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気になりィーモ!!

気になった記事や事柄を 自分のノート代わりとする場に していけたらと思ってます。

2017年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2017年12月

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岡本太郎の名言、10選 はてなブックマーク - 岡本太郎の名言、10選

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01. 目的のない闘い
目的を持たないことが、“ぼくの目的”だった。
つまりね、限定された目的なんか持ちたくない。
いつも目的を超えて平気でいる。
そこから自分がひらけていく。
目的なんかない闘いだったが、
それだけが、ぼくが生を貫いていく筋だった。

02. 意志
意志を強くする方法なんてありはしない。
そんな余計なことを考えるな。
きみはほんとうは激しく生きたいんだよ。
だから、“死”が目の前に迫ってくる。
それはとても正常なことだ。

03. 信念
信念のためには、
たとえ敗れるとわかっていても、おのれを貫く、
そういう精神の高貴さがなくて、
何が人間ぞとぼくはいいたいんだ。

04. 思想
思想はほとんどの場合、社会の情勢とは悲劇的に対立する。
しかし、その対立で世界は充実していく。それが“思想”なんだよ。
ほんものの思想だったら、情況はどうあれ、
そんなにかんたんにコロコロと変わるものではないはずなんだ。

05. 大人
よく、大人たちは若者の気が知れないとか、だらしないとか、
自分たちの時代のズレを、若い世代のほうにおっかぶせる。
未熟なら未熟なりに、成熟したら成熟したなりの顔をもって、
精いっぱいに挑み、生きていけ。
大人たちからみた、道徳がないようにみえる若い世代にこそ、
新しい今日の状態に即応した道徳が生まれなければならないのだ。

06. 矛盾
社会内の個。
純粋であればあるほど人生というものは悲劇だ。
人間はすべて矛盾のなかに生きている。だから矛盾に絶望してしまったら負け、落ちこむのだ。
それよりも、矛盾のなかで面白く生きようと、発想を転換することはできないだろうか。

07. 釘
誰もが、あえて出る釘になる決意をしなければ、時代はひらかれない。

08. 生活
ただ食えて、生命をつないでいるだけじゃ、辛いよ。
たとえ生活の不安がなくても、毎日が実に空虚だし、実際、むなしい。
何を自分はほんとうにやりたいのか。そうなってからじゃ、もう遅いんだなあ。

09. 社会
ぼくは全人間的に社会的な問題にも発言して、
絵はもちろん描くが、その他のことでも、
いろいろな問題とぶつかって日本で闘っていきたい。

10. 僕
ぼくはきみの心のなかに実在している。
疑う必要はいっさいないさ。そうだろ。

※書籍『強く生きる言葉』:岡本太郎著から抜粋
via http://getnews.jp/archives/1980008


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ACL 2017:浦和が10年ぶりのアジア制覇!! はてなブックマーク - ACL 2017:浦和が10年ぶりのアジア制覇!!

・再び埼スタでドラマを! AFC公式も注目する10年ぶりの浦和レッズのACLファイナル
 https://www.theworldmagazine.jp/20171122/03domestic/188073

・2007年の優勝


◆2017 ACL 決勝2nd:浦和×アル・ヒラル

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・浦和レッズ:ラファエル・シルバ88’

