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気になった記事や事柄を 自分のノート代わりとする場に していけたらと思ってます。

2017年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2017年03月

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[動画] オリンピック・水泳競技の「2016年」と「1932年」の泳ぎを比べた はてなブックマーク - [動画] オリンピック・水泳競技の「2016年」と「1932年」の泳ぎを比べた

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メッシ、リーガで前人未到の”9年連続”20ゴール以上を達成 はてなブックマーク - メッシ、リーガで前人未到の”9年連続”20ゴール以上を達成

◆アトレティコ・マドリー×バルセロナ
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・アトレティコ:ディエゴ・ゴディン70’
・バルセロナ:ラフィーニャ64’、リオネル・メッシ86’

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・86’メッシのゴール


 バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、リーガエスパニョーラで“9年連続“となる年間20ゴール以上を挙げ、自身の持つ記録をさらに更新した。
 現地時間26日に行われたリーガ第24節のアトレティコ・マドリー戦に出場したメッシは、1-1で迎えた87分に決勝点となる勝ち越しゴールを記録。4試合連続のゴールを記録するとともに、今季の得点数を20点に伸ばした。
 2008/09シーズンに23ゴールを記録して以来、メッシがリーガで20点以上を決めたのはこれで9シーズン連続となる。昨季26ゴールを挙げたことで、史上初めて8シーズン連続で20点超えを達成した選手となっていたが、その記録をさらに更新した。
 2009/10シーズンには34ゴールで初のリーガ得点王に輝き、2011/12シーズンには歴代最多となる驚異の50ゴールを挙げた。30得点以上のシーズンは5回、40得点以上のシーズンは3回あり、通算でリーガ歴代最多の332ゴールを記録している。
 20得点以上の連続記録でメッシに次ぐのはレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドで、マドリー加入から昨シーズンまで7年連続での20ゴール以上を記録。今季はここまで16点を挙げており、あと4点で8年連続となる。
 過去にはマドリーのレジェンドであるアルフレッド・ディ・ステファノ氏やフェレンツ・プスカシュ氏などが6シーズン連続の20得点以上を記録していた。メッシとC・ロナウド以外の現リーガの選手では、ネイマールとアントワーヌ・グリーズマンが昨季まで2年連続で20点以上を記録しているが、今季はそれぞれ現時点で6点と9点にとどまっている。
via https://www.footballchannel.jp/2017/02/27/post199686/

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ESPN
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[EFLカップ] マンU、サウサンプトン下し7年ぶり5度目のリーグ杯優勝 はてなブックマーク - [EFLカップ] マンU、サウサンプトン下し7年ぶり5度目のリーグ杯優勝

◆マンチェスター・ユナイテッド×サウサンプトン
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・マンU:ズラタン・イブラヒモヴィッチ19’、87’、ジェシー・リンガード38’
・サウサンプトン:マノーロ・ガッビアディーニ45+1’、48’

