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リオネル・メッシ、代表引退撤回で即ゴール!“復帰”初戦でミドル弾叩き込む はてなブックマーク - リオネル・メッシ、代表引退撤回で即ゴール!“復帰”初戦でミドル弾叩き込む

◆アルゼンチン×ウルグアイ

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 アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)が、代表引退撤回後の初試合でゴールを決めた。
 2018 FIFAワールドカップ ロシアの南米予選が1日に行われ、アルゼンチン代表はウルグアイ代表と対戦した。メッシは先発出場し、43分に先制点となるゴールを挙げた。この1点を守り切り勝利した同代表は、南米予選で首位に立った。
 コパ・アメリカ センテナリオUSA 2016で準優勝に終わり、大会終了後に代表からの引退を表明していたメッシ。しかしその後に就任したエドガルド・バウサ監督と会談し、8月12日に引退を撤回。1日のウルグアイ戦がメッシにとって“復帰戦”となった。
 同試合では42分、エリア手前左でボールを受けたメッシが、相手の隙を突いてミドルレンジからゴールを狙う。左足から放たれたシュートは相手選手にディフレクトし、ゴールマウスに吸い込まれた。前半終了間際にFWパウロ・ディバラが退場し不利な状況になったが、メッシの1点を守り切ってなんとか勝利。復活した絶対的エースの活躍で、新指揮官の初陣を白星で飾った。
 アルゼンチン代表は6日に、同じくワールドカップ 南米予選でベネズエラ代表と対戦する。
via http://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20160902/488146.html

・43’メッシのゴール


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・ウルグアイ撃破に導いたメッシ。「みんなの愛に感謝」と代表引退撤回の理由を明かす
 9月1日(現地時間)、2018年ロシア・ワールドカップ南米予選7節が各地で行なわれ、アルゼンチンはリオネル・メッシの決勝ゴールでウルグアイを1-0で下した。
 チリにPK戦の末に敗れ、準優勝に終わった6月のコパ・アメリカ・センテナリオ終了後に代表引退を宣言していたメッシ。しかし、その後、新監督となったエドガルド・バウサと会談し、8月12日には代表引退を撤回。
 そんな“復帰戦”でメッシは先発フル出場。前半43分には左足のミドルシュートでネットを揺らし、スタジアムに歓喜をもたらしたのだ。
 殊勝の活躍で、アルゼンチンを予選首位に浮上させたメッシは試合後、「あの時、僕は失望していた。とてもショックで、もう一度初めからやり直すのは困難だった。だから永遠に戻ってくることはないと思っていた」と、代表引退の理由を明かした。
 しかし、メッシは「みんなの声援と愛に感謝している。今日は応援をされるとは思っていなかった。代表引退はみんなを騙そうとしたわけじゃない。あの時に感じたことを言っただけだ。いつも僕に理解を示してくれるブエノスアイレス、コルドバ、メンドーサ、全国の人々の愛情によって、代表に残ることが良いと思ったんだ。今日は特別な日になったよ」とホームのファンの大歓声に対して、感謝を口にした。
 また、この試合がアルゼンチン代表での初采配となったバウサ監督は「ライバルのウルグアイに勝つのは義務で、私にとっては難しい初陣となったけど、私はとても満足している。チームは守備的に上手く振る舞ってくれた」と、初白星を手にしたことを喜んだ。
via http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=18623




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