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 AFCアジアチャンピオンズリーグは11月25日、浦和レッズ対アル・ヒラルの決勝第2戦が19時15分にキックオフされている。
 敵地での第1戦を1-1で引き分けた浦和は、この第2戦で勝利はもちろん、0-0の引き分けでもアウェーゴール数で勝り、10年ぶりのACL優勝が決まる。
 浦和は、第1戦と同様の先発布陣で、GKは西川周作、DFは右から遠藤航、阿部勇樹、槙野智章、宇賀神友弥。中盤は1ボランチに青木拓矢、2列目は右から武藤雄樹、柏木陽介、長澤和輝、ラファエル・シルバ。1トップには興梠慎三が起用されている。
 試合は開始1分に、長澤が相手の虚を突き、左足のシュートを放つが、惜しくも枠を外れる。浦和は前線から積極的な守備を仕掛けながらも、流れを見ながら自陣に守備ブロックを構築する落ち着いた試合運びを見せる。
 7分には再び敵陣でボールを奪った長澤が左足で強烈なシュートを放つが、相手GKの正面を突いた。
 アグレッシブな姿勢を見せる浦和だが、対するアル・ヒラルもゴール前の堅守と個々の高い技術で、容易には浦和にペースを渡さない。25分にはアルダウサリがペナルティエリア手前からミドルシュートを放つがわずかにクロスバーの上を越えた。
 37分、浦和は宇賀神からグラウンダーの鋭いアーリークロスが送られるが、興梠はうまく合わせられない。逆に41分、浦和は中盤でのミスからアル・ヒラルのカウンターを受け、ゴール前に攻め込まれると、ミレシにフリーでシュートを放たれるが、これは枠を外れた。
 前半は互いに相手の堅守を崩せず、0-0で終了した。
 後半、浦和はメンバー交代なくスタート。46分、浦和は柏木を中心としたパス回しから最後はR・シルバがシュートを放つが枠を捉え切れない。
 開始早々の浦和の攻勢を凌いだアル・ヒラルは、次第にボールを支配し、浦和陣内に押し寄せる。再三ピンチを迎える浦和だが、守備陣が身体を張った守備を見せ凌いでいく。
 60分過ぎ、浦和はカウンターから柏木が抜け出し、敵陣を単独突破するが、シュートを撃ち切れない。
 68分、アル・ヒラルはアルファラジに代えて、切り札のアルカフタニを投入して勝負に打って出る。浦和はその直後、R・シルバのキープから回り込んだ宇賀神のクロスに、武藤が頭で合わせるがGKにキャッチされる。今日一番の形が生まれた浦和だが、チャンスを活かしきれない。
 さらにアル・ヒラルのゴール前に押し込んだ浦和は73分、柏木のFKから興梠が決定的なヘディングシュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれる。直後の槙野のシュートも止められてしまった。
 74分、浦和は宇賀神に代えてマウリシオを投入。マウリシオがCBに入り、槙野が左SBに入った。
 そして78分、遠藤が激しいタックルで倒されると、ファウルを犯したアルドウサリにこの日2枚目のイエローカードが提示され、退場処分となる。浦和が数的優位に立つ。84分、浦和は興梠に代えてズラタンを投入する。
 迎えた88分、浦和は後方からのボールの競り合いからセカンドボールを拾ったR・シルバが抜け出し、GKとの1対1を制して豪快にゴールに蹴り込んだ。浦和がついに均衡を破り、先制点を挙げる。
 そして後半アディショナルタイムの4分をしっかり守り切った浦和が、1-0でリードしたまま試合終了。浦和が2戦合計2-1として、10年ぶり2度目のアジア制覇を達成した。
 浦和は、12月6日にUAEで開幕するクラブ・ワールドカップに出場する。
via http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=32984

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・88’ラファエル・シルバの決勝ゴール







・ハイライト


afc.com
ESPN
whoscored.com

・柏木陽介がACL大会MVPを受賞…優勝の浦和レッズはフェアプレー賞も獲得
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AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦が25日に埼玉スタジアム2002で行われ、浦和レッズはアル・ヒラルに1-0で勝利を収め、2試合合計スコア2-1で10年ぶりにアジア王者となった。試合後に大会MVPが発表され、浦和のMF柏木陽介が受賞した。
柏木は今季ACLに9試合出場。準決勝・上海上港戦の第1戦では1ゴールを記録している。決勝第2戦も先発出場を果たし、後半アディショナルタイムに交代で退くまで、攻守の両面で活躍を見せていた。また、浦和はフェアプレー賞も獲得した。
via goal.com