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・優勝請負人イブラが大仕事!ユナイテッドが吉田のサウサンプトンを撃破しEFLカップを制覇
EFLカップ決勝のマンチェスター・ユナイテッド対サウサンプトンが26日、ロンドンのウェンブリー・スタジアムで開催された。
ユナイテッドはEFLカップ、FAカップ、そしてヨーロッパリーグですべて勝ち上がっていて“カップトレブル”を達成する可能性を残している。まずは1冠目の獲得に挑んだ。メンバーはお馴染みの守備陣に加え、中盤の底でポール・ポグバとアンドレ・エレーラがコンビを組み、2列目にはジェシー・リンガード、フアン・マタ、アントニー・マーシャルが入った。前線はいつもの通り、ズラタン・イブラヒモビッチが構える。
対するサウサンプトンは久々にタイトルを獲得するチャンスを迎えた。新加入の絶好調男マノロ・ガッリアリーニを前線に起用。最終ラインは日本代表DFの吉田麻也が統率する。
序盤はユナイテッドがボールを保持して組み立てを行い、サウサンプトンが奪ってから素早いカウンターで応戦する形で進んだ。
まずは4分、イブラヒモビッチとのワンツーからポグバが強烈なミドルシュートを放つ。これはGKフレイザー・フォースターがはじき出した。
対するセインツは11分、セドリク・ソアレスが右サイドを駆け上がると、クロスボールにガッリアリーニが反応。ワンタッチで流し込み、ゴールネットを揺さぶった。しかし、オフサイドの判定で得点は認められない。もっとも、リプレイを見るとガッリアリーニはオンサイドだったため、セインツとしては不運な形で1点を失ってしまった。
このプレーで自信をつけたのか、徐々にセインツはユナイテッドを押し込むようになる。特にユナイテッドのディフェンスラインと中盤の底の間にスペースができやすくなっていたため、縦パスを入れることでジェームズ・ウォード・プラウズやドゥシャン・タディッチがうまく前を向いてチャンスにつなげていっていた。
ただし、一発で局面を打開できるのがユナイテッドの強みだ。19分、ゴール前やや左でFKのチャンスを得ると、イブラヒモビッチが直接叩き込んでウェンブリー・スタジアムを沸かせた。さらに38分にはリンガードが決めて、リードを一気に2点に広げた。
いいリズムを作りながら失点してしまったセインツだったが、前半終了間際にチャンスをものにした。ウォード・プラウズが右サイドを突破すると、グラウンダーのクロスボールを供給。鋭いボールにガッリアリーニが左足で合わせ、ダビド・デ・ヘアが守るゴールを射抜いた。
ユナイテッドは中盤のスペースをケアするためか、マタに代えてマイケル・キャリックをピッチに投入した。もっとも、次にチャンスを作ったのもセインツだった。48分、ゴール前のルーズボールに反応したガッリアリーニが反転して左足からシュートを放つ。デ・ヘアはタイミングを外されて対処ができず、ボールはゴールに突き刺さった。
同点になってから試合は落ち着きを見せ、激しいながらも決定機が作れない時間帯が続く。
この膠着状態を破ったのは、イブラヒモビッチだった。87分、素早いパス交換でセインツ守備陣を左右に揺さぶり、右サイドに開いたエレーラのクロスボールにイブラヒモビッチが頭で合わせた。吉田はガックリと肩を落とし、ゴールネットにもたれた。
結局、この得点が決勝点となり、ユナイテッドが3−2でセインツを下した。まずは1冠を獲得している。一方、セインツの吉田はフル出場して安定したプレーを見せていたものの、悲願の初タイトル獲得はならなかった。
via goal.com


・ハイライト




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・リーグカップの大会ベストイレブン:吉田麻也も選出、3回戦から準決勝まで全試合無失点に貢献
 サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、イングランド・リーグカップの大会ベストイレブンに選ばれた。同大会の公式サイトで紹介されている。
 リーグカップは現地時間26日に決勝が行われ、サウサンプトンを下したマンチェスター・ユナイテッドが7年ぶり5度目の優勝を果たした。
 決勝に先立ち、大会で目立った活躍を見せた「チーム・オブ・ザ・トーナメント」が発表されており、この中に吉田が入っている。
 3回戦から決勝までフル出場を続けた吉田について同サイトは、「2-0で勝利したクリスタル・パレス戦でディフェンスラインに入り、サンダーランド戦、アーセナル戦、そしてリバプール戦2試合とフル出場。その間、セインツのディフェンスラインは破られることがなかった」と記した。・・・
via https://www.footballchannel.jp/2017/02/27/post199659/
■GK
マルコ・シルベストリ(リーズ)

■DF
トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
ハリー・マグワイヤ(ハル・シティ)
吉田麻也(サウサンプトン)
マッティ・ピアソン(アクリントン・スタンリー)

■MF
ソフィアン・ブファル(サウサンプトン)
アンデル・エレーラ(マンチェスター・ユナイテッド)
モハメド・ディアメ(ニューカッスル)
アレックス・オックスレイド=チェンバレン(アーセナル)

■FW
タミー・アブラハム(ブリストル・シティ)
ダニエル・スタリッジ(リバプール)

■監督
クロード・ピュエル(サウサンプトン)

・モウリーニョ、自身4度目のEFLカップ制覇でファーガソン氏の優勝回数に並ぶ
マンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、EFLカップ決勝でサウサンプトンを3-2で退け、アレックス・ファーガソン氏らと並ぶ通算4度目のEFLカップ優勝を飾っている。
26日にウェンブリー・スタジアムで行われたマンチェスター・ユナイテッド対サウサンプトンの一戦は、序盤にマノロ・ガッビアディーニのゴールがオフサイドで取り消しになるなどユナイテッドにとって幸運な展開で試合が進む中、エースのズラタン・イブラヒモビッチとジェシー・リンガードの得点で2-1で前半を折り返す。一時は同点に追いつかれるも、87分にイブラヒモビッチがこの日2点目を挙げ勝利を手繰り寄せた。
この勝利でクラブを5回目のEFLカップ制覇へと導いたモウリーニョは、自身にとって同大会4度目の戴冠となった。4度のEFLカップ制覇はユナイテッド元監督のファーガソン氏とブライアン・クラフ氏の2人の名将と並ぶ優勝回数となっている。
モウリーニョ監督は、チェルシー時代の2005年、2007年、そして2015年にEFLカップでトロフィーを掲げており、ユナイテッドの監督に就任して以降、コミュニティー・シールドに次ぐ2つ目のタイトル獲得となった。さらにポルトガル人監督は、就任1年目でメジャータイトルを獲得した初のマンチェスター・ユナイテッド監督という記録も樹立している。
via goal.com



