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気になった記事や事柄を 自分のノート代わりとする場に していけたらと思ってます。

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1日で建てることができ、100年持つ。そしてどんな天候にも耐えられるダンボールでできた家 はてなブックマーク - 1日で建てることができ、100年持つ。そしてどんな天候にも耐えられるダンボールでできた家

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 オランダ、アムステルダムに拠点を置くフィクション・ファクトリーが開発した、ダンボール紙を使ったモジュール式建築システムなら、たった1日で家やオフィスが出来上がる。
 このウィッケルハウスはオランダ語で”包む家”を意味しており、完成したプロトタイプは500kgあるはめ込み式ダンボールパーツで構成される。枠状のパーツは1.2mの奥行きがあり、つなぎ合わせることも外すことも簡単で、建物の長さまで自在に伸び縮みさせることができる。また運搬性にも優れる。
 各パーツは24層構造の天然木を使用したダンボールだ。これを巻いて、丸みのある切妻造の形状に成形し、環境に優しい接着剤で繋ぎ合わせれば、頑丈で断熱性に優れた枠の完成だ。
 「ウィッケルハウスは身の回りの素材を常識破りの目的で使用して作られたものです」とインテリア、展示ブース、家具などの設計に携わってきたアーティストの集団フィクション・ファクトリーは説明する。
 ダンボールを主要建材として使用するウィッケルハウスは、美しいデザインと驚くほどの建築強度を誇る最先端かつ持続可能な家屋だ。ダンボールは雨でも壊れることのないよう防水性がありながらも通気性に優れたフィルムが施され、さらに木製の被覆ボードで仕上げられているため風雨に負ける心配はない。
 また基礎を必要としない構造であるため、建設地にたったの1日で組み立てることができる。
 スロットイン式のパーツはキッチン、シャワー、バスルームなども備えており、ファサードはガラス張りか不透明から選べる。
 パーツはすべてリサイクル可能な素材で、50年以上、最高100年の耐久性を持つ。設計者によれば、ウィッケルハウスは仮屋としても、恒久的な家屋としても基準を満たすもので、従来の建築物の3倍も長持ちするという。
 必要となれば、別の場所へ運搬することも、パーツを付け足して床面積を拡大することだって可能だ。
 ダンボールや耐久性の高い紙素材はますます持てはやされるようになるだろう。コスト面や持続可能性への配慮はもちろんのこと、災害に対しても強みを発揮するからだ。
 例えば、ベルリンの設計者ヨハネス・キースラー作の照明、ドイツのデザインコンビ sung.studio作の花瓶、プリツカー賞を受賞した坂茂のハイキングキャビンなど、ダンボールからは様々なものが作り出されている。中には本当に動く車や自転車、さらにはカテドラルといったものまである。・・・



via http://karapaia.livedoor.biz/archives/52218527.html
http://www.dezeen.com/2016/05/04/fiction-factory-wikkelhouse-cardboard-modular-house-concept-netherlands/

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伊藤若冲の絵をクッキーにした、パティシエの超絶技巧 はてなブックマーク - 伊藤若冲の絵をクッキーにした、パティシエの超絶技巧

江戸時代の画家・伊藤若冲の作品は、繊細で緻密な作画が多くの人を魅了し、現代のクリエイターにも大きな影響を与えている。
5月半ばまで東京都美術館で開催された展覧会は最大、320分待ちという行列を作り話題となった。
そんな中、ツイッター上に伊藤若冲の「雄鶏図」「双鶏図」を再現したアイシングクッキーが投稿され、こちらも話題になった。
アイシングクッキーとは、砂糖と卵白、レモン汁を合わせて作った生地を使い、クッキーの表面にイラストを入れてデコレーションしたもののこと。・・・

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アイシングクッキーを作ったのは小倉千紘(@antolpo_i)さん。
製菓学校を卒業後、洋菓子店での勤務を経て、アイシングクッキー専門店の「ANTOLPO(アントルポ)」を開業、アイシングクッキーをオーダーメイドで請け負っている。
小倉さんによると、この伊藤若冲の「雄鶏図」アイシングクッキーの制作には計12時間かかったという。
他にもさまざまなアイシングクッキーを作っており、小倉さんのブログにあるギャラリーで見ることができる。どれもかわいらしく、時に精巧でクッキーとは思えない仕上がりだ。
via http://irorio.jp/endomayu/20160528/323591/

・ANTOLPO icing cookie-GALLERY : http://www.antolpo.com/gallery.html
伊藤若冲Wikipedia

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[UEFA-CL] 決勝 レアル・マドリー×アトレティコ・マドリー はてなブックマーク - [UEFA-CL] 決勝 レアル・マドリー×アトレティコ・マドリー

◆レアル・マドリー×アトレティコ・マドリー
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・マドリー対アトレティコ、欧州での対戦成績
 uefa.com

・選手、監督としてのシメオネ vs ジダン
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・CL決勝展望。真に面白いサッカーとは? 未熟なレアルと成熟するアトレティコのプレッシング
 http://www.footballchannel.jp/2016/05/28/post154809/

・レジェンド指揮官が激突。CL決勝はマドリード勢の堅守速攻勝負に
 http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2016/05/28/cl_29/

・【プレビュー】2年ぶりのCL決勝マドリッド・ダービー《R・マドリーvsアトレティコ》
 http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=241520

・4つのリーグ王者を撃破したアトレティコが決勝に進出するまで 15-16シーズンをプレイバック
 http://www.theworldmagazine.jp/20160527/01world/ucl/64235

・闘将シメオネのフットボール観 
 【前編】「私にとってポゼッションはライバルを快適にするもの」。
http://www.footballchannel.jp/2016/05/25/post153933/
 【後編】 「人間の生き方は、仕事に取り組む姿勢と同じにしかなり得ない」。
http://www.footballchannel.jp/2016/05/27/post154428/

・アトレティコ、“世界最強の4-4-2”。シメオネが解決した構造的弱点。3段式の守備構築
 http://www.footballchannel.jp/2016/05/25/post153951/

・F・トーレスが誓うアトレティコへの忠誠。“エル・ニーニョ”とロヒブランコ、純愛の物語
 【前編】http://www.footballchannel.jp/2016/05/18/post152630/
 【後編】http://www.footballchannel.jp/2016/05/19/post152864/

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・レアル・マドリー : セルヒオ・ラモス15’
・アトレティコ・マドリー : ヤニック・カラスコ79’

