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気になった記事や事柄を 自分のノート代わりとする場に していけたらと思ってます。

2018年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2019年01月

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[CM] 樹木希林- 富士フィルム「樹木希林さん 2018年末特別」篇 はてなブックマーク - [CM] 樹木希林- 富士フィルム「樹木希林さん 2018年末特別」篇



◇樹木希林さん -FUJIFILM 出演TVCM- 1978年~2018年
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[UEFA-CL] [UEFA-EL] 2018-19 決勝トーナメント組み合わせ決定 はてなブックマーク - [UEFA-CL] [UEFA-EL] 2018-19 決勝トーナメント組み合わせ決定

◇UEFA-CL ラウンド16

シャルケ(ドイツ) vs マンチェスター・C(イングランド)
アトレティコ・マドリード(スペイン) vs ユヴェントス(イタリア)
マンチェスター・U(イングランド) vs パリ・サンジェルマン(フランス)
トッテナム(イングランド) vs ドルトムント(ドイツ)
リヨン(フランス) vs バルセロナ(スペイン)
ローマ(イタリア) vs ポルト(ポルトガル)
アヤックス(オランダ) vs レアル・マドリード(スペイン)
リヴァプール(イングランド) vs バイエルン(ドイツ)

 12月17日、スイスのニヨンで2018-19シーズンのチャンピオンズ・リーグ、ラウンド・オブ16の組み合わせ抽選会が行なわれ、8つの対戦カードが決定した。
 いずれも注目だが、とりわけ、アトレティコ対ユベントス、マンチェスター・U対パリSGあたりは激しい好バトルが期待できそうだ。4連覇をめざすレアル・マドリーの相手はオランダのアヤックスとなった。名将クロップが祖国の王者と対戦するリバプール対バイエルンも楽しみなカードのひとつだろう。
 日程は以下に示した通り、来年2月12日よりラウンド・オブ16がスタートし、6月1日の決勝まで、欧州各地で熱戦が繰り広げられる。
 昨シーズンからの変更点は、準決勝前の組み合わせ抽選会がカットされたこと。ラウンド・オブ16終了後の3月15日に、準々決勝以降の組み合わせ抽選会が行なわれ、その後すべてのスケジュールが決定する。
 ちなみに決勝の会場は、アトレティコ・マドリーのホームスタジアム「ワンダ・メトロポリターノ」に決定している。

◎ノックアウトステージの日程(2019年)
☆ラウンド・オブ16
第1戦/2月12日~13日、19日~20日
第2戦/3月5日~6日、12日~13日

☆準々決勝以降のドロー:3月15日

☆準々決勝
第1戦/4月9日、10日
第2戦/4月16日、17日

☆準決勝
第1戦/4月30日、5月1日
第2戦/5月7日、8日

☆決勝:6月1日(会場=ワンダ・メトロポリターノ/マドリード)
※日程は変更になる場合があります。
via https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51562


◇UEFA-EL ラウンド32

プルゼニ(チェコ)vsディナモ・ザグレブ(クロアチア)
クラブ・ブルージュ(ベルギー)vsザルツブルク(オーストリア)
ラピッド・ウィーン(オーストリア)vsインテル(イタリア)
スラヴィア・プラハ(チェコ)vsヘンク(ベルギー)
クラスノダール(ロシア)vsレバークーゼン(ドイツ)
チューリッヒ(スイス)vsナポリ(イタリア)
マルメ(スウェーデン)vsチェルシー(イングランド)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)vsフランクフルト(ドイツ)
セルティック(スコットランド)vsバレンシア(スペイン)
スタッド・レンヌ(フランス)vsレアル・ベティス(スペイン)
オリンピアコス(ギリシャ)vsディナモ・キエフ(ウクライナ)
ラツィオ(イタリア)vsセビージャ(スペイン)
フェネルバフチェ(トルコ)vsゼニト(ロシア)
スポルティング・リスボン(ポルトガル)vsビジャレアル(スペイン)
BATEボリゾフ(ベラルーシ)vsアーセナル(イングランド)
ガラタサライ(トルコ)vsベンフィカ(ポルトガル)

 現地時間12月17日、UEFA本部のあるスイス・ニヨンでヨーロッパリーグ(EL)のラウンド・オブ32の組み合わせ抽選会が行なわれた。次ラウンド進出をかけて戦われる16カードは、以下の通りだ。