・阿部勇樹、10年ぶりACLのトロフィー掲げ「真っ赤なサポーターの笑顔が一番響く」
 https://www.footballchannel.jp/2017/11/26/post243053/

・世界を驚かせた浦和の戴冠劇!「大サポーターの前で成し遂げた成功」「あのディアスを出し抜いた」
 埼玉スタジアムを覆いつくした熱狂が、世界中で高く評価されている。
 アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2レグでアル・ヒラルを1-0で下し(2戦合計2-1)、10年ぶりのアジア制覇を果たした浦和レッズ。その戴冠劇をフットボールの母国イングランドをはじめとする各国メディアが軒並み伝えている。いずれも浦和の戦いぶりを称賛するものばかりだ。
 英紙『Daily mail』は、88分のラファエル・シルバの値千金の決勝弾で勝利したことを報じたうえで、「日本のチームとしては2008年にガンバ大阪が優勝して以来、9年ぶりのアジア制覇だ。そして日本勢として唯一、2度目のACLタイトルを浦和は手にした」と、悲願を達成した真紅の軍団を称えた。
 そして、米国メディア『ESPN』は、「サウジアラビアの巨人にとっては悲しい日となった」とアル・ヒラルの敗戦を紹介。その後に、「2007年以来となる浦和の成功は、約55万8000人(実際は5万7277人)の大サポーターの前で成し遂げられた」と書き添え、こう論じている。
「アル・ヒラルは埼玉の夜の寒さに影響されて、細部で精彩を欠いた。後半は浦和陣営でプレーしたが、(GKの)西川周作を悩ますことはほとんどなかった。そうして10人になったアル・ヒラルが焦燥に駆られるなか、浦和はラファエル・シルバが決定打を放ち、歴史的な勝利をもぎ取った」
 アルゼンチン・メディアも速報でACL決勝を取り上げた。浦和は12月6日からUAEで幕が開けるクラブワールドカップへの出場権をゲット。南米王者を決めるコパ・リベルタドーレス決勝で残る最後の切符を争っているのが、アルゼンチンのラヌースと、ブラジルのグレミオだ。
 同国のスポーツ専門チャンネル『Tyc Sports』は、リーベル・プレートのレジェンドであるラモン・ディアスが敗軍の将となったと報じたうえで、「ブラジル人FWのラファエル・シルバが日本の浦和に10年ぶりのタイトルをもたらし、ディアスを出し抜いた。アジア一の称号とクラブワールドカップの出場権をもぎ取ったのだ」と、まとめている。
 見事アジア王者へと返り咲いた浦和。その名を世界にいま一度轟かせるチャンスが、もうすぐ訪れる。浦和は12月9日、アル・ジャジーラ(UAE)vsオークランド・シティ(ニュージーランド)の勝者と準々決勝を戦う。
via http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=33008

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ゆるキャラグランプリ2017、千葉・成田の「うなりくん」がV はてなブックマーク - ゆるキャラグランプリ2017、千葉・成田の「うなりくん」がV

 三重県桑名市のナガシマリゾートで19日、「ゆるキャラグランプリ2017」の人気投票結果が発表され、千葉県成田市の「うなりくん」が80万5328票を獲得してご当地部門の1位となった。

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2位には愛知県知立市の「ちりゅっぴ」(76万6359票)、

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3位に大阪府東大阪市の「トライくん」(50万3846票)が入った。

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 今回は全国から1158キャラクターがエントリー。8月に始まったインターネット投票と、今月18、19両日にナガシマリゾートで行われた現地投票を集計した。イベント会場には2日間で延べ2万3734人が訪れた。
 うなりくんは成田国際空港の航空機と成田市名物のウナギをイメージしたキャラクターで、市の特別観光大使を務めている。ステージに登壇した関根賢次副市長は「もう泣きそうです。皆さんのおかげで全国1位になりました」と喜びを語った。
 企業・その他部門では、りそなグループのネコ型キャラクター「りそにゃ」が1位に輝いた。[2017.11.19]
via https://www.jiji.com/jc/article?k=2017111900324&g=soc