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・レアル・マドリー、PK戦の末にアトレティコ・マドリー撃破 2年ぶり11度目のCL制覇
チャンピオンズリーグ(CL)決勝が28日に行われ、レアル・マドリーがアトレティコ・マドリーをPK戦の末に下し、史上最多11回目のCL優勝を果たした。
2014年のCL決勝、ポルトガル・リスボンで開催されたマドリッドダービーは延長戦の末にレアル・マドリーが勝利を収め、10回目のCL優勝“デシマ”を達成した。舞台をイタリア・ミラノに移しての再戦だったが、互いのことをよく知る両者のゲームは、序盤から激しくなる。
最初の決定機はレアル・マドリー。ベイルが右サイドでドリブルを仕掛けてFKをもらうと、自らFKを担当。ゴールの枠を捉える左足のボールにカゼミロがフリーで飛び込んだが、GKオブラクに当ててしまう。
それでも、セットプレーで相手に脅威を与えたレアル・マドリーは、15分に先制した。左サイド低めの位置でFK。クロースがニアに出すと、ベイルが狙いどおりにフリックして中へ。GKの前に飛び込んだセルヒオ・ラモスが押し込んで1-0とする。映像ではオフサイドがあったようにも見えたが、スピーディーな展開の中で副審の旗はあがらず。2年前の決勝で後半アディショナルタイムに起死回生のゴールを決めたスペイン代表DFが、再び大一番で大仕事をやってのけた。
リードを奪ったレアル・マドリーはやや受けの姿勢に。本来とは逆の展開となり、アトレティコ・マドリーが攻め、レアル・マドリーが守る時間が増える。
30分を過ぎた頃には、アトレティコ・マドリーが敵陣でボールを持ち続けるようになる。しかし、何度かチャンスをつくりかけるものの、整った守備を崩すには最後の精度が少し足りず、同点弾を決めることはできない。
レアル・マドリーはモドリッチやクロースを起点として攻撃を仕掛け、“BBC”が前を向く場面があるが、コンディションに不安のあるクリスティアーノ・ロナウドが目立たず。追加点は決まらなかった。
1点を追うアトレティコ・マドリーは、ハーフタイムで選手交代。アウグスト・フェルナンデスが下がりカラスコを投入する。
この交代によりフェルナンド・トーレスの1トップ気味になったアトレティコ・マドリーは、すぐに決定機を得る。46分、F・トーレスがペナルティーエリア内で縦パスを受けようと体を入れると、背負ったペペの足がかかりファウルの判定。PKのビッグチャンスが訪れる。だが、グリーズマンの左足のシュートはクロスバーに嫌われ、地面に叩きつけられた。
命拾いしたレアル・マドリーだが、苦難は続く。カルバハルが負傷でプレー続行不可能となり、涙を浮かべながら交代。52分に守備に難のあるダニーロが入った。
アトレティコ・マドリーは、ここが勝負どころ。シメオネ監督はサポーターをあおり、この追い風に乗ろうと声援を求める。59分にサウールが惜しいボレーシュートを放つなど、アトレティコ・マドリーが良い流れをつかんでいった。だが、それでもゴールは決まらない。
レアル・マドリーは、コンディション不良のC・ロナウド以外も疲労の色が出てきて攻撃に迫力が欠ける。延長戦の可能性もあるため、なかなか交代カードを切れずにいたが、72分にクロースを下げてイスコ、77分にベンゼマを下げてバスケスが入る。
すると、その直後にレアル・マドリーのチャンスが続く。C・ロナウドとベンゼマが立て続けにシュートを放ち、2点目に迫った。
だが、この猛攻に耐えたアトレティコ・マドリーが本来の姿を見せる。79分、右サイドでボールを持ったガビがボールを浮かせて右サイドにできたスペースに落とすと、フアンフランがダイレクトで中へ。このボールにカラスコが飛び込んで1-1にした。
アトレティコ・マドリーはすぐに4-4-2にフォーメーションを変更。レアル・マドリーが近年の対戦で苦手としている形に戻してきた。
試合は2年前と同じく、延長戦に突入。94分、CKからC・ロナウドにチャンスがやってくるがヘディングシュートはミートせず。レアル・マドリーはベイルが足をつり、先発したメンバーの多くが疲労の色を濃くしている。
アトレティコ・マドリーは延長戦から3トップに変更。右からグリーズマン、F・トーレス、カラスコの並びにした。当然疲労はあるもののレアル・マドリーよりも体力が残っており、延長戦を優位に進めた。
だが、延長後半になるとアトレティコ・マドリーの選手も足をつり始め、フィリペ・ルイス、コケが交代に。互いにスペースが生まれるが、質の高いプレーをする力はなく、得点は生まれない。結局、30分の延長戦でも勝敗はつかず、ビッグイヤーの行方はPK戦で決めることになった。
ヨーロッパ最強のクラブを決めるPK戦。極限の緊迫感の中、どちらも冷静に決めていく。最初の失敗は、後攻アトレティコ・マドリーの4人目。フランフランのシュートはポストに当たった。そして、レアル・マドリーは決まれば優勝の5人目にC・ロナウドが登場。豪快にたたき込んで、レアル・マドリーが歓喜の瞬間を迎えた。
 via:goal.com

・15’セルヒオ・ラモスのゴール


・47’グリーズマンPK失敗


・79’ヤニック・カラスコのゴール


・PK戦


・ハイライト


uefa.com
sky sports
ESPN
whoscored.com

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・レアルCL優勝はアンフェアか? 上質なアトレティコを阻んだ“事故”とスターの汗
 http://www.footballchannel.jp/2016/05/29/post154997/

・CL決勝は負けてなお強し。闘将シメオネとアトレティコの確かな成長
 http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2016/05/29/cl_30/

・シメオネ「お前ら、泣くんじゃねえ」。CL決勝、守れなかった最後の命令。
 http://number.bunshun.jp/articles/-/825779

・レアル、空中分解寸前からCL制覇。“白い巨人”を救ったジダンの超カリスマ力【15/16シーズン査定】
 http://www.footballchannel.jp/2016/05/31/post155273/

・アトレティコ、CL決勝で宿敵に苦杯も…世界に示したポゼッションの価値観崩す新たなサッカー【15/16シーズン査定】
 http://www.footballchannel.jp/2016/06/01/post155636/

◆クラブ別欧州チャンピオンズカップ/UCL優勝回数
■クラブ別欧州チャンピオンズカップ/UEFAチャンピオンズリーグ優勝回数
・レアル・マドリー 11回(決勝進出 14回)
・ACミラン 7回(決勝進出 11回)
・バイエルン・ミュンヘン 5回(決勝進出 10回)
・バルセロナ 5回(決勝進出 8回)
・リバプール 5回(決勝進出 7回)
・アヤックス 4回(決勝進出 6回)
・インテル・ミラノ 3回(決勝進出 5回)
・マンチェスター・ユナイテッド 3回(決勝進出 5回)
・ユベントス 2回(決勝進出 8回)
・ベンフィカ 2回(決勝進出 7回)
・FCポルト 2回(決勝進出 2回)
・ノッティンガム・フォレスト 2回(決勝進出 2回)
・ボルシア・ドルトムント 1回(決勝進出 2回)
・セルティック 1回(決勝進出 2回)
・チェルシー 1回(決勝進出 2回)
・ハンブルガーSV 1回(決勝進出 2回)
・ステアウア・ブカレスト 1回(決勝進出 2回)
・オリンピック・マルセイユ 1回(決勝進出 2回)
・アストン・ビラ 1回(決勝進出 1回)
・ツルベナ・ズベズダ 1回(決勝進出 1回)
・フェイエノールト 1回(決勝進出 1回)

■クラブ別UEFAチャンピオンズリーグ優勝回数
・レアル・マドリー 5回(決勝進出 5回)
・バルセロナ 4回(決勝進出 5回)
・ACミラン 3回(決勝進出 6回)
・バイエルン・ミュンヘン 2回(決勝進出 5回)
・マンチェスター・ユナイテッド 2回(決勝進出 4回)
・ユベントス 1回(決勝進出 5回)
・アヤックス 1回(決勝進出 2回)
・ボルシア・ドルトムント 1回(決勝進出 2回)
・チェルシー 1回(決勝進出 2回)
・リバプール 1回(決勝進出 2回)
・インテル・ミラノ 1回(決勝進出 1回)
・FCポルト 1回(決勝進出 1回)
・オリンピック・マルセイユ 1回(決勝進出 1回)

