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2014FIFAバロンドール-C・ロナウドが2年連続3度目の受賞、FIFA/FIFProベストイレブンも決定 はてなブックマーク - 2014FIFAバロンドール-C・ロナウドが2年連続3度目の受賞、FIFA/FIFProベストイレブンも決定

■最優秀男子選手
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・クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/レアル・マドリー)
 FIFA(国際サッカー連盟)は12日、スイスのチューリッヒで年間表彰式を行い、年間最優秀選手賞である2014年度のFIFAバロンドールに、レアル・マドリード所属のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを選出。C・ロナウドは、2年連続3度目の受賞となった。
 C・ロナウドは2014年、公式戦60試合で60ゴールを記録。昨シーズンのチャンピオンズリーグでは17得点、リーガ・エスパニョーラでも31得点を挙げて得点王に輝いた。また、チャンピオンズリーグ、コパ・デル・レイ、UEFAスーパーカップ、クラブ・ワールドカップと4つのタイトルを手にしている。
 FIFAバロンドールは、各国の代表監督と主将、サッカー記者の投票で選出される。なお、最終候補にはC・ロナウドの他、バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとバイエルンに所属するドイツ代表GKマヌエル・ノイアーが選ばれていた。
 via http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20150113/270497.html


※その他の候補選手
・ガレス・ベイル(ウェールズ/レアル・マドリー、・カリム・ベンゼマ(フランス/レアル・マドリー)、
・ジエゴ・コスタ(スペイン/アトレティコ・マドリー、チェルシー)
・ティボ・クルトゥワ(ベルギー/アトレティコ・マドリー、チェルシー)
・アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン/レアル・マドリー、マンチェスター・U)
・マリオ・ゲッツェ(ドイツ/バイエルン)・エデン・アザール(ベルギー/チェルシー)
・ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン/PSG) ・アンドレス・イニエスタ(スペイン/バルセロナ)
・トニ・クロース(ドイツ/バイエルン、レアル・マドリー)・フィリップ・ラーム(ドイツ/バイエルン)
・ハビエル・マスチェラーノ(アルゼンチン/バルセロナ) ・トーマス・ミュラー(ドイツ/バイエルン)、
・ネイマール(ブラジル/バルセロナ)・ポール・ポグバ(フランス/ユヴェントス)
・セルヒオ・ラモス(スペイン/レアル・マドリー)、・アリエン・ロッベン(オランダ/バイエルン)
・ハメス・ロドリゲス(コロンビア/モナコ、レアル・マドリー)
・バスティアン・シュバインシュタイガー(ドイツ/バイエルン)
・ヤヤ・トゥーレ(コートジボワール/マンチェスター・シティ)


■ベストイレブン
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<GK>
・マヌエル・ノイアー(ドイツ/バイエルン・ミュンヘン)

<DF>
・フィリップ・ラーム(ドイツ/バイエルン・ミュンヘン)
・ダビド・ルイス(ブラジル/パリ・サンジェルマン)
・セルヒオ・ラモス(スペイン/レアル・マドリー)
・チアゴ・シウバ(ブラジル/パリ・サンジェルマン)

<MF>
・アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン/マンチェスター・ユナイテッド)
・アンドレス・イニエスタ(スペイン/バルセロナ)
・トニ・クロース(ドイツ/レアル・マドリー)

<FW>
・アリエン・ロッベン(オランダ/バイエルン・ミュンヘン)
・リオネル・メッシ(アルゼンチン/バルセロナ)
・クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/レアル・マドリー)

■プスカシュ賞
・ハメス・ロドリゲス(コロンビア/レアル・マドリー)

・ドイツワールドカップ決勝トーナメント1回線 vs ウルグアイ

■最優秀女子選手
・ナディーネ・ケスラー(ドイツ/ヴォルフスブルク女子)

■最優秀男子監督
・ヨアヒム・レーブ(ドイツ/ドイツ代表)

■最優秀女子監督
・ラルフ・ケラーマン(ドイツ/ヴォルフスブルク女子)

■FIFA会長賞
・賀川浩
 FIFA(国際サッカー連盟)主催のバロンドール表彰式が12日にスイスのチューリッヒで行われ、サッカーライターの賀川浩氏が日本人初となるFIFA会長賞を受賞した。賀川氏は自身の公式サイト(http://kagawa.footballjapan.jp/)で、授賞スピーチのオリジナル版を13日に掲載している。
 2014年12月29日に90歳となった賀川氏は、「バロンドールの表彰という、年に一度のFIFAのすばらしいセレモニーに出席できて光栄に思います。またFIFA会長賞というとても大きな賞を頂くことはこの上ない名誉です」と、喜びと感謝を示した。
 1974年の西ドイツ・ワールドカップから2014年のブラジル・ワールドカップまで、10大会連続で取材するなど、ジャーナリストとして62年間活躍を続けている賀川氏。「10回取材をしたワールドカップについても、新聞や雑誌で多くのページを使いました。その量と内容には多少の自負もあります」と語るが、「日本というローカルの記者にすぎません」とし、同賞の受賞を悩んだことを告白している。
 しかし、「日本サッカーが近年に急速に成長したこと、その成長についてメディアが多少の役割を果たし、そのメディアのなかでの最年長者として(ブラッター)会長は私を表彰して下さるのだと思うようになりました」と続けると、「日本のフットボールジャーナリストの最年長者としてこの受賞の名誉をうけることで、FIFAがメディアを大切なものと考えていることを伝えたいと思います」として、受賞を決断したことを明かしている。
 また、ゼップ・ブラッター会長との関係について、「会長は1979年第2回ワールドユース日本開催、ディエゴ・マラドーナが19歳で活躍した大会に、FIFAの担当者として大会の運営にあたられました。そのときの記者会見でフランス語をブラッターさんが英語に訳し、その英語を私が日本語で記者たちに伝えたこともありました」と振り返り、「そのとき以来、ブラッター会長は日本サッカーに対して常に好意的であり、バックアップして下さることをいつも感謝しています」と、同会長に感謝を示した。
 そして、賀川氏は「私の英語はそのとき以来進歩していないので、今日の授賞式参列もいささかちゅうちょした」と明かすも、「私の若い仲間たちから、(マヌエル)ノイアーや(クリスティアーノ)ロナウドや(リオネル)メッシに会えるだけでもいいじゃないか、大スターたちのサインをもらうことを忘れないで、と励まされ送り出されました」と、出席の決断をした理由を冗談を交えて語っている。
via http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20150113/270542.html

・日本人初の快挙!FIFA会長賞を受賞した90歳のサッカーライター・賀川浩
 http://matome.naver.jp/odai/2142112828747527401
■フェアプレー賞
・ブラジルW杯でのボランティア

・FIFA.com - 2014 FIFA Ballon d'Or : http://www.fifa.com/ballon-dor/index.html
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