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[キング・カズPHOTO]祝! 50歳! 32年間のプロキャリアを秘蔵写真で はてなブックマーク - [キング・カズPHOTO]祝! 50歳! 32年間のプロキャリアを秘蔵写真で

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■15歳で単身ブラジルへ。1986年にはブラジルのサントスFCとプロ契約
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■プロデビューした86年、夏のキリンカップにパルメイラスの一員として帰国し、奥寺康彦擁するブレーメンとも対戦
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■1992年、日本代表史上初のアジアカップ制覇でトロフィーを掲げる。ベストイレブン&MVPも受賞
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■J開幕初年度の1993年には36試合で20ゴールを挙げた、V川崎の黄金期
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■Jリーグ初代チャンピオンに輝き、トロフィーを掲げる。チャンピオンシップでは鹿島を相手に2試合連続ゴール
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■1993年、リーグMVPを獲得
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■1993年10月28日、アメリカW杯アジア最終予選のイラク戦:ドーハの悲劇
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■1994年には、イタリアのジェノアへ移籍。アジア人初のセリエA挑戦は21試合・1得点に終わった
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■1990年の初選出以降、89試合・55得点という輝かしい戦績で日本代表を支えてきた。しかし、フランスW杯本大会は惜しくも落選し、念願のワールドカップ出場は叶わなかった
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■1999年7月、京都へ移籍。在籍1年半で、41試合・21得点
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■2001年には、神戸に活躍の場を移した。在籍5年間でリーグ103試合に出場し、24ゴール
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■2005年7月、横浜FCへ。2006年には選手兼監督補佐を務めた
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■2005年、オーストラリアのシドニーFCにレンタル移籍で加入。リバルスキー監督の下、リーグ4試合に出場、クラブワールドカップにも出場
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■2011年、「エスポラーダ北海道」の一員としてフットサルデビュー、翌年には日本代表にも選出
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■2011年3月29日、東日本大震災後に行なわれたチャリティーマッチ
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■2017年2月26日のシーズン開幕戦、キングは50歳の誕生日を迎える
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via http://www.soccerdigestweb.com/topics_detail9/id=22671

◆2月26日開幕戦!なるか50歳バースデーゴール!キングカズ伝説の数カズ
 https://matome.naver.jp/odai/2148455607012122001

◆50歳を迎えたキング・カズ…サッカー界のレジェンドが残した50の“伝説”
 2月26日、横浜FCに所属するFW三浦知良が50歳の誕生日を迎えた。
 日本がワールドカップに初出場する遥か前に、一人でサッカー王国に飛び込んだ三浦。ブラジルでプロ契約を勝ち取ってから32年目を迎えた今もなお、プロの舞台に身を置いている。
 Jリーグ最年長出場記録や最年長ゴール記録を塗り替える姿は海外でも注目を集め、各国メディアも称賛の言葉を惜しまない。そんな三浦がこれまで辿ってきたキャリアを、50の“伝説”で振り返る。