■国別欧州チャンピオンズカップ/UEFAチャンピオンズリーグ優勝回数
・スペイン 16回(準優勝 11回)
・イタリア 12回(準優勝 15回)
・イングランド 12回(準優勝 7回)
・ドイツ 7回(準優勝 10回)
・オランダ 6回(準優勝 2回)
・ポルトガル 4回(準優勝 5回)
・フランス 1回(準優勝 5回)
・スコットランド 1回(準優勝 1回)
・ルーマニア 1回(準優勝 1回)
・セルビア 1回(準優勝 1回)
・ギリシャ 0回(準優勝 1回)
・ベルギー 0回(準優勝 1回)
・スウェーデン 0回(準優勝 1回)

■UEFAチャンピオンズリーグのみの国別優勝回数
・スペイン 9回(準優勝 5回)
・イタリア 5回(準優勝 7回)
・イングランド 4回(準優勝 5回)
・ドイツ 3回(準優勝 5回)
・オランダ 1回(準優勝 1回)
・フランス 1回(準優勝 1回)
・ポルトガル 1回(準優勝 0回)

◇16ゴール記録のC・ロナウド、4年連続通算5度目のCL得点王に輝く
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 チャンピオンズリーグ(CL)決勝が28日に行われ、レアル・マドリードがPK戦の末にアトレティコ・マドリードを下し、2年ぶり11度目の優勝を果たした。これで2015-16シーズンのCL全日程が終了。16ゴールを記録したレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが自身5度目の大会得点王に輝いている。
 C・ロナウドは今シーズン、グループステージだけで11ゴールをマークすると、決勝トーナメントに入っても5点を追加。2位のポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)に7点差をつけた。
 マンチェスター・U在籍時の07-08シーズン(8ゴール)、そしてレアル・マドリードで12-13シーズン(12ゴール)、13-14シーズン(大会記録の17ゴール)、14-15シーズン(10ゴール)と、これまで4度頂点に立っていたC・ロナウドは、4年連続となる自身5度目のCL得点王を獲得している。
via http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20160529/448834.html

■2015-16シーズンUEFAチャンピオンズリーグ得点ランキング
・クリスチアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)16
・ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)9
・ルイス・スアレス(バルセロナ)8
・トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)8
・アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリー)7
・リオネル・メッシ(バルセロナ)6
・アルテム・ジュバ(ゼニト)6

■2015-16シーズンUEFAチャンピオンズリーグ・アシスト数ランキング
・アレクシス・サンチェス(アーセナル)5
・ネイマール(バルセロナ)5
・キングスリー・コマン(バイエルン・ミュンヘン)5
・クリスチアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)4
・ズラタン・イブラヒモビッチ(パリ・サンジェルマン)4
・フッキ(ゼニト)4
・ウィルフリード・ボニ(マンチェスター・シティー)4

■UEFAチャンピオンズリーグの各シーズン得点王
・2015-16:クリスチアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)16
・2014-15:リオネル・メッシ(バルセロナ)、ネイマール(バルセロナ)、クリスチアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)10
・2013-14:クリスチアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)17
・2012-13:クリスチアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)12
・2011-12:リオネル・メッシ(バルセロナ)14
・2010-11:リオネル・メッシ(バルセロナ)12
・2009-10:リオネル・メッシ(バルセロナ)8
・2008-09:リオネル・メッシ(バルセロナ)9
・2007-08:クリスチアーノ・ロナウド(マンチェスター・ユナイテッド)8
・2006-07:カカ(ACミラン)10
・2005-06:アンドリー・シェフチェンコ(ACミラン)9
・2004-05:ルート・ファン・ニステルローイ(マンチェスター・ユナイテッド)8
・2003-04:フェルナンド・モリエンテス(モナコ)9
・2002-03:ルート・ファン・ニステルローイ(マンチェスター・ユナイテッド)12
・2001-02:ルート・ファン・ニステルローイ(マンチェスター・ユナイテッド)10
・2000-01:ラウール・ゴンサレス(レアル・マドリー)7
・1999-00:マリオ・ジャルデウ(ポルト)、リバウド(バルセロナ)、ラウール・ゴンサレス(レアル・マドリー)10
・1998-99:アンドリー・シェフチェンコ(ディナモ・キエフ)、ドワイト・ヨーク(マンチェスター・ユナイテッド)8
・1997-98:アレッサンドロ・デル・ピエロ(ユベントス)10
・1996-97:ミリンコ・パンティッチ(アトレティコ・マドリー)5
・1995-96:ヤリ・リトマネン(アヤックス)9
・1994-95:ジョージ・ウェア(パリ・サンジェルマン)7
・1993-94:ロナルド・クーマン(バルセロナ)、ウィントン・ルーファー(ベルダー・ブレーメン)8
・1992-93:ロマーリオ(PSVアイントホーフェン)7

■UEFAチャンピオンズリーグ歴代得点ランキング
・クリスチアーノ・ロナウド(マンチェスター・ユナイテッド、レアル・マドリー)93
・リオネル・メッシ(バルセロナ)83
・ラウール・ゴンサレス(レアル・マドリー、シャルケ)71
・ルート・ファン・ニステルローイ(PSVアイントホーフェン、マンチェスター・ユナイテッド、レアル・マドリー)56
・ティエリ・アンリ(モナコ、アーセナル、バルセロナ)50
・ズラタン・イブラヒモビッチ(アヤックス、ユベントス、インテル・ミラノ、バルセロナ、ACミラン、パリ・サンジェルマン)48
・アンドリー・シェフチェンコ(ディナモ・キエフ、ACミラン、チェルシー)48
・カリム・ベンゼマ(オリンピック・リヨン、レアル・マドリー)46
・フィリッポ・インザーギ(ユベントス、ACミラン)46
・ディディエ・ドログバ(マルセイユ、チェルシー、ガラタサライ)44
・アレッサンドロ・デル・ピエロ(ユベントス)42
※ UEFAチャンピオンズリーグのデータはすべて本戦のみ

■欧州チャンピオンズカップを合わせた歴代得点ランキング(予選も含む)
・クリスチアーノ・ロナウド(マンチェスター・ユナイテッド、レアル・マドリー)94
・リオネル・メッシ(バルセロナ)83
・ラウール・ゴンサレス(レアル・マドリー、シャルケ)71
・ルート・ファン・ニステルローイ(PSVアイントホーフェン、マンチェスター・ユナイテッド、レアル・マドリー)60
・アンドリー・シェフチェンコ(ディナモ・キエフ、ACミラン、チェルシー)59
・ティエリ・アンリ(モナコ、アーセナル、バルセロナ)51
・フィリッポ・インザーギ(ユベントス、ACミラン)50
・アルフレド・ディ・ステファノ(レアル・マドリー)49
・ズラタン・イブラヒモビッチ(アヤックス、ユベントス、インテル・ミラノ、バルセロナ、ACミラン、パリ・サンジェルマン)49
・エウゼビオ(ベンフィカ)47
・カリム・ベンゼマ(オリンピック・リヨン、レアル・マドリー)46
・ディディエ・ドログバ(マルセイユ、チェルシー、ガラタサライ)44
・アレッサンドロ・デル・ピエロ(ユベントス)42