 ご当地キャラクターの日本一を決める「ゆるキャラグランプリ2017in三重桑名・ナガシマリゾート」の最終結果が19日、同リゾートで発表され、ご当地部門で千葉県成田市の「うなりくん」が7回目の挑戦で栄冠に輝いた。県勢初の快挙。市原市の「チバニアン」に続き、ゆるキャラ界にも“千葉時代”が到来した。企業・その他部門では、りそなグループの「りそにゃ」が優勝した。
 うなりくんは成田市名物のうなぎと成田空港にちなんだキャラクター。1位で名前が呼ばれると、両手をパタパタと振って喜びを全身で表現した。
 11年の第1回大会からエントリーする最古参の一体。これまで31位→16位→27位→19位→23位→22位と善戦止まりだったが、他のゆるキャラとの横のつながりが強く、全国のイベントに登場するなどして支持を広げてきた。
 今大会は、これまでの上位勢が相次いで参加を見送り、群雄割拠の戦いだった。10日に締め切られたインターネット投票では中間発表で愛知県知立市の「ちりゅっぴ」にリードを許したものの、最終的に逆転。会場で実施された決選投票でも票を積み上げ、千葉県勢初のグランプリを射止めた。
 同県では、市原市の地層がチバニアン(千葉時代)として地球の歴史に名を刻むことが内定したばかり。会場に駆けつけた成田市の関根賢次副市長は悲願の優勝に「もう泣きそうです」と感激の面持ち。「市には日本の空の玄関口である成田空港がある。地球規模で千葉の名前が有名になるような快挙に続いて、うなりくんと一緒に千葉を有名にしていきたい」と、市原市と連携して県内を盛り上げたい考えを示した。
 ゆるキャラグランプリ実行委員会の西秀一郎会長も「チバニアンで盛り上がっているタイミングでグランプリを獲得したことは、まさに“千葉時代”が来ているということではないか」と話した。・・・
via http://www.sponichi.co.jp/society/news/2017/11/20/kiji/20171119s00042000516000c.html

・ゆるキャラグランプリ1位は「うなりくん」千葉県勢初の日本一
 https://matome.naver.jp/odai/2151114487915102401

◆ゆるキャラ®グランプリ2017 ランキング一覧
 http://www.yurugp.jp/vote/result_ranking.php

◆ゆるキャラグランプリ オフィシャルウェブサイト
  http://www.yurugp.jp/

・『うなりくん』ってどんなキャラ? 『ゆるキャラ©グランプリ2017 』に祝福の声
 https://grapee.jp/419599


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2017『GOAL 50』:クリスティアーノ・ロナウドが5度目の栄冠に はてなブックマーク - 2017『GOAL 50』:クリスティアーノ・ロナウドが5度目の栄冠に