第1戦:2月14日
第2戦:2月22日
※一部チームは例外の開催あり、日程は変更の可能性あり

 日本人プレーヤーが所属するクラブでは、南野拓実が在籍するザルツブルクがベルギーのクラブ・ブルージュと、乾貴士が所属するベティスはフランスのレンヌと、長谷部誠のフランクフルトはウクライナのシャフタール・ドネツクと、長友佑都のガラタサライはベンフィカとそれぞれ対戦する。
 このほか、ラツィオ対セビージャの好カードが実現したほか、1969-70シーズン以来の優勝(当時はUEFAカップ)を目指すアーセナルは、ベラルーシのBATEボリソフと激突することとなった。
 なお、決勝は来年5月16日、アゼルバイジャンのバクーで開催される。
via https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51568
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| サッカー | 19:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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[CM] 有村架純 x 吉田羊 RECRUIT ホットペッパービューティー はてなブックマーク - [CM] 有村架純 x 吉田羊 RECRUIT ホットペッパービューティー



◇「思い立った時がキレイになる時篇」


◇「思い込みがキレイを止める篇」
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2018今年の漢字「災」=災害続発を反映-京都 はてなブックマーク - 2018今年の漢字「災」=災害続発を反映-京都


 漢字1文字で今年の世相を表す「今年の漢字」に「災」が選ばれ、京都市東山区の清水寺で12日、森清範貫主が揮毫(きごう)した。西日本豪雨や北海道地震、台風21号をはじめ相次いだ大規模災害などを反映した。「災」が選ばれたのは2004年に続き2回目。
 今年の漢字は日本漢字能力検定協会が主催し、24回目。19万3214票の応募があり、「災」は最多の2万858票を獲得した。2位は平成最後の年となったことや、南北首脳会談など平和への期待が高まったことを表す「平」、3位には歌手の安室奈美恵さん、貴乃花親方といった著名人の引退など一つの時代の終わりを示す「終」が入った。
 記者会見した森貫主は「大雨が降り、米国では山火事が続いて大変なことになった。自然災害、人災のないような来年の年であることを切に祈念したい」と語った。
 揮毫された漢字は21日まで清水寺本堂で一般公開され、22日からは漢字ミュージアム(同市)に展示される。[2018.12.12]
 via https://www.jiji.com/jc/article?k=2018121200485&g=soc

◇「今年の漢字」一覧 :公益財団法人 日本漢字能力検定協会
  https://www.kanken.or.jp/project/edification/years_kanji/history.html

・今年の漢字は「災」‥清水寺での発表にネットから様々な声
 https://matome.naver.jp/odai/2154458785086302401


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| 社会 | 19:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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モドリッチがバロンドール初受賞でし個人3冠(UEFAとFIFAの最優秀選手賞も受賞)を達成 はてなブックマーク - モドリッチがバロンドール初受賞でし個人3冠(UEFAとFIFAの最優秀選手賞も受賞)を達成




 フランス誌『フランス・フットボール』は3日、2018年のバロンドール受賞者を発表し、レアル・マドリーのクロアチア代表MFルカ・モドリッチ(33)が初受賞を果たした。
 モドリッチは昨季、レアルのUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)3連覇に貢献。今夏に行われたロシア・ワールドカップではクロアチアのキャプテンとして同国を初の準優勝に導き、ゴールデンボール賞(大会最優秀選手)に選出された。
 すでにモドリッチは2018年のFIFA年間最優秀選手賞とUEFA最優秀選手賞を受賞しており、今回のバロンドールで個人賞3冠を達成。バロンドールは過去10年間にわたり、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)が独占していたが、ついに“2強時代”に終止符が打たれる形となった。
 via https://web.gekisaka.jp/news/detail/?260726-260726-fl

(※W杯のMVPとバロンドールの同時受賞は4人目 1966年の元イングランド代表FWボビー・チャールトン、1974年の元オランダ代表FWヨハン・クライフ、1982年の元イタリア代表FWパオロ・ロッシ)