◇ジダン監督、史上7人目の快挙達成・・・選手・指揮官両方でのCL制覇
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 チャンピオンズリーグ決勝が28日に行われ、レアル・マドリードがPK戦の末にアトレティコ・マドリードを破り、2年ぶり11回目の優勝を果たした。
 レアル・マドリードを率いるジネディーヌ・ジダン監督は選手時代の2001-02シーズンに同クラブでチャンピオンズリーグを制覇。今回は指揮官として自身2回目の優勝を果たした。選手と監督、両方の立場でチャンピオンズリーグ(前身のチャンピオンズカップを含む)を制したのは史上7人目となった。
 決勝に先立ち、『UEFA.com』が22日に伝えたところによると、過去に6名が選手と監督の両方の立場でチャンピオンズリーグを制した経験を持っている。該当するのは元スペイン代表MFのミゲル・ムニョス氏と元イタリア代表DFのジョヴァンニ・トラパットーニ氏、元オランダ代表MFのヨハン・クライフ氏、元イタリア代表MFのカルロ・アンチェロッティ氏、元オランダ代表MFのフランク・ライカールト氏、元スペイン代表MFのジョゼップ・グアルディオラ氏だ。
 なお、選手と監督として同一クラブでチャンピオンズリーグ制覇を成し遂げたのは、ジダン監督が史上4人目となった。
via http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20160529/448825.html

◆選手と監督、両方でチャンピオンズリーグを制した人物
■ミゲル・ムニョス氏(元スペイン代表MF)
選手…1955-56シーズン、1956-57シーズン(レアル・マドリード)
監督…1959-60シーズン、1965-66シーズン(レアル・マドリード)

■ジョヴァンニ・トラパットーニ氏(元イタリア代表MF)
選手…1962-63シーズン、1968-69シーズン(ミラン)
監督…1984-84シーズン(ユヴェントス)

■ヨハン・クライフ氏(元オランダ代表MF)
選手…1970-71シーズン、1971-72シーズン、1972-73シーズン(アヤックス)
監督…1991-92シーズン(バルセロナ)

■カルロ・アンチェロッティ氏(元イタリア代表MF)
選手…1988-89シーズン、1989-90シーズン(ミラン)
監督…2002-03シーズン、2006-07シーズン(ミラン)、2013-14シーズン(レアル・マドリード)

■フランク・ライカールト氏(元オランダ代表MF)
選手…1988-89シーズン、1989-90シーズン、1994-95シーズン(アヤックス)
監督…2005-06シーズン(バルセロナ)

■ジョゼップ・グアルディオラ氏(元オランダ代表MF)
選手…1991-92シーズン(バルセロナ)
監督…2008-09シーズン、2010-11シーズン(バルセロナ)

■ジネディーヌ・ジダン氏(元フランス代表MF)
選手…2001-02シーズン(レアル・マドリード)
監督…2015-16シーズン(レアル・マドリード)


◇2015-2016UCLチーム・オブ・ザ・シーズン
GK
・ヤン・オブラク(アトレティコ・マドリー)
・マヌエル・ノイアー(バイエルン)

DF
・ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリー)
・フアンフラン(アトレティコ・マドリー)
・チアゴ・シウバ(パリ・サンジェルマン)
・セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
・マルセロ(レアル・マドリー)

MF
・ガビ(アトレティコ・マドリー)
・コケ(アトレティコ・マドリー)
・アンドレス・イニエスタ(バルセロナ)
・トニ・クロース(レアル・マドリー)
・ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)

FW
・アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリー)
・ルイス・スアレス(バルセロナ)
・リオネル・メッシ(バルセロナ)
・ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
・クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)
・ガレス・ベイル(レアル・マドリー)
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17世紀の絵画(ピーテル・デ・ホーホ=『使者』)にスマホをいじる女性の姿が描かれる!?タイムトラベラーか? はてなブックマーク - 17世紀の絵画(ピーテル・デ・ホーホ=『使者』)にスマホをいじる女性の姿が描かれる!?タイムトラベラーか?

iPhone1670[1]
17世紀の絵画の中に、スマートフォンらしき物体をいじっている女性の姿が描かれていることが分かった。タイムトラベラーの未来人がこの時代を訪れていた証拠ではないかと話題になっている。
問題の絵画は、オランダの画家ピーテル・デ・ホーホが1670年に描いたもの。手前に立っている女性がスマホをいじっているように見える。メールをしているのか、あるいは、イスに座っている女性をカメラで撮影しているところかも知れない。
アップル社のCEO、ティム・クック氏は、この絵を見た後、次のようにコメントした。
「iPhoneをいつ誰が発明したのか、自分は知っていると思っていた。しかし今ではよく分からなくなっている」
via http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2579
http://www.disclose.tv/news/apple_ceo_says_time_travelers_exist_after_seeing_1670_painting_with_iphone/131518

・350年前の絵画にスマートフォンが描かれていた!タイムトラベラーの正体とは?
・・・こちらの絵は1670年に描かれた絵で、貴族の日常の様子を描いたものとなっている。室内で腰掛けている女性の側に一人の男性が立っているのだが、彼の手には表面に何かが描かれている四角い小さなものが存在している。これが携帯電話ないしはスマートフォンを操作しているように見えるとして注目されたのだ。17世紀の人物が現代の文明の利器を知っているはずがない。はたして彼が持っているものは何なのだろうか?
実はこの絵はオランダの画家、ピーテル・デ・ホーホの作品でタイトルは「使者」となっている。貴族の女性の元へ男性が手紙を届けにやってきたシーンを写実的に描いたものなのだ。つまり、男性が持っていたのはただの手紙だったのである。
他にも、古代ローマにiPadがあった!?とする絵や彫刻が紹介されることもあるが、これは当時の筆記用具である蝋板である事が多い。
このように、タイムトラベラーとされる人物は調べてみるとその大半が、持っているもの等が似ているだけで当時の文化に沿った格好をしている事が解る。
不思議なものや違和感のあるものを見つけた場合、まずは一歩立ち止まってきちんと調べてみることも必要なのではないだろうか。
via http://mnsatlas.com/?p=4566


ピーテル・デ・ホーホWikipedia
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| 芸術 | 15:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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[画像] 神戸三宮の歩きスマホ防止ポスター 「あホ」 はてなブックマーク - [画像] 神戸三宮の歩きスマホ防止ポスター 「あホ」

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・歩きスマホは「あホ」! 三宮に“過激”ポスター
 歩きスマホをしとる人、略して「あホ」-。ポートライナーを運行する神戸新交通の啓発ポスターで使われている表現だ。ここまではっきり言い切られたら「ついうっかり」なんて言い訳は通用しない?
 通勤時間帯を中心に混雑する三宮駅のホームに3月下旬に貼り出された1枚。「歩きスマホをしとる人 今日から略して『あホ』と呼んだんねん!!」。「あホ」を赤字で目立たせ、スマホを見つめる横顔をあしらっている。
 神戸新交通によると、沿線の学生から募った「マナーポスター」に寄せられたデザインという。採用した理由を担当者が説明する。
 「自分だけでなく、他人にもけがをさせる恐れのある行為。過激との印象を与えるかもしれないが、これぐらいインパクトがあってもいいと考えた」
 歩きスマホに対しては、各業界が啓発を強化しており、関西の鉄道事業者20社が昨年9月、共同で駅などに貼ったポスターの標語は「前見ぃや!!! スマホに夢中 大迷惑」。電気通信事業者協会(東京)は昨春の全国キャンペーンで「視界も狭いが、肩身はもっと狭い」「後ろから見たら元気ない人。前から見たら迷惑な人」などの表現を使った。
via https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201605/0009102655.shtml