レアル・マドリーとポルトガルの英雄クリスティアーノ・ロナウドが、2017年の『Goal 50』を制した。
32歳のロナウドは、所属クラブであるレアルをチャンピオンズリーグ連覇に導いたことにより、この賞を獲得した。『Goal』が過去1年間で最も素晴らしい選手を選ぶ投票で、ジャンルイジ・ブッフォンを抑えて1位となり、歴史的快挙を達成したのである。
ロナウドは、ラ・リーガで29試合25ゴールをマーク。2012年以来の、レアルのプリメーラ・ディビシオン制覇に貢献したが、その輝きの本質を見せつけたのはまたしても、UEFAチャンピオンズリーグにおいてであった。
バイエルン・ミュンヘンを合計スコア6-3と粉砕した2戦では5得点を叩き込む大立ち回り。特にセカンドレグでは、エスタディオ・サンティアゴ・ベルナベウでの驚くべきハットトリックで、チームを準決勝に導いた。
さらにロナウドは、直後のチャンピオンズリーグ準決勝、アトレティコ・マドリー戦でもハットトリックを決め、ロス・ブランコスをカーディフで行われた決勝戦へ進出させた。そしてマドリー・ダービーの活躍だけにとどまらず、ウェールズの地でも2得点を挙げ、チャンピオンズリーグ初の連覇へ導いたのである。
一方で、この試合でユヴェントスのゴールマウスを守っていたジャンルイジ・ブッフォンは準優勝となり、『Goal 50』の投票でも第2位となった。
ユヴェントスとイタリア代表でキャプテンを務めるブッフォンは、これまでの『Goal 50』では、2015年の16位が最高だったが、イタリアでまたしても2冠を達成したこと、そしてチャンピオンズリーグでの活躍により、第2位に選ばれた。また、そういったチームの成績だけに限らず、チャンピオンズリーグで600分にわたって無失点を継続したことは、紛れもなくブッフォンが今年成し遂げた偉業の一つだ。
ロナウドのチームメイトであり、近年世界最高のMFの一人と数えられるようになったルカ・モドリッチは第3位。2017年のレアルの快挙を支える中心的な役割を担ったことが評価されたのだが、クロアチア代表のダイナモでもあるモドリッチは、特にCL決勝の後半で、決定的な仕事を果たした。
一昨年までは、リオネル・メッシが4度にわたって『Goal 50』の頂点に輝き、トップ3より下の順位になったことはなかったが、今回は第4位であった。それでも昨シーズンのメッシは、バルセロナの全公式戦のうち52試合に出場して54ゴールという快挙を成し遂げている。
今年、ディフェンダーとして最高位にランクされたのはセルヒオ・ラモスで、第5位であった。1958年にレアルが国内リーグとヨーロピアンカップの2冠を達成したときのキャプテン、フアン・アロンソに次ぐ、レアルの2冠を支えたキャプテンとなった。ラモスはキャリア最多となる年間10得点を挙げて、DFでありながら、攻撃面でも大きく貢献している。
ネイマールは今夏、2億2200万ユーロ(約294億円)でバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍し、世界で最も高額な選手となったが、『Goal 50』では第6位に終わった。すぐ下には、パルク・デ・プランスへ高額移籍したもうひとりの選手、キリアン・ムバッペがランクイン。昨シーズン、ASモナコの衝撃的なリーグ・アン制覇をもたらした、言わずと知れた恐るべき10代だ。
エンゴロ・カンテは、今年はチェルシーで2年連続プレミアリーグ優勝を果たし、第8位。第9位はユーヴェのパウロ・ディバラで、チャンピオンズリーグでユーヴェがバルサを破った際の、素晴らしい活躍が大きく評価された格好となった。
トップ10の最後を飾るのは、レアルの選手としては4人目のトニ・クロース。モドリッチとの中盤での見事なコンビネーションは、レアルの最近の躍進の主な要因となっている。
『Goal 50』を全体的にみると、レアルの選手が9人、名を連ねており、マルセロ(11位)、イスコ(13位)、カゼミーロ(26位)、ダニエル・カルバハル(33位)、マルコ・アセンシオ(38位)がランクインしている。
一方で、昨年は5位だったガレス・ベイルの名前が見当たらない。他にも、アンドレス・イニエスタ、アリエン・ロッベン、ケヴィン・デ・ブライネ、セルヒオ・アグエロといったビッグネームが、選外となった。
via : goal.com

・『Goal 50』 :http://www.goal.com/story/goal-50-japanese/index.html
1.クリスティアーノ・ロナウド
 (レアル・マドリー、ポルトガル)

1g

2.ジャンルイジ・ブッフォン
 (ユヴェントス、イタリア)

2g

3.ルカ・モドリッチ
 (レアル・マドリー、クロアチア)