1. 1982年、15歳の時に静岡学園を中退して単身ブラジルに渡る。
2. キンゼ・デ・ジャウーの一員として、1985年の静岡で行われたSBSカップに出場。
3. 18歳で名門サントスとプロ契約を果たす。
4. 日本代表デビューよりも早い1986年に、日本代表と対戦(キリンカップにパルメイラスのメンバーで出場)。
5. 1988年3月18日のコリンチャンス戦において、ヘディングシュートでプロ初ゴールを挙げた。
6. コリンチャンス戦のゴールは、サンパウロ州リーグでの日本人初ゴール。
7. 1988年、ブラジル人記者によるポジション別MVP投票で、左ウイングの3位に入る。
8. 帰国直前に所属していたサントスでのラストゲームでは、キャプテンマークを巻く。
9. 1990年、日本に帰国して読売クラブと契約。同年に日本代表にも初選出される。
10. ブラジル時代はウイングだったが、日本帰国後にストライカーへと変貌を遂げる。
11. 背番号「11」は、自身の代名詞。現所属の横浜FCでも着用している。
12. 国際Aマッチ初ゴールは、1992年8月に行われたダイナスティカップの北朝鮮戦。日本代表としての初ゴールは1991年のヴァスコ・ダ・ガマ戦。
13. 1992年、ゼロックス・チャンピオンズ・カップ決勝でのゴール時、カズダンスを初披露。
14. 日本が初優勝を果たした1992年のアジアカップでMVPに輝いた。
15. 1992年に初開催されたヤマザキナビスコカップでは、得点王とMVPになり、優勝に貢献。
16. 1993年のアメリカ・ワールドカップ最終予選で、4ゴールを挙げて得点王になる。
17. アメリカ・ワールドカップ最終予選における北朝鮮戦の活躍により、翌日の「ガルフ・タイムズ」紙に“キング・カズ”と称賛される。
18. 1993年に、日本人として初めてAFC年間最優秀選手賞を受賞する。
19. Jリーグ初年度では、日本人最多の20ゴールを記録。チームを優勝に導き、初代MVPに輝く。
20. 1994年にイタリア・セリエAのジェノアに移籍。アジア人初のセリエAプレーヤーになる。
21. セリエAでは、サンプドリアとのジェノヴァ・ダービーで初ゴールを挙げた。
22. 1996年のFIFAオールスターゲームなど、世界選抜としての出場も多い。
23. フランス・ワールドカップ一次予選のマカオ戦で6ゴールをマーク。日本代表の1試合最多得点タイ記録。
24. フランス・ワールドカップ最終予選のウズベキスタン戦で、4ゴールを記録。最終予選での日本人最多ゴール。
25. ワールドカップ予選では、通算27ゴールを記録している。
26. 京都パープルサンガ(当時)に在籍していた2000年に、Jリーグ初の通算100ゴールを達成。
27. 現時点で最後の国際Aマッチ出場は、2000年のジャマイカ代表戦。中田英寿のアシストからゴールを奪った。
28. 日本代表におけるPKでの得点は、歴代最多の9ゴール。
29. 日本代表としては、89試合に出場して歴代2位の55ゴールを記録。
30. 日本代表時代の移動バスでは、一番後ろの左側が指定席だった。
31. 2005年12月、シドニーFCのメンバーとして、クラブ・ワールドカップに日本人初出場を果たす。
32. 日本、ブラジル、イタリア、クロアチア、オーストラリアの5カ国でプロとしてプレー。
33. 1993年から2010年にかけて、Jリーグ開幕から18年連続ゴールを挙げた。
34. 2011年の東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチにて、日本代表相手に44歳でゴール。
35. 上記のゴールには、当時日本代表を率いていたアルベルト・ザッケローニ氏も「ゴールを決められて嬉しかったのはキャリアで初めて」と発言。
36. 2012年、フットサルのエスポラーダ北海道のメンバーとしてFリーグ公式戦に初出場する。
37. 2012年、フットサル日本代表として初ゴール。同年のフットサル・ワールドカップにも出場する。
38. 中山雅史は自身の引退時(2012年)、三浦についてコメント。「あの人の影響力は本当に大きい。今後もそれを感じていくと思う」と語った。(中山は2015年に現役復帰)
39. 2013年に46歳127日(当時)でJリーグ最年長ゴールを決め、FIFA公式HPに「エヴァーグリーン(不朽)」と表現される。
40. 2013年、Jリーグ20周年を記念してJリーグが主催した「20年間のベストイレブン」に、最多得票で選出される。
41. 試合の数日前からは炭水化物しか食べないという。
42. おはぎが好物。自ら「全国おはぎ協会会長」と名乗っている。
43. Jリーグでは通算162ゴールを記録している。
44. Jリーグで3万6932分間プレーしているが、レッドカードを受けた経験はない。
45. Jリーグ最年長出場記録(49歳8カ月17日)と、最年長ゴール記録(49歳5カ月12日)を保持。
46. 社会貢献活動ではチャリティーマッチの出場以外にも、2003年から小学校訪問を続けている。
47. 2016年9月22日に行われた第96回天皇杯全日本サッカー選手権大会3回戦に途中出場し、天皇杯の最年長出場記録を49歳6カ月27日に更新した。
48. 2017年1月11日に契約更新が発表されると、イギリスメディア『BBC』は「40歳以上で現役だったベストイレブン」を発表。リヴァウド氏、ハビエル・サネッティ氏、パオロ・マルディーニ氏らとともに選出された。
49. 1993年のJリーグ発足当時からリーグ出場を続ける唯一の現役選手。
50. プロ32年目となる2017年、50歳となった今も日本最年長プロサッカー選手として活躍している。
via http://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20170226/555620.html