・「信じられない気分」…バロンドール初受賞のモドリッチ「大きな喜び」
 フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は12月3日、2018年のバロンドールを発表。レアル・マドリードに所属するクロアチア代表MFルカ・モドリッチが初選出された。受賞を果たした心境を、同選手が式典で語った。『BBC』が伝えている。
 これまで同賞は、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)が独占していたが、2007年以来11年ぶりに両者以外の受賞となった。なお、メッシは2007年からトップ3を守っていたが、今回5位で12年連続のトップ3を逃している。
 モドリッチは受賞後壇上で歓喜のコメント。クロアチア人初のバロンドールは次のように語った。
「信じられない気分。世界中のすべての選手の中から、ここに立つことができて、大きな喜びだ」
「サッカーの長い歴史のなかで、バロンドールを受賞するような選手の一員に自分がなったことがいまだに信じられないんだ」
「彼ら(C・ロナウドとメッシは)は驚異的な選手だ。この賞を受賞したことは、2018年、ピッチで本当に特別なことをしたことを意味すると思う。2017年〜2018年のバロンドールを僕がもらったということは、そういうことだ」
「僕はキャリアの中で、困難な仕事や困難が瞬間でも努力を持続することが、才能を示す土台になっていると認識した」
「一言では言えないよ。こんな最高の賞は決して簡単に得られない。これまで僕が得てきたものすべても、獲得するのは簡単ではなかったけどね」
 現在33歳のモドリッチは昨シーズン、レアル・マドリードでチャンピオンズリーグ(CL)3連覇に貢献。今夏に行われたロシア・ワールドカップでは、主将としてクロアチア代表を準優勝に導き、大会最優秀選手のゴールデンボール賞にも輝いた。この活躍からUEFA(欧州サッカー連盟)とFIFA(国際サッカー連盟)の年間最優秀選手賞もそれぞれ受賞。バロンドールとあわせて個人3冠を達成した。
  via https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20181204/872346.html


■最終順位
1. ルカ・モドリッチ(R・マドリー)
2. クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
3. アントワーヌ・グリエーズマン(A・マドリー)
4. キリアン・ムバッペ(パリSG)
5. リオネル・メッシ(バルセロナ)
6. モハメド・サラー(リバプール)
7. ラファエル・バラン(R・マドリー)
8. エデン・アザール(チェルシー)
9. ケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)
10.ハリー・ケイン(トッテナム)
11.エンゴロ・カンテ(チェルシー)
12.ネイマール(パリSG)
13.ルイス・スアレス(バルセロナ)
14.ティボー・クルトワ(R・マドリー)
15.ポール・ポグバ(マンチェスター・U)
16.セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
17.ガレス・ベイル(R・マドリー)
17.カリム・ベンゼマ(R・マドリー)
19.ロベルト・フィルミーノ(リバプール)
19.イバン・ラキティッチ(バルセロナ)
19.セルヒオ・ラモス(R・マドリー)
22.サディオ・マネ(リバプール)
22.エジソン・カバーニ(パリSG)
22.マルセロ(R・マドリー)
25.アリソン・ベッカー(リバプール)
25.マリオ・マンジュキッチ(ユベントス)
25.ヤン・オブラク(A・マドリー)
28.ディエゴ・ゴディン(A・マドリー)
29.イスコ(R・マドリー)
29.ウーゴ・ロリス(トッテナム)


◇“若手版バロンドール”初の受賞者はムバッペ

 フランス誌『フランス・フットボール』は3日、2018年のコパ・トロフィーをパリSGのフランス代表FWキリアン・ムバッペが受賞したことを発表した。コパ・トロフィーは、18年から新設されたもので21歳未満の選手を対象に贈られる賞となる。
 ムバッペは昨季、買い取りの設定金額1億8000万ユーロ(約235億7400万円)でモナコからパリSGに加入し、27試合13得点を記録するなど国内3冠に貢献した。さらにフランス代表の背番号10を背負って出場したロシア・ワールドカップでは、クロアチアとの決勝戦でのゴールを含む4得点を記録。チームを世界一と導き、自身はベストヤングプレーヤー賞(最優秀若手選手)を受賞していた。そして今季はリーグ戦10試合12得点と得点ランクのトップに立ち、首位を快走するチームを力強くけん引している。
 10月8日に発表された候補者10名の中にはムバッペの他に、フローニンゲンの日本代表MF堂安律やミランのイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ、ドルトムントのアメリカ代表FWクリスティアン・プリシッチらが名を連ねていた。
■コパ・トロフィー候補者10名
☆キリアン・ムバッペ(パリSG)
・フセム・アワール(リヨン)
・トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
・パトリック・クトローネ(ミラン)
・堂安律(フローニンゲン)
・ジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン)
・アマドゥ・ハイダラ(ザルツブルク)
・ユスティン・クライファート(ローマ)
・クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)
・ロドリゴ(サントス)

via https://web.gekisaka.jp/news/detail/?260735-260735-fl

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流行語大賞は「そだねー」=カーリング女子活躍で-「災害級暑さ」などトップ10 はてなブックマーク - 流行語大賞は「そだねー」=カーリング女子活躍で-「災害級暑さ」などトップ10