2150820

4.リオネル・メッシ
 (バルセロナ、アルゼンチン)
4g

5.セルヒオ・ラモス
 (レアル・マドリー、スペイン)
5g

6.ネイマール
 (パリ・サンジェルマン、ブラジル)
6g

7.キリアン・ムバッペ
 (パリ・サンジェルマン、フランス)
7g

8.エンゴロ・カンテ
 (チェルシー、フランス)
8g

9.パウロ・ディバラ
 (ユヴェントス、アルゼンチン)
9g

10.トニ・クロース
 (レアル・マドリー、ドイツ)
10g

11.マルセロ
 (レアル・マドリー、ブラジル)
12.エデン・アザール
 (チェルシー、ベルギー)
13.イスコ
 (レアル・マドリー、スペイン)
14.ダニエウ・アウベス
 (パリ・サンジェルマン、ブラジル)
15.レオナルド・ボヌッチ
 (ユヴェントス、イタリア)
16.チアゴ・アルカンタラ
 (バイエルン・ミュンヘン、スペイン)
17.ハリー・ケイン
 (トッテナム、イングランド)
18.ピエール=エメリク・オーバメヤン
 (ドルトムント、ガボン)
19.ロベルト・レヴァンドフスキ
 (バイエルン・ミュンヘン、ポーランド)
20.ルイス・スアレス
 (バルセロナ、ウルグアイ)
21.ズラタン・イブラヒモビッチ
 (マンチェスター・ユナイテッド、スウェーデン)
22.エディンソン・カバーニ
 (パリ・サンジェルマン、ウルグアイ)
23.アントワーヌ・グリエズマン
 (アトレティコ・マドリー、フランス)
24.ウスマン・デンベレ
 (バルセロナ、フランス)
25.ドリース・メルテンス
 (ナポリ、ベルギー)
26.カセミロ
 (レアル・マドリー、ブラジル)
27.アレクシス・サンチェス
 (アーセナル、チリ)
28.ダビド・ルイス
 (チェルシー、ブラジル)
29.ベルナルド・シウバ
 (モナコ、ポルトガル)
30,ラダメル・ファルカオ
 (モナコ、コロンビア)
31.ポール・ポグバ
 (マンチェスター・ユナイテッド、フランス)
32.サディオ・マネ 
 (リヴァプール、セネガル)
33.ダニ・カルバハル 
 (レアル・マドリー、スペイン)
34.ロメル・ルカク
 (マンチェスター・ユナイテッド、ベルギー)
35.クリスティアン・エリクセン
 (トッテナム、デンマーク)
36.マヌエル・ノイアー
 (バイエルン・ミュンヘン、ドイツ)
37.デレ・アリ
 (トッテナム、イングランド)
38.マルコ・アセンシオ
 (レアル・マドリー、スペイン)
39.アレックス・サンドロ
 (ユヴェントス、ブラジル)
40.ゴンサロ・イグアイン
 (ユヴェントス、アルゼンチン)
41.ファビーニョ
 (モナコ、ブラジル)
42.ベンジャミン・メンディ
 (マンチェスター・シティ、フランス)
43.フィリペ・コウチーニョ
 (リヴァプール、ブラジル)
44.セサル・アスピリクエタ
 (チェルシー。スペイン)
45.マリオ・マンジュキッチ
 (ユヴェントス、クロアチア)
46.ダビド・デ・ヘア
 (マンチェスター・ユナイテッド、スペイン)
47.ジエゴ・コスタ
 (アトレティコ・マドリー、スペイン)
48.ナビ・ケイタ
 (RBライプツィヒ、ギニア)
49.バス・ドスト
 (スポルティング、オランダ)
50.トマ・レマル
 (モナコ、フランス)

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ブッフォン涙…W杯出場逃し伊代表引退「素晴らしい旅を共有してくれた皆にハグを」 はてなブックマーク - ブッフォン涙…W杯出場逃し伊代表引退「素晴らしい旅を共有してくれた皆にハグを」