◇カズ、”50歳”誕生日のJ2開幕戦に先発出場。最年長出場記録を更新
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 J2の横浜FCに所属する元日本代表FW三浦知良(カズ)は、26日に行われたJ2開幕戦の松本山雅FC戦に出場したことで、Jリーグの最年長出場記録を更新した。
 今季も横浜FCとの契約を延長し、同クラブで12年目となるシーズンの開幕を迎えたカズは、自身の50歳の誕生日に行われた開幕戦に先発で出場。65分に交代してベンチに退くまでプレーした。
 これにより、カズは自身の保持するJリーグの最年長出場記録をさらに更新。50歳台で公式戦のピッチに立ったJリーグ史上初めての選手となった。
 昨シーズン2得点を記録したカズは、Jリーグにおける最年長得点記録も保持している。開幕戦では無得点に終わったが、今後の試合では最年長ゴール記録の更新にも期待がかかる。[2017.02.26]
via https://www.footballchannel.jp/2017/02/26/post199588/

・50歳カズ、開幕戦勝利に「僕へのプレゼント。最高の雰囲気だった」と感謝
明治安田生命J2リーグ開幕戦、横浜FC対松本山雅FCは、16分に決まったMF野村直輝のゴールを守り切り、1-0で横浜FCが勝利を収めた。試合当日の2月26日に50歳の誕生日を迎え、自身の持つリーグ最年長出場記録を更新した三浦知良は、試合後にTVインタビューに応えた。
50歳の誕生日を迎えたことについて三浦は「本当に横浜のサポーターも含めて選手、スタッフ、この勝利を僕にプレゼントしてくれたんだな、と思います、本当にありがとうございます」と述べる。そして、ニッパツ三ツ沢球技場に集まった1万3244人の観客に対して「最高の雰囲気で、高いモチベーションでできました。常にこういう雰囲気でやりたいと思います」と語った。
また、今後に向けての抱負を聞かれ、「こういうモチベーションをずっと続けられるよう、みんなで力を合わせて前を向いてやっていきたいと思います」と答えてインタビューを締めくくった。
横浜FCの次節は3月5日、アウェイのV・ファーレン長崎戦となる。この試合では、自身の持つリーグ最年長ゴール記録(49歳5カ月12日)の更新も期待される。
 via goal.com



・Kazu Miura: The indefatigable veteran
 http://www.fifa.com/live-scores/news/y=2017/m=2/news=kazu-miura-the-indefatigable-veteran-2868454.html

・キング・カズが50歳でプレー!その驚きを海外メディアはどう報じた?
http://qoly.jp/2017/02/26/miura-kazu-play-on-50th-birthday-iks-1

・カズはいつだってJを大事にしてきた。50歳の情熱が、日本を前進させる。
http://number.bunshun.jp/articles/-/827516

・キング・カズの真実。勝つために起用する指揮官。50歳現役もまだ通過点
https://www.footballchannel.jp/2017/02/28/post199812/

◇カズ、英国の”伝説”マシューズ氏超え。開幕戦に続き50歳7日で先発
 5日に行われている明治安田生命J2リーグのV・ファーレン長崎対横浜FC戦で、横浜FCの”カズ”こと元日本代表FW三浦知良は開幕から2試合連続の先発出場を果たした。
 カズは自身の50歳の誕生日でもあった先月26日に、J2開幕戦の松本山雅FC戦に先発出場。Jリーグの最年長出場記録を更新し、リーグの歴史上初めて公式戦でプレーした50歳代の選手となった。
 長崎戦でも先発で出場したカズは、最年長出場記録をさらに7日間更新するとともに、イングランドの伝説的サッカー選手であるスタンリー・マシューズ氏が最後に公式戦に出場した際の年齢を上回っている。
 1956年に創設されたバロンドール(欧州最優秀選手)の初代受賞者であり、英国で初めて「サー」の称号を受勲したサッカー選手としても知られるマシューズ氏は、1965年2月に50歳5日で現役最後の試合に出場した。1部リーグにおいては世界最年長の出場記録とされている。
via https://www.footballchannel.jp/2017/03/05/post200585/
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レスターがラニエリ監督を解任…奇跡の優勝から一転、今季は残留争い はてなブックマーク - レスターがラニエリ監督を解任…奇跡の優勝から一転、今季は残留争い

