が「豪州無効化」のカラクリを分析
 サッカー日本代表は8月31日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦に2-0で勝利し、1998年のフランス・ワールドカップから6大会連続6回目の本大会出場を決めた。一夜明け、世界への切符を懸けた一戦は世界各国のメディアでも報じられたが、フットボールの母国である英国の専門誌「フォー・フォー・トゥー」電子版は、「日本はどのようにして勝ったのか」と徹底分析を行っている。

■本田、香川、岡崎の“BIG3外し”が的中、プレス&カウンター戦術が明確に
 サッカー日本代表は8月31日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦に2-0で勝利し、1998年のフランス・ワールドカップから6大会連続6回目の本大会出場を決めた。一夜明け、世界への切符を懸けた一戦は世界各国のメディアでも報じられたが、フットボールの母国である英国の専門誌「フォー・フォー・トゥー」電子版は、「日本はどのようにして勝ったのか」と徹底分析を行っている。
 日本にとって、絶対に落とせない試合だった。グループBの首位とはいえ、2位サウジアラビア、3位オーストラリアとの勝ち点差はわずか1。最終予選ラストゲームは敵地でのサウジアラビア戦と予断を許さない状況で、バヒド・ハリルホジッチ監督にも大きな重圧がかかっていたのは言うまでもない。
 そんな大一番で、ハリルホジッチ監督は香川真司(ドルトムント)、本田圭佑(パチューカ)、岡崎慎司(レスター)の“BIG3”をスタメンから外し、浅野拓磨(シュツットガルト)や井手口陽介(ガンバ大阪)というリオ五輪世代を抜擢。結果的に2人がゴールを挙げて勝利する理想的な展開となったが、同誌はこれまで日本代表を牽引してきた3人をベンチに置く英断がひとつの鍵になったと挙げる。
「ハリルホジッチ監督は英雄ケイスケ・ホンダ、ドルトムントに在籍するシンジ・カガワ、プレミア王者となったシンジ・オカザキをスタメンから落とした。結果的に、この日のサムライブルー(日本代表の愛称)は非常にオーガナイズされた素晴らしいチームだった。戦術は出だしから明快だった。エラー&ランチ、つまりボールを奪い、蹴り出すカウンターアタックだ」

■「相手の逆手を取ったプレッシングカウンターは輝かしいものであり、名采配だった」
 かつてフィジカルと高さでの勝負を仕掛けてきたオーストラリアは、パスをつないで崩すスタイルにシフト。3-4-2-1システムを採用してピッチ中央にボックスを作り、そこでゲームメイクする形をメイン戦術としている。
 中盤4人のオーストラリアに対し、4-3-3システムの日本は井手口、山口蛍(セレッソ大阪)、長谷部誠(フランクフルト)の3人で対抗。記事では、ボール奪取に長けたタレントを配するとともに、両サイド(浅野、乾貴士、酒井宏樹、長友佑都)の選手のいずれかが必ずカバーに入り、ピッチ中央での攻防を支配させない体制を築いたことが功を奏したと、その“カラクリ”に言及している。
「賢いことに、日本は縦横のラインを均等にし、ピッチ中央で相手の中盤と同じ数の選手を常に揃えるように流動的にシフトした。圧倒的なハイプレスを見せ、そこを基準にチーム作りをしていたことがこの試合で証明された」
 オーストラリアは6月に親善試合でブラジル(0-4)、コンフェデレーションズカップでドイツ(2-3)やチリ(1-1)という強豪との対戦を経て日本戦に臨んだが、同誌は「日本はドイツ、チリ、ブラジルのどのチームよりもオーストラリアを無効化させることに成功した。相手のミスを待ち、それを確実に奪い、攻撃に展開させる戦略も徹底していた。ピッチ中央の主導権を握ろうとするオーストラリアの逆手を取ったプレッシングカウンターアタックは輝かしいものであり、名采配だった」としている。
 ユーゴスラビア(現ボスニア・ヘルツェゴビナ)からやって来た指揮官は、勇気あるメンバー起用とハイプレス&カウンター戦術で、これまでW杯予選で5分け2敗と勝ったことのなかった“天敵”から初白星を奪取。その功績は海外メディアからも高く評価される結果となった。
via https://the-ans.jp/news/9129/


◆井手口陽介のゴラッソ、「Jリーグ初ゴール」とそっくりだった
・井手口のJ初ゴール (2016シーズンのJ1、2ndステージ第12節名古屋グランパス戦)

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[サッカーW杯] 2026年W杯、各大陸の出場枠が決定 はてなブックマーク - [サッカーW杯] 2026年W杯、各大陸の出場枠が決定

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 国際サッカー連盟(FIFA)は9日、バーレーンで行われた第67回総会にて、2026年FIFAワールドカップにおける各大陸別の出場増加案を承認した。
 現行のW杯は、32の出場枠を争っているが、2026年W杯から48チームが出場できることになっている。今回さらに、各大陸ごとの出場枠案をFIFAが承認。今回の決定に伴い、日本が戦うアジア予選では現行の4.5枠から8枠に増加。さらにプレーオフで出場権を獲得した場合、最大で9チームが参加することになる。また欧州予選も、3枠増加の16枠になっており、南米では6カ国が出場可能となった。
 また、プレーオフ制度も見直され、欧州以外の5大陸連盟から各1チームづつ、開催国が属する大陸連盟からさらに1チームを加えた、計6チームで2枠を争うプレーオフを実施するとも公表された。
■ アフリカ - 9カ国(現在5カ国)
■ アジア - 8カ国(現在4.5カ国)
■ ヨーロッパ - 16カ国(現在13カ国)
■ 北中米カリブ海 - 6カ国(現在3.5カ国)
■ オセアニア - 1カ国(現在0.5カ国)
■ 南米 - 6カ国(現在4.5カ国)

 via https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20170510/585644.html

fifa.com

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