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 ユヴェントスに所属するイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンが、同代表から引退することを表明した。14日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア・欧州予選プレーオフでスウェーデン代表に敗戦し、自らの思いをイタリアテレビ『Rai Sport』に対して語っている。
 イタリア代表はアウェイで行われたプレーオフのファーストレグで0-1と敗戦。ホームで行われたセカンドレグでは勝利が絶対条件となったが、スコアレスドローに終わり、2戦合計0-1での予選敗退が決定した。イタリアの予選敗退は1958年のスウェーデン大会以来、60年ぶりとなる。
 現在39歳のブッフォンは、1997年にA代表デビュー。スウェーデン戦を含めると、これまで175試合でゴールマウスを守り、1998年フランスW杯、2002年日韓W杯、2006年ドイツW杯、2010年南アフリカW杯、2014年ブラジルW杯に出場。2006年大会ではイタリア代表の優勝に大きく貢献し、最優秀GKとしてレフ・ヤシン賞に輝いた。
 同選手は以前からロシアW杯終了後の2018年に現役を引退すると報じられており、本人も「その可能性が最も高い。そういう考えだ。それよりあとの1、2年でプレーすることには興味がないんだ」と以前に明言していた。
 W杯出場の夢が絶たれたブッフォンは、試合後人目もはばからず涙。同テレビの取材に対し「本当に失望している」と語った。
「失望しているが、それは僕にとっての失望ではない。イタリアフットボール界にとっての失望だ。国にとって非常に重要なことを成し遂げることができなかった。代表を引退することではなく、そのことに対してとても後悔している。僕にとって最後の代表戦がW杯出場を逃す試合となったことが恥ずかしい」
「でも必ず、イタリアには未来があると信じている。プライド、野心、そして決断力を持っていればね。悪いことが起きても、必ずまた這い上がって自分たちの足で立てるようになるはずだ」
 敗退によってジャンピエロ・ヴェントゥーラ監督への批判も強まることが予想されるが、主将でもあるブッフォンは監督批判をすべきでないこともしっかりとアピール。「監督はチームの一部に過ぎない」と強調し、サポーターに理解を求めた。
「フットボールはチームスポーツ。チームとして勝つ時もあれば、チームとして負ける時もある。その責任と批判は全員が受けるべきだ」
 また、イタリア代表のツイッターでもブッフォンの言葉を紹介。「僕たちにはプライド、強さ、そして意地がある。またいつものように立ち上がればいい。その術は分かっている。前々から言っていたように、僕はイタリア代表を去ることになった。皆さんにハグを、特にこれまでの素晴らしい旅を共有してくれた皆さんに」とサポーターへのメッセージも送っている。




 代表としては涙の幕引きとなってしまったブッフォンだが、ユヴェントスでのチャンピオンズリーグ(CL)制覇を目指しており「もしCLで優勝することになれば、もう1シーズン現役を続け他のタイトルも獲得したい」と語ったことも。ファンとしてはその言葉を信じ、できるだけ長くその勇姿を目に焼き付けたいところだろう。[2017.11.14]
via https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20171114/668566.html

・代表引退のブッフォンへ、“盟友”カシージャスらが続々とメッセージ
 https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20171114/668721.html