 今年の世相を反映した言葉「2018ユーキャン新語・流行語大賞」(「現代用語の基礎知識」選)が3日発表され、平昌冬季五輪で銅メダルを獲得したカーリング女子日本代表のメンバーが試合中に使った「そだねー」が平成最後の年間大賞に選ばれた。
 表彰式には、主将としてチームを支えた本橋麻里さんが出席。「大賞に選んでもらい、とてもうれしく、また一つ後押しになる。今後も1試合でも多く、カーリングを見ていて楽しいと思ってもらえるように頑張ります」と笑顔で語った。
 トップテンにはこのほか、サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で活躍した大迫勇也選手をたたえる「(大迫)半端ないって」▽今夏、日本列島を襲った記録的な猛暑を意味する「災害級の暑さ」▽8月に山口県周防大島町で行方不明の男児を発見した尾畠春夫さんを指す「スーパーボランティア」▽性暴力被害の根絶を呼び掛ける告発・連帯運動「#MeToo」-などが入った。尾畠さんは受賞を辞退したという。
 裁量労働制の審議や森友・加計学園問題などの答弁で政治家が行った、論点をすり替えるような答弁を指す「ご飯論法」もランクイン。最初に紹介し、受賞者となった法政大の上西充子教授は「国会での詭弁(きべん)やはぐらかしを容認すると、私たちの生活にはね返ってくる。問題に向き合う(必要がある)という思いを込めた」と語った。[2018.12.03]
via https://www.jiji.com/jc/article?k=2018120300578&g=soc

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181203/k10011732841000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

・年間大賞は「そだねー」‥2018年新語・流行語大賞が超盛り上がってる!
 https://matome.naver.jp/odai/2154382717626412101

・その他のノミネート語
eスポーツ、(大迫)半端ないって、おっさんずラブ、ご飯論法、災害級の暑さ、スーパーボランティア、奈良判定、
ボーっと生きてんじゃねーよ!、#MeToo、あおり運転、悪質タックル、GAFA(ガーファ)、仮想通貨/ダークウェブ、金足農旋風、カメ止め、君たちはどう生きるか、筋肉は裏切らない、グレイヘア、計画運休、高プロ(高度プロフェッショナル制度)、
時短ハラスメント(ジタハラ)、首相案件、翔タイム、ダサかっこいい/U.S.A.、TikTok、なおみ節、ひょっこりはん、ブラックアウトもぐもぐタイム


◇「現代用語の基礎知識」選 ユーキャン 新語・流行語大賞
 https://www.jiyu.co.jp/singo/


◇平成最後の“新語”大賞は「ばえる(映える)」 「モヤる」「わかりみ」も
 2018年を代表する言葉(日本語)で、今後の辞書に掲載されてもおかしくないものを発表する『三省堂 辞書を編む人が選ぶ「今年の新語2018」』選考発表会が5日、東京・渋谷の東京カルチャーカルチャーで行われた。大賞には「写真や映像などが、ひときわ引き立って良く(おしゃれに)見える」ことを意味する「映える(ばえる)」が選出され、2位は「モヤる」、3位は「わかりみ」となった。
 「今年の新語」は一般公募などで寄せられた候補の中から辞書編纂(さん)のエキスパートたちが選定。選ばれるのは、あくまで「今年広まったと感じられる新語」で、必ずしも「今年生まれた言葉」とは限らない。辞書を編む専門家が選考委員となり、公平・公正な観点から「今年の新語2018」ベスト10を選定し、国語辞典としての言葉の解説(語釈)を付する。
 『2018 ユーキャン新語・流行語大賞』の年間大賞に選ばれた「そだねー」や、流行語大賞トップ10入りした「半端ないって」は、、投稿数が多く、選考会でも話題となったものの、惜しくもランクインせず。その言葉を讃えて「選外」として紹介された。
 発表会には、脚本家の北川悦吏子氏、小野正弘氏、飯間浩明氏、西村まさゆき氏らが出席した。
■『三省堂 辞書を編む人が選ぶ「今年の新語2018」』ベスト10
大賞:ばえる(映える)
2位:モヤる
3位:わかりみ
4位:尊い
5位:VTuber
6位:肉肉しい
7位:マイクロプラスチック
8位:寄せる
9位:スーパー台風
10位:ブラックアウト

via https://www.oricon.co.jp/news/2124843/full/


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