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 日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは23日、クラウディオ・ラニエリ監督の解任をクラブ公式サイトで発表した。
 “奇跡の優勝”から約9カ月で解任となった。ラニエリ氏は2015年夏にレスターの指揮官に就任すると、初年度の昨シーズンにクラブ史上初のプレミアリーグ制覇を導いた。だが、今シーズンはリーグ第25節終了時点で5勝6分14敗。2017年に入ってリーグ戦で無得点、未勝利が続き、5連敗中で降格圏ギリギリの17位と低迷している。
 同サイトでは「リーグ戦の現状は、クラブのプレミアリーグでの地位を脅かすもので、クラブ幹部が、不本意で辛いことではあるものの、リーダーシップの変更が必要であると判断しました」と経緯を説明。
 また、アイヤワット・スリヴァッダナプラバ副会長は同サイトを通じて、「レスターを買収して以来、この7年間で最も難しい決断でした。クラウディオは卓越したクオリティーをもたらしてくれました。彼の巧みなマネージメント、モチベーションの力、計算されたアプローチは彼の豊富な経験を物語っており、レスターにもたらしてくれるものと常に信じていました。彼の暖かさ、魅力、カリスマ性は、クラブの認識を変え、知名度を世界レベルに成長させてくれました。我々は偉業達成に導いてくれた彼に対し、永遠に感謝の気持ちを持ち続けます」
「昨シーズンの素晴らしい偉業を今シーズンも繰り返せるとは、決して期待していませんでした。実際、今シーズンの最優先すべき唯一の目標はプレミアリーグに残留することでした。ですが、現状は残留争いに直面しており、あと13試合で残された可能性を最大限にするため、監督交代が必要だと感じました」とコメントしている。
 リーグ戦13試合を残して監督交代となったレスターは、27日に第26節でリヴァプールと対戦する。後任は未定のため、ファーストチームのコーチを務めるマイク・ストーウェル氏と、アシスタントマネージャーのクレイグ・シェークスピア氏がチームの指揮を執るという。[2017.02.24]
via http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20170224/555122.html


・モウリーニョもがっかり!? 年間最優秀監督ラニエリでも解任される「これが現代のフットボール」
マンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、レスター・シティの指揮官クラウディオ・ラニエリが解任されたことにショックを受けているようだ。
レスターは昨季、1部昇格から2年目でわずか5チームした経験したことのなかったプレミアリーグのチャンピオンとなった。そしてその偉業が評価され、スポーツ界のアカデミー賞と呼ばれるローレウス世界スポーツ賞でスピリット・オブ・スポーツ部門の大賞を受賞。指揮官のクラウディオ・ラニエリ監督も「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2016」で男子最優秀監督賞を受賞していた。
だが今季はリーグ戦で残留争いに絡み、直近のリーグ戦では第21節のチェルシー戦から5連敗、FA杯ではミルウォール(3部相当)にも敗れたことから、成績不振により解任されることになってしまった。
これについてモウリーニョ監督は自身のInstagramを更新し、「イングランドのチャンピオン、そしてFIFA年間最優秀監督となった指揮官が解任された。これが現代のフットボール。クラウディオ、笑顔を忘れないでほしい。誰もあなたが残した歴史を消し去ることはできない」とメッセージを添え、ラニエリ監督と笑顔で肩を組む写真を投稿した。イングランドを離れることになった名将に向け、エールをおくっている。


via http://www.theworldmagazine.jp/20170224/01world/england/114116


・監督を解任。優勝から一転降格危機のレスターに一体何が…
 https://matome.naver.jp/odai/2148790333552383601

◇レスター監督解任のラニエリが声明…「昨日、私の夢は死んだ」
▽レスター・シティは23日、クラウディオ・ラニエリ氏(65)の監督解任を発表した。イギリス『スカイ・スポーツ』が、ラニエリ氏の声明文を掲載している。
▽昨シーズンのプレミアリーグでレスターを世紀の初優勝に導き、FIFA(国際サッカー連盟)選定の最優秀監督賞を受賞したラニエリ氏。しかし、今シーズンはここまでプレミアリーグで降格圏の16位ハル・シティに勝ち点1差の15位と不振に喘いでおり、ラニエリ氏の去就に関する憶測も熱を帯びていた。
▽史上最大ともいえる世紀の優勝から9カ月後、解任という憂き目に遭うことになったラニエリ氏は、「昨日、私の夢は死んだ」と書き出し、思いを綴った。
「昨日、私の夢は死んだ。昨シーズンの幸福感とプレミアリーグ制覇によって、私が抱いていた夢は常に愛するレスターと共にいることだった。悲しいことに、それは叶わなかった」
「私は、絶えなくサポートしてくれた妻のロザンナと家族のみんなに感謝したい。この素晴らしい旅に付き添ってくれたパオロ(・ベネッティ)とアンドレア(・アザリン)にも感謝を送る。チャンピオンになるチャンスを与えてくれたスティーブ・カットナーとフランコ・グラネッロにもだ」
「レスターにも多くのことを感謝しなければならない。この冒険は素晴らしいもので、永遠に私の中で生き続けるだろう」
「我々と共にサッカーの偉大な物語をレポートしてくれた全てのジャーナリストやメディアにも感謝したい」
「全てのクラブ関係者、選手、スタッフ、そして偉業達成を支えてくれた全ての人に心から感謝したい。だが、大部分はサポーターに対してだ。君たちは初日から私を心から歓迎してくれて、愛してくれた。私も愛している」
「誰も、私たちが共に成し遂げたものを奪い去ることはできない。そして、みんながそのこと(優勝)を毎日思い出して笑顔になってくれることを願う。私がいつまでもそうするようにね」
「決して忘れることのない素晴らしさと幸福に溢れた時間だった。みんなと共にチャンピオンになれたことは喜びであり、名誉だった」
via http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=268868