・歩きスマホは’あホ’?神戸三宮の歩きスマホ防止のポスターが凄い!
 http://matome.naver.jp/odai/2146435409809141801
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| 生活 | 15:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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過去のEUROで決まったスーパーゴール10選 はてなブックマーク - 過去のEUROで決まったスーパーゴール10選

■ジダン(フランス)
まず人々の記憶に刻みついているゴールといえば、なんといっても2004年大会のジダンだろう。フランスはイングランドとの試合で1点を追う展開のまま後半ロスタイムを迎えたものの、ジダンがフリーキックを沈めると、3分間で逆転に成功。歴史に残る劇的な勝利を収めた。



■イブラヒモビッチ(スウェーデン)
続いては、現在も世界トッププレイヤーとして君臨するイブラヒモビッチ。2004年大会のイタリア戦で見せたテコンドーキックからのゴールは、今でも語り継がれるほどの一撃となった。



■ガスコイン(イングランド)
1996年大会で伝説となったのは、スコットランド戦でガスコインが見せた美技。相手ディフェンスの上にボールを浮かして交わし、そのままボレーを叩き込んだシーンは見たことのある人も多いだろう。



■マニシェ(ポルトガル)
自国開催の2004年大会で伏兵・ギリシャに敗北し、優勝を逃したポルトガル。若き日のクリスティアーノ・ロナウドが号泣したことが思い出されるが、同時に鮮烈なインパクトを残したのがオランダ戦のマニシェだ。ショートコーナーからズドンと突き刺したミドルシュートは、滅多に見られないスーパーゴールだった。



■バロシュ(チェコ)
スーパーゴールが生まれまくった2004年大会。チェコ代表のバロシュは、オランダ戦でスーパーボレーを叩き込んだ。シュートの美しさはもちろん、チェコの連携も素晴らしいものがあった。



■トレセゲ(フランス)
2000年大会の決勝で優勝を決めたのが、こちらのゴール。イタリアとの試合は、1−1で延長戦に突入し、103分にトレセゲが豪快なゴールデンゴールをぶち込んだ。ニアハイに見舞った強烈な一撃は、絶対にキーパーが取れないレベル。フランスはW杯に続いて主要大会の連覇を果たした。



■シュケル(クロアチア)
1996年大会、デンマークとの試合で神がかったゴールを決めたのはクロアチアのシュケルだった。ロングボールを完璧なトラップで抑えると、ゴールへ一直線。冷静にキーパーの位置を見極めて、ふわりと浮かせるループシュートでオシャレに沈めた。



■フランク・デ・ブール(オランダ)
フリーキックの名手として知られているフランク・デ・ブールは、2000年大会でも歴史に残るフリーキックを沈めてみせた。フランスとの試合で得意の左足を一閃。アウトにありえないほど曲がったシュートは、キーパーの手を弾いてネットを揺らした。



■ロニー・ウィーラン(アイルランド)
少しばかり昔だが、1988年大会ではソ連(現ロシア)相手にアイルランドのロニー・ウィーランが歴史に残るスーパーゴールを決めた。ロングスローをダイレクトボレーで叩き込んだゴールは、今見てもインパクト大だ。



■ファンバステン(オランダ)
そしてあまりに有名なのが、1988年大会のオランダ vs ソ連でファンバステンが決めたゴールだ。決勝という大舞台ということもさることながら、角度のない位置から叩き込んだボレーシュートは今でも伝説となっている。

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| サッカー | 02:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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モウリーニョ、マンU監督就任が決定-オプション付き3年契約 はてなブックマーク - モウリーニョ、マンU監督就任が決定-オプション付き3年契約

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 マンチェスター・Uは27日、ジョゼ・モウリーニョ氏が2016-17シーズンから新指揮官に就任することが決まったと、クラブ公式HPを通じて発表した。契約は3年間で、1年間の延長オプションがついている。
 同氏はクラブ公式HPを通じて、「マンチェスター・Uの監督就任は特別な名誉だ。クラブは世界的に知れ渡り、称賛を集めている。他のどのクラブにもない、神秘的な魅力とロマンスを備えている。オールド・トラッフォードにはいつも親しみを感じていたよ。私のキャリアにおいても、重要な思い出がここで生まれた。ユナイテッドのファンからのサポートをいつも楽しんでいたよ。彼らの監督になり、素晴らしいサポートを味わえることを楽しみにしている」とコメントした。
 現在53歳のモウリーニョ氏は、これまでにインテルやレアル・マドリードなどのビッグクラブを指揮。2013年夏にかつて率いた経験を持つチェルシーの監督に復帰すると、2014-15シーズンには、プレミアリーグとキャピタル・ワン・カップの2冠を達成した。しかし、今シーズンは不振に陥り、プレミアリーグ第16節終了時点で16位に沈み、成績不振を理由に同クラブを退任していた。
 マンチェスター・Uは23日に、ルイ・ファン・ハール監督の退任を発表。昨シーズンからマンチェスター・Uを率いていた同監督だが、今シーズンはチャンピオンズリーグ(CL)でグループステージ敗退となると、リーグ戦でも5位となり来シーズンのCL出場権を逃していた。
via http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20160527/445192.html

uefa.com

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| サッカー | 01:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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オバマ米大統領が歴史的な広島訪問:「原爆の惨劇、忘れない」全犠牲者を追悼 はてなブックマーク - オバマ米大統領が歴史的な広島訪問:「原爆の惨劇、忘れない」全犠牲者を追悼

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 オバマ米大統領は27日夕、現職米大統領として初めて被爆地・広島を訪問した。オバマ氏は平和記念公園で被爆者らを前に「原爆投下の瞬間を想像する。歴史を直視し、このような苦痛を再び起こさないために何をしなければならないのかをただす責務がある」と演説した。その後、被爆者を抱き寄せ、言葉を交わした。
 オバマ氏は2009年1月の大統領就任時から被爆地訪問を模索、7年越しの実現となった。一方、米大統領に原爆投下の事実と向き合うよう求めてきた被爆者にとっては、長年の願いがかなう歴史的訪問となった。
 オバマ氏は約17分間の演説で「広島を訪れるのは朝鮮人と米兵捕虜を含む10万人を超える(原爆の)死者を追悼するためだ」と切り出し、戦争が罪のない市民に多大な悲劇をもたらしたと指摘。その上で、核兵器に対する恐怖の論理から抜け出す勇気を持ち、09年4月のプラハ演説で提唱した「核兵器なき世界」を追求しなければならないと訴えた。
 また、かつて戦火を交えた米国と日本の関係にも言及し「同盟だけでなく、友情も育んだ」と強調した。広島と長崎の未来は「核戦争の夜明けではなく、われわれの道徳的な覚醒のスタートである」と結んだ。大統領に同行した安倍晋三首相は「世界中のどこであろうと、このような悲惨な経験を繰り返させてはいけない。核兵器のない世界を必ず実現する」との決意を示した。
 オバマ氏はこれに先立ち、原爆死没者慰霊碑に献花。拝礼はしなかったものの、神妙な面持ちで十数秒間黙とうした。演説後には、式典に招待された日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)の坪井直代表委員(91)=広島市=ら2人の被爆者と通訳を交えて言葉を交わした。