◆ブッフォンに続き…デ・ロッシ、バルザーリも代表引退、キエッリーニも引退示唆
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 イタリア代表引退を発表したユヴェントスGKジャンルイジ・ブッフォンに続き、同代表MFダニエレ・デ・ロッシ、同代表DFアンドレア・バルザーリも代表チームからの引退を発表した。イタリアサッカー連盟(FIGC)の公式サイトでコメントを紹介している。
 イタリア代表はアウェイで行われたプレーオフのファーストレグで0-1と敗戦。ホームで行われたセカンドレグでは勝利が絶対条件となったが、スコアレスドローに終わり、2戦合計0-1での予選敗退が決定した。イタリアの予選敗退は1958年のスウェーデン大会以来、60年ぶりとなる。
 現在34歳のデ・ロッシは2004年9月にA代表デビュー。スウェーデン戦を含めると118試合に出場し、21得点を記録した。2006年ドイツW杯では優勝に貢献し、2010年南アフリカW杯では得点を挙げるなどの活躍を見せた。
 デ・ロッシは試合後、「僕のアドベンチャーはここで終わる」とコメントし、イタリア代表への思いを語った。
「今日のことはイタリアフットボール界にとっての、暗黒面となってしまうかもしれない。特にここ数年プレーしてきた僕たち選手にとっては、本当に辛く暗い気持ちになる」
「サッカー連盟は大きな失望の後、再び立ち上がるという重要な仕事がある。今夜チームメイトがピッチで見せたスピリットと共に、再び立ち上がってほしい。180分間戦った結果、僕たちは出場権を得られなかったが、彼ら(スウェーデン)にはおめでとうと伝えたい」
 一方、現在36歳のバルザーリは2004年11月にA代表デビューを果たし、これまで73試合に出場。2006年ドイツW杯で優勝メンバーとなり、その後しばらく代表から遠ざかったものの、2014年ブラジルW杯に出場した。
 バルザーリも試合後に「僕のフットボーラーとしての人生の中で最大級に失望している」とショックを露わにした。「イタリア代表でのプレーは特別なもの。唯一無二の感覚なんだ。国家を聞いて鳥肌が立つし、サポーターと一体になれた気がする」と振り返り、「このような形で代表を去ることを恥ずかしく思う」と敗退を悔やんだ。
「(決勝でスぺインに敗れた)ユーロ2012で涙が枯れたけど、今夜のこともすごく大きな打撃になるだろう。ジジ(ブッフォンの愛称)とデ・ロッシと共に2006年のW杯で頂点に立てたし、(ジョルジョ)キエッリーニとも沢山の時間を過ごしてきた」
「4、5人のベテラン選手がチームを去ることになる。でもこれを良いサイクルにしていかなければ。強い意欲を持った若い選手に新たなスタートを託したい」
 また、2選手に加え、これまでA代表で95試合に出場して“100試合出場達成”の迫る、33歳のユヴェントスDFジョルジョ・キエッリーニも、代表引退を考えていることを明かしている。
「イタリア代表が再スタートを切るとき、自分が先頭に立っているかどうかは分からない。チームには1990年代生まれの若く有望な選手が沢山いる。僕は運が悪かったとか、良かったとかで考えることをしたくないんだ。持てる全ての力を捧げたが、その力が不十分だったということ」
「ミラノで今日、示された全ての代表への愛から再スタートしなければならないと思う。新たなサイクルが生まれ、そしてそれがイタリアの再生であると確信している」
via https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20171114/668588.html



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ピルロはACミランやユヴェントスで数々のタイトルを獲得し、2度のチャンピオンズリーグ制覇や6度のセリエA優勝などを経験。イタリア代表でも、2006年のドイツW杯で世界一に輝いている。 2015年夏に自身初の海外挑戦を決断し、戦いの舞台をアメリカへ移すと、新天地ニューヨーク・シティでもその華麗なプレイで多くのファンを虜にした。そんなピルロももう38歳。ニューヨーク・シティとの契約が満了を迎える今季をもって、その輝かしいキャリアに終止符を打った。
ピルロのブレイクのきっかけとなったミランはクラブの公式Twitterへ、在籍10シーズンで彼がチームへもたらしたタイトルを振り返りつつ「ピルロに幸あれ」と綴った。そしてユヴェントスやニューヨーク・シティは、ピルロのこれまでのベストプレイを映像をまとめており、「Grazie Maestro(ありがとう、マエストロ)」のハッシュタグをつけて投稿。さらに前者は「昨日、ピルロが輝かしいキャリアのラストマッチを迎えた。旅の一部を一緒に共有できたことを光栄に思う」とメッセージを送っている
via https://www.theworldmagazine.jp/20171107/01world/italy/186443

□ユーベ時代のベストプレー集



◇Best of Andrea Pirlo with NYCFC


◇Andrea Pirlo ⚽ Top 10 Goals Ever! 1994-2017


◇Andrea Pirlo - The Best Of The Maestro Ever



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