・優勝してから1年以内に解任された名監督たち
 http://qoly.jp/2017/02/27/10-managers-sacked-within-a-year-of-winning-the-league-kgn-1


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NASA、地球に似た7惑星発見 水存在の可能性=地球から40光年先 はてなブックマーク - NASA、地球に似た7惑星発見 水存在の可能性=地球から40光年先

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※恒星(左)と7つの惑星の想像図
 米航空宇宙局(NASA)は地球によく似た太陽系外惑星7つを39光年先の宇宙で発見した。大きさは地球とほぼ同じで、一部には海が存在する可能性がある。生命に不可欠な水が液体の状態で存在すれば、地球外生命への期待が高まりそうだ。ベルギーのリエージュ大学などとの共同研究で、論文は英科学誌ネイチャー(電子版)に23日掲載される。
 みずがめ座の方角に39光年離れた恒星「トラピスト1」の周りに、大きさが地球の0.76~1.13倍の惑星7つが見つかった。1つの恒星系で7つも見つかるのは珍しい。このうち6つは地球に似た質量で、岩石でできているとみられる。赤外線をとらえるNASAのスピッツァー宇宙望遠鏡などで観測した。
 少なくとも3つの惑星は地表に水が液体のまま存在する可能性があるという。惑星は恒星からの距離が程よく「ハビタブル(生命が住むのに適した)ゾーン」にある。水が蒸発するほど暑すぎたり、凍るほど寒すぎたりすることはない。
 トラピスト1は太陽より暗くて冷たい恒星だが、惑星はいずれも地球と太陽の距離より数十分の1の近さで周回する。惑星はちょうどよい温度を保てるという。
 ネイチャー誌は論文の内容を報じたニュース記事で、発見された惑星を「地球の7つの妹」と名付けた。トラピスト1は若い星で、太陽が数十億年後に燃え尽きても10兆年は寿命が残されているため「生命の進化に十分な時間がある」と推測する。
 NASAは2015年7月、地球から1400光年離れたところに液体の水が存在する可能性がある惑星「ケプラー452b」を発見し「地球のいとこ」と呼んだ。これに比べると今回の惑星は近いが、39光年は光の速さで移動しても39年かかる。将来、惑星を探査したり人間が移住したりするには技術革新が要る。[2017.02.23]
■太陽系外惑星 
太陽系の外にある恒星の周りを回る惑星。1990年代以降、3000を超える系外惑星が特殊な観測技術によって確認されている。木星よりはるかに大きいガス惑星など様々なタイプがあるが、注目されているのは岩石や金属でできた地球型惑星だ。恒星のエネルギーの大きさと周回距離の関係から、温暖で液体の水が存在して生命を育むことができる惑星は、地球外生命が存在する有力な候補地とみられている。

via http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG22H1W_S7A220C1EA1000/

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170223/k10010886861000.html
http://www.huffingtonpost.jp/2017/02/22/trappist_n_14945460.html







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[UEFA-CL]ベスト16-1st ポルト×ユベントス、セビージャ×レスター はてなブックマーク - [UEFA-CL]ベスト16-1st  ポルト×ユベントス、セビージャ×レスター

◆ポルト×ユベントス
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WS001
・ユベントス:マルコ・ピアツァ72’、ダニエウ・アウベス74’