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 坪井氏は、記者団に「オバマさんは一生懸命やったんじゃないかと思う。人類の幸せがどうすればなれるかといういい話をしてくれた」と語った。
 大統領は首相と共に平和記念資料館(原爆資料館)を訪れて記帳、原爆ドームも視察した。
 大統領は27日午後、主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)閉幕後に大統領専用機で岩国基地(山口県岩国市)を訪問し、米海兵隊員と自衛隊員を激励した。同基地から専用ヘリで広島入りした。滞在は約1時間半だった。オバマ氏は今年に入って被爆地訪問の本格検討に入り、米国内で大きな反発がなかったことから決断した。[2016.05.27]
■オバマ米大統領発言骨子
 1、原爆犠牲者を追悼するために広島を訪問
 1、第2次大戦の全犠牲者を忘れぬ
 1、「核なき世界」の追求が必要
 1、1945年8月6日の記憶を風化させぬ
 1、日米は同盟関係だけでなく友情を構築
 1、われわれには歴史を直視する責任がある
 1、広島と長崎が核戦争の夜明けではなく、道義的目覚めの始まりとして知られる未来を選択

via http://www.jiji.com/jc/article?k=2016052700769&g=pol

・オバマ米大統領、広島で献花 被爆者の手を握り、抱き寄せ
バラク・オバマ米大統領が27日、現職大統領として初めて被爆地・広島を訪問し、平和記念公園を訪れた。安倍晋三首相と共にまず平和記念資料館を見学した後、原爆死没者慰霊碑に献花した。第2次世界大戦のすべての犠牲者を追悼した。
大統領は献花の後、所感を読み上げ、広島への原爆投下について「空から死が落下し、世界が変わった」と表明。原爆投下は「人類が自らを滅ぼす手段を手に入れた」ことを意味したと述べ、「核兵器なき世界」への決意を強調。「広島と長崎が核戦争の夜明けとして知られる未来ではなく、私たち自身の道義的な目覚めとなる未来」の実現を呼びかけた。
オバマ氏は1945年8月6日の記憶は決して色あせてはならないと述べ、「広島の記憶によって自分たちは独善と戦える。広島の記憶が自分たちの道徳的想像力をかきたて、変化を促してくれる」と強調。さらに核兵器について、「恐怖の論理から脱却し、(核兵器の)ない世界を追求しなくてはならない」と述べた。
同様に核兵器なき世界実現のため「努力を積み重ねていく」と強調した安倍首相の所感発表の後、大統領は被爆者の人たちと言葉を交わした。日本被団協の坪井直代表委員の手を握りながら話にじっと耳を傾け、被爆米兵を調査してきた被爆者の森重昭さんをそっと抱き寄せた。
大統領はその後、安倍首相や岸田文雄外相の説明を受けながら、原爆ドームをじっと見上げた。
オバマ氏はかねてから表明していたように、原爆投下について謝罪はしなかった。
史上初の原爆投下で、広島では少なくとも14万人が死亡。3日後には長崎へも原爆が落とされ、さらに7万4000人が死亡した。
オバマ大統領は、主要7カ国(G7)首脳会議(伊勢志摩サミット)を終え、山口県にある米海兵隊岩国基地で米兵たちを前に演説した後、大統領専用ヘリで広島入りした。
大統領は岩国基地で「第2次世界大戦で命を落としたすべての人の思い出を尊重するための機会だ」と演説。「平和と、核兵器がもはや必要なくなる(世界の)安全保障を追及していくと、あらためて確認する機会だ」と述べた。
大統領は基地でさらに、米国と日本の同盟関係は「世界で最強の(同盟の)ひとつ」だと強調し、「いかにかつての敵国同士が単なるパートナーというだけでなく、最高の友達になれるか」を自分の訪問が示していると述べた。
米国では大勢が、原爆投下が甚大な惨禍をもたらしたと認めつつ、戦争を終結させたのだから正当だと考えている。
一方で、27日に原爆死没者慰霊碑を訪れた被爆者の家族は、被爆の苦しみが「世代を超えて続いた」と話した。ハン・ジョンスンさん(58)はAP通信に対して、「オバマ大統領にはそれを知ってもらいたい。私たちの苦しみを理解してもらいたい」と語った。
父親が原爆によって孤児となったサトウ・セイキさんは米紙ニューヨーク・タイムズに、「われわれ日本人はアジア各地で、ひどい、ひどいことをした。そしてわれわれ日本人は、それを本当に恥ずかしいと思っているのだし、アジア諸国に誠心誠意謝っていないのだから、謝罪すべきだ。しかし原爆投下はまったくの悪の行いだ」と話した。
広島で取材するBBCのジョン・サドワース記者は、オバマ氏の広島訪問について、中国の軍事的台頭を懸念するアジア地域で、米国と日本の同盟関係強化という戦略的な意味合いもあるだろうと指摘する。
岩国基地でオバマ氏はこの点について、「私は大統領として、米国が再びアジア太平洋地域で主導的立場を確実に担うように努めた。なぜならこの地域は必要不可欠だからだ」と述べた。[2016.05.27]
via http://www.bbc.com/japanese/36396490




