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気になった記事や事柄を 自分のノート代わりとする場に していけたらと思ってます。

2014年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2015年01月

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上下だけでなく横方向の移動が可能になるエレベーター「MULTI」が2016年に登場予定!? はてなブックマーク - 上下だけでなく横方向の移動が可能になるエレベーター「MULTI」が2016年に登場予定!?

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ビルやマンションで使われているエレベーターといえば上下の階を移動するための乗り物というのが誰も疑うことのない「常識」となっていますが、2016年ごろからはそんな常識の認識を変える必要が出てくるのかもしれません。ドイツのメーカーで、ヨーロッパでのエレベーターのシェアでトップを誇るティッセンクルップ社(ThyssenKrupp AG)が開発を計画している新型エレベーター「MULTI」は、従来の上下方向に加えて同フロア内で横方向へ移動をも可能にするというエレベーターの常識を覆すものになりそうです。
ティッセンクルップ社が開発を計画している「MULTI」は、その動力源として電磁石によるリニアモーターを使うことになっています。・・・



エレベーターの歴史は古く、その先祖は紀元前には存在していたと言われています。近代的なエレベーターが実用化されたのは1854年のこと。のこぎり歯のような落下防止装置を備えたエレベーターが発明され、普及が始まりました。
それから160年がたった現在でも、「人が乗るケージ(かご)をロープなどでつり上げる」という基本的な仕組みは何も変わっていません。
2003年には、ティッセンクルップが1本の昇降路で2台のケージが独立して動く「TWIN」というシステムを開発。これにより輸送効率は30%上がりましたが、これも従来の仕組みを改善したものと言えます。
そんなエレベーターに革命を起こすとして開発されているのが、「MULTI」です。MULTIは上下だけでなく、横方向の移動をも可能にする画期的な仕組みを備えます。
その動力として用いられるのが電磁力を使ったリニアモーター。従来は上に引っ張りあげるしかなかった仕組みから解放され、自由な動きが可能になります。
従来のように、昇降路を貫通する鉄製の丈夫なワイヤーを必要としないため、MULTIはその名前どおりに複数(マルチ)のケージを1本の昇降路内に配置することが可能。さらに、横方向の通路によりフロア上のあらゆる場所に移動することができ、利用者の利便性もはるかに向上することになりそう。また、2本の昇降路を連結することで、従来では成し得なかった「ループ状に走行するエレベーター」が可能になるというさまざまなメリットを内包するのがMULTIの特徴と言えそうです。
システムがコンパクトになるMULTIを導入すると、ビルのフロアに占めるエレベーターの床面積が減少するのもメリットの一つ。従来のエレベーターだと約40%とも言われる専有面積を25%にまで削減することが可能となり、よりフロアを効率的に利用できるようになるとしています。
現時点で実用化の目安は明らかにされてはいませんが、ティッセンクルップでは2016年にドイツ国内に実験棟を建設して開発を開始する予定だとのことです。
 via http://gigazine.net/news/20141206-multi-rope-free-elevator/
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◆100年間(1910~2010)の美のトレンド


◆100年分のブリティッシュファッション


 via http://matome.naver.jp/odai/2141765525994645101
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クオリティがすごい!! 家族が作った実写版『アナと雪の女王』が素晴らしい はてなブックマーク - クオリティがすごい!! 家族が作った実写版『アナと雪の女王』が素晴らしい

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・兄弟総出で制作の実写版『アナ雪』
このムービーを作ったのは米国ユタ州在住のロビー・バッグリーさん(22)だ。ロビーさんは高校生の頃から映像を作り始めたそう。現在は「Working with Lemons」というカンパニーで映像制作を行なっている。
その彼と兄弟が、総出で作り上げた『アナと雪の女王』の映像を公開しているのだ。

・アナ役には8歳のミアちゃん
ロビーさんによる『アナ雪』はいくつか公開されているが、なかでも人気を博しているのは「Do You Want To Build a Snowman? – Frozen Cover Little Anna In Real Life」。そう、あの「雪だるまつくろう」である。
幼いアナ役を演じるのはロビーさんの妹のミアちゃん(8)。コンコッココンとドアをノックして「雪だるまつくろう~」と歌いかける姿は、まさにアナそのもの!! もうこのまま映画化してほしいくらいだ。
そして成長したアナは、上の妹のアリアナちゃん(14)が演じている。ドアの向こうにいるエルサに向かって、寂しげに「ねぇドアを開けて」と歌う様子は胸にグッとくるものがないだろうか。