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・ユヴェントス、後半の2発でアウェー先勝…ポルトは前半の退場が響く
22日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦が行われ、ポルトとユヴェントスが対戦した。
アウェー戦に臨んだユヴェントスは、規律違反のレオナルド・ボヌッチが招集外で、4バックを採用。両サイドにはステファン・リヒトシュタイナー、アレックス・サンドロが入った。前線にはゴンサロ・イグアイン、その下にパウロ・ディバラ、左にマリオ・マンジュキッチ、右にフアン・クアドラードとアウェーながら攻撃的な布陣を選択している。
序盤こそホームのポルトが攻め立てるが、徐々にペースは試合巧者のユヴェントスに。27分にはポルトDFアレックス・テレスが2枚目のイエローカードで退場処分になってしまい、ユヴェントス攻勢に拍車がかかる。
前半終了間際にはディバラの強烈な左足が唸りを上げるが、シュートはポスト直撃。スコアレスで前半を折り返す。
数的優位に立つユヴェントスは後半に入っても、攻め続けるが、なかなかゴールを奪えない。しかし、67分から出場したマルコ・ピアツァが大仕事。72分、右サイドから味方との連携で切れ込むと、右足で鋭いシュートをゴール左に叩き込む。ユヴェントスは待望の先制点を奪うと、その2分後にはアレックス・サンドロのクロスをこちらも途中出場逆サイドのダニエウ・アウベスが胸トラップからボレーを決めて、瞬く間に2点差とする。
その後も危なげないパフォーマンスを見せたユヴェントスがアウェーで2-0と先勝。前半に退場者を出してしまったポルトは戦術が破綻し、突破は厳しくなっている。
via:goal.com

・ハイライト




uefa.com
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◆セビージャ×レスター
WS001
・セビージャ:パブロ・サラビア25’、ホアキン・コレア62’
・レスター:ジェイミー・ヴァーディ73’

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・ホームのセビージャがレスターに先勝
22日にチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグが行われ、セビージャとレスター・シティが対戦した。
グループステージを2位で通過したセビージャだが、今シーズンは好調。公式戦3試合負けしで、大一番に臨んだ。一方のレスターはグループステージを1位で通過したものの、公式戦はここ5試合で4敗、クラウディオ・ラニエリ監督も「勝つ可能性は低い」と弱気だ。
CLでホーム全試合得点をマークしているセビージャはサミル・ナスリをボランチで起用し、前線にはホアキン・コレア、ステファン・ヨベティッチを並べる攻撃的な布陣。レスターは基本の4-4-2で、ツートップは今大会無得点のジェイミー・バーディーとアーメド・ムサとなった。岡崎慎司はベンチスタートとなっている。
試合は果たせるかな、ホームのセビージャが圧倒しつつ、レスターはカウンターを狙う展開。セビージャは14分、ビッグチャンスを得る。コレアがペナルティーエリア内で倒され、PKを獲得。しかし、コレアが放ったシュートは今大会無失点のカスパー・シュマイケルががっちりキャッチし、先制点を許さず。
このビッグセーブでレスターはやや波に乗るかと思われたが、なおも試合の流れはセビージャ。25分、セルヒオ・エスクデロのクロスにファーサイドからパブロ・サラビアが頭で合わせ、ネットを揺らす。ポストに当たりながらの一撃にシュマイケルは一歩も動くことはできなかった。
その後もホームのファンが後押しするセビージャの前にレスターは全くチャンスを作れず、防戦一方に。セビージャはホルヘ・サンパオリ監督がベンチ入り禁止処分を受け、スタンドから見守っているが、展開に大きな不満を見せることなく、前半を1点リードで終えた。
後半に入ると、レスターがパワーを取り戻し、前線からのプレスや何とかセビージャに対抗していこうという働きを見せる。徐々にシュートも放つことができるようになってきた矢先、セビージャが突如として牙をむく。62分、ロングボールを前線でヨベティッチが収めると、DF3人を引きつけてコレアにラストパス。これをバーに当てながら叩き込み、コレアがPK失点の汚名返上となる大きな追加点を挙げた。
このままズルズルと行ってしまうかに見えたが、レスターは73分に一矢報いる。ダニー・ドリンクウォーターが左サイドを抜け出し、グラウンダーでクロスを送ると、バーディーが飛び込む。右足で合わせたボールが豪快にネットを揺らし、レスターは貴重なアウェーゴールを奪取する。また、バーディーにとっては今年初めて訪れた歓喜の瞬間で、CLという舞台でも嬉しい初ゴールとなった。
1点差かつアウェーゴールを与えた状態でセカンドレグに向かいたくないセビージャは再び猛攻。様々な形からシュマイケルを脅かすが、懸命の守備もあり、3点目は生まれず。試合は2-1でホームのセビージャが勝利した。
セビージャは公式戦3連勝。レスターは3連敗となったが、大きなアウェーゴールを奪って、ホームのセカンドレグに希望を残した。
via:goal.com

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・ある時代・ある地域にあった国名・版図・統治者がひと目で分かる
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