◆オバマ大統領の広島スピーチ全文
71年前の明るく晴れ渡った朝、空から死神が舞い降り、世界は一変しました。閃光と火の玉がこの街を破壊し、人類が自らを破滅に導く手段を手にしたことがはっきりと示されたのです。
なぜ私たちはここ、広島に来たのでしょうか?
私たちは、それほど遠くないある過去に恐ろしい力が解き放たれたことに思いをはせるため、ここにやって来ました。
私たちは、10万人を超える日本の男性、女性、そして子供、数多くの朝鮮の人々、10人ほどのアメリカ人捕虜を含む死者を悼むため、ここにやって来ました。
彼らの魂が、私たちに語りかけています。彼らは、自分たちが一体何者なのか、そして自分たちがどうなったのかを振り返るため、本質を見るように求めています。
広島だけが際立って戦争を象徴するものではありません。遺物を見れば、暴力的な衝突は人類の歴史が始まった頃からあったことがわかります。フリント(編注・岩石の一種)から刃を、木から槍を作るようになった私たちの初期の祖先は、それらの道具を狩りのためだけでなく、自分たちの同類に対して使ったのです。
どの大陸でも、文明の歴史は戦争で満ちています。戦争は食糧不足、あるいは富への渇望から引き起こされ、民族主義者の熱狂や宗教的な熱意でやむなく起きてしまいます。
多くの帝国が勃興と衰退を繰り返しました。多くの人間が隷属と解放を繰り返しました。そして、それぞれの歴史の節目で、罪のない多くの人たちが、数えきれないほどの犠牲者を生んだこと、そして時が経つに連れて自分たちの名前が忘れ去られたことに苦しめられました。
第二次世界大戦は、広島と長崎で、とても残虐な終わりを迎えました。これまで人類の文明は、素晴らしい芸術を生み出してきました。そして偉大な思想や、正義、調和、真実の考えを生み出してきました。しかし、同じところから戦争も出てきました。征服をしたいという思いも出てきました。古いパターンが、新しい能力によってさらに増幅されました。そこには制約が働きませんでした。
ほんの数年の間に6000万もの人たちが亡くなりました。男性、女性、子供達。私たちと全く変わらない人たちです。撃たれ、殴られ、あるいは行進させられ、飢えさせられ、拘束され、またはガス室に送られて亡くなりました。
世界中には、この戦争の歴史を刻む場所が沢山あります。慰霊碑が、英雄的な行いなども含めて、色々なことを示しています。空っぽな収容所などが、そういうことを物語っています。
しかし、空に上がったキノコ雲の中で、私たちは人類の非常に大きな矛盾を強く突きつけられます。私たちの考え、想像、言語、道具の製作、私たちが自然とは違うということを示す能力、そういったものが大きな破壊の力を生み出しました。
いかにして物質的な進歩が、こういったことから目をくらませるのでしょうか。どれだけ容易く私たちの暴力を、より高邁な理由のために正当化してきたでしょうか。
私たちの偉大な宗教は、愛や慈しみを説いています。しかし、それが決して人を殺す理由になってはいけません。国が台頭し、色々な犠牲が生まれます。様々な偉業が行われましたが、そういったことが人類を抑圧する理由に使われてきました。
科学によって私たちはいろいろなコミュニケーションをとります。空を飛び、病気を治し、科学によって宇宙を理解しようとします。そのような科学が、効率的な殺人の道具となってしまうこともあります。
現代の社会は、私たちに真理を教えています。広島は私たちにこの真理を伝えています。技術の進歩が、人類の制度と一緒に発展しなければならないということを。科学的な革命によって色々な文明が生まれ、そして消えてゆきました。だからこそいま、私たちはここに立っているのです。
私たちは今、この広島の真ん中に立ち、原爆が落とされた時に思いを馳せています。子供たちの苦しみを思い起こします。子供たちが目にしたこと、そして声なき叫び声に耳を傾けます。私たちは罪のない人々が、むごい戦争によって殺されたことを記憶します。これまでの戦争、そしてこれからの戦争の犠牲者に思いを馳せます。
言葉だけで、そのような苦しみに声を与えるものではありません。しかし私たちには共有の責任があります。私たちは、歴史を真っ向から見据えなけれなりません。そして、尋ねるのです。我々は、一体これから何を変えなければならないのか。そのような苦しみを繰り返さないためにはどうしたらいいのかを自問しなくてはなりません。
いつの日か、被爆者の声も消えていくことになるでしょう。しかし「1945年8月6日の苦しみ」というものは、決して消えるものではありません。その記憶に拠って、私たちは慢心と戦わなければなりません。私たちの道徳的な想像力をかきたてるものとなるでしょう。そして、私たちに変化を促すものとなります。
あの運命の日以来、私たちは希望を与える選択をしてきました。
アメリカ合衆国そして日本は、同盟を作っただけではなく友情も育んできました。欧州では連合(EU)ができました。国々は、商業や民主主義で結ばれています。
国、または国民が解放を求めています。そして戦争を避けるための様々な制度や条約もできました。
制約をかけ、交代させ、ひいては核兵器を廃絶へと導くためのものであります。それにもかかわらず、世界中で目にする国家間の攻撃的な行動、テロ、腐敗、残虐行為、抑圧は、「私たちのやることに終わりはないのだ」ということを示しています。
私たちは、人類が悪事をおこなう能力を廃絶することはできないかもしれません。私たちは、自分自身を守るための道具を持たなければならないからです。しかし我が国を含む核保有国は、(他国から攻撃を受けるから核を持たなければいけないという)「恐怖の論理」から逃れる勇気を持つべきです。
私が生きている間にこの目的は達成できないかもしれません。しかし、その可能性を追い求めていきたいと思います。このような破壊をもたらすような核兵器の保有を減らし、この「死の道具」が狂信的な者たちに渡らないようにしなくてはなりません。
それだけでは十分ではありません。世界では、原始的な道具であっても、非常に大きな破壊をもたらすことがあります。私たちの心を変えなくてはなりません。戦争に対する考え方を変える必要があります。紛争を外交的手段で解決することが必要です。紛争を終わらせる努力をしなければなりません。
平和的な協力をしていくことが重要です。暴力的な競争をするべきではありません。私たちは、築きあげていかなければなりません。破壊をしてはならないのです。なによりも、私たちは互いのつながりを再び認識する必要があります。同じ人類の一員としての繋がりを再び確認する必要があります。つながりこそが人類を独自のものにしています。
私たち人類は、過去で過ちを犯しましたが、その過去から学ぶことができます。選択をすることができます。子供達に対して、別の道もあるのだと語ることができます。
人類の共通性、戦争が起こらない世界、残虐性を容易く受け入れない世界を作っていくことができます。物語は、被爆者の方たちが語ってくださっています。原爆を落としたパイロットに会った女性がいました。殺されたそのアメリカ人の家族に会った人たちもいました。アメリカの犠牲も、日本の犠牲も、同じ意味を持っています
アメリカという国の物語は、簡単な言葉で始まります。すべての人類は平等である。そして、生まれもった権利がある。生命の自由、幸福を希求する権利です。しかし、それを現実のものとするのはアメリカ国内であっても、アメリカ人であっても決して簡単ではありません。
しかしその物語は、真実であるということが非常に重要です。努力を怠ってはならない理想であり、すべての国に必要なものです。すべての人がやっていくべきことです。すべての人命は、かけがえのないものです。私たちは「一つの家族の一部である」という考え方です。これこそが、私たちが伝えていかなくてはならない物語です。
だからこそ私たちは、広島に来たのです。そして、私たちが愛している人たちのことを考えます。たとえば、朝起きてすぐの子供達の笑顔、愛する人とのキッチンテーブルを挟んだ優しい触れ合い、両親からの優しい抱擁、そういった素晴らしい瞬間が71年前のこの場所にもあったのだということを考えることができます。
亡くなった方々は、私たちとの全く変わらない人たちです。多くの人々がそういったことが理解できると思います。もはやこれ以上、私たちは戦争は望んでいません。科学をもっと、人生を充実させることに使ってほしいと考えています。
国家や国家のリーダーが選択をするとき、また反省するとき、そのための知恵が広島から得られるでしょう。
世界はこの広島によって一変しました。しかし今日、広島の子供達は平和な日々を生きています。なんと貴重なことでしょうか。この生活は、守る価値があります。それを全ての子供達に広げていく必要があります。この未来こそ、私たちが選択する未来です。未来において広島と長崎は、核戦争の夜明けではなく、私たちの道義的な目覚めの地として知られることでしょう。

via http://www.huffingtonpost.jp/2016/05/27/obama-begins-visit-to-hiroshima_n_10160172.html

・オバマ氏、4羽の折り鶴 その思いは…
 広島の原爆資料館はオバマ米大統領が訪れた後の27日夜に記者会見し、オバマ氏が佐々木禎子さんの折り鶴や資料などを見て、自身も4羽の折り鶴を資料館に寄贈したと説明した。佐々木禎子さんは、原爆症で12歳で亡くなり、「原爆の子の像」のモデルとして知られている。政府関係者によると、大統領が自ら折ったもので、小中学生に手渡したという。志賀賢治館長は「感慨深げな表情で、岸田文雄外相の説明を聞いていた。視察時間は短く残念だったが、伝えたかったことを伝えられたのではないか」と語った。

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 一方、広島市の松井一実市長と長崎市の田上富久市長もそろって記者会見した。松井市長は「予定を超えるしっかりとしたスピーチだった。被爆者と心と心のやりとりがあったのでは」と話し、田上市長も「被爆者に自ら歩み寄り、思いに耳を傾けようとする姿に心を動かされた」と語った。
 さらに2人は、今回の訪問で核兵器廃絶への世界的機運が高まることに期待感を示した。松井市長は「世界の政治指導者が被爆地を訪問する流れにつながる」と述べ、田上市長も「ここ(広島)を人類の進む道を考えるスタートにしようというメッセージがあった。世界に伝わるはずだ」と強調した。
 via http://mainichi.jp/articles/20160528/k00/00m/040/150000c

・深過ぎる…オバマ大統領が自ら折った『折り鶴』の意味
 http://matome.naver.jp/odai/2146444773174463901

・オバマ大領領の原爆資料館見学は10分。報道されない10分の想いに胸が熱くなる
 http://spotlight-media.jp/article/285691533600308076