・再生回数が1億回に迫る勢い!
わずか3分にも満たない動画であるが、限りなく100%に近い場面の再現と、2人の少女の歌が多くの人の心をつかんだようだ! 2014年3月の公開から途切れることなく再生回数を伸ばし、今では再生回数9100万回を突破。1億回間近の大大大ヒットになっているのである。
・動画による収入は1カ月に120万円らしい
ロビーさんによるアナ雪動画は、このほかにも「とびら開けて」や「あこがれの夏」も公開されている。「とびら開けて」では、アナ役にミアちゃん、そしてハンス王子には弟のアンソンくん(11)をキャスティング。
雪だるま・オラフのテーマソングとも言える「あこがれの夏」には、なんとロビーさん本人も登場しているぞ! これらの動画も「雪だるまつくろう」に負けず劣らずのヒットだ。ロビーさんらは、ディズニーとライセンス交渉も行なっているそう。定かではないが、動画により1カ月に1万ドル(約120万円)も稼いじゃっているとも言われている。


◆「雪だるまつくろう」


 ・原版


◆「とびら開けて」


◆「あこがれの夏」~オラフのテーマ~

via http://rocketnews24.com/2014/12/05/517966/
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[サッカー] 現役引退を発表した「柳沢敦選手」の記憶に残るプレーベスト5 はてなブックマーク - [サッカー] 現役引退を発表した「柳沢敦選手」の記憶に残るプレーベスト5

yanagi[1]

■5位:起点となったスーパーゴール
サッカー日本代表の史上最高ゴールと呼び声が高いのが、2006年5月30日にドイツ代表との試合で高原選手が決めたゴール。しかし注目したいのは、自陣前からカウンターの起点となった柳沢選手だ。ヘディングでパスを出し、すぐに立ち上がる柳沢選手がいなければ、歴史に残るスーパーゴールは生まれなかった。



■4位:無人のゴールにシュートミス
スーパーゴールとは正反対だが、思わぬところでミスをしてしまうのも、今となっては柳沢選手らしいプレーであった。2011年8月20日の名古屋グランパスとの試合では、ゴールキーパーからボールを奪うも、痛恨のシュートミス。無人のゴールの横を、シュートが通り過ぎるシーンを覚えている人も多いはずだ。



■3位:意表を突いた技ありゴール
2008年11月8日に柳沢選手が、横浜F・マリノスを相手に決めたゴールだ。中盤でFKを得ると、柳沢選手は自らボールをセットし、前線へ猛ダッシュ。味方のスルーパスをダイレクトでゴールへ流し込んだ。相手の意表を突いたリスタートからの技ありゴールであった。



■2位:通称「QBK」
2006年のW杯ドイツ大会、グループリーグのクロアチア戦で決定的なチャンスを外してしまった柳沢選手。試合後、「急にボールが来たので……」と発言したことで、ネットでは「QBK」と略された。W杯という大舞台であったため、このプレーが記憶に残っている人も多いだろう。



■1位:イタリア戦でのスーパーボレー
そして1位に輝いたのは、2001年11月7日に行われた日本 vs イタリアの親善試合で決めたスーパーボレーだ。稲本選手のピンポイントクロスにアウトサイドで流し込んだゴールは美しく、鮮明に覚えている人も多いはず。彼ほど多くのチャンスを演出し、ゴールを決めてきた選手はそういないだろう。



via http://rocketnews24.com/2014/12/05/517804/

◆サッカー FW柳沢敦(仙台)今季限りで引退 「最後まで全力で」17年連続得点記録を打ち立て
 http://masujimareport.cocolog-nifty.com/blog2/2014/12/post-1a11.html

◆中田浩二、柳沢敦の相次ぐ引退…2002年日韓W杯出場23人の現在
 http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20141204/255877.html
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