・【特別寄稿】TBSアナ久保田智子「私の広島、私達のヒロシマ」
 http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/05/tbs.php

・アングル:オバマ大統領の広島訪問、核なき世界への一歩か
 http://jp.reuters.com/article/hiroshima-obama-idJPKCN0YG00H?feedType=RSS&feedName=worldNews

・そもそも広島の人たちは謝罪してほしいと思っているのか
 http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-36386241

・原爆投下を正当化するのは、どんなアメリカ人なのか?
 http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/05/post-5166.php

・オバマ広島訪問 謝罪より大切なこと
 http://wedge.ismedia.jp/articles/-/6878

・祖父は原爆投下機に乗っていた。アリ・ビーザーさんが、広島から被爆者の声を届ける意味
 http://www.huffingtonpost.jp/2016/05/27/ari_beser_n_10159254.html

・マイケル・ムーア、オバマ大統領広島訪問の意義を語る
 http://www.cinematoday.jp/page/N0083095

◆Hiroshima Nagasaki Atomic bombing


◆「サダコの千羽鶴」 オバマ大統領の広島訪問でBBCが紹介



・オバマ大統領の広島訪問をふりかえって ~選挙・軍事和解・アメリカにおける原爆の位置づけと捕虜問題との関係~
 http://www.huffingtonpost.jp/tomoyo-nakao/obama_japan_b_10874778.html

・原爆投下から71年。「もう人々よ変わってくれよ」オバマ大統領が背を向けた被爆者の思い
 https://www.buzzfeed.com/sakimizoroki/what-obama-didnt-do-at-hiroshima?utm_term=.ftLXoyyxw#.tp8gZLLwA
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[動画] アメリカ合衆国に各国からどのように移民が集まってきたのか再現したシミュレーション(1820~) はてなブックマーク - [動画] アメリカ合衆国に各国からどのように移民が集まってきたのか再現したシミュレーション(1820~)

◇Here is Everyone Who Has Emigrated to the United States Since 1820
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[サッカー] 2015-16シーズン、主要リーグの「得点ランキングTOP5」 はてなブックマーク - [サッカー] 2015-16シーズン、主要リーグの「得点ランキングTOP5」

◆リーガ・エスパニョーラ(スペイン1部)
・1位:ルイス・スアレス(40得点、バルセロナ所属)
・2位:クリスティアーノ・ロナウド(35得点、レアル・マドリー所属)
・3位:リオネル・メッシ(26得点、バルセロナ所属)
・4位:ネイマール(24得点、バルセロナ所属)
・4位:カリム・ベンゼマ(24得点、レアル・マドリー所属)


◆プレミアリーグ(イングランド1部)
・1位:ハリー・ケイン(25得点、トッテナム所属)
・2位:ジェイミー・ヴァーディ(24得点、レスター所属)
・2位:セルヒオ・アグエロ(24得点、マンチェスター・シティ所属)
・4位:ロメル・ルカク(18得点、エヴァートン所属)
・5位:リヤド・マフレズ(17得点、レスター所属)

◆ブンデスリーガ(ドイツ1部)
・1位:ロベルト・レヴァンドフスキ(30得点、バイエルン所属)
・2位:ピエール・オーバメヤング(25得点、ドルトムント所属)
・3位:トーマス・ミュラー(20得点、バイエルン所属)
・4位:ハビエル・エルナンデス(17得点、レヴァークーゼン所属)
・5位:アントニー・モデスト(15得点、ケルン所属)

◆セリエA(イタリア1部)
・1位:ゴンサロ・イグアイン(36得点、ナポリ所属)
・2位:パウロ・ディバラ(19得点、ユヴェントス所属)
・3位:カルロス・バッカ(18得点、ミラン所属)
・4位:マウロ・イカルディ(16得点、インテル所属)
・5位:ムハンマド・サラー(14得点、ローマ所属)
・5位:レオナルド・パヴォレッティ(14得点、ジェノア所属)

◆リーグ・アン(フランス1部)
・1位:ズラタン・イブラヒモヴィッチ(38得点、PSG所属)
・2位:アレクサンドル・ラカゼット(21得点、リヨン所属)
・3位:エディンソン・カバーニ(19得点、PSG所属)
・4位:アテム・ベナルファ(17得点、ニース所属)
・4位:ミシ・バチュアイ(17得点、マルセイユ所属)
・4位:ウィサム・ベンニェデル(17得点、トゥールーズ所属)

◆エールディビジ(オランダ1部)
・1位:フィンセント・ヤンセン(27得点、AZ所属)
・2位:ルーク・デ・ヨング(26得点、PSV所属)
・3位:アレク・ミリク(21得点、アヤックス所属)
・4位:ディルク・カイト(19得点、フェイエノールト所属)
・5位:セバスティアン・アレル(17得点、ユトレヒト所属)
・5位:ハキム・ジヤシュ(17得点、トゥウェンテ所属)

◆リーガ・ノス(ポルトガル1部)
・1位:ジョナス(32得点、ベンフィカ所属)
・2位:イスラム・スリマニ(27得点、スポルティング・リスボン所属)
・3位:コスタス・ミトログル(19得点、ベンフィカ所属)
・4位:レオ・ボナチーニ(17得点、エストリウ所属)
・5位:ハファエウ・マルチンス(16得点、モレイレンセ所属)

◆シュペル・リギ(トルコ1部)
・1位:マリオ・ゴメス(26得点、ベシクタシュ所属)
・2位:サミュエル・エトー(20得点、アンタルヤスポル所属)
・3位:ウーゴ・ロダジェガ(19得点、アクヒサル・ベレディイェスポル所属)
・4位:エディン・ヴィシュチャ(17得点、イスタンブル・バシャクシェヒル所属)
・5位:ロビン・ファン・ペルシ-(16得点、フェネルバフチェ所属)

◆ジュピラー・リーグ(ベルギー1部)
・1位:ジェレミ・ペルベ(14得点、シャルルロワ所属)
・1位:ソフィアーヌ・アンニ(14得点、メヘレン所属)
・3位:ステーファノ・オカーカ(13得点、アンデルレヒト所属)
・3位:ゴイ・ビ・シリャク(13得点、オーステンデ所属)
・3位:エンバィエ・レィエ(13得点、ズルテ=ワレヘム所属)
・3位:フレデリク・グノンベ(13得点、ウェステルロー所属)

◆ロシア・プレミアリーグ(ロシア1部)
・1位:ヒョードル・スモロフ(20得点、クラスノダール所属)
・2位:クインシー・プロメス(18得点、スパルタク・モスクワ所属)
・3位:フッキ(17得点、ゼニト所属)
・4位:アルチョム・ジュバ(15得点、ゼニト所属)
・5位:アーメド・ムサ(13得点、CSKAモスクワ所属)

◆プレメル・リガ(ウクライナ1部)
・1位:アレックス・テイシェイラ(22得点、江蘇蘇寧所属 ※2月までシャフタールでプレー)
・2位:フィリプ・ブドキフスキー(14得点、ゾリャ・ルガンスク所属)
・3位:アンドリー・ヤルモレンコ(13得点、ディナモ・キエフ所属)
・4位:エドゥアルド(12得点、シャフタール所属)
・5位:オレグ・グセフ(10得点、ディナモ・キエフ所属)
・5位:エフゲン・セレズニョフ(10得点、ドニプロ所属)
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